壹萬壹阡壹之本

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8月の読書メーター
読んだ本の数:34
読んだページ数:9545
ナイス数:803

メゾン・ド・ポリス2 退職刑事とエリート警視 (角川文庫)メゾン・ド・ポリス2 退職刑事とエリート警視 (角川文庫)感想
ドラマとは 違った魅力。それにしても ドラマは抜群の配役だったなぁ。
読了日:08月01日 著者:加藤 実秋
甲州隠密旅-大富豪同心(12) (双葉文庫)甲州隠密旅-大富豪同心(12) (双葉文庫)感想
美鈴さん、つお〜い!!
読了日:08月02日 著者:幡 大介
春の剣客-大富豪同心(13) (双葉文庫)春の剣客-大富豪同心(13) (双葉文庫)感想
なかなか 捕まらない天満屋。先が楽しみ。 それにしても 美人ではなく 美貌の若者ばかり出てくるなぁ。
読了日:08月02日 著者:幡 大介
千里眼験力比べ-大富豪同心(14) (双葉文庫)千里眼験力比べ-大富豪同心(14) (双葉文庫)感想
また お峰さんが帰ってくるのネ?何か楽しみ。それにしても 大橋式部、石川左文字 気になる人たちだわ。さあ、次読まなくっちゃ。
読了日:08月03日 著者:幡 大介
わたし、定時で帰ります。 ハイパーわたし、定時で帰ります。 ハイパー感想
もう少し、続きが読みたいよ。来栖君や甘露寺くん野沢さん桜宮さんのその後 めっちゃ気になるわ。
読了日:08月04日 著者:朱野 帰子
公家武者 信平 消えた狐丸 (講談社文庫)公家武者 信平 消えた狐丸 (講談社文庫)感想
う〜ん。シリーズものらしいけど2を読むの どうしようかな。何しろいっぱい読みたい本が あるからなぁ。
読了日:08月05日 著者:佐々木 裕一
隠密流れ旅-大富豪同心(15) (双葉文庫)隠密流れ旅-大富豪同心(15) (双葉文庫)感想
大概一冊で完結するのに 珍しく 続いちゃったよ。次読まなきゃ。
読了日:08月05日 著者:幡 大介
天下覆滅-大富豪同心(16) (双葉文庫)天下覆滅-大富豪同心(16) (双葉文庫)感想
あら、悪党一味 最後あっけなく死んじゃった〜。
読了日:08月06日 著者:幡 大介
御用金着服-大富豪同心(17) (双葉文庫)御用金着服-大富豪同心(17) (双葉文庫)感想
卯之さん お江戸を離れてもご活躍。まだまだ 続くのね。
読了日:08月07日 著者:幡 大介
卯之吉江戸に還る-大富豪同心(18) (双葉文庫)卯之吉江戸に還る-大富豪同心(18) (双葉文庫)感想
あま〜い!お話。
読了日:08月08日 著者:幡 大介
覆面作家は二人いる 新装版 (角川文庫)覆面作家は二人いる 新装版 (角川文庫)感想
シリーズ物?じゃ また 借りなくちゃ。
読了日:08月08日 著者:北村 薫
In Red(インレッド) 2019年 9月号In Red(インレッド) 2019年 9月号感想
ポケット 一杯あるから ほしくなっちゃったのよね。
読了日:08月10日 著者:
走れ銀八-大富豪同心(19) (双葉文庫)走れ銀八-大富豪同心(19) (双葉文庫)感想
謎が多くて ドキドキしながら読んだわ。
読了日:08月10日 著者:幡 大介
ブラック・スクリームブラック・スクリーム感想
シリーズ13。ちょっといつもとは違う感じがする。イタリアだもんね。「ガーゴイル」検索しちゃったわ。これかぁ、ガーゴイルって言うのは。
読了日:08月12日 著者:ジェフリー ディーヴァー
朝鮮半島統一後に日本に起こること ~韓国人による朝鮮半島論~ (扶桑社新書)朝鮮半島統一後に日本に起こること ~韓国人による朝鮮半島論~ (扶桑社新書)感想
文在寅がどういう人物か、北が どうかかわってきているか、なんとなく気が 付いていたが、1年前に すでにこれが書かれていたんだね。もっと早く読めばよかった。
読了日:08月13日 著者:シンシアリー
白バイガール 最高速アタックの罠 (実業之日本社文庫)白バイガール 最高速アタックの罠 (実業之日本社文庫)感想
木乃美ちゃん、成長したね。
読了日:08月14日 著者:佐藤 青南
少ない物で「家族みんな」がすっきり暮らす (正しく暮らすシリーズ)少ない物で「家族みんな」がすっきり暮らす (正しく暮らすシリーズ)感想
縁側の使い方。なるほどね。歯ブラシたて こういうのがあるのね。
読了日:08月14日 著者:やまぐち せいこ
大人は泣かないと思っていた大人は泣かないと思っていた感想
短編連作。じんわりして、まぁ、面白かったんだけど、題名がね 今一つのような気がする。
読了日:08月15日 著者:寺地 はるな
歌舞伎町ゲノム歌舞伎町ゲノム感想
短編連作。あ、そうかそうだったねと、読みながら思い出す。こういうシリーズ物?って一気読みしたいわ。
読了日:08月17日 著者:誉田 哲也
100歳まで元氣でいるための 寝たままできる骨ストレッチ100歳まで元氣でいるための 寝たままできる骨ストレッチ感想
骨ストレッチ3冊目。早まったなぁ。こっちを 買うべきだったか。いや こっちも 買っちゃうわ。見やすいし ずぼらな 私向きだ。
読了日:08月17日 著者:松村 卓
死んでも床にモノを置かない。死んでも床にモノを置かない。感想
面白い考え方だわ。私も、何か決めよう。
読了日:08月17日 著者:須藤 昌子
思い出が消えないうちに思い出が消えないうちに感想
シリーズ3冊目。あれ?函館だったっけ?と自分の記憶力に疑問を持った。今までとはなんとなく、ちょっと違う気がするのは 気のせい?でもやっぱり、泣けちゃった。
読了日:08月18日 著者:川口俊和
鬼龍 (角川文庫)鬼龍 (角川文庫)感想
へぇ、こういう作品もあるんだ。で、石ノ森章太郎の甥なのか。知らなかったなぁ。
読了日:08月19日 著者:今野 敏
中野のお父さんは謎を解くか中野のお父さんは謎を解くか感想
中野さんのお父さんかと思ったら、中野在住のお父さんか。結構凝ってるなぁ。物知りのお父さんだこと。
読了日:08月21日 著者:北村 薫
心と住まいが整う「家事時間」心と住まいが整う「家事時間」感想
ムム、懐かしい友の会。10年以上も入っていたけれど、あたしは 全然身につかなかったってことカナ。自分流にもう一度考え直そう。
読了日:08月21日 著者:井田典子
お犬大明神-大富豪同心(21) (双葉文庫)お犬大明神-大富豪同心(21) (双葉文庫)感想
小房丸かわいい!
読了日:08月22日 著者:幡 大介
いも殿さまいも殿さま感想
土橋さんは4冊目。どれも 面白かった。今回は、ちょっとドジな尾身さんが 結構剣豪だったネ。
読了日:08月22日 著者:土橋 章宏
海嘯千里を征く-大富豪同心(20) (双葉文庫)海嘯千里を征く-大富豪同心(20) (双葉文庫)感想
卯之さん 博識やなぁ。
読了日:08月23日 著者:幡 大介
メゾン・ド・ポリス3 退職刑事とテロリスト (角川文庫)メゾン・ド・ポリス3 退職刑事とテロリスト (角川文庫)感想
ほ〜 シリーズ つづくんかい。
読了日:08月24日 著者:加藤 実秋
BlueBlue感想
構成は 面白かった。狸って、日本独自の生き物と思ってた。ベトナム人が、ドラえもんが、狸に似てる という くだりで、 狸が わかるのかと検索したら ベトナムにも 生息してることを 知ってびっくりだよ。
読了日:08月26日 著者:葉真中 顕
新聞記者 (角川新書)新聞記者 (角川新書)感想
これが映画になったの?なんだかなぁ。
読了日:08月27日 著者:望月 衣塑子
スマホを落としただけなのに 囚われの殺人鬼 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)スマホを落としただけなのに 囚われの殺人鬼 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)感想
一気読み。前のも 面白かったが 私はこっちのほうが ハラハラして好きだワ。
読了日:08月29日 著者:志駕 晃
GLOW(グロー) 2019年 10 月号GLOW(グロー) 2019年 10 月号感想
新しい化粧品買うつもりで、付録目当てで、初めて買ったんだけど。まぁそれなり。
読了日:08月30日 著者:
座席ナンバー7Aの恐怖座席ナンバー7Aの恐怖感想
面白かった。久々に セバスチャン・フィツェックを 読んだけど、相変わらずドキドキするわ。
読了日:08月31日 著者:セバスチャン フィツェック

読書メーター
2019.09.01 Sunday 13:25 | - | trackbacks(0) | 
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7月の読書メーター
読んだ本の数:32
読んだページ数:8403
ナイス数:766

ブランコのむこうで (新潮文庫)ブランコのむこうで (新潮文庫)感想
やはり 星新一は すごい。
読了日:07月02日 著者:星 新一
ヒトリシズカ (双葉文庫)ヒトリシズカ (双葉文庫)感想
短編連作。終わり方が 悲しすぎ。殺人犯だから 捕まったらだめだろうけど なんだかなぁ。
読了日:07月03日 著者:誉田 哲也
その調理、9割の栄養捨ててます!その調理、9割の栄養捨ててます!感想
見やすい。知ってることも、多いけれど、へぇ〜ということも。例えば、 小松菜は 生のまま冷凍して解凍後に お浸し。こういうのは 知らなかった。リンゴは輪切り。知っててもやってなかった。あと野菜の切り方とかは、どうしても料理の見栄えとかもあるから 必ずしも、使えるとは言い難い。
読了日:07月03日 著者:
樹木希林 120の遺言 ~死ぬときぐらい好きにさせてよ (上製本)樹木希林 120の遺言 ~死ぬときぐらい好きにさせてよ (上製本)感想
長いインタビューの文章からの抜き書きって、なんだか 本当に 希林さんの言いたかったことなのだろうか?しかし、面白かったのは 裕也さんとのこと。
読了日:07月04日 著者:樹木 希林
JAMJAM日記 (角川文庫 (5492))JAMJAM日記 (角川文庫 (5492))感想
読書は、旬いや 時期が あるってことらしい。泰司さんが 読んだ本を 検索したけど、絶版なのか見当たらず図書館にもない。もう、読みたくても読めないのだろう。書かれてる人々も すでに鬼籍に入った人が多い。考えたら本て、いつでも手にできると思うことが 間違いなのだろう。逆に言えば いつでも手にできる選ばれた古い本って すごいんだネ。
読了日:07月04日 著者:殿山 泰司
悪意悪意感想
何故かは わからないけれど、いつも 北欧の小説を読むと、同じように暗くて、息苦しいような感じがする。今回もそうだった。ミステリーだからかしら。
読了日:07月06日 著者:ホーカン・ネッセル
素顔の美智子さま: 11人が語る知られざるエピソード素顔の美智子さま: 11人が語る知られざるエピソード感想
皇室のあり方が よくわかる。平民から皇族って やはりどんなにか 大変だったろうなぁ。
読了日:07月07日 著者:つげのり子
アタラクシアアタラクシア感想
スマホ片手に カタカナ語を 検索する私。そうか この頃は こういう言い方を するのか。下着って いろんな名前があるのね。
読了日:07月08日 著者:金原 ひとみ
梟の一族梟の一族感想
出来たら、史奈ちゃんに 持ってる能力で、かっこよく 活躍してもらったら、もっと 楽しめたかな。
読了日:07月10日 著者:福田 和代
お化け大名-大富豪同心(6) (双葉文庫)お化け大名-大富豪同心(6) (双葉文庫)感想
もうすっかり ドラマの卯之さんと美鈴ちゃんと銀八が 脳内で活躍。やっぱり怖い お峰さん。
読了日:07月11日 著者:幡 大介
水難女難-大富豪同心(7) (双葉文庫)水難女難-大富豪同心(7) (双葉文庫)感想
今度は、恐ろしい浜田か〜。こんな雨の時期に 読む想像の世界も雨だと、鬱陶しくっていけないねぇ。
読了日:07月12日 著者:幡 大介
ラッコのいる海―人間はいかに生態系を傷つけてきたかラッコのいる海―人間はいかに生態系を傷つけてきたか感想
クイズ「ザ!モノシリスト」を 見て、吉川美代子さんがラッコの本を 書いているのを知る。「ラッコ愛」が ここまで 書かせたのね。すごいわ。
読了日:07月12日 著者:吉川 美代子
すぐできる あってよかった 今夜のおかず110 読者と選んだ料理家22人の人気レシピすぐできる あってよかった 今夜のおかず110 読者と選んだ料理家22人の人気レシピ感想
いくつか作ってみた。
読了日:07月13日 著者:婦人之友社編集部
刺客三人-大富豪同心(8) (双葉文庫)刺客三人-大富豪同心(8) (双葉文庫)感想
お峰さん、また出てきそうで、恐いわ。
読了日:07月13日 著者:幡 大介
うちの執事が言うことには (3) (角川文庫)うちの執事が言うことには (3) (角川文庫)感想
赤目君の秘密?が わかった。やっと信頼関係ができてきたね。
読了日:07月14日 著者:高里 椎奈
メゾン・ド・ポリス 退職刑事のシェアハウス (角川文庫)メゾン・ド・ポリス 退職刑事のシェアハウス (角川文庫)感想
西島さんや、近藤さん、充希ちゃんや五郎ちゃんが…。原作を読むと、ドラマで、あらすじは わかっているので、こんな風に 演出してるのかと楽しめる。御用聞きの草介くんが こんなところに…。続きが 楽しみだ。
読了日:07月15日 著者:加藤 実秋
闇夜の底で踊れ闇夜の底で踊れ感想
うわっ、1999年生まれや。
読了日:07月16日 著者:増島 拓哉
シストシスト感想
スリリングだったけれど、結構ゆっくりの感染だった気がする。こんなものなのかな?
読了日:07月17日 著者:初瀬 礼
みんなの「無印良品」日記 人気アイテムでつくる、心地よい衣食住のアイデア。 (みんなの日記)みんなの「無印良品」日記 人気アイテムでつくる、心地よい衣食住のアイデア。 (みんなの日記)感想
ふーん。要するに、広告ね。
読了日:07月18日 著者:みんなの日記編集部
仇討ち免状-大富豪同心(10) (双葉文庫)仇討ち免状-大富豪同心(10) (双葉文庫)感想
またもや胡乱な奴が…。天満屋か〜。
読了日:07月20日 著者:幡 大介
湯船盗人-大富豪同心(11) (双葉文庫)湯船盗人-大富豪同心(11) (双葉文庫)感想
次回が、天満屋の巻かな。いつの間にか 宇之さんを目の敵にしてる人が 増えるなぁ。
読了日:07月21日 著者:幡 大介
JELLY(ジェリー) 2019年 09月号 [雑誌]JELLY(ジェリー) 2019年 09月号 [雑誌]感想
付録のミニグロス10本。1本78円 ということにひかれ買っちまった。そろそろ、口紅が欲しかったんだわ。お試し色の気分で。
読了日:07月22日 著者:
面白いけど笑ってはいけない! (国民の敵はここにいる)面白いけど笑ってはいけない! (国民の敵はここにいる)感想
笑えなかったよ。そうか そう言う事かと。
読了日:07月23日 著者:倉山 満,はすみ としこ
「筋肉」よりも「骨」を使え! (ディスカヴァー携書)「筋肉」よりも「骨」を使え! (ディスカヴァー携書)感想
結構前の本だったのね。面白い。いろいろなところで 抵抗はありそうだけど、この人たちの考え方が すごいのは、確かだと思う。
読了日:07月24日 著者:甲野善紀,松村卓
老いをたのしんで生きる方法―私の老いの旅支度老いをたのしんで生きる方法―私の老いの旅支度感想
今から25年前に 書かれたエッセイ。今でも 同じかもしれない。著書のように 暮らしておられる先輩も 知っているので、納得できる。しかし、自分はそんな暮らしができるだろうか ちょっと心配。
読了日:07月24日 著者:吉沢 久子
わたし、定時で帰ります。わたし、定時で帰ります。感想
テレビドラマより過酷ね。ドラマの最後が、なんか見れなくって あっちは どうなったのかなぁ。
読了日:07月25日 著者:朱野 帰子
バカよさらば - プロパガンダで読み解く日本の真実 -バカよさらば - プロパガンダで読み解く日本の真実 -感想
騙され続ける私が ばかよね。ということで、この手の本を読むと つらくなる。私は 結局 教育が すべての原点という気がする。そこを、間違うと、やはり方向が 違ってくるんだろうなぁ。今は、お偉い先生の赤っぽい人が 法曹界も 大学・教育界も 牛耳ってるんだろうなぁ。
読了日:07月26日 著者:倉山 満
両刃の斧 (中公文庫)両刃の斧 (中公文庫)感想
一気読み。二転三転して、犯人はだれなのか 黒幕はだれなのかと思って読んでしまったけど〜〜〜〜。
読了日:07月27日 著者:大門 剛明
わが家に心地よい おうち効率わが家に心地よい おうち効率感想
この手の本は、考え方や、家族構成で、参考にならないことも多いが、何かひとつ 面白いものを見つけたらそれで良しとしよう。今回は 私は、コーヒーフィルターのレタースタンド。コーヒーフィルターをどう収納するか悩んでたのよね。
読了日:07月28日 著者:mayu
本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~第四部「貴族院の自称図書委員III」本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~第四部「貴族院の自称図書委員III」感想
物語も長くなると、登場人物が多すぎて、覚えきれないぞ〜〜〜こういうのは一気読みに限るが、なかなか順番が回ってこない。関係を思い出すのに時間がかかったよ〜。早く続きが読みたいが 買うほどじゃぁないんだよね。香月さんゴメンね。
読了日:07月30日 著者:香月美夜
死ぬこと以外かすり傷死ぬこと以外かすり傷感想
一気読み。確かに今は 個の時代よね。スマホの中の世界だよね。自分の好みのものを 選択して それぞれの世界が、収縮してしまっているのネ。この人自身が若い編集者なので、多くの著者が若い。どんな人?と思い検索しながら読む。ついていけないよ。私の知らない人が多かった。
読了日:07月30日 著者:箕輪 厚介
サイドストーリーズ (角川文庫)サイドストーリーズ (角川文庫)感想
本編を 読んでなかったのが 12作中3作品。サイドにならないじゃん。ちょっと残念。共通項が、一服ひろばで、煙草ってすごいな。最近ドラマでも煙草を吸うシーンが消えてるのに。おなじみのシリーズのサイドストーリーは、やっぱりうれしい。「校閲ガール」は、ドラマでやってなかったっけか? あ、JTが 絡んでたのかなるほど。
読了日:07月31日 著者:東 直己,冲方 丁,貴志 祐介,狗飼 恭子,宮木 あや子,貫井 徳郎,誉田 哲也,三浦 しをん,笹本 稜平,垣根 涼介,中田 永一,中山 七里

読書メーター
2019.08.01 Thursday 08:32 | - | trackbacks(0) | 
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6月の読書メーター
読んだ本の数:23
読んだページ数:6454
ナイス数:651

KYOTO本屋さん紀行 (玄光社MOOK KYOTO INTELLIGENT TRIP 2)KYOTO本屋さん紀行 (玄光社MOOK KYOTO INTELLIGENT TRIP 2)感想
昔は 随分 古本屋さん回りを してたけどなぁ。あの頃のようには、こういう本屋さんめぐりに 情熱が 持てなくなった自分がいる。
読了日:06月02日 著者:
白いジオラマ (単行本)白いジオラマ (単行本)感想
この孫は なんか、今どきの子だわ〜と 思いつつ読んだ。
読了日:06月03日 著者:堂場 瞬一
きりのなかのサーカスきりのなかのサーカス感想
なかなかいい。こういう作りもあるんだねぇ。昔はなかったよね。
読了日:06月04日 著者:ブルーノ ムナーリ
うちの執事が言うことには (角川文庫)うちの執事が言うことには (角川文庫)感想
短編連作。人の名前が 読みにくく、覚えられないよ。さてこのシリーズ、どうしよう。面白くないわけじゃないけど…。
読了日:06月05日 著者:高里 椎奈
日本史の論点-邪馬台国から象徴天皇制まで (中公新書)日本史の論点-邪馬台国から象徴天皇制まで (中公新書)感想
わからないなりにも、古代史において こどものころ不思議に思っていたことが すっと腑に 落ちた気分。どの章も なるほど 今はこういうことになっているのか こういう風に考えるのか、と面白く読めた。
読了日:06月08日 著者:
天皇の憂鬱 (新潮新書)天皇の憂鬱 (新潮新書)感想
ユウスゲ どんな花か検索してしまった。それにしても男系男子にこだわるなら、サクッと 旧皇族から養子を 取るなりすればいいのに。そうもいかないのかなぁ。
読了日:06月09日 著者:奥野 修司
いつか、眠りにつく日いつか、眠りにつく日感想
ケータイ小説だって。なるほどね。あっという間に読めちゃう。横書きは苦手だけど これだけ 行間が空いてたら、サクサク読めちゃうのか。
読了日:06月10日 著者:いぬじゅん
管見妄語 大いなる暗愚管見妄語 大いなる暗愚感想
やはり数学者だ。数学者の話が一番面白かった。何せ、ほかの話は ちょっと旬を 過ぎてるし。
読了日:06月11日 著者:藤原 正彦
フォルトゥナの瞳 (新潮文庫)フォルトゥナの瞳 (新潮文庫)感想
そうくるか。百田さんは 読ませるわ〜〜。一気読みでした。
読了日:06月12日 著者:百田 尚樹
水族館ガール2 (実業之日本社文庫)水族館ガール2 (実業之日本社文庫)感想
不器用な、遠距離恋愛の主人公たち。周りが おせっかいすぎね。メインが お仕事小説だから まぁいいか。舞台っぽい海遊館に ちょっと 行って みたくなりました。なかなか行く機会ないよ〜。
読了日:06月14日 著者:木宮 条太郎
ゆるめる力 骨ストレッチゆるめる力 骨ストレッチ感想
「やせる力骨ストレッチ」のほうが見やすく 実践向きかな 。
読了日:06月19日 著者:松村 卓
信長の原理信長の原理感想
歴史ものは、事実は変えられないが、その解釈は自由に語れる。ということで、なかなか面白かった。
読了日:06月20日 著者:垣根 涼介
自分流のすすめ-気ままな私と二匹の猫たち自分流のすすめ-気ままな私と二匹の猫たち感想
途中の猫の写真 かわいい。そうか、年取ってから飼うのは犬よりネコか。
読了日:06月20日 著者:曽野 綾子
さざなみのよるさざなみのよる感想
短編連作。半分くらい読み進めるうち、泣けてきて困った。 不思議なことに なんか映像で 見た気がする。あれは何だったのか、→気になって、検索したら出てきた。「富士ファミリー」やっぱ 間違いなかった。
読了日:06月23日 著者:木皿 泉
トリノトリビア 鳥類学者がこっそり教える 野鳥のひみつトリノトリビア 鳥類学者がこっそり教える 野鳥のひみつ感想
軽ーく 読める。面白かった。知らなかったなぁ、オシドリのつがいは、毎年相手が違うなんて。
読了日:06月23日 著者:川上 和人,マツダ ユカ,三上 かつら,川嶋 隆義
応天の門 (10) (BUNCH COMICS)応天の門 (10) (BUNCH COMICS)
読了日:06月24日 著者:灰原 薬
一万両の長屋ー大富豪同心 (3) (双葉文庫)一万両の長屋ー大富豪同心 (3) (双葉文庫)感想
どうもドラマの八巻さまが、脳内で変換されて、活躍しちゃうよ。
読了日:06月24日 著者:幡 大介
御前試合ー大富豪同心(4) (双葉文庫)御前試合ー大富豪同心(4) (双葉文庫)感想
つけ忘れてた。おかしいなぁと思った。飛ばすはずないのに。
読了日:06月25日 著者:幡 大介
遊里の旋風-大富豪同心(5) (双葉文庫)遊里の旋風-大富豪同心(5) (双葉文庫)感想
うわっ。お峰さん、怖いっ。
読了日:06月26日 著者:幡 大介
うちの執事が言うことには (2) (角川文庫)うちの執事が言うことには (2) (角川文庫)感想
やっぱ 赤目、妙なやつだ。
読了日:06月26日 著者:高里 椎奈
愛なき世界 (単行本)愛なき世界 (単行本)感想
理系女の私としては すごくわかる。面白かった〜〜。
読了日:06月27日 著者:三浦 しをん
木曜日の子ども木曜日の子ども感想
父と息子の話か。終わり方が なんだかなぁ。 しかし,この母たちは なんか残念。つうか 女たちの描き方が 私は、いやだワ。
読了日:06月28日 著者:重松 清
集団左遷集団左遷感想
ドラマ原作みたいなので読んでみた。よくこの話で、あのドラマに 仕立て上げたなぁ。めっちゃ感心。凄腕だね。こっちの話は なんか終わり方が 救われない。これじゃあなぁ。
読了日:06月30日 著者:江波戸 哲夫

読書メーター
2019.07.16 Tuesday 19:39 | - | trackbacks(0) | 
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5月の読書メーター
読んだ本の数:29
読んだページ数:7812
ナイス数:657

読書の価値 (NHK出版新書 547)読書の価値 (NHK出版新書 547)感想
どうやら私は、揮発性の読書をしているようだ。読んだ先から忘れてるよ。さて、久々の森博嗣の本。へぇ遠視だったのかとびっくり。学生時代小学生向けの塾の講師をしたことがあったけれど、遠視の子は 私でも すぐに気が付いた。誰も彼の遠視に気が 付かなかったのかと ちょっと気の毒に思えた。しかし 遠視に 気が付いていたら 今の彼とは 違った世界の人だったかもしれない。
読了日:05月03日 著者:森 博嗣
婚活探偵婚活探偵感想
さらりと読んだはずなのに、書くの忘れてる。ハードボイルド?の探偵さんよかったけど。 主人公が、ほのぼのとしていて、なおかつ 探偵であり、面白かった。kindleで登録してた!
読了日:05月04日 著者:大門 剛明
千年後の百人一首千年後の百人一首感想
久しぶりに 百人一首を 全部読んだ。清川あさみの絵が美しく、最果タヒの訳も なかなか個性があって楽しい。それにしても、詠み人を ローマ字表記すると 誰かわからないもんだね。
読了日:05月06日 著者:清川 あさみ,最果 タヒ
誰からも「感じがいい」「素敵」と言われる 大人のシンプルベーシック誰からも「感じがいい」「素敵」と言われる 大人のシンプルベーシック感想
やっぱり 趣味のいい人は 選ぶものもいいわ。それが 自分にできるかというと 値段もサイズもかかわって、難しいのよね。
読了日:05月06日 著者:鈴木尚子
もっと心地いい暮らし―自分らしい収納スタイルのつくり方もっと心地いい暮らし―自分らしい収納スタイルのつくり方感想
色が統一されていることが きれいに見せることかもしれない。
読了日:05月06日 著者:鈴木 尚子
カラスの教科書 (講談社文庫)カラスの教科書 (講談社文庫)感想
最初は ちょっと話が 冗長すぎかと 思ったが だんだんその口調が 快感に。イラスト うますぎ。つい、電線の烏に話しかけたくなった。「カラスの常識」柴田 佳秀 「カラスはど れほど賢いか―都市鳥の適応戦略」唐沢 孝一  以来の 久々のカラス本。
読了日:05月08日 著者:松原 始
夜空に泳ぐチョコレートグラミー夜空に泳ぐチョコレートグラミー感想
短編連作。表題と「波間に浮かぶイエロー」が よかった。なんか、この人独特の雰囲気がある。
読了日:05月09日 著者:町田 そのこ
パラレルワールド・ラブストーリー (講談社文庫)パラレルワールド・ラブストーリー (講談社文庫)感想
なかなか面白かった。いろんなものが 変化してるよね。フローッピーや、テレホンカードだって。そんなに 時間がたってないはずなのにと感じるのは年のせいよね。今時の人が読むと 古く感じるかな。
読了日:05月10日 著者:東野 圭吾
よるのばけものよるのばけもの感想
マイッタ!
読了日:05月13日 著者:住野 よる
100%リアルキッチン  ライフオーガナイザーによる心地よい人生を送るための暮らし方100%リアルキッチン ライフオーガナイザーによる心地よい人生を送るための暮らし方感想
よそ様の台所を 覗くのは楽しい。どれか一つでも取り入れれることができたら いいのだけれど 特には なかった。ただ、この本では お掃除の基本中の基本 「水垢は アルカリ性なので酸性のクエン酸などを使い、油は酸性なので、アルカリ性の炭酸ソーダをつかう。」今まで ぼんやり考えていたことが、ああそうなのかと 納得できてよかった。どこの何という製品名より そっちが大事だったなぁ。
読了日:05月13日 著者:鈴木 尚子
大阪的 「おもろいおばはん」は、こうしてつくられた (幻冬舎新書)大阪的 「おもろいおばはん」は、こうしてつくられた (幻冬舎新書)感想
何かなぁ。いろんな会社の大阪本社が、東京本社と なってしもたよなぁ。ちょっと 感傷的になりながら読んでしまった。さて、「パルナス ピロシキ〜♪」のCMソング 覚えてるわ。 しっかり 古い関西人や。
読了日:05月14日 著者:井上 章一
聖の青春 (角川文庫)聖の青春 (角川文庫)感想
泣いちゃうだろうと 思って避けてた本。やっぱり 泣けちゃった。彼と同時期の人は、まだみんな活躍してるんだなぁ。早すぎるね。
読了日:05月15日 著者:大崎 善生
「失われた名画」の展覧会「失われた名画」の展覧会感想
形あるものは 失われるということか…。天災、戦争や火災、なくなってしまったものは かえらないのだなぁ。
読了日:05月15日 著者:池上 英洋
ファイナルファンタジーXIV 光のお父さんファイナルファンタジーXIV 光のお父さん感想
一気読み。チェッ。こういうのって お母さんじゃなく お父さんなんやね。ああ、お父さんと息子で、会話がなくって始めたってことかぁ。けど 私やったら、お母さんも 誘って欲しいよぉ。年代的にも同じくらいやし。なんか こういう親子の感じ、よかったヨ。
読了日:05月15日 著者:マイディー
完全無罪 (講談社文庫)完全無罪 (講談社文庫)感想
一気読み。舞台が、地方なのが、いいな。フェアトン法律事務所の真山さんの仕事も 見てみたいな。
読了日:05月16日 著者:大門 剛明
いいもの見つけた (中公文庫)いいもの見つけた (中公文庫)感想
高峰さんの文章は好き。やっぱ、趣味もいいなぁ。
読了日:05月18日 著者:高峰 秀子
うっとり、チョコレート (おいしい文藝)うっとり、チョコレート (おいしい文藝)感想
チョコレートを 一口も食べてないのに、チョコレートを 食べまくった気分。やはりチョコレートが ふんだんにあるバレンタイン時期に 読むべき本だわ。普段だと、こんなに、おいしそうなチョコが 手に入らないじゃん。しかしまぁ よくこんなに多くのチョコレートにまつわる話を 集めたもんだ。
読了日:05月19日 著者:伊藤まさこ,片岡義男,鈴木いづみ,西加奈子,宮内悠介,森茉莉
大富豪同心 八巻卯之吉放蕩記 (双葉文庫)大富豪同心 八巻卯之吉放蕩記 (双葉文庫)感想
 NHKで 始まったので読んでみることに。次も読むぞ。ドラマは、なかなかうまい配役だ。
読了日:05月21日 著者:幡大介
天狗小僧ー大富豪同心(2)(双葉文庫)天狗小僧ー大富豪同心(2)(双葉文庫)
読了日:05月22日 著者:幡 大介
天狗小僧ー大富豪同心(2)(双葉文庫)天狗小僧ー大富豪同心(2)(双葉文庫)感想
若旦那は、目利きで、手先は器用。全く いろいろなことを なすってるんですねぇ。
読了日:05月22日 著者:幡 大介
水族館ガール (実業之日本社ジュニア文庫)水族館ガール (実業之日本社ジュニア文庫)感想
これって 以前 NHKドラマで 見たっけ。 先の展開は覚えてるけど、本で読むと また違うなぁ。イルカが 溺れるシーンや、梶の失恋?は なかった気がする。
読了日:05月24日 著者:木宮 条太郎
死に山: 世界一不気味な遭難事故《ディアトロフ峠事件》の真相死に山: 世界一不気味な遭難事故《ディアトロフ峠事件》の真相感想
ノンフィクション。題名が 不気味すぎ。なんか この不気味さを 増幅させるのは ソ連という時代かもなぁ。
読了日:05月25日 著者:ドニー・アイカー
陰陽師 女蛇ノ巻陰陽師 女蛇ノ巻感想
初めて読んだ、夢枕獏。面白かった〜。もっと早く読めばよかったなぁ。これから少しずつ読もうっと。
読了日:05月26日 著者:夢枕 獏
水運史から世界の水へ水運史から世界の水へ感想
ご講演記録のためか、素人の私にもわかりやすく、語り口も柔らかで、機会が あったら参加したいと思える ご講演記録でした。だけど、庶民で 素人は 無理ですね。こういう機会でないと、触れられない貴重なお話でした。読んでよかったです。
読了日:05月29日 著者:徳仁親王
小説王小説王感想
関西では放映されてないけれど、今期 映像化された本で紹介されていたので手に取った。小説家より 編集者のほうに興味がいったわ。
読了日:05月30日 著者:早見 和真
やせる力 骨ストレッチ (Sports Graphic Number Books)やせる力 骨ストレッチ (Sports Graphic Number Books)感想
買おうかなぁという気になったミーハーな私。もう一冊読んでから 考えよう。
読了日:05月30日 著者:松村 卓
たった1か所を「眺める」ことで始まる!   人生を変える片づけたった1か所を「眺める」ことで始まる! 人生を変える片づけ感想
わかっちゃいるけど…。手抜き料理レシピは、すごいな。私は、あんまり缶詰は 使わんからなぁ。その手の本て、あんまり見ないし 参考になりました。
読了日:05月30日 著者:井田典子
この嘘がばれないうちにこの嘘がばれないうちに感想
コーヒーの続編。この頃は、親子の話で、ほろりとしてしまう。今回は、「恋人」の話が よかった。こんなにも優しい恋人が、先立ってしまったら、立ち直れないわ。
読了日:05月31日 著者:川口俊和
本屋の窓からのぞいた京都 〜恵文社一乗寺店の京都案内〜本屋の窓からのぞいた京都 〜恵文社一乗寺店の京都案内〜感想
ああ ここに行った、あそこに行った というところが 随分増えた。
読了日:05月31日 著者:恵文社一乗寺店

読書メーター
2019.06.01 Saturday 06:33 | - | trackbacks(0) | 
[ 読了本 ]
4月の読書メーター
読んだ本の数:29
読んだページ数:6477
ナイス数:619

ほんのきもちほんのきもち感想
いろいろあって面白かった。読んでよかったわ。乾ルカってこんな話書く人だっけ。泣けちゃったわ。
読了日:04月02日 著者:朝吹 真理子,彩瀬 まる,いしい しんじ,乾 ルカ,オカヤ イヅミ,甲斐 みのり,鹿子 裕文,木皿 泉,今日 マチ子,小林 エリカ,坂木 司,桜木 紫乃,佐藤 ジュンコ,平松 洋子,藤野 可織,文月 悠光
潜入捜査 (実業之日本社文庫)潜入捜査 (実業之日本社文庫)感想
作者の初期作品だそうだ。面白かった。シリーズらしいので次も読むぞ。
読了日:04月04日 著者:今野 敏
千年図書館 (講談社ノベルス)千年図書館 (講談社ノベルス)感想
短編集。初めて読む作家さん。不思議な物語ばかりだった。
読了日:04月05日 著者:北山 猛邦
ペンチメントペンチメント感想
短編。二話。どちらも、不思議な話だった。
読了日:04月08日 著者:茂木 健一郎
本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~第四部「貴族院の自称図書委員II」本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~第四部「貴族院の自称図書委員II」感想
早く次が読みたいよー
読了日:04月11日 著者:香月美夜
すぐ死ぬんだからすぐ死ぬんだから感想
う〜〜ん。やっぱ、優しい夫と見せかけての、裏切りは 許せんな。
読了日:04月11日 著者:内館 牧子
おらおらでひとりいぐも 第158回芥川賞受賞おらおらでひとりいぐも 第158回芥川賞受賞感想
ダメだ。斜め読みだ。東北弁がネックだった。ついていけない。同じ亭主の死んだ話でも、一冊前に読んだ内館さんのほうが すっと心に入ってくる。
読了日:04月12日 著者:若竹千佐子
わたしたちの「掃除と片付け」 ~ずっときれいを保つコツ。人気インスタグラマーの整理整とん術~わたしたちの「掃除と片付け」 ~ずっときれいを保つコツ。人気インスタグラマーの整理整とん術~感想
あれとこれとそれと…買っちゃったけど、結局 自分が動かないと部屋はきれいにならないよね。道具は そろってる。あとは やる気だけ…。ハァ〜〜〜〜
読了日:04月13日 著者:
InvitationInvitation感想
短編集。まるでエスプレッソを飲んでるような…濃いわ。
読了日:04月16日 著者:江國 香織,川上 弘美,桐野 夏生,小池 真理子,小川 洋子
極夜行極夜行感想
スリリングな内容だ。冒険する人の気持ちは、理解できない。でも 読んでると 自分もそこに行った気持ちになるんだよね。妻の出産シーンは 騒ぎすぎ。こっちは経験あるからわかるけど。 はたから 見たらそんな感じなのかもネ。
読了日:04月17日 著者:角幡 唯介
清川あさみ作品集 ひみつ清川あさみ作品集 ひみつ感想
コラージュも いいけど…、それよりなにより 作者本人がが 美人で驚いた。モデルもやってたのかぁ。
読了日:04月17日 著者:清川あさみ
銀河鉄道の夜銀河鉄道の夜
読了日:04月17日 著者:宮沢 賢治,清川 あさみ
人魚姫人魚姫
読了日:04月17日 著者:アンデルセン
こども部屋のアリスこども部屋のアリス
読了日:04月17日 著者:ルイス・キャロル,清川 あさみ
排除―潜入捜査 (実業之日本社文庫)排除―潜入捜査 (実業之日本社文庫)感想
潜入捜査シリーズ2。まだまだ先があるので楽しみ。
読了日:04月18日 著者:今野 敏
処断―潜入捜査 (実業之日本社文庫)処断―潜入捜査 (実業之日本社文庫)感想
潜入捜査 シリーズ3。所詮女は という考えが見え隠れする気が。 そういうくくりのバカ女が 出てくるのが ちょっと許せんワ。次も読むけど。
読了日:04月19日 著者:今野 敏
罪責―潜入捜査 (実業之日本社文庫)罪責―潜入捜査 (実業之日本社文庫)感想
シリーズ4。やはり時代が 古いところが しばしば感じられる。もうテレホンカードの時代は終わってると思う。今の世の中、いろいろなものが あっという間に変わったネ。もっと早い時期に読めばよかったなぁ。
読了日:04月21日 著者:今野 敏
臨界 潜入捜査 (実業之日本社文庫)臨界 潜入捜査 (実業之日本社文庫)感想
シリーズ5。うーん。そうくるか。あとどんな環境問題があるのか。
読了日:04月22日 著者:今野 敏
終極 潜入捜査 (実業之日本社文庫)終極 潜入捜査 (実業之日本社文庫)感想
シリーズ最終弾。違う部署での、佐伯涼に会いたい。
読了日:04月23日 著者:今野 敏
本当はブラックな江戸時代本当はブラックな江戸時代感想
時代によって なにが 常識なのか、一般的な考えなのかがよく分かった。また、世界のほかの都市に比較したら、江戸というのは、やはり ましだった気はする。時代小説はファンタジーとして読めばいいのかな?
読了日:04月24日 著者:永井 義男
シンプル思考ですっきり身軽に暮らすシンプル思考ですっきり身軽に暮らす感想
題名から思ってた感じではなかった。参考には ならなかったな。
読了日:04月24日 著者:やまぐちせいこ
また、同じ夢を見ていたまた、同じ夢を見ていた感想
途中から 気が付くけれど、それなりに 面白かったよ。
読了日:04月24日 著者:住野 よる
私が変わる、家族が変わる時間術 ~時間を味方につければ、人生が変わる! ~ (オレンジページムック)私が変わる、家族が変わる時間術 ~時間を味方につければ、人生が変わる! ~ (オレンジページムック)感想
う〜ん。ちょっと もうそんな時期じゃないな。若い人なら参考になるのかも。へーと思ったのが、箱入りでなく袋入りのテッシュが あるということ。ボタン一押しで 通販の注文が できること。まぁ どっちも 使わないから、我が家には 無関係だけど、こんなものがあることに 驚いた。
読了日:04月25日 著者:鈴木 尚子
ボーダレスボーダレス感想
読み始めは 場面がころころ変わるので 読み進めるのは 大変。よくもまぁ こううまく 収束させられるものだわ。お見事。
読了日:04月26日 著者:誉田 哲也
otona MUSE(オトナミューズ) 2019年 6 月号otona MUSE(オトナミューズ) 2019年 6 月号感想
買ってしまった。結局この雑誌って、私には、付録がメインだわ。気持ちのいい服って特集だけど、好みが合わないもん。読むところなし、でも 今回は 料理のおいしそうな肉巻きは よかった。
読了日:04月27日 著者:
怪盗ルビイ・マーチンスン (1978年) (ハヤカワ・ミステリ文庫)怪盗ルビイ・マーチンスン (1978年) (ハヤカワ・ミステリ文庫)感想
キョンキョンの「怪盗ルビィ」を見て借りた本。いやぁ、あの映画は よくできてた。うまく設定されてたし、原作も生かされていたってことがよく分かった。面白かったわ。
読了日:04月27日 著者:ヘンリイ・スレッサー
ゲッターズ飯田の運命の変え方ゲッターズ飯田の運命の変え方感想
家族の運命グラフを 見たけど、いい年は 過ぎてしまってて ガックリ。もういいや。
読了日:04月27日 著者:ゲッターズ飯田
シンプルベーシックなMy Styleのつくり方シンプルベーシックなMy Styleのつくり方感想
なるほどな。見てるだけで 無理のない おしゃれって感じがわかる。
読了日:04月27日 著者:鈴木尚子
家康に訊け家康に訊け感想
ふーん。へ〜〜。と、歴史話は、いろいろ想像できて楽しいネ。
読了日:04月30日 著者:加藤 廣

読書メーター
2019.05.01 Wednesday 10:04 | - | trackbacks(0) | 
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3月の読書メーター
読んだ本の数:19
読んだページ数:5793
ナイス数:504

盤上に散る (講談社文庫)盤上に散る (講談社文庫)感想
関西が舞台なので地理とか雰囲気とかがよくわかる。面白かった。返却に追われ、アルファが後になっちゃったよ。
読了日:03月01日 著者:塩田 武士
本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~ 第三部「領主の養女III」本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~ 第三部「領主の養女III」感想
ゲーム感覚で、お宝ゲット
読了日:03月04日 著者:香月美夜
本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~第三部「領主の養女IV」本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~第三部「領主の養女IV」感想
今度はお家騒動か?
読了日:03月04日 著者:香月美夜
本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~第三部「領主の養女V」本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~第三部「領主の養女V」感想
ぐっすり眠って、いろんなことがすっきり決着ね。今度はハリポタみたいな魔法の学校に行くのかしらん?
読了日:03月04日 著者:香月美夜
楽しい万年筆画入門 (趣味の教科書)楽しい万年筆画入門 (趣味の教科書)感想
入門てったって、結局 絵心が ないと描けないよ。それがよくわかる本だった。あ、眺めるにはいい本だけど。
読了日:03月04日 著者:古山浩一
孤独をたのしむ本―100のわたしの方法孤独をたのしむ本―100のわたしの方法感想
田村セツコさんは もう80なのねぇ。いつまでもお若い!こういう考え方だからだろうか。
読了日:03月05日 著者:田村 セツコ
ベルリンは晴れているか (単行本)ベルリンは晴れているか (単行本)感想
ちょっと盛沢山すぎのような 気もする。疲れた。
読了日:03月08日 著者:深緑 野分
盤上のアルファ盤上のアルファ感想
テレビドラマを見て。話はちょっと 違うのに、うまくドラマ化されてた。本は 本でまた、よかった。
読了日:03月09日 著者:塩田 武士
日日是好日―「お茶」が教えてくれた15のしあわせ日日是好日―「お茶」が教えてくれた15のしあわせ感想
映画も見てみたくなった。
読了日:03月09日 著者:森下 典子
刀と傘 (明治京洛推理帖) (ミステリ・フロンティア)刀と傘 (明治京洛推理帖) (ミステリ・フロンティア)感想
短編連作。面白かった。日本人のおなまえっ! に聞いてみたくなるような こんな名前、読めねぇよ 知らねぇよという 姓名がいっぱいだった。
読了日:03月11日 著者:伊吹 亜門
消えたフェルメール (インターナショナル新書)消えたフェルメール (インターナショナル新書)感想
まるで映画の話みたいだが、そういえばあったなあと思いだす事件も。
読了日:03月14日 著者:朽木 ゆり子
巨悪巨悪感想
最後まで ずっと うすら寒い感じの怖さが つきまとっていて 話として よくできていた気がする。もっとほかの作品も読みたい。
読了日:03月17日 著者:伊兼 源太郎
本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~第四部「貴族院の自称図書委員I」本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~第四部「貴族院の自称図書委員I」感想
図書館に 一歩近づいたね。
読了日:03月17日 著者:香月美夜
本日晴天 お片づけ (単行本)本日晴天 お片づけ (単行本)感想
ついつい 写真の本棚の本ばかり 眺めてしまった。
読了日:03月18日 著者:伊藤 まさこ
任侠浴場 (単行本)任侠浴場 (単行本)感想
このシリーズは好きだなぁ。最初の「任侠書房」は うちの図書館に ないのが残念。近隣の図書館から 借りてもらう程じゃない…だって 面倒なんだもん。
読了日:03月20日 著者:今野 敏
「引き出し1つ」から始まる!  人生を救う 片づけ「引き出し1つ」から始まる! 人生を救う 片づけ感想
講演会に行ってからだいぶん経った。また、読むとあの感動?が蘇るわ。講演会の時 買ったらサインも もらえたんだけどな。買えばよかったかな?でも 買ったら、読み返してないかもね。
読了日:03月20日 著者:井田 典子
家康、江戸を建てる家康、江戸を建てる感想
面白かった。知らない世界だ。NHKのドラマを見て借りたけど、ドラマはいいとこどり だったのね。本のほうがやはり面白い。
読了日:03月22日 著者:門井慶喜
夢酔独言 (講談社学術文庫)夢酔独言 (講談社学術文庫)感想
ドラマ「小吉の女房」を見て、読む気になった本。ドラマとは全く違うんだけどね。子供のころの、家出?の話はすごい。家出して上方を目指すが、結局お金がなくなり「ぬけまいり」と言いつつ、恵んでもらいながら 西に向かう。この当時の日本人は みんな 親切で お金を恵み、コメを恵み、はたまた 自分の子供にしてやろうと かわいがる。なんか今とは感覚が違うよ。小吉も めっちゃ放蕩息子だし、何やってんだと 思っちゃうけど。大人になってからもなんかすごい生活。前書きやあとがきの説明で、ああそうなのかとわかった。
読了日:03月27日 著者:勝 小吉,勝部 真長
贖罪 (ミステリ・フロンティア)贖罪 (ミステリ・フロンティア)感想
一気読みした。事件に 巻き込まれたそれぞれの家族が 残念過ぎる。まぁ そうでないと話が 面白くないのだろうけどサ。
読了日:03月28日 著者:湊 かなえ

読書メーター
2019.04.01 Monday 17:34 | - | trackbacks(0) | 
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2月の読書メーター
読んだ本の数:19
読んだページ数:6243
ナイス数:584

変見自在 習近平は日本語で脅す変見自在 習近平は日本語で脅す感想
なかなか面白かった。韓ドラで、弁護士の部屋が映ると、漢字の法律書がずらりとならぶ。あれ?ハングルじゃなかったの?って思うのよ。でも漢字でないと法律用語はダメなんだよね。つまり こういうことが 中国でもあるわけだ。近代学術文献を 知るには、和製漢字が必要なんだよね。75%が 日本語っていうのが 驚く。で、「日本語で脅す」ってことになるのか。こういいう本を 読むと、朝日を読む気がなくなると思うが、朝日を読んでる人は こういう本を 読まないのだろうな。
読了日:02月01日 著者:盪 正之
本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~ 第二部「神殿の巫女見習いII」本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~ 第二部「神殿の巫女見習いII」感想
結構ハードな展開だ。
読了日:02月04日 著者:香月美夜
本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~ 第二部「神殿の巫女見習いIII」本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~ 第二部「神殿の巫女見習いIII」感想
どうなるのか 予想が つかなくなってきた。
読了日:02月06日 著者:香月美夜
有元葉子 私の住まい考:家と暮らしのこと有元葉子 私の住まい考:家と暮らしのこと感想
なんか前にも、同じこと 読んでたような。まぁいいか。
読了日:02月06日 著者:有元 葉子
ダンデライオンダンデライオン感想
一気読みしちゃったよ。
読了日:02月06日 著者:中田 永一
少女たちは夜歩く少女たちは夜歩く感想
短編連作。高校生の頃、父親の転勤で、山にお城のある松山市に 3年ほど住んでいたことがあるので、イメージしやすかった。最終章で そういうことなのかと ちょっと納得。
読了日:02月08日 著者:宇佐美 まこと
焦土の刑事焦土の刑事感想
なんか、戦中戦後の モヤモヤというかイライラがこっちにまで迫てくるようだ。
読了日:02月11日 著者:堂場 瞬一
コーヒーが冷めないうちにコーヒーが冷めないうちに感想
一気読みだった。たしか、映画化されたんだよね。見たくなる。
読了日:02月11日 著者:川口俊和
泥濘 疫病神シリーズ泥濘 疫病神シリーズ感想
疫病神シリーズАいつもより 喧嘩が派手だった気もする。警察の中川も 気になるな。これから登場が増えるのかしら?
読了日:02月13日 著者:黒川 博行
本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~第二部「神殿の巫女見習いIV」本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~第二部「神殿の巫女見習いIV」感想
急展開だわ。次に行こう!
読了日:02月14日 著者:香月美夜
本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~第三部「領主の養女I」本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~第三部「領主の養女I」感想
いよいよ お貴族様ね。
読了日:02月15日 著者:香月美夜
巨大システム 失敗の本質: 「組織の壊滅的失敗」を防ぐたった一つの方法巨大システム 失敗の本質: 「組織の壊滅的失敗」を防ぐたった一つの方法感想
久々の、ノンフィクション?すごく納得のいく話で、結局システムに 取り込まれないためには ちょっと自分で考えてみようってことかな?読みごたえありの本で、お気に入りの一冊。
読了日:02月18日 著者:クリス・クリアフィールド,アンドラーシュ・ティルシック
下町ロケット ゴースト下町ロケット ゴースト感想
今回は 絶対に 先に本を 読むぞと思って テレビは録画。相変わらず面白いや。さて、録画したテレビ 見ようっと。
読了日:02月18日 著者:池井戸 潤
bonとpon ふたりの暮らしbonとpon ふたりの暮らし感想
うーん。こんな風な夫婦にはなれないが、靴下くらいお揃いでもいいかな。
読了日:02月18日 著者:bonpon
美貌のひと 歴史に名を刻んだ顔 (PHP新書)美貌のひと 歴史に名を刻んだ顔 (PHP新書)感想
相変わらず 薀蓄が面白い。レンピッカは 好きだけど、女性だと知らなかった。ヴァラドンとユトリロが母子だということも、知らなかった。こういう いろんなことを 知ったうえで、絵を見たらどんなに面白いだろうか。中野さんの解説を 横で、聞きながら 美術館を巡りたいよ。
読了日:02月19日 著者:中野 京子
果てしなき渇き (宝島社文庫)果てしなき渇き (宝島社文庫)感想
加奈子がどうなったのか、気になって一気に読了。う〜ん。これがデビュー作ってすごいと思うけど…。
読了日:02月21日 著者:深町 秋生
本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~第三部「領主の養女II」本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~第三部「領主の養女II」感想
先が長い。でも楽しみだ。
読了日:02月22日 著者:香月美夜
活版印刷三日月堂 雲の日記帳 (ポプラ文庫)活版印刷三日月堂 雲の日記帳 (ポプラ文庫)感想
読書メーターがなければ、題名では、きっと選ばなかった本だ。このシリーズは 読んで、よかった。
読了日:02月23日 著者:ほしお さなえ
TAS 特別師弟捜査員 (単行本)TAS 特別師弟捜査員 (単行本)感想
まぁ次から次と いろんな話が 書けるのね。
読了日:02月27日 著者:中山 七里

読書メーター
2019.03.01 Friday 17:22 | - | trackbacks(0) | 
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1月の読書メーター
読んだ本の数:15
読んだページ数:4131
ナイス数:619

いとしいたべもの (文春文庫)いとしいたべもの (文春文庫)感想
どの食べ物も 自分の人生の中に 入り込んでいて、読むと、著者とは 違う記憶が よみがえる。そして 自分の記憶を たどっている気がした。同じ時代を 生きていたんだなぁと思う。
読了日:01月01日 著者:森下 典子
旅猫リポート (講談社文庫)旅猫リポート (講談社文庫)感想
映画化された、CMを見たので、主人公のサトルを福士蒼汰のイメージで 読んでしまった。確かに彼のイメージだわ。
読了日:01月03日 著者:有川 浩
やぶれかぶれ青春記・大阪万博奮闘記 (新潮文庫)やぶれかぶれ青春記・大阪万博奮闘記 (新潮文庫)感想
読んでよかった。小松左京ってこういう時代を 生きていたのか。さて、今度の大阪万博はどうなるのか…!ちょっと心配。
読了日:01月09日 著者:小松 左京
エリザベスの友達エリザベスの友達感想
自分は どんな最期を迎えるのか、いや、迎えたいか つい考えてしまった。
読了日:01月15日 著者:村田 喜代子
連続殺人鬼カエル男ふたたび連続殺人鬼カエル男ふたたび感想
出てくるんだなぁ。御子柴…。
読了日:01月16日 著者:中山 七里
([ほ]4-3)活版印刷三日月堂 庭のアルバム (ポプラ文庫)([ほ]4-3)活版印刷三日月堂 庭のアルバム (ポプラ文庫)感想
なんか ほっこり感が いいわ。続きが めっちゃ気になる。
読了日:01月17日 著者:ほしおさなえ
少ない材料で手早く作れる ウー・ウェンのごちそうおかず92少ない材料で手早く作れる ウー・ウェンのごちそうおかず92感想
少ない材料で作るのは簡単そうだけど、味の決め手が自分には難しいかも。良い材料だとおいしくできるのかもしれないが安い材料だとそれなりの味しか出ない気がする。
読了日:01月19日 著者:ウー・ウェン
繚乱繚乱感想
なんか読んだような気がするんだけど、メモってないから 読んでないんだなぁ。あ、果鋭を 先に読んだのか。順番に読まなくちゃなぁ。
読了日:01月20日 著者:黒川 博行
婚活中毒婚活中毒感想
独身息子を持つと、身につまされるわ。
読了日:01月20日 著者:秋吉 理香子
インジョーカーインジョーカー感想
八神瑛子ちゃんの戦いは、終わらないね。大阪の元マル暴ふたり組も 面白かったけど こっちは こっちで面白かった。
読了日:01月22日 著者:深町 秋生
本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~ 第二部「神殿の巫女見習いI」本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~ 第二部「神殿の巫女見習いI」感想
先が気になる。次行こう!
読了日:01月23日 著者:香月美夜
フェルメール この一瞬の光を永遠にフェルメール この一瞬の光を永遠に感想
絵本。子供向けのフェルメール紹介だった。
読了日:01月23日 著者:キアーラ ロッサーニ
能面検事能面検事感想
面白かった!シリーズ化する?
読了日:01月24日 著者:中山七里
マスコミ偽善者列伝 建て前を言いつのる人々マスコミ偽善者列伝 建て前を言いつのる人々感想
そうか そういう風に考えることもできるのか。何も知らん 考えの足りん 自分が 嫌になる。 
読了日:01月28日 著者:加地伸行
デートクレンジングデートクレンジング感想
先が読めなくて、どうなるのかと、ハラハラ?しながら読んだ。
読了日:01月30日 著者:柚木 麻子

読書メーター
2019.02.01 Friday 11:07 | - | trackbacks(0) | 
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12月の読書メーター
読んだ本の数:25
読んだページ数:6589
ナイス数:618

言ってはいけない中国の真実 (新潮文庫)言ってはいけない中国の真実 (新潮文庫)感想
なるほど、そういうことかと 納得できることが多かった。しかし、国としては、どう付き合っていけばいいのか 飲み込まれないようにしなければ。ゴーストタウン化している高層ビルの写真は びっくり。
読了日:12月03日 著者:橘 玲
売国議員売国議員感想
なんとなく知ってたことが 確実な証拠とともに 暴露って感じ。それにしても 革マルやらなんやら 名前を変え 姿を変え 身近にいることの怖さよ。
読了日:12月03日 著者:カミカゼじゃあのwww
君の話君の話感想
面白かったよ。不思議な世界に連れて行ってもらえた。またこの人の本を読んでみたい。
読了日:12月04日 著者:三秋 縋
歪んだ波紋歪んだ波紋感想
短編連作。で、桐野は 何が 望みなの?
読了日:12月05日 著者:塩田 武士
本好きの下剋上 ~司書になるためには手段を選んでいられません~ 第一部「兵士の娘II」本好きの下剋上 ~司書になるためには手段を選んでいられません~ 第一部「兵士の娘II」感想
続きが気になるのよね。
読了日:12月06日 著者:香月美夜
モミの木モミの木感想
絵本なんだけど大人向き。かっこいいデザイン。なるほど、児童書ではなく一般の棚にあるわけだ。
読了日:12月08日 著者:ハンス・クリスチャン アンデルセン
パパ、お月さまとって!パパ、お月さまとって!感想
さすが エリック様 って感じかな。
読了日:12月08日 著者:エリック カール
にちよういち (童心社の絵本)にちよういち (童心社の絵本)感想
土佐弁がいい。もう 日曜市のその場にいるようだ。
読了日:12月08日 著者:西村 繁男
烏百花 蛍の章 八咫烏外伝烏百花 蛍の章 八咫烏外伝感想
短編集。本編を読んだのが随分前なので、思い出すのに時間がかかったが、あの世界にまたどっぷり。初出を見て。オール読物に 掲載されてたのか。なんかびっくり。
読了日:12月09日 著者:阿部 智里
愚者の毒 (祥伝社文庫)愚者の毒 (祥伝社文庫)感想
うう、そうなのか。なるほどな。それにしても長かったわ。
読了日:12月12日 著者:宇佐美 まこと
本好きの下剋上〜司書になるためには手段を選んでいられません〜 第一部「兵士の娘掘本好きの下剋上〜司書になるためには手段を選んでいられません〜 第一部「兵士の娘掘感想
はまったかも。
読了日:12月14日 著者:香月美夜
こいしいたべもの (文春文庫)こいしいたべもの (文春文庫)感想
生まれた年代が似ていると みるもの 感じるもの が 同じなのかもしれない。
読了日:12月14日 著者:森下 典子
青空と逃げる (単行本)青空と逃げる (単行本)感想
サスペンスの連続ドラマみたいで、面白かったんだけど、小学生の子供を ほとんど一年近く学校にも行かせずに 逃げ回るほどのことだったのか?と 疑問に 思えてしまった。まぁ子供がいることでこの母は、強くなったのかもしれないけれど。
読了日:12月16日 著者:辻村 深月
予約一名、角野卓造でございます。【京都編】予約一名、角野卓造でございます。【京都編】感想
行ったことのある店は、一軒 いや二軒 だけだった。まぁ居酒屋だからか。行くことないかな。タンタンの店は行ってみたいけどな。
読了日:12月17日 著者:角野卓造
変見自在 トランプ、ウソつかない変見自在 トランプ、ウソつかない感想
なんだかなぁ。薄々知ってはいたが、こう はっきり書かれたら 日本は どうなっていくのかと 心が痛む。いまだに周りの人は 朝日をとってる。彼らは 気が付いているのだろうか。こういうのを読んだらきっと新聞の読み方もちょっとは変わるだろうけど、聞く耳持たないよな。
読了日:12月18日 著者:盪 正之
Aではない君と (講談社文庫)Aではない君と (講談社文庫)感想
面白く一気読みだった。ただ、題名からして主人公は、弁護士とか 警察とか と思っていたら違っていた。 主人公は 父親だよね。出てくる女は というか 父親にかかわった女って なんかつまらん女ばかりの気がするワ。申し訳程度に 味方の女性弁護士は出てくるけどサ。
読了日:12月18日 著者:薬丸 岳
サイモンは、ねこである。サイモンは、ねこである。感想
みんな、猫ちゃんだよねぇ。
読了日:12月20日 著者:ガリア バーンスタイン
国のために死ねるか 自衛隊「特殊部隊」創設者の思想と行動 (文春新書)国のために死ねるか 自衛隊「特殊部隊」創設者の思想と行動 (文春新書)感想
確かに「自衛隊失格」より 具体的だわ。
読了日:12月20日 著者:伊藤 祐靖
闇に香る嘘 (講談社文庫)闇に香る嘘 (講談社文庫)感想
え〜〜〜、そうくるか!すっかり騙されてしまったわ。
読了日:12月21日 著者:下村 敦史
【早期購入特典あり】書いて叶える、スッキリ暮らし わたしの「ノート&手帳」ルール (わたしのルール)【早期購入特典あり】書いて叶える、スッキリ暮らし わたしの「ノート&手帳」ルール (わたしのルール)感想
なるほどなぁ。見た目に楽しくするのはこうするのね。
読了日:12月21日 著者:
永田町アホばか列伝永田町アホばか列伝感想
一年も たっちゃうと情報が 古い古い。しかし、あれから 永田町が、どう変化したのか よくわかるので、そういう意味では 今読んでも面白い。
読了日:12月22日 著者:足立 康史
さよならの夜食カフェ-マカン・マラン おしまい (単行本)さよならの夜食カフェ-マカン・マラン おしまい (単行本)感想
シリーズが4で おしまいは 残念。でも 最後だ と シャールが 死んじゃうのではと 読みながら すごく心配だった。違ってただけでも ほっとしたわ。また姿を 見せてほしい。
読了日:12月23日 著者:古内 一絵
闘う君の唄を (朝日文庫)闘う君の唄を (朝日文庫)感想
著者のほかの作品の登場人物がいるっていうのも この作品を引き立てるのかもね。
読了日:12月25日 著者:中山七里
高山正之が斬る 朝日新聞の魂胆を見破る法高山正之が斬る 朝日新聞の魂胆を見破る法感想
読んでいたら こんなにも、自分は、無知だったのかという気がしてなんか 情けなくなくる。
読了日:12月26日 著者:高山正之
人魚の眠る家人魚の眠る家感想
考えさせられる話だった。私は、臓器提供は したくないけど。
読了日:12月30日 著者:東野 圭吾

読書メーター
2019.01.01 Tuesday 10:02 | - | trackbacks(0) | 
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11月の読書メーター
読んだ本の数:22
読んだページ数:7448
ナイス数:601

騙し絵の牙騙し絵の牙感想
ぐいぐい引き込まれて読んだのだけどね。最初は 美術ミステリーかと思って読んでいた。一向に「絵」は表れない。結局「絵」とは 違った。結局題名に騙されてたってこと?
読了日:11月04日 著者:塩田 武士
雲上雲下(うんじょううんげ) (文芸書)雲上雲下(うんじょううんげ) (文芸書)感想
面白かったけど、なんか 終わり方が 中途半端な感じ。
読了日:11月06日 著者:朝井まかて
ネメシスの使者ネメシスの使者感想
岬 父が〜〜。死刑判決について、なんか考えさせられるなぁ。
読了日:11月07日 著者:中山 七里
ミステリークロックミステリークロック感想
短編連作。最初の「ゆるやかな自殺」以外、なんかもうわけわからん謎解きで疲れた。ウ?どうなってるのよ?何これ?状態。最後まで読んだわよ。でもね、もっとわかりやすいやつでいいのよ、私には。
読了日:11月09日 著者:貴志 祐介
書店ガール7 旅立ち (PHP文芸文庫)書店ガール7 旅立ち (PHP文芸文庫)感想
これでシリーズは終わるのか。なんか さみしいなぁ。出来たら 番外編で 理子さんの恋バナ 欲しいな。
読了日:11月09日 著者:碧野 圭
日本を見なおす―その歴史と国民性 (1964年) (講談社現代新書)日本を見なおす―その歴史と国民性 (1964年) (講談社現代新書)感想
第1刷が昭和38年。古い本だけれど、たぶん最近読んだ本で、参考本として載ってた本だと思う。何の本か覚えてない。しかしこういうのは 古くはならないのね。ああそうかと、そういう考えかと するりと納得できた。やはり教育っていうのは本当に国をどういう方向に向かわせるのか 根本だなぁ。50年以上も前の本なのに。読んでよかった。
読了日:11月10日 著者:鯖田 豊之
謝るなら、いつでもおいで謝るなら、いつでもおいで感想
友人が読んだというので手にした。佐世保のあの事件は、印象に残っている。被害者のお兄ちゃんは よく頑張ったと思う。時間が経つのは早い。加害児童は、成人してるし、もう世間にいるのか。
読了日:11月10日 著者:川名 壮志
金栗四三: 消えたオリンピック走者金栗四三: 消えたオリンピック走者感想
名前は 知ってたし あのゴールインのニュースも 見た覚えがある。それにしても、箱根駅伝に こんな話があったとは。すごいわ。
読了日:11月11日 著者:佐山 和夫
手帳をもっと楽しく! DIY BOOK手帳をもっと楽しく! DIY BOOK感想
ハトメパンチもあるし、やろうと思えば できるものも いくつかありはするが、そこまでしなくてもいいかと。それにしても マスキングテープは あんな風にして遊ぶのね。これなら遊べそうだ。ま、私には、買うほどじゃないか。予約待ちもあるようなので、今日借りたけど、これで、返却しよう。
読了日:11月11日 著者:
風に恋う風に恋う感想
コンクールものなんだけど、今一つ私には物足りなさが。何なんだろう。ああ 音が聞こえてこなかったんだな。
読了日:11月14日 著者:額賀 澪
青嵐の坂青嵐の坂感想
面白かった。
読了日:11月16日 著者:葉室 麟
あやかし草紙 三島屋変調百物語伍之続あやかし草紙 三島屋変調百物語伍之続感想
聞き手が変わったら、話も変るのかな?先が楽しみだわ。
読了日:11月18日 著者:宮部 みゆき
中山七転八倒 (幻冬舎文庫)中山七転八倒 (幻冬舎文庫)感想
う~ん。本当に こういう書き方を しているのか。裏側を 垣間見れて 面白かったけどね。自分が いかに見たいものだけを、見てたかわかる。いろいろな情報 例えば、蓮實さんのこととか、某漫画家の不倫とか、知らんかったわ。2016年て、そういう年だったのか。どうでもいいけど、なんかすごい。寝てないっていうのは、やっぱ、早死にするよ。少しはちゃんと 寝ようね。
読了日:11月21日 著者:中山 七里
おまじない (単行本)おまじない (単行本)感想
短編集。うーん、やっぱり、私は長編が好きだ。
読了日:11月22日 著者:西 加奈子
自衛隊失格:私が「特殊部隊」を去った理由自衛隊失格:私が「特殊部隊」を去った理由感想
一気読みしてしまった。
読了日:11月22日 著者:伊藤 祐靖
獣の奏者 外伝 刹那 (講談社文庫)獣の奏者 外伝 刹那 (講談社文庫)感想
最初、あれ、獣の奏者ってこんな話だったっけ?と思ってしまった。なるほど、「人生の半ばを過ぎたひと」へ、なのね。そうだよね。子供を持ってる女性には よくわかる話ばかりだわ。意外な展開で面白かった。
読了日:11月24日 著者:上橋 菜穂子
本物の読書家本物の読書家感想
エッセイか何かかと思ったら大間違い。小説なんだけど、なんだかなぁ。関西弁の不思議な男や、大叔父には興味がわいたが、それだけだった。中編二作だが、もう一遍は読む気にもならず。
読了日:11月24日 著者:乗代 雄介
事故調事故調感想
なんか 前半の えーこんなことあり? から、後半一気に。もう 前半の引っ掛かりは どうでもいいやって感じで、読み終わる。まぁ、話は面白かった。お話なんだしね。
読了日:11月26日 著者:伊兼 源太郎
外道たちの餞別外道たちの餞別感想
伊兼さん5冊目。う〜ん。この人の独特な世界だわ。思いっきり振り回された感じで、疲れた。ええ、面白かったのですけどね。 
読了日:11月28日 著者:伊兼 源太郎
百瀬、こっちを向いて。百瀬、こっちを向いて。感想
短編集。サクサク読める。これって恋愛小説なのか。ほんわかした いい気持だ。
読了日:11月29日 著者:中田 永一
また作りたくなる1週間献立ノートまた作りたくなる1週間献立ノート感想
この人の本は、私にとって好き嫌いがあるわ。この本は今一つ作りたいものが なかった。
読了日:11月29日 著者:ワタナベマキ(サルビア給食室)
絵金、闇を塗る絵金、闇を塗る感想
短編連作。最初の子供と、江戸での 絵金が 好きだな。どんな人物だったのか、そう考えるだけで楽しい。
読了日:11月30日 著者:木下 昌輝

読書メーター
2018.12.01 Saturday 16:12 | - | trackbacks(0) | 
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