壹萬壹阡壹之本

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[ 読了本 ]
4月の読書メーター
読んだ本の数:29
読んだページ数:6477
ナイス数:619

ほんのきもちほんのきもち感想
いろいろあって面白かった。読んでよかったわ。乾ルカってこんな話書く人だっけ。泣けちゃったわ。
読了日:04月02日 著者:朝吹 真理子,彩瀬 まる,いしい しんじ,乾 ルカ,オカヤ イヅミ,甲斐 みのり,鹿子 裕文,木皿 泉,今日 マチ子,小林 エリカ,坂木 司,桜木 紫乃,佐藤 ジュンコ,平松 洋子,藤野 可織,文月 悠光
潜入捜査 (実業之日本社文庫)潜入捜査 (実業之日本社文庫)感想
作者の初期作品だそうだ。面白かった。シリーズらしいので次も読むぞ。
読了日:04月04日 著者:今野 敏
千年図書館 (講談社ノベルス)千年図書館 (講談社ノベルス)感想
短編集。初めて読む作家さん。不思議な物語ばかりだった。
読了日:04月05日 著者:北山 猛邦
ペンチメントペンチメント感想
短編。二話。どちらも、不思議な話だった。
読了日:04月08日 著者:茂木 健一郎
本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~第四部「貴族院の自称図書委員II」本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~第四部「貴族院の自称図書委員II」感想
早く次が読みたいよー
読了日:04月11日 著者:香月美夜
すぐ死ぬんだからすぐ死ぬんだから感想
う〜〜ん。やっぱ、優しい夫と見せかけての、裏切りは 許せんな。
読了日:04月11日 著者:内館 牧子
おらおらでひとりいぐも 第158回芥川賞受賞おらおらでひとりいぐも 第158回芥川賞受賞感想
ダメだ。斜め読みだ。東北弁がネックだった。ついていけない。同じ亭主の死んだ話でも、一冊前に読んだ内館さんのほうが すっと心に入ってくる。
読了日:04月12日 著者:若竹千佐子
わたしたちの「掃除と片付け」 ~ずっときれいを保つコツ。人気インスタグラマーの整理整とん術~わたしたちの「掃除と片付け」 ~ずっときれいを保つコツ。人気インスタグラマーの整理整とん術~感想
あれとこれとそれと…買っちゃったけど、結局 自分が動かないと部屋はきれいにならないよね。道具は そろってる。あとは やる気だけ…。ハァ〜〜〜〜
読了日:04月13日 著者:
InvitationInvitation感想
短編集。まるでエスプレッソを飲んでるような…濃いわ。
読了日:04月16日 著者:江國 香織,川上 弘美,桐野 夏生,小池 真理子,小川 洋子
極夜行極夜行感想
スリリングな内容だ。冒険する人の気持ちは、理解できない。でも 読んでると 自分もそこに行った気持ちになるんだよね。妻の出産シーンは 騒ぎすぎ。こっちは経験あるからわかるけど。 はたから 見たらそんな感じなのかもネ。
読了日:04月17日 著者:角幡 唯介
清川あさみ作品集 ひみつ清川あさみ作品集 ひみつ感想
コラージュも いいけど…、それよりなにより 作者本人がが 美人で驚いた。モデルもやってたのかぁ。
読了日:04月17日 著者:清川あさみ
銀河鉄道の夜銀河鉄道の夜
読了日:04月17日 著者:宮沢 賢治,清川 あさみ
人魚姫人魚姫
読了日:04月17日 著者:アンデルセン
こども部屋のアリスこども部屋のアリス
読了日:04月17日 著者:ルイス・キャロル,清川 あさみ
排除―潜入捜査 (実業之日本社文庫)排除―潜入捜査 (実業之日本社文庫)感想
潜入捜査シリーズ2。まだまだ先があるので楽しみ。
読了日:04月18日 著者:今野 敏
処断―潜入捜査 (実業之日本社文庫)処断―潜入捜査 (実業之日本社文庫)感想
潜入捜査 シリーズ3。所詮女は という考えが見え隠れする気が。 そういうくくりのバカ女が 出てくるのが ちょっと許せんワ。次も読むけど。
読了日:04月19日 著者:今野 敏
罪責―潜入捜査 (実業之日本社文庫)罪責―潜入捜査 (実業之日本社文庫)感想
シリーズ4。やはり時代が 古いところが しばしば感じられる。もうテレホンカードの時代は終わってると思う。今の世の中、いろいろなものが あっという間に変わったネ。もっと早い時期に読めばよかったなぁ。
読了日:04月21日 著者:今野 敏
臨界 潜入捜査 (実業之日本社文庫)臨界 潜入捜査 (実業之日本社文庫)感想
シリーズ5。うーん。そうくるか。あとどんな環境問題があるのか。
読了日:04月22日 著者:今野 敏
終極 潜入捜査 (実業之日本社文庫)終極 潜入捜査 (実業之日本社文庫)感想
シリーズ最終弾。違う部署での、佐伯涼に会いたい。
読了日:04月23日 著者:今野 敏
本当はブラックな江戸時代本当はブラックな江戸時代感想
時代によって なにが 常識なのか、一般的な考えなのかがよく分かった。また、世界のほかの都市に比較したら、江戸というのは、やはり ましだった気はする。時代小説はファンタジーとして読めばいいのかな?
読了日:04月24日 著者:永井 義男
シンプル思考ですっきり身軽に暮らすシンプル思考ですっきり身軽に暮らす感想
題名から思ってた感じではなかった。参考には ならなかったな。
読了日:04月24日 著者:やまぐちせいこ
また、同じ夢を見ていたまた、同じ夢を見ていた感想
途中から 気が付くけれど、それなりに 面白かったよ。
読了日:04月24日 著者:住野 よる
私が変わる、家族が変わる時間術 ~時間を味方につければ、人生が変わる! ~ (オレンジページムック)私が変わる、家族が変わる時間術 ~時間を味方につければ、人生が変わる! ~ (オレンジページムック)感想
う〜ん。ちょっと もうそんな時期じゃないな。若い人なら参考になるのかも。へーと思ったのが、箱入りでなく袋入りのテッシュが あるということ。ボタン一押しで 通販の注文が できること。まぁ どっちも 使わないから、我が家には 無関係だけど、こんなものがあることに 驚いた。
読了日:04月25日 著者:鈴木 尚子
ボーダレスボーダレス感想
読み始めは 場面がころころ変わるので 読み進めるのは 大変。よくもまぁ こううまく 収束させられるものだわ。お見事。
読了日:04月26日 著者:誉田 哲也
otona MUSE(オトナミューズ) 2019年 6 月号otona MUSE(オトナミューズ) 2019年 6 月号感想
買ってしまった。結局この雑誌って、私には、付録がメインだわ。気持ちのいい服って特集だけど、好みが合わないもん。読むところなし、でも 今回は 料理のおいしそうな肉巻きは よかった。
読了日:04月27日 著者:
怪盗ルビイ・マーチンスン (1978年) (ハヤカワ・ミステリ文庫)怪盗ルビイ・マーチンスン (1978年) (ハヤカワ・ミステリ文庫)感想
キョンキョンの「怪盗ルビィ」を見て借りた本。いやぁ、あの映画は よくできてた。うまく設定されてたし、原作も生かされていたってことがよく分かった。面白かったわ。
読了日:04月27日 著者:ヘンリイ・スレッサー
ゲッターズ飯田の運命の変え方ゲッターズ飯田の運命の変え方感想
家族の運命グラフを 見たけど、いい年は 過ぎてしまってて ガックリ。もういいや。
読了日:04月27日 著者:ゲッターズ飯田
シンプルベーシックなMy Styleのつくり方シンプルベーシックなMy Styleのつくり方感想
なるほどな。見てるだけで 無理のない おしゃれって感じがわかる。
読了日:04月27日 著者:鈴木尚子
家康に訊け家康に訊け感想
ふーん。へ〜〜。と、歴史話は、いろいろ想像できて楽しいネ。
読了日:04月30日 著者:加藤 廣

読書メーター
2019.05.01 Wednesday 10:04 | - | trackbacks(0) | 
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3月の読書メーター
読んだ本の数:19
読んだページ数:5793
ナイス数:504

盤上に散る (講談社文庫)盤上に散る (講談社文庫)感想
関西が舞台なので地理とか雰囲気とかがよくわかる。面白かった。返却に追われ、アルファが後になっちゃったよ。
読了日:03月01日 著者:塩田 武士
本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~ 第三部「領主の養女III」本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~ 第三部「領主の養女III」感想
ゲーム感覚で、お宝ゲット
読了日:03月04日 著者:香月美夜
本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~第三部「領主の養女IV」本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~第三部「領主の養女IV」感想
今度はお家騒動か?
読了日:03月04日 著者:香月美夜
本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~第三部「領主の養女V」本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~第三部「領主の養女V」感想
ぐっすり眠って、いろんなことがすっきり決着ね。今度はハリポタみたいな魔法の学校に行くのかしらん?
読了日:03月04日 著者:香月美夜
楽しい万年筆画入門 (趣味の教科書)楽しい万年筆画入門 (趣味の教科書)感想
入門てったって、結局 絵心が ないと描けないよ。それがよくわかる本だった。あ、眺めるにはいい本だけど。
読了日:03月04日 著者:古山浩一
孤独をたのしむ本―100のわたしの方法孤独をたのしむ本―100のわたしの方法感想
田村セツコさんは もう80なのねぇ。いつまでもお若い!こういう考え方だからだろうか。
読了日:03月05日 著者:田村 セツコ
ベルリンは晴れているか (単行本)ベルリンは晴れているか (単行本)感想
ちょっと盛沢山すぎのような 気もする。疲れた。
読了日:03月08日 著者:深緑 野分
盤上のアルファ盤上のアルファ感想
テレビドラマを見て。話はちょっと 違うのに、うまくドラマ化されてた。本は 本でまた、よかった。
読了日:03月09日 著者:塩田 武士
日日是好日―「お茶」が教えてくれた15のしあわせ日日是好日―「お茶」が教えてくれた15のしあわせ感想
映画も見てみたくなった。
読了日:03月09日 著者:森下 典子
刀と傘 (明治京洛推理帖) (ミステリ・フロンティア)刀と傘 (明治京洛推理帖) (ミステリ・フロンティア)感想
短編連作。面白かった。日本人のおなまえっ! に聞いてみたくなるような こんな名前、読めねぇよ 知らねぇよという 姓名がいっぱいだった。
読了日:03月11日 著者:伊吹 亜門
消えたフェルメール (インターナショナル新書)消えたフェルメール (インターナショナル新書)感想
まるで映画の話みたいだが、そういえばあったなあと思いだす事件も。
読了日:03月14日 著者:朽木 ゆり子
巨悪巨悪感想
最後まで ずっと うすら寒い感じの怖さが つきまとっていて 話として よくできていた気がする。もっとほかの作品も読みたい。
読了日:03月17日 著者:伊兼 源太郎
本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~第四部「貴族院の自称図書委員I」本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~第四部「貴族院の自称図書委員I」感想
図書館に 一歩近づいたね。
読了日:03月17日 著者:香月美夜
本日晴天 お片づけ (単行本)本日晴天 お片づけ (単行本)感想
ついつい 写真の本棚の本ばかり 眺めてしまった。
読了日:03月18日 著者:伊藤 まさこ
任侠浴場 (単行本)任侠浴場 (単行本)感想
このシリーズは好きだなぁ。最初の「任侠書房」は うちの図書館に ないのが残念。近隣の図書館から 借りてもらう程じゃない…だって 面倒なんだもん。
読了日:03月20日 著者:今野 敏
「引き出し1つ」から始まる!  人生を救う 片づけ「引き出し1つ」から始まる! 人生を救う 片づけ感想
講演会に行ってからだいぶん経った。また、読むとあの感動?が蘇るわ。講演会の時 買ったらサインも もらえたんだけどな。買えばよかったかな?でも 買ったら、読み返してないかもね。
読了日:03月20日 著者:井田 典子
家康、江戸を建てる家康、江戸を建てる感想
面白かった。知らない世界だ。NHKのドラマを見て借りたけど、ドラマはいいとこどり だったのね。本のほうがやはり面白い。
読了日:03月22日 著者:門井慶喜
夢酔独言 (講談社学術文庫)夢酔独言 (講談社学術文庫)感想
ドラマ「小吉の女房」を見て、読む気になった本。ドラマとは全く違うんだけどね。子供のころの、家出?の話はすごい。家出して上方を目指すが、結局お金がなくなり「ぬけまいり」と言いつつ、恵んでもらいながら 西に向かう。この当時の日本人は みんな 親切で お金を恵み、コメを恵み、はたまた 自分の子供にしてやろうと かわいがる。なんか今とは感覚が違うよ。小吉も めっちゃ放蕩息子だし、何やってんだと 思っちゃうけど。大人になってからもなんかすごい生活。前書きやあとがきの説明で、ああそうなのかとわかった。
読了日:03月27日 著者:勝 小吉,勝部 真長
贖罪 (ミステリ・フロンティア)贖罪 (ミステリ・フロンティア)感想
一気読みした。事件に 巻き込まれたそれぞれの家族が 残念過ぎる。まぁ そうでないと話が 面白くないのだろうけどサ。
読了日:03月28日 著者:湊 かなえ

読書メーター
2019.04.01 Monday 17:34 | - | trackbacks(0) | 
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2月の読書メーター
読んだ本の数:19
読んだページ数:6243
ナイス数:584

変見自在 習近平は日本語で脅す変見自在 習近平は日本語で脅す感想
なかなか面白かった。韓ドラで、弁護士の部屋が映ると、漢字の法律書がずらりとならぶ。あれ?ハングルじゃなかったの?って思うのよ。でも漢字でないと法律用語はダメなんだよね。つまり こういうことが 中国でもあるわけだ。近代学術文献を 知るには、和製漢字が必要なんだよね。75%が 日本語っていうのが 驚く。で、「日本語で脅す」ってことになるのか。こういいう本を 読むと、朝日を読む気がなくなると思うが、朝日を読んでる人は こういう本を 読まないのだろうな。
読了日:02月01日 著者:盪 正之
本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~ 第二部「神殿の巫女見習いII」本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~ 第二部「神殿の巫女見習いII」感想
結構ハードな展開だ。
読了日:02月04日 著者:香月美夜
本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~ 第二部「神殿の巫女見習いIII」本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~ 第二部「神殿の巫女見習いIII」感想
どうなるのか 予想が つかなくなってきた。
読了日:02月06日 著者:香月美夜
有元葉子 私の住まい考:家と暮らしのこと有元葉子 私の住まい考:家と暮らしのこと感想
なんか前にも、同じこと 読んでたような。まぁいいか。
読了日:02月06日 著者:有元 葉子
ダンデライオンダンデライオン感想
一気読みしちゃったよ。
読了日:02月06日 著者:中田 永一
少女たちは夜歩く少女たちは夜歩く感想
短編連作。高校生の頃、父親の転勤で、山にお城のある松山市に 3年ほど住んでいたことがあるので、イメージしやすかった。最終章で そういうことなのかと ちょっと納得。
読了日:02月08日 著者:宇佐美 まこと
焦土の刑事焦土の刑事感想
なんか、戦中戦後の モヤモヤというかイライラがこっちにまで迫てくるようだ。
読了日:02月11日 著者:堂場 瞬一
コーヒーが冷めないうちにコーヒーが冷めないうちに感想
一気読みだった。たしか、映画化されたんだよね。見たくなる。
読了日:02月11日 著者:川口俊和
泥濘 疫病神シリーズ泥濘 疫病神シリーズ感想
疫病神シリーズАいつもより 喧嘩が派手だった気もする。警察の中川も 気になるな。これから登場が増えるのかしら?
読了日:02月13日 著者:黒川 博行
本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~第二部「神殿の巫女見習いIV」本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~第二部「神殿の巫女見習いIV」感想
急展開だわ。次に行こう!
読了日:02月14日 著者:香月美夜
本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~第三部「領主の養女I」本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~第三部「領主の養女I」感想
いよいよ お貴族様ね。
読了日:02月15日 著者:香月美夜
巨大システム 失敗の本質: 「組織の壊滅的失敗」を防ぐたった一つの方法巨大システム 失敗の本質: 「組織の壊滅的失敗」を防ぐたった一つの方法感想
久々の、ノンフィクション?すごく納得のいく話で、結局システムに 取り込まれないためには ちょっと自分で考えてみようってことかな?読みごたえありの本で、お気に入りの一冊。
読了日:02月18日 著者:クリス・クリアフィールド,アンドラーシュ・ティルシック
下町ロケット ゴースト下町ロケット ゴースト感想
今回は 絶対に 先に本を 読むぞと思って テレビは録画。相変わらず面白いや。さて、録画したテレビ 見ようっと。
読了日:02月18日 著者:池井戸 潤
bonとpon ふたりの暮らしbonとpon ふたりの暮らし感想
うーん。こんな風な夫婦にはなれないが、靴下くらいお揃いでもいいかな。
読了日:02月18日 著者:bonpon
美貌のひと 歴史に名を刻んだ顔 (PHP新書)美貌のひと 歴史に名を刻んだ顔 (PHP新書)感想
相変わらず 薀蓄が面白い。レンピッカは 好きだけど、女性だと知らなかった。ヴァラドンとユトリロが母子だということも、知らなかった。こういう いろんなことを 知ったうえで、絵を見たらどんなに面白いだろうか。中野さんの解説を 横で、聞きながら 美術館を巡りたいよ。
読了日:02月19日 著者:中野 京子
果てしなき渇き (宝島社文庫)果てしなき渇き (宝島社文庫)感想
加奈子がどうなったのか、気になって一気に読了。う〜ん。これがデビュー作ってすごいと思うけど…。
読了日:02月21日 著者:深町 秋生
本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~第三部「領主の養女II」本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~第三部「領主の養女II」感想
先が長い。でも楽しみだ。
読了日:02月22日 著者:香月美夜
活版印刷三日月堂 雲の日記帳 (ポプラ文庫)活版印刷三日月堂 雲の日記帳 (ポプラ文庫)感想
読書メーターがなければ、題名では、きっと選ばなかった本だ。このシリーズは 読んで、よかった。
読了日:02月23日 著者:ほしお さなえ
TAS 特別師弟捜査員 (単行本)TAS 特別師弟捜査員 (単行本)感想
まぁ次から次と いろんな話が 書けるのね。
読了日:02月27日 著者:中山 七里

読書メーター
2019.03.01 Friday 17:22 | - | trackbacks(0) | 
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1月の読書メーター
読んだ本の数:15
読んだページ数:4131
ナイス数:619

いとしいたべもの (文春文庫)いとしいたべもの (文春文庫)感想
どの食べ物も 自分の人生の中に 入り込んでいて、読むと、著者とは 違う記憶が よみがえる。そして 自分の記憶を たどっている気がした。同じ時代を 生きていたんだなぁと思う。
読了日:01月01日 著者:森下 典子
旅猫リポート (講談社文庫)旅猫リポート (講談社文庫)感想
映画化された、CMを見たので、主人公のサトルを福士蒼汰のイメージで 読んでしまった。確かに彼のイメージだわ。
読了日:01月03日 著者:有川 浩
やぶれかぶれ青春記・大阪万博奮闘記 (新潮文庫)やぶれかぶれ青春記・大阪万博奮闘記 (新潮文庫)感想
読んでよかった。小松左京ってこういう時代を 生きていたのか。さて、今度の大阪万博はどうなるのか…!ちょっと心配。
読了日:01月09日 著者:小松 左京
エリザベスの友達エリザベスの友達感想
自分は どんな最期を迎えるのか、いや、迎えたいか つい考えてしまった。
読了日:01月15日 著者:村田 喜代子
連続殺人鬼カエル男ふたたび連続殺人鬼カエル男ふたたび感想
出てくるんだなぁ。御子柴…。
読了日:01月16日 著者:中山 七里
([ほ]4-3)活版印刷三日月堂 庭のアルバム (ポプラ文庫)([ほ]4-3)活版印刷三日月堂 庭のアルバム (ポプラ文庫)感想
なんか ほっこり感が いいわ。続きが めっちゃ気になる。
読了日:01月17日 著者:ほしおさなえ
少ない材料で手早く作れる ウー・ウェンのごちそうおかず92少ない材料で手早く作れる ウー・ウェンのごちそうおかず92感想
少ない材料で作るのは簡単そうだけど、味の決め手が自分には難しいかも。良い材料だとおいしくできるのかもしれないが安い材料だとそれなりの味しか出ない気がする。
読了日:01月19日 著者:ウー・ウェン
繚乱繚乱感想
なんか読んだような気がするんだけど、メモってないから 読んでないんだなぁ。あ、果鋭を 先に読んだのか。順番に読まなくちゃなぁ。
読了日:01月20日 著者:黒川 博行
婚活中毒婚活中毒感想
独身息子を持つと、身につまされるわ。
読了日:01月20日 著者:秋吉 理香子
インジョーカーインジョーカー感想
八神瑛子ちゃんの戦いは、終わらないね。大阪の元マル暴ふたり組も 面白かったけど こっちは こっちで面白かった。
読了日:01月22日 著者:深町 秋生
本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~ 第二部「神殿の巫女見習いI」本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~ 第二部「神殿の巫女見習いI」感想
先が気になる。次行こう!
読了日:01月23日 著者:香月美夜
フェルメール この一瞬の光を永遠にフェルメール この一瞬の光を永遠に感想
絵本。子供向けのフェルメール紹介だった。
読了日:01月23日 著者:キアーラ ロッサーニ
能面検事能面検事感想
面白かった!シリーズ化する?
読了日:01月24日 著者:中山七里
マスコミ偽善者列伝 建て前を言いつのる人々マスコミ偽善者列伝 建て前を言いつのる人々感想
そうか そういう風に考えることもできるのか。何も知らん 考えの足りん 自分が 嫌になる。 
読了日:01月28日 著者:加地伸行
デートクレンジングデートクレンジング感想
先が読めなくて、どうなるのかと、ハラハラ?しながら読んだ。
読了日:01月30日 著者:柚木 麻子

読書メーター
2019.02.01 Friday 11:07 | - | trackbacks(0) | 
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12月の読書メーター
読んだ本の数:25
読んだページ数:6589
ナイス数:618

言ってはいけない中国の真実 (新潮文庫)言ってはいけない中国の真実 (新潮文庫)感想
なるほど、そういうことかと 納得できることが多かった。しかし、国としては、どう付き合っていけばいいのか 飲み込まれないようにしなければ。ゴーストタウン化している高層ビルの写真は びっくり。
読了日:12月03日 著者:橘 玲
売国議員売国議員感想
なんとなく知ってたことが 確実な証拠とともに 暴露って感じ。それにしても 革マルやらなんやら 名前を変え 姿を変え 身近にいることの怖さよ。
読了日:12月03日 著者:カミカゼじゃあのwww
君の話君の話感想
面白かったよ。不思議な世界に連れて行ってもらえた。またこの人の本を読んでみたい。
読了日:12月04日 著者:三秋 縋
歪んだ波紋歪んだ波紋感想
短編連作。で、桐野は 何が 望みなの?
読了日:12月05日 著者:塩田 武士
本好きの下剋上 ~司書になるためには手段を選んでいられません~ 第一部「兵士の娘II」本好きの下剋上 ~司書になるためには手段を選んでいられません~ 第一部「兵士の娘II」感想
続きが気になるのよね。
読了日:12月06日 著者:香月美夜
モミの木モミの木感想
絵本なんだけど大人向き。かっこいいデザイン。なるほど、児童書ではなく一般の棚にあるわけだ。
読了日:12月08日 著者:ハンス・クリスチャン アンデルセン
パパ、お月さまとって!パパ、お月さまとって!感想
さすが エリック様 って感じかな。
読了日:12月08日 著者:エリック カール
にちよういち (童心社の絵本)にちよういち (童心社の絵本)感想
土佐弁がいい。もう 日曜市のその場にいるようだ。
読了日:12月08日 著者:西村 繁男
烏百花 蛍の章 八咫烏外伝烏百花 蛍の章 八咫烏外伝感想
短編集。本編を読んだのが随分前なので、思い出すのに時間がかかったが、あの世界にまたどっぷり。初出を見て。オール読物に 掲載されてたのか。なんかびっくり。
読了日:12月09日 著者:阿部 智里
愚者の毒 (祥伝社文庫)愚者の毒 (祥伝社文庫)感想
うう、そうなのか。なるほどな。それにしても長かったわ。
読了日:12月12日 著者:宇佐美 まこと
本好きの下剋上〜司書になるためには手段を選んでいられません〜 第一部「兵士の娘掘本好きの下剋上〜司書になるためには手段を選んでいられません〜 第一部「兵士の娘掘感想
はまったかも。
読了日:12月14日 著者:香月美夜
こいしいたべもの (文春文庫)こいしいたべもの (文春文庫)感想
生まれた年代が似ていると みるもの 感じるもの が 同じなのかもしれない。
読了日:12月14日 著者:森下 典子
青空と逃げる (単行本)青空と逃げる (単行本)感想
サスペンスの連続ドラマみたいで、面白かったんだけど、小学生の子供を ほとんど一年近く学校にも行かせずに 逃げ回るほどのことだったのか?と 疑問に 思えてしまった。まぁ子供がいることでこの母は、強くなったのかもしれないけれど。
読了日:12月16日 著者:辻村 深月
予約一名、角野卓造でございます。【京都編】予約一名、角野卓造でございます。【京都編】感想
行ったことのある店は、一軒 いや二軒 だけだった。まぁ居酒屋だからか。行くことないかな。タンタンの店は行ってみたいけどな。
読了日:12月17日 著者:角野卓造
変見自在 トランプ、ウソつかない変見自在 トランプ、ウソつかない感想
なんだかなぁ。薄々知ってはいたが、こう はっきり書かれたら 日本は どうなっていくのかと 心が痛む。いまだに周りの人は 朝日をとってる。彼らは 気が付いているのだろうか。こういうのを読んだらきっと新聞の読み方もちょっとは変わるだろうけど、聞く耳持たないよな。
読了日:12月18日 著者:盪 正之
Aではない君と (講談社文庫)Aではない君と (講談社文庫)感想
面白く一気読みだった。ただ、題名からして主人公は、弁護士とか 警察とか と思っていたら違っていた。 主人公は 父親だよね。出てくる女は というか 父親にかかわった女って なんかつまらん女ばかりの気がするワ。申し訳程度に 味方の女性弁護士は出てくるけどサ。
読了日:12月18日 著者:薬丸 岳
サイモンは、ねこである。サイモンは、ねこである。感想
みんな、猫ちゃんだよねぇ。
読了日:12月20日 著者:ガリア バーンスタイン
国のために死ねるか 自衛隊「特殊部隊」創設者の思想と行動 (文春新書)国のために死ねるか 自衛隊「特殊部隊」創設者の思想と行動 (文春新書)感想
確かに「自衛隊失格」より 具体的だわ。
読了日:12月20日 著者:伊藤 祐靖
闇に香る嘘 (講談社文庫)闇に香る嘘 (講談社文庫)感想
え〜〜〜、そうくるか!すっかり騙されてしまったわ。
読了日:12月21日 著者:下村 敦史
【早期購入特典あり】書いて叶える、スッキリ暮らし わたしの「ノート&手帳」ルール (わたしのルール)【早期購入特典あり】書いて叶える、スッキリ暮らし わたしの「ノート&手帳」ルール (わたしのルール)感想
なるほどなぁ。見た目に楽しくするのはこうするのね。
読了日:12月21日 著者:
永田町アホばか列伝永田町アホばか列伝感想
一年も たっちゃうと情報が 古い古い。しかし、あれから 永田町が、どう変化したのか よくわかるので、そういう意味では 今読んでも面白い。
読了日:12月22日 著者:足立 康史
さよならの夜食カフェ-マカン・マラン おしまい (単行本)さよならの夜食カフェ-マカン・マラン おしまい (単行本)感想
シリーズが4で おしまいは 残念。でも 最後だ と シャールが 死んじゃうのではと 読みながら すごく心配だった。違ってただけでも ほっとしたわ。また姿を 見せてほしい。
読了日:12月23日 著者:古内 一絵
闘う君の唄を (朝日文庫)闘う君の唄を (朝日文庫)感想
著者のほかの作品の登場人物がいるっていうのも この作品を引き立てるのかもね。
読了日:12月25日 著者:中山七里
高山正之が斬る 朝日新聞の魂胆を見破る法高山正之が斬る 朝日新聞の魂胆を見破る法感想
読んでいたら こんなにも、自分は、無知だったのかという気がしてなんか 情けなくなくる。
読了日:12月26日 著者:高山正之
人魚の眠る家人魚の眠る家感想
考えさせられる話だった。私は、臓器提供は したくないけど。
読了日:12月30日 著者:東野 圭吾

読書メーター
2019.01.01 Tuesday 10:02 | - | trackbacks(0) | 
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11月の読書メーター
読んだ本の数:22
読んだページ数:7448
ナイス数:601

騙し絵の牙騙し絵の牙感想
ぐいぐい引き込まれて読んだのだけどね。最初は 美術ミステリーかと思って読んでいた。一向に「絵」は表れない。結局「絵」とは 違った。結局題名に騙されてたってこと?
読了日:11月04日 著者:塩田 武士
雲上雲下(うんじょううんげ) (文芸書)雲上雲下(うんじょううんげ) (文芸書)感想
面白かったけど、なんか 終わり方が 中途半端な感じ。
読了日:11月06日 著者:朝井まかて
ネメシスの使者ネメシスの使者感想
岬 父が〜〜。死刑判決について、なんか考えさせられるなぁ。
読了日:11月07日 著者:中山 七里
ミステリークロックミステリークロック感想
短編連作。最初の「ゆるやかな自殺」以外、なんかもうわけわからん謎解きで疲れた。ウ?どうなってるのよ?何これ?状態。最後まで読んだわよ。でもね、もっとわかりやすいやつでいいのよ、私には。
読了日:11月09日 著者:貴志 祐介
書店ガール7 旅立ち (PHP文芸文庫)書店ガール7 旅立ち (PHP文芸文庫)感想
これでシリーズは終わるのか。なんか さみしいなぁ。出来たら 番外編で 理子さんの恋バナ 欲しいな。
読了日:11月09日 著者:碧野 圭
日本を見なおす―その歴史と国民性 (1964年) (講談社現代新書)日本を見なおす―その歴史と国民性 (1964年) (講談社現代新書)感想
第1刷が昭和38年。古い本だけれど、たぶん最近読んだ本で、参考本として載ってた本だと思う。何の本か覚えてない。しかしこういうのは 古くはならないのね。ああそうかと、そういう考えかと するりと納得できた。やはり教育っていうのは本当に国をどういう方向に向かわせるのか 根本だなぁ。50年以上も前の本なのに。読んでよかった。
読了日:11月10日 著者:鯖田 豊之
謝るなら、いつでもおいで謝るなら、いつでもおいで感想
友人が読んだというので手にした。佐世保のあの事件は、印象に残っている。被害者のお兄ちゃんは よく頑張ったと思う。時間が経つのは早い。加害児童は、成人してるし、もう世間にいるのか。
読了日:11月10日 著者:川名 壮志
金栗四三: 消えたオリンピック走者金栗四三: 消えたオリンピック走者感想
名前は 知ってたし あのゴールインのニュースも 見た覚えがある。それにしても、箱根駅伝に こんな話があったとは。すごいわ。
読了日:11月11日 著者:佐山 和夫
手帳をもっと楽しく! DIY BOOK手帳をもっと楽しく! DIY BOOK感想
ハトメパンチもあるし、やろうと思えば できるものも いくつかありはするが、そこまでしなくてもいいかと。それにしても マスキングテープは あんな風にして遊ぶのね。これなら遊べそうだ。ま、私には、買うほどじゃないか。予約待ちもあるようなので、今日借りたけど、これで、返却しよう。
読了日:11月11日 著者:
風に恋う風に恋う感想
コンクールものなんだけど、今一つ私には物足りなさが。何なんだろう。ああ 音が聞こえてこなかったんだな。
読了日:11月14日 著者:額賀 澪
青嵐の坂青嵐の坂感想
面白かった。
読了日:11月16日 著者:葉室 麟
あやかし草紙 三島屋変調百物語伍之続あやかし草紙 三島屋変調百物語伍之続感想
聞き手が変わったら、話も変るのかな?先が楽しみだわ。
読了日:11月18日 著者:宮部 みゆき
中山七転八倒 (幻冬舎文庫)中山七転八倒 (幻冬舎文庫)感想
う~ん。本当に こういう書き方を しているのか。裏側を 垣間見れて 面白かったけどね。自分が いかに見たいものだけを、見てたかわかる。いろいろな情報 例えば、蓮實さんのこととか、某漫画家の不倫とか、知らんかったわ。2016年て、そういう年だったのか。どうでもいいけど、なんかすごい。寝てないっていうのは、やっぱ、早死にするよ。少しはちゃんと 寝ようね。
読了日:11月21日 著者:中山 七里
おまじない (単行本)おまじない (単行本)感想
短編集。うーん、やっぱり、私は長編が好きだ。
読了日:11月22日 著者:西 加奈子
自衛隊失格:私が「特殊部隊」を去った理由自衛隊失格:私が「特殊部隊」を去った理由感想
一気読みしてしまった。
読了日:11月22日 著者:伊藤 祐靖
獣の奏者 外伝 刹那 (講談社文庫)獣の奏者 外伝 刹那 (講談社文庫)感想
最初、あれ、獣の奏者ってこんな話だったっけ?と思ってしまった。なるほど、「人生の半ばを過ぎたひと」へ、なのね。そうだよね。子供を持ってる女性には よくわかる話ばかりだわ。意外な展開で面白かった。
読了日:11月24日 著者:上橋 菜穂子
本物の読書家本物の読書家感想
エッセイか何かかと思ったら大間違い。小説なんだけど、なんだかなぁ。関西弁の不思議な男や、大叔父には興味がわいたが、それだけだった。中編二作だが、もう一遍は読む気にもならず。
読了日:11月24日 著者:乗代 雄介
事故調事故調感想
なんか 前半の えーこんなことあり? から、後半一気に。もう 前半の引っ掛かりは どうでもいいやって感じで、読み終わる。まぁ、話は面白かった。お話なんだしね。
読了日:11月26日 著者:伊兼 源太郎
外道たちの餞別外道たちの餞別感想
伊兼さん5冊目。う〜ん。この人の独特な世界だわ。思いっきり振り回された感じで、疲れた。ええ、面白かったのですけどね。 
読了日:11月28日 著者:伊兼 源太郎
百瀬、こっちを向いて。百瀬、こっちを向いて。感想
短編集。サクサク読める。これって恋愛小説なのか。ほんわかした いい気持だ。
読了日:11月29日 著者:中田 永一
また作りたくなる1週間献立ノートまた作りたくなる1週間献立ノート感想
この人の本は、私にとって好き嫌いがあるわ。この本は今一つ作りたいものが なかった。
読了日:11月29日 著者:ワタナベマキ(サルビア給食室)
絵金、闇を塗る絵金、闇を塗る感想
短編連作。最初の子供と、江戸での 絵金が 好きだな。どんな人物だったのか、そう考えるだけで楽しい。
読了日:11月30日 著者:木下 昌輝

読書メーター
2018.12.01 Saturday 16:12 | - | trackbacks(0) | 
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2018年9月の読書メーター
読んだ本の数:22冊
読んだページ数:6240ページ
■小説
□小説以外
◇新書
◆雑誌
お気に入り化粧

https://bookmeter.com/users/30795/summary/monthly

9月の読了本では、「地検のS」「凶犬の眼」「刑事の怒り」
「詞と曲に隠された物語 昭和歌謡の謎」「倭王卑弥呼と天照大御神伝承―神話のなかに、史実の核がある」
「Lily ――日々のカケラ――」
の6冊がよかった。


■父と子の旅路 (双葉文庫)
ちょっと読んで、あれ知ってると思った。読んだはずがないのにおかしなと。で、気が付いた。ドラマで見たんだ!!どうなるか知ってて読むと半減だ〜〜。知らずに読んだらもっと面白く読めただろうに残念。
読了日:09月03日 著者:小杉 健治
https://bookmeter.com/books/443290

■マスカレード・ナイト化粧
すっかり騙されました。
読了日:09月05日 著者:東野 圭吾
https://bookmeter.com/books/12218371

■鴨川食堂おまかせ (小学館文庫)
安定感があるなぁ。「おまかせ」は、つい、よだれが出そうになるわ。
読了日:09月07日 著者:柏井 壽
https://bookmeter.com/books/11286280

□硯の中の地球を歩く
こんな風に硯を 見たことがなかった。
読了日:09月07日 著者:青柳 貴史
https://bookmeter.com/books/13006061

◆碧いホルスの瞳 -男装の女王の物語- 1 (ビームコミックス)
息子の本棚から、第3弾。フーン、こんなマンが持ってたのか。
読了日:09月08日 著者:犬童 千絵
https://bookmeter.com/books/9837897

◆碧いホルスの瞳 -男装の女王の物語- 2 (ビームコミックス)
ほ〜。まるで、「ベルサイユのばら」的な発想だね。
読了日:09月09日 著者:犬童 千絵
https://bookmeter.com/books/11046868

◆碧いホルスの瞳 -男装の女王の物語- 3 (ハルタコミックス)
結構ドロドロしてきた。
読了日:09月09日 著者:犬童 千絵
https://bookmeter.com/books/11760228

◆碧いホルスの瞳 -男装の女王の物語- 4 (ハルタコミックス)
残念。家にあるのはここまでだ。母と息子の対立。どうなるのか…続きが知りたい。
読了日:09月09日 著者:犬童 千絵
https://bookmeter.com/books/12600132

■風神の手
最近バラエティによく出るよね。つい顔を思い出しちゃう。やっぱ作家の顔は知らないほうがいいかも。
読了日:09月10日 著者:道尾秀介
https://bookmeter.com/books/12502448

◆ディザインズ(1) (アフタヌーンKC)
息子の本棚 第4弾。これは一冊しかなかった。結構面白い。こういうのは漫画でしか表現できないかも。
読了日:09月11日 著者:五十嵐 大介
https://bookmeter.com/books/10165998

◇グルメぎらい (光文社新書)
言いたいことは わかるような気がする。ところで、京都って、食べモン屋さんの移り変わりが 激しいような気がする。この前行ったおいしい店に行こか、と行ってみたらすでに閉店でなくなっているということが よくある。安くて勝ち残っていく店って やっぱりすごいと思うワ。
読了日:09月12日 著者:柏井壽
https://bookmeter.com/books/12795753

■ちょっと一杯のはずだったのに (宝島社文庫 「このミス」大賞シリーズ)
密室殺人事件。軽く読めました。が、酩酊状態で、こういう事件に遭遇したら大変だわ。^^
読了日:09月13日 著者:志駕 晃
https://bookmeter.com/books/12861543

□そのまま食べる作りおき
うーん。家族が多いと作り置きも一気だわ。
読了日:09月14日 著者:
https://bookmeter.com/books/12286633

□365日のWonder ブラウン先生の格言ノート
格言集。まず自分の誕生日や家族の誕生日の格言を先に読んでしまった。こういうのはゆっくり読みたいわ。でも返却日もあるしなぁ。日本の言葉が結構載っていて、知らない人もいた。「当って砕けろ」言葉は 知っていても 知らなかった松亭金水。そして日本人の最後が、池田晶子って…!?
読了日:09月15日 著者:R・J・パラシオ
https://bookmeter.com/books/12911316

◇詞と曲に隠された物語 昭和歌謡の謎(祥伝社新書)化粧
紹介されているどの歌も、間違いなく 聞き覚えがあり、歌えるような気がする。最近の歌は メロディラインさえ、浮かばないが 昭和歌謡は 違うワ。題名から、あまり期待していなかったのだが トリビア的面白い話が満載で、楽しめた。中には 涙ぐむ話も。面白かった。
読了日:09月20日 著者:合田 道人
https://bookmeter.com/books/12826177

■刑事の怒り化粧
短編連作。「黄昏」は、どうも一度読んだのか、ドラマ化されてたのか、知っている記憶が。いろんな登場人物が 気になる。続きを読みたい。
読了日:09月21日 著者:薬丸 岳
https://bookmeter.com/books/12505049

■地検のS化粧
短編連作。面白いんだけど、頭が悪いせいで、めっちゃ こんがらがって しまった。伊勢が 何者か だんだんわかってきたが、ここで終わり?続きが 気になる。
読了日:09月24日 著者:伊兼 源太郎
https://bookmeter.com/books/12229553

■凶犬の眼化粧
やくざに 肩入れしたあかんけど、漢気のある国光は いいなぁ。日岡君は どうなっていくのか 気になる。
読了日:09月25日 著者:柚月裕子
https://bookmeter.com/books/12730014

□倭王卑弥呼と天照大御神伝承―神話のなかに、史実の核がある (推理・邪馬台国と日本神話の謎)
へぇ、そう 考えるのかと、神話が ぐっと近くに思え 面白かった。
読了日:09月27日 著者:安本美典
https://bookmeter.com/books/641109

■下町ロケット2 ガウディ計画
ドラマで見たやつだけど、やっぱり、読んでも面白い。
読了日:09月28日 著者:池井戸 潤
https://bookmeter.com/books/9890166

□Lily ――日々のカケラ――化粧
写真とエッセイ。年をとっても かわいいな。
読了日:09月28日 著者:石田ゆり子
https://bookmeter.com/books/12546768

■彼方の友へ
ハツの父親は? 辰也は?有賀は? 何をしていたのか、いろなことが 気になる。書いてあったっけ?
読了日:09月30日 著者:伊吹 有喜
https://bookmeter.com/books/12377935

2018年8月の読書メーター
読んだ本の数:46冊
読んだページ数:11164ページ

46冊のうち、22冊が漫画。今月は、24冊ってことね。
今月のベストは、やはり「銀河鉄道の父」かな。

シリーズ物(姫川、早速)はそれなりに 好みだし面白かった。
ノンフィクションは、「事件現場清掃人が行く」「八九六四」

■小説
□小説以外
◇新書
◆雑誌
お気に入り化粧

https://bookmeter.com/users/30795/summary/monthly
□ほどよく距離を置きなさい
弁護士らしい話の数々。サクサク読める。国際養子縁組の話は、アメリカ人の考えに 頭が下がる。日本だと今でさえ、養子縁組は 難しい気がする。キリスト教だからなのかなぁ。
読了日:08月01日 著者:湯川久子
https://bookmeter.com/books/12458511

■ノーマンズランド化粧
わぉ。また新し人物が。武見クン、気になるなぁ。
読了日:08月02日 著者:誉田哲也
https://bookmeter.com/books/12453219

■罪人が祈るとき
こういう終わり方にしなくてもと思った。
読了日:08月03日 著者:小林 由香
https://bookmeter.com/books/12688026

□事件現場清掃人が行く
死んだら、そういう風に なるのかと。こんなことを知り、安易に自殺を考える人が 減ればといいと思った。それにしても大家さんは大変だ。
読了日:08月04日 著者:高江洲 敦
https://bookmeter.com/books/366447

◇日本統治下の朝鮮 - 統計と実証研究は何を語るか (中公新書 2482)化粧
いくら こう統計的に 説明しても 聞く耳を 持たなければ 何にもならんよね。しかも 歴史は 主権者悪者 日本悪者的な 刷り込みも多い気もする。どうすればいいのか。
読了日:08月05日 著者:木村 光彦
https://bookmeter.com/books/12757836

◇ルポ 中国「潜入バイト」日記 (小学館新書)
大雑把な中国人気質がよくわかる。
読了日:08月08日 著者:西谷 格
https://bookmeter.com/books/12716038

□おちゃめに100歳! 寂聴さん
瀬戸内寂聴の若い秘書のエッセイ。それがどうしたって感じで途中で飽きた。大体 瀬戸内晴美が 嫌いだったのに 何で借りたのか。やっぱり駄目だった。
読了日:08月08日 著者:瀬尾まなほ
https://bookmeter.com/books/12453729

■棲月: 隠蔽捜査7化粧
ああなるほど、それで 「棲月」なのか。大森署の竜崎署長は 面白かったが 次は どんな展開に なるのか 楽しみだ。
読了日:08月10日 著者:今野 敏
https://bookmeter.com/books/12557450

■さらさら流る
この二人の設定が わからん。二人の性格とか 何故魅かれたのか 何故別れることになったのか そこが すっきりしないので、そのあとに続くことも なんだかなぁ だった。
読了日:08月11日 著者:柚木 麻子
https://bookmeter.com/books/12143315

■インフルエンス
一気読みしてしまった!でも そう簡単に 人を 殺せるものなのか。いや、人は 死ぬのだろうか?
読了日:08月11日 著者:近藤 史恵
https://bookmeter.com/books/12368895

■検察側の罪人
結構 ハラハラしたし 面白かったが、時効になった殺人事件で 何かあったのかと思ったが、単に犯人があげられなかっただけなのか。
読了日:08月14日 著者:雫井 脩介
https://bookmeter.com/books/7129510

■定年オヤジ改造計画
うっ、駄目だ。連れ合いは 何でもできる人だが 息子たちは 私の教育が 悪かったからか、何もできんぞ。実家暮らし。何でもしてやる母(私)がいる。結婚しそうにない。いや 出来そうにない。
読了日:08月15日 著者:垣谷美雨
https://bookmeter.com/books/12663155

■キラキラ共和国化粧
ツバキの 続編だったのね。まだまだ 続きが 読みたいな。
読了日:08月15日 著者:小川 糸
https://bookmeter.com/books/12362752

■護られなかった者たちへ
面白かった。そうか。確かに伏線はいっぱいあったのにな。すっかり騙されたわ。
読了日:08月17日 著者:中山 七里
https://bookmeter.com/books/12561250

◇不死身の特攻兵 軍神はなぜ上官に反抗したか (講談社現代新書)
命令したものが裁かれないのが理不尽だ。上意下達は必要かもしれないが判断を下すものが間違っていた何にもならない。ちょっと、最近のスポーツスキャンダルを感じた。まぁこっちは 命にはかかわらないけど。
読了日:08月18日 著者:鴻上 尚史
https://bookmeter.com/books/12405211

■3月のライオン (1) (ジェッツコミックス)
息子の本棚にあった。つい手に取った。なんじゃこの展開は。先が気になる。
読了日:08月19日 著者:羽海野 チカ
https://bookmeter.com/books/579684

■3月のライオン 2 (ジェッツコミックス)
まだまだ 彼の周りのことが、よくわかラン。次々読みたくなるヨ。
読了日:08月19日 著者:羽海野 チカ
https://bookmeter.com/books/579685

■3月のライオン 3 (ジェッツコミックス)
おお、将棋以外の話が気になる。
読了日:08月19日 著者:羽海野 チカ
https://bookmeter.com/books/580664

■3月のライオン 4 (ジェッツコミックス)
こっちまで胃が痛くなるじゃん。
読了日:08月19日 著者:羽海野 チカ
https://bookmeter.com/books/580665

■この世の春 上
悪霊か?多重人格か?謎のまま下巻に突入。
読了日:08月20日 著者:宮部 みゆき
https://bookmeter.com/books/12142504

■この世の春 下
話は すっきりまとまった感じだが、なんか 物足りない気がする。題名も何だかなぁ。でも まぁいいか。
読了日:08月22日 著者:宮部 みゆき
https://bookmeter.com/books/12142503

■【2018年・第16回「このミステリーがすごい! 大賞」優秀賞受賞作】 感染領域 (宝島社文庫 「このミス」大賞シリーズ)
結構面白かった。一気読み。作者は 二人組なんだ〜〜。デビュー作なんだよね。これからが楽しみだ。
読了日:08月22日 著者:くろき すがや
https://bookmeter.com/books/12639303

■シロガラス5 青い目のふたご
面白かった。ただ言えることは、この手の本は 完結してから一気読みがいいわ。消化不良というか、続きを 待つのがつらい。
読了日:08月23日 著者:佐藤 多佳子
https://bookmeter.com/books/12852745

■3月のライオン 5 (ジェッツコミックス)
漫画にのめりこむほどに、現実の藤井聡太君がすごいってことがわかる。
読了日:08月23日 著者:羽海野 チカ
https://bookmeter.com/books/658997

■3月のライオン 6 (ジェッツコミックス)
読了日:08月23日 著者:羽海野 チカ
https://bookmeter.com/books/3350142

■3月のライオン 7 (ジェッツコミックス)
読了日:08月23日 著者:羽海野 チカ
https://bookmeter.com/books/4649942

■3月のライオン 8 (ジェッツコミックス)
読了日:08月23日 著者:羽海野 チカ
https://bookmeter.com/books/5588646

■3月のライオン(9)おでかけニャーしょうぎ付限定版 (ジェッツコミックス)
付録付きだわ!
読了日:08月23日 著者:羽海野 チカ
https://bookmeter.com/books/7134496

■3月のライオン (10) [BUMP OF CHICKEN]CD付特装版 (ジェッツコミックス)
CD付き!いきなりの展開!
読了日:08月23日 著者:羽海野 チカ
https://bookmeter.com/books/8329539

■3月のライオン 手帳&フリクションボールノック付き限定版 11 (ジェッツコミックス)
なんか付録付きばっかり買ってるんだな。話が将棋以外のことばかりだ。
読了日:08月23日 著者:羽海野チカ
https://bookmeter.com/books/9811266

■3月のライオン 西尾維新コラボ小説付き特装版 12 (ヤングアニマルコミックス)
西尾維新の小説付きか。でも続きが気になるので、13にGO
読了日:08月23日 著者:羽海野チカ
https://bookmeter.com/books/11108741

■3月のライオン おでかけエコバッグ付き特装版 13 (ヤングアニマルコミックス)
エコバッグ付き買ってる!家にあるのは、これで最後かな。
読了日:08月23日 著者:羽海野チカ
https://bookmeter.com/books/12200425


■新選組の料理人化粧
主人公は、架空の人物だけれど、何冊か 新選組の時代の本を 読んでいるからか、すっと その時代を 動き回る。賄い方なんて、面白い設定だった。
読了日:08月24日 著者:門井慶喜
https://bookmeter.com/books/12866149

■みんな、ワンダー
絵本版。
読了日:08月27日 著者:R.J. パラシオ
https://bookmeter.com/books/12831163

■応天の門 1 (BUNCH COMICS)
ふふふ、息子の本棚第二弾。いやー、これ、面白い。9まである!!
読了日:08月27日 著者:灰原 薬
https://bookmeter.com/books/8028061

■応天の門 2 (BUNCH COMICS)
謎解きもなかなか面白い。理知的な道真も魅力的。
読了日:08月28日 著者:灰原 薬
https://bookmeter.com/books/8293014

■銀河鉄道の父化粧
宮沢賢治は、本当に こんな人生を送っていたのだろうか。父性とはこういうものなのか。政次郎は 愛情あふれる父親だ。途中、自分の生んだ作品が 子供だ という賢治の言葉で、この銀河鉄道の「父」とは、政次郎ではなく 賢治か と ふと思ったが、 やはり政次郎だ。
読了日:08月28日 著者:門井 慶喜
https://bookmeter.com/books/12229541

■応天の門 3 (BUNCH COMICS)
本を、一冊読んだから、漫画を一冊と〜〜。新しい登場人物・・道真の妻?続きが気になる・・。
読了日:08月28日 著者:灰原 薬
https://bookmeter.com/books/9588352

■応天の門 4 (BUNCH COMICS)
相変わらずの勢い。さてこれからどうなるのか楽しみだが…。
読了日:08月29日 著者:灰原 薬
https://bookmeter.com/books/9858460

□八九六四 「天安門事件」は再び起きるか化粧
リアルタイムのニュース映像を 見ていた。渦中では,こういうことがあったのかと分かる。もう 情報や人が、消えてしまったりで、わからなく なっていっているのだろうな。貴重なインタビュー本だと思う。
読了日:08月30日 著者:安田 峰俊
https://bookmeter.com/books/12796064

■応天の門 5 (BUNCH COMICS)
読了日:08月30日 著者:灰原 薬
https://bookmeter.com/books/10488645

■応天の門 6 (BUNCH COMICS)
読了日:08月30日 著者:灰原 薬
https://bookmeter.com/books/11205982

□名作うしろ読み
名作の冒頭ではなく、最後は何と書かれているか、その発想が面白い。昔読んだっけなぁと 思いつつ、すっかり忘れてる名作の数々。ほとんど読んだ本なのにね。
読了日:08月31日 著者:斎藤 美奈子
https://bookmeter.com/books/5748402

■応天の門 7 (BUNCH COMICS)
読了日:08月31日 著者:灰原 薬
https://bookmeter.com/books/11880126

■応天の門 8 (BUNCH COMICS)
読了日:08月31日 著者:灰原 薬
https://bookmeter.com/books/12488387

■応天の門 9 (BUNCH COMICS)
ウウ、先が気になる。家のあるのは全部読んだゾ。
読了日:08月31日 著者:灰原 薬
https://bookmeter.com/books/12922529


▼読書メーター
https://bookmeter.com/2018年8月の読書メーター
読んだ本の数:46冊
読んだページ数:11164ページ

46冊のうち、22冊が漫画。今月は、24冊ってことね。
今月のベストは、やはり「銀河鉄道の父」かな。

シリーズ物(姫川、早速)はそれなりに 好みだし面白かった。
ノンフィクションは、「事件現場清掃人が行く」「八九六四」

■小説
□小説以外
◇新書
◆雑誌
お気に入り化粧

https://bookmeter.com/users/30795/summary/monthly
□ほどよく距離を置きなさい
弁護士らしい話の数々。サクサク読める。国際養子縁組の話は、アメリカ人の考えに 頭が下がる。日本だと今でさえ、養子縁組は 難しい気がする。キリスト教だからなのかなぁ。
読了日:08月01日 著者:湯川久子
https://bookmeter.com/books/12458511

■ノーマンズランド化粧
わぉ。また新し人物が。武見クン、気になるなぁ。
読了日:08月02日 著者:誉田哲也
https://bookmeter.com/books/12453219

■罪人が祈るとき
こういう終わり方にしなくてもと思った。
読了日:08月03日 著者:小林 由香
https://bookmeter.com/books/12688026

□事件現場清掃人が行く
死んだら、そういう風に なるのかと。こんなことを知り、安易に自殺を考える人が 減ればといいと思った。それにしても大家さんは大変だ。
読了日:08月04日 著者:高江洲 敦
https://bookmeter.com/books/366447

◇日本統治下の朝鮮 - 統計と実証研究は何を語るか (中公新書 2482)化粧
いくら こう統計的に 説明しても 聞く耳を 持たなければ 何にもならんよね。しかも 歴史は 主権者悪者 日本悪者的な 刷り込みも多い気もする。どうすればいいのか。
読了日:08月05日 著者:木村 光彦
https://bookmeter.com/books/12757836

◇ルポ 中国「潜入バイト」日記 (小学館新書)
大雑把な中国人気質がよくわかる。
読了日:08月08日 著者:西谷 格
https://bookmeter.com/books/12716038

□おちゃめに100歳! 寂聴さん
瀬戸内寂聴の若い秘書のエッセイ。それがどうしたって感じで途中で飽きた。大体 瀬戸内晴美が 嫌いだったのに 何で借りたのか。やっぱり駄目だった。
読了日:08月08日 著者:瀬尾まなほ
https://bookmeter.com/books/12453729

■棲月: 隠蔽捜査7化粧
ああなるほど、それで 「棲月」なのか。大森署の竜崎署長は 面白かったが 次は どんな展開に なるのか 楽しみだ。
読了日:08月10日 著者:今野 敏
https://bookmeter.com/books/12557450

■さらさら流る
この二人の設定が わからん。二人の性格とか 何故魅かれたのか 何故別れることになったのか そこが すっきりしないので、そのあとに続くことも なんだかなぁ だった。
読了日:08月11日 著者:柚木 麻子
https://bookmeter.com/books/12143315

■インフルエンス
一気読みしてしまった!でも そう簡単に 人を 殺せるものなのか。いや、人は 死ぬのだろうか?
読了日:08月11日 著者:近藤 史恵
https://bookmeter.com/books/12368895

■検察側の罪人
結構 ハラハラしたし 面白かったが、時効になった殺人事件で 何かあったのかと思ったが、単に犯人があげられなかっただけなのか。
読了日:08月14日 著者:雫井 脩介
https://bookmeter.com/books/7129510

■定年オヤジ改造計画
うっ、駄目だ。連れ合いは 何でもできる人だが 息子たちは 私の教育が 悪かったからか、何もできんぞ。実家暮らし。何でもしてやる母(私)がいる。結婚しそうにない。いや 出来そうにない。
読了日:08月15日 著者:垣谷美雨
https://bookmeter.com/books/12663155

■キラキラ共和国化粧
ツバキの 続編だったのね。まだまだ 続きが 読みたいな。
読了日:08月15日 著者:小川 糸
https://bookmeter.com/books/12362752

■護られなかった者たちへ
面白かった。そうか。確かに伏線はいっぱいあったのにな。すっかり騙されたわ。
読了日:08月17日 著者:中山 七里
https://bookmeter.com/books/12561250

◇不死身の特攻兵 軍神はなぜ上官に反抗したか (講談社現代新書)
命令したものが裁かれないのが理不尽だ。上意下達は必要かもしれないが判断を下すものが間違っていた何にもならない。ちょっと、最近のスポーツスキャンダルを感じた。まぁこっちは 命にはかかわらないけど。
読了日:08月18日 著者:鴻上 尚史
https://bookmeter.com/books/12405211

■3月のライオン (1) (ジェッツコミックス)
息子の本棚にあった。つい手に取った。なんじゃこの展開は。先が気になる。
読了日:08月19日 著者:羽海野 チカ
https://bookmeter.com/books/579684

■3月のライオン 2 (ジェッツコミックス)
まだまだ 彼の周りのことが、よくわかラン。次々読みたくなるヨ。
読了日:08月19日 著者:羽海野 チカ
https://bookmeter.com/books/579685

■3月のライオン 3 (ジェッツコミックス)
おお、将棋以外の話が気になる。
読了日:08月19日 著者:羽海野 チカ
https://bookmeter.com/books/580664

■3月のライオン 4 (ジェッツコミックス)
こっちまで胃が痛くなるじゃん。
読了日:08月19日 著者:羽海野 チカ
https://bookmeter.com/books/580665

■この世の春 上
悪霊か?多重人格か?謎のまま下巻に突入。
読了日:08月20日 著者:宮部 みゆき
https://bookmeter.com/books/12142504

■この世の春 下
話は すっきりまとまった感じだが、なんか 物足りない気がする。題名も何だかなぁ。でも まぁいいか。
読了日:08月22日 著者:宮部 みゆき
https://bookmeter.com/books/12142503

■【2018年・第16回「このミステリーがすごい! 大賞」優秀賞受賞作】 感染領域 (宝島社文庫 「このミス」大賞シリーズ)
結構面白かった。一気読み。作者は 二人組なんだ〜〜。デビュー作なんだよね。これからが楽しみだ。
読了日:08月22日 著者:くろき すがや
https://bookmeter.com/books/12639303

■シロガラス5 青い目のふたご
面白かった。ただ言えることは、この手の本は 完結してから一気読みがいいわ。消化不良というか、続きを 待つのがつらい。
読了日:08月23日 著者:佐藤 多佳子
https://bookmeter.com/books/12852745

■3月のライオン 5 (ジェッツコミックス)
漫画にのめりこむほどに、現実の藤井聡太君がすごいってことがわかる。
読了日:08月23日 著者:羽海野 チカ
https://bookmeter.com/books/658997

■3月のライオン 6 (ジェッツコミックス)
読了日:08月23日 著者:羽海野 チカ
https://bookmeter.com/books/3350142

■3月のライオン 7 (ジェッツコミックス)
読了日:08月23日 著者:羽海野 チカ
https://bookmeter.com/books/4649942

■3月のライオン 8 (ジェッツコミックス)
読了日:08月23日 著者:羽海野 チカ
https://bookmeter.com/books/5588646

■3月のライオン(9)おでかけニャーしょうぎ付限定版 (ジェッツコミックス)
付録付きだわ!
読了日:08月23日 著者:羽海野 チカ
https://bookmeter.com/books/7134496

■3月のライオン (10) [BUMP OF CHICKEN]CD付特装版 (ジェッツコミックス)
CD付き!いきなりの展開!
読了日:08月23日 著者:羽海野 チカ
https://bookmeter.com/books/8329539

■3月のライオン 手帳&フリクションボールノック付き限定版 11 (ジェッツコミックス)
なんか付録付きばっかり買ってるんだな。話が将棋以外のことばかりだ。
読了日:08月23日 著者:羽海野チカ
https://bookmeter.com/books/9811266

■3月のライオン 西尾維新コラボ小説付き特装版 12 (ヤングアニマルコミックス)
西尾維新の小説付きか。でも続きが気になるので、13にGO
読了日:08月23日 著者:羽海野チカ
https://bookmeter.com/books/11108741

■3月のライオン おでかけエコバッグ付き特装版 13 (ヤングアニマルコミックス)
エコバッグ付き買ってる!家にあるのは、これで最後かな。
読了日:08月23日 著者:羽海野チカ
https://bookmeter.com/books/12200425


■新選組の料理人化粧
主人公は、架空の人物だけれど、何冊か 新選組の時代の本を 読んでいるからか、すっと その時代を 動き回る。賄い方なんて、面白い設定だった。
読了日:08月24日 著者:門井慶喜
https://bookmeter.com/books/12866149

■みんな、ワンダー
絵本版。
読了日:08月27日 著者:R.J. パラシオ
https://bookmeter.com/books/12831163

■応天の門 1 (BUNCH COMICS)
ふふふ、息子の本棚第二弾。いやー、これ、面白い。9まである!!
読了日:08月27日 著者:灰原 薬
https://bookmeter.com/books/8028061

■応天の門 2 (BUNCH COMICS)
謎解きもなかなか面白い。理知的な道真も魅力的。
読了日:08月28日 著者:灰原 薬
https://bookmeter.com/books/8293014

■銀河鉄道の父化粧
宮沢賢治は、本当に こんな人生を送っていたのだろうか。父性とはこういうものなのか。政次郎は 愛情あふれる父親だ。途中、自分の生んだ作品が 子供だ という賢治の言葉で、この銀河鉄道の「父」とは、政次郎ではなく 賢治か と ふと思ったが、 やはり政次郎だ。
読了日:08月28日 著者:門井 慶喜
https://bookmeter.com/books/12229541

■応天の門 3 (BUNCH COMICS)
本を、一冊読んだから、漫画を一冊と〜〜。新しい登場人物・・道真の妻?続きが気になる・・。
読了日:08月28日 著者:灰原 薬
https://bookmeter.com/books/9588352

■応天の門 4 (BUNCH COMICS)
相変わらずの勢い。さてこれからどうなるのか楽しみだが…。
読了日:08月29日 著者:灰原 薬
https://bookmeter.com/books/9858460

□八九六四 「天安門事件」は再び起きるか化粧
リアルタイムのニュース映像を 見ていた。渦中では,こういうことがあったのかと分かる。もう 情報や人が、消えてしまったりで、わからなく なっていっているのだろうな。貴重なインタビュー本だと思う。
読了日:08月30日 著者:安田 峰俊
https://bookmeter.com/books/12796064

■応天の門 5 (BUNCH COMICS)
読了日:08月30日 著者:灰原 薬
https://bookmeter.com/books/10488645

■応天の門 6 (BUNCH COMICS)
読了日:08月30日 著者:灰原 薬
https://bookmeter.com/books/11205982

□名作うしろ読み
名作の冒頭ではなく、最後は何と書かれているか、その発想が面白い。昔読んだっけなぁと 思いつつ、すっかり忘れてる名作の数々。ほとんど読んだ本なのにね。
読了日:08月31日 著者:斎藤 美奈子
https://bookmeter.com/books/5748402

■応天の門 7 (BUNCH COMICS)
読了日:08月31日 著者:灰原 薬
https://bookmeter.com/books/11880126

■応天の門 8 (BUNCH COMICS)
読了日:08月31日 著者:灰原 薬
https://bookmeter.com/books/12488387

■応天の門 9 (BUNCH COMICS)
ウウ、先が気になる。家のあるのは全部読んだゾ。
読了日:08月31日 著者:灰原 薬
https://bookmeter.com/books/12922529


▼読書メーター
https://bookmeter.com/2018年8月の読書メーター
読んだ本の数:46冊
読んだページ数:11164ページ

46冊のうち、22冊が漫画。今月は、24冊ってことね。
今月のベストは、やはり「銀河鉄道の父」かな。

シリーズ物(姫川、早速)はそれなりに 好みだし面白かった。
ノンフィクションは、「事件現場清掃人が行く」「八九六四」

■小説
□小説以外
◇新書
◆雑誌
お気に入り化粧

https://bookmeter.com/users/30795/summary/monthly
□ほどよく距離を置きなさい
弁護士らしい話の数々。サクサク読める。国際養子縁組の話は、アメリカ人の考えに 頭が下がる。日本だと今でさえ、養子縁組は 難しい気がする。キリスト教だからなのかなぁ。
読了日:08月01日 著者:湯川久子
https://bookmeter.com/books/12458511

■ノーマンズランド化粧
わぉ。また新し人物が。武見クン、気になるなぁ。
読了日:08月02日 著者:誉田哲也
https://bookmeter.com/books/12453219

■罪人が祈るとき
こういう終わり方にしなくてもと思った。
読了日:08月03日 著者:小林 由香
https://bookmeter.com/books/12688026

□事件現場清掃人が行く
死んだら、そういう風に なるのかと。こんなことを知り、安易に自殺を考える人が 減ればといいと思った。それにしても大家さんは大変だ。
読了日:08月04日 著者:高江洲 敦
https://bookmeter.com/books/366447

◇日本統治下の朝鮮 - 統計と実証研究は何を語るか (中公新書 2482)化粧
いくら こう統計的に 説明しても 聞く耳を 持たなければ 何にもならんよね。しかも 歴史は 主権者悪者 日本悪者的な 刷り込みも多い気もする。どうすればいいのか。
読了日:08月05日 著者:木村 光彦
https://bookmeter.com/books/12757836

◇ルポ 中国「潜入バイト」日記 (小学館新書)
大雑把な中国人気質がよくわかる。
読了日:08月08日 著者:西谷 格
https://bookmeter.com/books/12716038

□おちゃめに100歳! 寂聴さん
瀬戸内寂聴の若い秘書のエッセイ。それがどうしたって感じで途中で飽きた。大体 瀬戸内晴美が 嫌いだったのに 何で借りたのか。やっぱり駄目だった。
読了日:08月08日 著者:瀬尾まなほ
https://bookmeter.com/books/12453729

■棲月: 隠蔽捜査7化粧
ああなるほど、それで 「棲月」なのか。大森署の竜崎署長は 面白かったが 次は どんな展開に なるのか 楽しみだ。
読了日:08月10日 著者:今野 敏
https://bookmeter.com/books/12557450

■さらさら流る
この二人の設定が わからん。二人の性格とか 何故魅かれたのか 何故別れることになったのか そこが すっきりしないので、そのあとに続くことも なんだかなぁ だった。
読了日:08月11日 著者:柚木 麻子
https://bookmeter.com/books/12143315

■インフルエンス
一気読みしてしまった!でも そう簡単に 人を 殺せるものなのか。いや、人は 死ぬのだろうか?
読了日:08月11日 著者:近藤 史恵
https://bookmeter.com/books/12368895

■検察側の罪人
結構 ハラハラしたし 面白かったが、時効になった殺人事件で 何かあったのかと思ったが、単に犯人があげられなかっただけなのか。
読了日:08月14日 著者:雫井 脩介
https://bookmeter.com/books/7129510

■定年オヤジ改造計画
うっ、駄目だ。連れ合いは 何でもできる人だが 息子たちは 私の教育が 悪かったからか、何もできんぞ。実家暮らし。何でもしてやる母(私)がいる。結婚しそうにない。いや 出来そうにない。
読了日:08月15日 著者:垣谷美雨
https://bookmeter.com/books/12663155

■キラキラ共和国化粧
ツバキの 続編だったのね。まだまだ 続きが 読みたいな。
読了日:08月15日 著者:小川 糸
https://bookmeter.com/books/12362752

■護られなかった者たちへ
面白かった。そうか。確かに伏線はいっぱいあったのにな。すっかり騙されたわ。
読了日:08月17日 著者:中山 七里
https://bookmeter.com/books/12561250

◇不死身の特攻兵 軍神はなぜ上官に反抗したか (講談社現代新書)
命令したものが裁かれないのが理不尽だ。上意下達は必要かもしれないが判断を下すものが間違っていた何にもならない。ちょっと、最近のスポーツスキャンダルを感じた。まぁこっちは 命にはかかわらないけど。
読了日:08月18日 著者:鴻上 尚史
https://bookmeter.com/books/12405211

■3月のライオン (1) (ジェッツコミックス)
息子の本棚にあった。つい手に取った。なんじゃこの展開は。先が気になる。
読了日:08月19日 著者:羽海野 チカ
https://bookmeter.com/books/579684

■3月のライオン 2 (ジェッツコミックス)
まだまだ 彼の周りのことが、よくわかラン。次々読みたくなるヨ。
読了日:08月19日 著者:羽海野 チカ
https://bookmeter.com/books/579685

■3月のライオン 3 (ジェッツコミックス)
おお、将棋以外の話が気になる。
読了日:08月19日 著者:羽海野 チカ
https://bookmeter.com/books/580664

■3月のライオン 4 (ジェッツコミックス)
こっちまで胃が痛くなるじゃん。
読了日:08月19日 著者:羽海野 チカ
https://bookmeter.com/books/580665

■この世の春 上
悪霊か?多重人格か?謎のまま下巻に突入。
読了日:08月20日 著者:宮部 みゆき
https://bookmeter.com/books/12142504

■この世の春 下
話は すっきりまとまった感じだが、なんか 物足りない気がする。題名も何だかなぁ。でも まぁいいか。
読了日:08月22日 著者:宮部 みゆき
https://bookmeter.com/books/12142503

■【2018年・第16回「このミステリーがすごい! 大賞」優秀賞受賞作】 感染領域 (宝島社文庫 「このミス」大賞シリーズ)
結構面白かった。一気読み。作者は 二人組なんだ〜〜。デビュー作なんだよね。これからが楽しみだ。
読了日:08月22日 著者:くろき すがや
https://bookmeter.com/books/12639303

■シロガラス5 青い目のふたご
面白かった。ただ言えることは、この手の本は 完結してから一気読みがいいわ。消化不良というか、続きを 待つのがつらい。
読了日:08月23日 著者:佐藤 多佳子
https://bookmeter.com/books/12852745

■3月のライオン 5 (ジェッツコミックス)
漫画にのめりこむほどに、現実の藤井聡太君がすごいってことがわかる。
読了日:08月23日 著者:羽海野 チカ
https://bookmeter.com/books/658997

■3月のライオン 6 (ジェッツコミックス)
読了日:08月23日 著者:羽海野 チカ
https://bookmeter.com/books/3350142

■3月のライオン 7 (ジェッツコミックス)
読了日:08月23日 著者:羽海野 チカ
https://bookmeter.com/books/4649942

■3月のライオン 8 (ジェッツコミックス)
読了日:08月23日 著者:羽海野 チカ
https://bookmeter.com/books/5588646

■3月のライオン(9)おでかけニャーしょうぎ付限定版 (ジェッツコミックス)
付録付きだわ!
読了日:08月23日 著者:羽海野 チカ
https://bookmeter.com/books/7134496

■3月のライオン (10) [BUMP OF CHICKEN]CD付特装版 (ジェッツコミックス)
CD付き!いきなりの展開!
読了日:08月23日 著者:羽海野 チカ
https://bookmeter.com/books/8329539

■3月のライオン 手帳&フリクションボールノック付き限定版 11 (ジェッツコミックス)
なんか付録付きばっかり買ってるんだな。話が将棋以外のことばかりだ。
読了日:08月23日 著者:羽海野チカ
https://bookmeter.com/books/9811266

■3月のライオン 西尾維新コラボ小説付き特装版 12 (ヤングアニマルコミックス)
西尾維新の小説付きか。でも続きが気になるので、13にGO
読了日:08月23日 著者:羽海野チカ
https://bookmeter.com/books/11108741

■3月のライオン おでかけエコバッグ付き特装版 13 (ヤングアニマルコミックス)
エコバッグ付き買ってる!家にあるのは、これで最後かな。
読了日:08月23日 著者:羽海野チカ
https://bookmeter.com/books/12200425


■新選組の料理人化粧
主人公は、架空の人物だけれど、何冊か 新選組の時代の本を 読んでいるからか、すっと その時代を 動き回る。賄い方なんて、面白い設定だった。
読了日:08月24日 著者:門井慶喜
https://bookmeter.com/books/12866149

■みんな、ワンダー
絵本版。
読了日:08月27日 著者:R.J. パラシオ
https://bookmeter.com/books/12831163

■応天の門 1 (BUNCH COMICS)
ふふふ、息子の本棚第二弾。いやー、これ、面白い。9まである!!
読了日:08月27日 著者:灰原 薬
https://bookmeter.com/books/8028061

■応天の門 2 (BUNCH COMICS)
謎解きもなかなか面白い。理知的な道真も魅力的。
読了日:08月28日 著者:灰原 薬
https://bookmeter.com/books/8293014

■銀河鉄道の父化粧
宮沢賢治は、本当に こんな人生を送っていたのだろうか。父性とはこういうものなのか。政次郎は 愛情あふれる父親だ。途中、自分の生んだ作品が 子供だ という賢治の言葉で、この銀河鉄道の「父」とは、政次郎ではなく 賢治か と ふと思ったが、 やはり政次郎だ。
読了日:08月28日 著者:門井 慶喜
https://bookmeter.com/books/12229541

■応天の門 3 (BUNCH COMICS)
本を、一冊読んだから、漫画を一冊と〜〜。新しい登場人物・・道真の妻?続きが気になる・・。
読了日:08月28日 著者:灰原 薬
https://bookmeter.com/books/9588352

■応天の門 4 (BUNCH COMICS)
相変わらずの勢い。さてこれからどうなるのか楽しみだが…。
読了日:08月29日 著者:灰原 薬
https://bookmeter.com/books/9858460

□八九六四 「天安門事件」は再び起きるか化粧
リアルタイムのニュース映像を 見ていた。渦中では,こういうことがあったのかと分かる。もう 情報や人が、消えてしまったりで、わからなく なっていっているのだろうな。貴重なインタビュー本だと思う。
読了日:08月30日 著者:安田 峰俊
https://bookmeter.com/books/12796064

■応天の門 5 (BUNCH COMICS)
読了日:08月30日 著者:灰原 薬
https://bookmeter.com/books/10488645

■応天の門 6 (BUNCH COMICS)
読了日:08月30日 著者:灰原 薬
https://bookmeter.com/books/11205982

□名作うしろ読み
名作の冒頭ではなく、最後は何と書かれているか、その発想が面白い。昔読んだっけなぁと 思いつつ、すっかり忘れてる名作の数々。ほとんど読んだ本なのにね。
読了日:08月31日 著者:斎藤 美奈子
https://bookmeter.com/books/5748402

■応天の門 7 (BUNCH COMICS)
読了日:08月31日 著者:灰原 薬
https://bookmeter.com/books/11880126

■応天の門 8 (BUNCH COMICS)
読了日:08月31日 著者:灰原 薬
https://bookmeter.com/books/12488387

■応天の門 9 (BUNCH COMICS)
ウウ、先が気になる。家のあるのは全部読んだゾ。
読了日:08月31日 著者:灰原 薬
https://bookmeter.com/books/12922529


▼読書メーター
https://bookmeter.com/2018年8月の読書メーター
読んだ本の数:46冊
読んだページ数:11164ページ

46冊のうち、22冊が漫画。今月は、24冊ってことね。
今月のベストは、やはり「銀河鉄道の父」かな。

シリーズ物(姫川、早速)はそれなりに 好みだし面白かった。
ノンフィクションは、「事件現場清掃人が行く」「八九六四」

■小説
□小説以外
◇新書
◆雑誌
お気に入り化粧

https://bookmeter.com/users/30795/summary/monthly
□ほどよく距離を置きなさい
弁護士らしい話の数々。サクサク読める。国際養子縁組の話は、アメリカ人の考えに 頭が下がる。日本だと今でさえ、養子縁組は 難しい気がする。キリスト教だからなのかなぁ。
読了日:08月01日 著者:湯川久子
https://bookmeter.com/books/12458511

■ノーマンズランド化粧
わぉ。また新し人物が。武見クン、気になるなぁ。
読了日:08月02日 著者:誉田哲也
https://bookmeter.com/books/12453219

■罪人が祈るとき
こういう終わり方にしなくてもと思った。
読了日:08月03日 著者:小林 由香
https://bookmeter.com/books/12688026

□事件現場清掃人が行く
死んだら、そういう風に なるのかと。こんなことを知り、安易に自殺を考える人が 減ればといいと思った。それにしても大家さんは大変だ。
読了日:08月04日 著者:高江洲 敦
https://bookmeter.com/books/366447

◇日本統治下の朝鮮 - 統計と実証研究は何を語るか (中公新書 2482)化粧
いくら こう統計的に 説明しても 聞く耳を 持たなければ 何にもならんよね。しかも 歴史は 主権者悪者 日本悪者的な 刷り込みも多い気もする。どうすればいいのか。
読了日:08月05日 著者:木村 光彦
https://bookmeter.com/books/12757836

◇ルポ 中国「潜入バイト」日記 (小学館新書)
大雑把な中国人気質がよくわかる。
読了日:08月08日 著者:西谷 格
https://bookmeter.com/books/12716038

□おちゃめに100歳! 寂聴さん
瀬戸内寂聴の若い秘書のエッセイ。それがどうしたって感じで途中で飽きた。大体 瀬戸内晴美が 嫌いだったのに 何で借りたのか。やっぱり駄目だった。
読了日:08月08日 著者:瀬尾まなほ
https://bookmeter.com/books/12453729

■棲月: 隠蔽捜査7化粧
ああなるほど、それで 「棲月」なのか。大森署の竜崎署長は 面白かったが 次は どんな展開に なるのか 楽しみだ。
読了日:08月10日 著者:今野 敏
https://bookmeter.com/books/12557450

■さらさら流る
この二人の設定が わからん。二人の性格とか 何故魅かれたのか 何故別れることになったのか そこが すっきりしないので、そのあとに続くことも なんだかなぁ だった。
読了日:08月11日 著者:柚木 麻子
https://bookmeter.com/books/12143315

■インフルエンス
一気読みしてしまった!でも そう簡単に 人を 殺せるものなのか。いや、人は 死ぬのだろうか?
読了日:08月11日 著者:近藤 史恵
https://bookmeter.com/books/12368895

■検察側の罪人
結構 ハラハラしたし 面白かったが、時効になった殺人事件で 何かあったのかと思ったが、単に犯人があげられなかっただけなのか。
読了日:08月14日 著者:雫井 脩介
https://bookmeter.com/books/7129510

■定年オヤジ改造計画
うっ、駄目だ。連れ合いは 何でもできる人だが 息子たちは 私の教育が 悪かったからか、何もできんぞ。実家暮らし。何でもしてやる母(私)がいる。結婚しそうにない。いや 出来そうにない。
読了日:08月15日 著者:垣谷美雨
https://bookmeter.com/books/12663155

■キラキラ共和国化粧
ツバキの 続編だったのね。まだまだ 続きが 読みたいな。
読了日:08月15日 著者:小川 糸
https://bookmeter.com/books/12362752

■護られなかった者たちへ
面白かった。そうか。確かに伏線はいっぱいあったのにな。すっかり騙されたわ。
読了日:08月17日 著者:中山 七里
https://bookmeter.com/books/12561250

◇不死身の特攻兵 軍神はなぜ上官に反抗したか (講談社現代新書)
命令したものが裁かれないのが理不尽だ。上意下達は必要かもしれないが判断を下すものが間違っていた何にもならない。ちょっと、最近のスポーツスキャンダルを感じた。まぁこっちは 命にはかかわらないけど。
読了日:08月18日 著者:鴻上 尚史
https://bookmeter.com/books/12405211

■3月のライオン (1) (ジェッツコミックス)
息子の本棚にあった。つい手に取った。なんじゃこの展開は。先が気になる。
読了日:08月19日 著者:羽海野 チカ
https://bookmeter.com/books/579684

■3月のライオン 2 (ジェッツコミックス)
まだまだ 彼の周りのことが、よくわかラン。次々読みたくなるヨ。
読了日:08月19日 著者:羽海野 チカ
https://bookmeter.com/books/579685

■3月のライオン 3 (ジェッツコミックス)
おお、将棋以外の話が気になる。
読了日:08月19日 著者:羽海野 チカ
https://bookmeter.com/books/580664

■3月のライオン 4 (ジェッツコミックス)
こっちまで胃が痛くなるじゃん。
読了日:08月19日 著者:羽海野 チカ
https://bookmeter.com/books/580665

■この世の春 上
悪霊か?多重人格か?謎のまま下巻に突入。
読了日:08月20日 著者:宮部 みゆき
https://bookmeter.com/books/12142504

■この世の春 下
話は すっきりまとまった感じだが、なんか 物足りない気がする。題名も何だかなぁ。でも まぁいいか。
読了日:08月22日 著者:宮部 みゆき
https://bookmeter.com/books/12142503

■【2018年・第16回「このミステリーがすごい! 大賞」優秀賞受賞作】 感染領域 (宝島社文庫 「このミス」大賞シリーズ)
結構面白かった。一気読み。作者は 二人組なんだ〜〜。デビュー作なんだよね。これからが楽しみだ。
読了日:08月22日 著者:くろき すがや
https://bookmeter.com/books/12639303

■シロガラス5 青い目のふたご
面白かった。ただ言えることは、この手の本は 完結してから一気読みがいいわ。消化不良というか、続きを 待つのがつらい。
読了日:08月23日 著者:佐藤 多佳子
https://bookmeter.com/books/12852745

■3月のライオン 5 (ジェッツコミックス)
漫画にのめりこむほどに、現実の藤井聡太君がすごいってことがわかる。
読了日:08月23日 著者:羽海野 チカ
https://bookmeter.com/books/658997

■3月のライオン 6 (ジェッツコミックス)
読了日:08月23日 著者:羽海野 チカ
https://bookmeter.com/books/3350142

■3月のライオン 7 (ジェッツコミックス)
読了日:08月23日 著者:羽海野 チカ
https://bookmeter.com/books/4649942

■3月のライオン 8 (ジェッツコミックス)
読了日:08月23日 著者:羽海野 チカ
https://bookmeter.com/books/5588646

■3月のライオン(9)おでかけニャーしょうぎ付限定版 (ジェッツコミックス)
付録付きだわ!
読了日:08月23日 著者:羽海野 チカ
https://bookmeter.com/books/7134496

■3月のライオン (10) [BUMP OF CHICKEN]CD付特装版 (ジェッツコミックス)
CD付き!いきなりの展開!
読了日:08月23日 著者:羽海野 チカ
https://bookmeter.com/books/8329539

■3月のライオン 手帳&フリクションボールノック付き限定版 11 (ジェッツコミックス)
なんか付録付きばっかり買ってるんだな。話が将棋以外のことばかりだ。
読了日:08月23日 著者:羽海野チカ
https://bookmeter.com/books/9811266

■3月のライオン 西尾維新コラボ小説付き特装版 12 (ヤングアニマルコミックス)
西尾維新の小説付きか。でも続きが気になるので、13にGO
読了日:08月23日 著者:羽海野チカ
https://bookmeter.com/books/11108741

■3月のライオン おでかけエコバッグ付き特装版 13 (ヤングアニマルコミックス)
エコバッグ付き買ってる!家にあるのは、これで最後かな。
読了日:08月23日 著者:羽海野チカ
https://bookmeter.com/books/12200425


■新選組の料理人化粧
主人公は、架空の人物だけれど、何冊か 新選組の時代の本を 読んでいるからか、すっと その時代を 動き回る。賄い方なんて、面白い設定だった。
読了日:08月24日 著者:門井慶喜
https://bookmeter.com/books/12866149

■みんな、ワンダー
絵本版。
読了日:08月27日 著者:R.J. パラシオ
https://bookmeter.com/books/12831163

■応天の門 1 (BUNCH COMICS)
ふふふ、息子の本棚第二弾。いやー、これ、面白い。9まである!!
読了日:08月27日 著者:灰原 薬
https://bookmeter.com/books/8028061

■応天の門 2 (BUNCH COMICS)
謎解きもなかなか面白い。理知的な道真も魅力的。
読了日:08月28日 著者:灰原 薬
https://bookmeter.com/books/8293014

■銀河鉄道の父化粧
宮沢賢治は、本当に こんな人生を送っていたのだろうか。父性とはこういうものなのか。政次郎は 愛情あふれる父親だ。途中、自分の生んだ作品が 子供だ という賢治の言葉で、この銀河鉄道の「父」とは、政次郎ではなく 賢治か と ふと思ったが、 やはり政次郎だ。
読了日:08月28日 著者:門井 慶喜
https://bookmeter.com/books/12229541

■応天の門 3 (BUNCH COMICS)
本を、一冊読んだから、漫画を一冊と〜〜。新しい登場人物・・道真の妻?続きが気になる・・。
読了日:08月28日 著者:灰原 薬
https://bookmeter.com/books/9588352

■応天の門 4 (BUNCH COMICS)
相変わらずの勢い。さてこれからどうなるのか楽しみだが…。
読了日:08月29日 著者:灰原 薬
https://bookmeter.com/books/9858460

□八九六四 「天安門事件」は再び起きるか化粧
リアルタイムのニュース映像を 見ていた。渦中では,こういうことがあったのかと分かる。もう 情報や人が、消えてしまったりで、わからなく なっていっているのだろうな。貴重なインタビュー本だと思う。
読了日:08月30日 著者:安田 峰俊
https://bookmeter.com/books/12796064

■応天の門 5 (BUNCH COMICS)
読了日:08月30日 著者:灰原 薬
https://bookmeter.com/books/10488645

■応天の門 6 (BUNCH COMICS)
読了日:08月30日 著者:灰原 薬
https://bookmeter.com/books/11205982

□名作うしろ読み
名作の冒頭ではなく、最後は何と書かれているか、その発想が面白い。昔読んだっけなぁと 思いつつ、すっかり忘れてる名作の数々。ほとんど読んだ本なのにね。
読了日:08月31日 著者:斎藤 美奈子
https://bookmeter.com/books/5748402

■応天の門 7 (BUNCH COMICS)
読了日:08月31日 著者:灰原 薬
https://bookmeter.com/books/11880126

■応天の門 8 (BUNCH COMICS)
読了日:08月31日 著者:灰原 薬
https://bookmeter.com/books/12488387

■応天の門 9 (BUNCH COMICS)
ウウ、先が気になる。家のあるのは全部読んだゾ。
読了日:08月31日 著者:灰原 薬
https://bookmeter.com/books/12922529


▼読書メーター

2018.11.02 Friday 15:57 | - | trackbacks(0) | 
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10月の読書メーター
読んだ本の数:23
読んだページ数:6498
ナイス数:579

天才棋士 加藤一二三 挑み続ける人生天才棋士 加藤一二三 挑み続ける人生感想
エッセイ。ごく最近のお話。やはりヒフミンは天才さ。
読了日:10月03日 著者:加藤 一二三
アウトバーン 組織犯罪対策課 八神瑛子 (幻冬舎文庫)アウトバーン 組織犯罪対策課 八神瑛子 (幻冬舎文庫)感想
強い女は好きだわ。2と3も 借りてるから一気に いこうっと。
読了日:10月04日 著者:深町 秋生
Team383Team383感想
短編連作。男の人が、年を取ってから 友達に なるって、難しいとは思うけど。なかなか面白い設定だった。
読了日:10月05日 著者:中澤 日菜子
アウトクラッシュ 組織犯罪対策課 八神瑛子 (幻冬舎文庫)アウトクラッシュ 組織犯罪対策課 八神瑛子 (幻冬舎文庫)感想
真相へは なかなかたどり着かないんだな。3を読まなくっちゃ。
読了日:10月06日 著者:深町 秋生
「みっともない」と日本人 (日経プレミアシリーズ)「みっともない」と日本人 (日経プレミアシリーズ)感想
「と」か,「が」か。とにかく 題名は 読んでから なるほどと 思う。「「みっともない」と(考えてしまうのが)日本人」ってことね。読んでいるうちに なんだか 悲しくなってくる。小学校教育は、英語を 取り入れるらしいし、このままでいいのかと。でも このまえのテニスの大坂なおみちゃんは、日本人の感覚で スピーチしてるよね。それを考えたらまだまだ大丈夫かな。
読了日:10月08日 著者:榎本 博明
アウトサイダー 組織犯罪対策課 八神瑛子III (幻冬舎文庫)アウトサイダー 組織犯罪対策課 八神瑛子III (幻冬舎文庫)感想
なんかちょっと物足りなさを感じる。終わったような雰囲気だけど、シリーズ化されたらいいなぁ。
読了日:10月09日 著者:深町 秋生
鴨川食堂はんなり (小学館文庫)鴨川食堂はんなり (小学館文庫)感想
なれって怖いな。アレだけおいしそうだった おまかせ料理が、だんだん 普通に思えてきた。
読了日:10月11日 著者:柏井 壽
その鏡は嘘をつく (講談社文庫)その鏡は嘘をつく (講談社文庫)感想
一気読みしてしまった。
読了日:10月13日 著者:薬丸 岳
おちゃめな生活:あなたの魔法力を磨く法おちゃめな生活:あなたの魔法力を磨く法感想
徹子の部屋で、せっちゃんを見て、本をいっぱい書いてるのを知り、借りた。1938年生まれっていうから!!子供のころから、彼女のイラスト見てきたので、めちゃなつかしい。エッセイも せっちゃんらしい、やっぱりすごいわ。
読了日:10月13日 著者:田村セツコ
おしやれなおばあさんになる本おしやれなおばあさんになる本感想
本文中にある 秋谷まゆみさんの「本棚をずらせば、そこに秋風のベーカー街に続く抜け道」というのが 今の私にはピッタリかも。
読了日:10月15日 著者:田村セツコ
カワイイおばあさんの「ひらめきノート」カワイイおばあさんの「ひらめきノート」感想
田村セツコさんのエッセイ、4冊目。これが一番好きかも。だってイラストがいっぱいあって楽しいわ。
読了日:10月15日 著者:田村 セツコ
ねみみにみみずねみみにみみず感想
エッ?亡くなってたの?知らなかった。それから名前の読み方も…。こんな楽しげなエッセイを読みながら もう 亡くなっているのかと 思うのはつらい。
読了日:10月17日 著者:東江 一紀
雨降る森の犬雨降る森の犬感想
雨音は、とても中学生の女の子とは思えないくらい大人っぽかったけれど、犬との生活は すごく想像できてよかった。犬好きってこういうことなのね。
読了日:10月19日 著者:馳 星周
おちゃめな老後おちゃめな老後感想
なんかほっこりしてくる。私も、こんな老後を暮らしたいわ。
読了日:10月20日 著者:田村セツコ
そして、バトンは渡されたそして、バトンは渡された感想
題名から、すっかり、陸上ものだと思ってた!読みながら アレレ… えらい 勘違い。
読了日:10月21日 著者:瀬尾 まいこ
見えざる網 (角川文庫)見えざる網 (角川文庫)感想
面白かった!とにかく、設定が面白い。今時よね、こういうの。
読了日:10月23日 著者:伊兼 源太郎
密告はうたう密告はうたう感想
警察の中の監察が主役。こういう世界もあるのか。違った角度での警察が面白かったが、嫌われすぎだ〜。
読了日:10月24日 著者:伊兼 源太郎
永遠のおでかけ永遠のおでかけ感想
父との関係を、つい思い出してしまう。もう思い出せなくなるほどの時が 過ぎているのに。確かに もっといろいろなことを 聞いておけばよかったな。何にも知らない と言ってもいいかもしれない。しんみりと 読んでしまった。
読了日:10月24日 著者:益田 ミリ
&ROSY(アンドロージー) 2018年 12 月号&ROSY(アンドロージー) 2018年 12 月号感想
付録目当てで。
読了日:10月25日 著者:
敗れても 敗れても ――東大野球部「百年」の奮戦 (単行本)敗れても 敗れても ――東大野球部「百年」の奮戦 (単行本)感想
最初からガツンとやられた感じ。一気読み。以前「東京大学応援部物語」というのを読んだ。応援しても 応援しても 勝てないけれど 応援するって話だったような。けど、これは なかなか勝てない野球部の方の話ね。
読了日:10月25日 著者:門田 隆将
WHAT HAPPENED 何が起きたのか?WHAT HAPPENED 何が起きたのか?感想
最初は ヒラリーの鼻持ちならない自慢話で始まり、次にアメリカ人の保守的 男尊女卑に 驚かされ、次にやっとこの選挙の話の本題に入った。アメリカでこの本はいったいどのくらいの人に読まれたのだろうか?もしこれが本当に起こっていたことだとして、日本では 起きないといえるのだろうか?フェイクニュースの持つ、怖さを、考えてしまう本だった。
読了日:10月28日 著者:ヒラリー・ロダム・クリントン
ばけもの好む中将 七 花鎮めの舞 (集英社文庫)ばけもの好む中将 七 花鎮めの舞 (集英社文庫)感想
もうすっかりのめりこんでいるので、先が気になる…。
読了日:10月30日 著者:瀬川 貴次
本好きの下剋上 ~司書になるためには手段を選んでいられません~ 第一部「兵士の娘I」本好きの下剋上 ~司書になるためには手段を選んでいられません~ 第一部「兵士の娘I」感想
設定が 面白い。文句を つけたくなるところは たくさんあるけどね。まぁ 面白いからいいかって 感じかな。
読了日:10月31日 著者:香月美夜

読書メーター
2018.11.02 Friday 15:35 | - | trackbacks(0) | 
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7月の読書メーター
読んだ本の数:15
読んだページ数:4032
ナイス数:447

世界最高の子育て――「全米最優秀女子高生」を育てた教育法世界最高の子育て――「全米最優秀女子高生」を育てた教育法感想
息子たちが 子供のころに読んでたらなぁと ちょっと思った。でもまぁ、アメリカって、教育も 大変そうだワ。地域によって、平均的な学力が保証されないようだし 費用もかかる。子供に対して、どうするかは 親の経済力や考え方が 反映するのかも。こうやって、アメリカでは、格差が どんどん広がるのだろうな。
読了日:07月01日 著者:ボーク重子
ルビンの壺が割れたルビンの壺が割れた感想
サクッと読了。主人公は、嫌な奴だ と 最初から 思っていたが、なんと、そう来るか。それにしても登場人物の誰もが 変な奴だった。
読了日:07月03日 著者:宿野 かほる
わたし史上最高のおしゃれになる!わたし史上最高のおしゃれになる!感想
この前読んだ、「おしゃれ方程式」より、こっちのほうが、わかりやすく、自分には合っている気がする。これを 読んだからといって、私が おしゃれになるとは 思わないが、一歩 近づくかもしれない。
読了日:07月03日 著者:小林 直子
政略結婚政略結婚感想
半端ない おひい様の物語。
読了日:07月04日 著者:高殿 円
風をつかまえた少年 14歳だったぼくはたったひとりで風力発電をつくった (文春文庫)風をつかまえた少年 14歳だったぼくはたったひとりで風力発電をつくった (文春文庫)感想
いったい いつの時代のことかと思う。魔術?が大手を振る。気候変動で、食べ物が とれず、飢餓で 大勢が 亡くなっていく。伝染病で 人が亡くなっていく。それが、つい最近なのだ。考えられないことがアフリカでは 起こっているのだ。驚くことばかりだ。やはり教育は大事だと思う。
読了日:07月06日 著者:ウィリアム カムクワンバ,ブライアン ミーラー
はなちゃんの夏休み。 (ほぼ日ブックス)はなちゃんの夏休み。 (ほぼ日ブックス)感想
石田ゆり子さんのホンワカしたそのまんま。写真を見て、かわいい猫と犬の様子だけでなく、ご本人の暮らしも垣間見えるようだ。
読了日:07月07日 著者:石田ゆり子
世界神話学入門 (講談社現代新書)世界神話学入門 (講談社現代新書)感想
なかなか面白い。神話だけでなく 人類がどのように 世界中に 移動していったかも含めての話だった。
読了日:07月11日 著者:後藤 明
「捨てる!」技術 (宝島社新書)「捨てる!」技術 (宝島社新書)感想
著者が亡くなる前に、予約していた本。ずいぶん前に書かれていた本なので、もっと早く読めばよかったな。読んでよかったわ。
読了日:07月13日 著者:辰巳 渚
宮沢賢治の元素図鑑ー作品を彩る元素と鉱物宮沢賢治の元素図鑑ー作品を彩る元素と鉱物感想
賢治の知らない物語が続々。そうかそういう風に表現していたのかと@@元素の和名?もまた知らないのが多くて 例えば、ビスマスが蒼鉛だなって知らなかった〜〜。
読了日:07月16日 著者:桜井 弘
痛みの道標痛みの道標感想
感想が 書きにくい。南に行った話では、加東大介の「南の島に雪が降る」を読んだっけ。東南アジアの話は 暑い。まぁ、戦争は いろいろな人間模様があるってことかな。
読了日:07月18日 著者:古内 一絵
ヨーコさんの“言葉” ふっふっふヨーコさんの“言葉” ふっふっふ感想
本を開くこともなく期限がきた。開いてみて@@ああこういう本だったのか。エッセイを読むよりも すくっと文章に入るような絵。佐野洋子の言葉はいい。他のも借りてみよう。
読了日:07月23日 著者:佐野 洋子,北村 裕花
本のエンドロール本のエンドロール感想
面白かったけれど、野末夫妻はこれで元道理になれるのか?一条早智子が、何を考えているのかわからない。本心は? なんか 色々ひっかっかてしまった。
読了日:07月25日 著者:安藤 祐介
日本で楽しむ「世界の絶景」 (PHP文庫)日本で楽しむ「世界の絶景」 (PHP文庫)感想
どこがやねんと 言いたいところもあるけどね。カラー版の文庫 今の印刷技術はすごいね。
読了日:07月30日 著者:日本絶景研究会
バカボンのパパよりバカなパパ 赤塚不二夫とレレレな家族バカボンのパパよりバカなパパ 赤塚不二夫とレレレな家族感想
ドラマを見て借りた。以前 編集者の武居俊樹著「赤塚不二夫のことをかいたのだ!!」を読んだけれど、これ一人娘から見た赤塚不二夫だ。生身の赤塚不二夫がよくわかる気がする。一人娘で、両親を 3日も たたないうちに 次々に亡くしてしまうってどんなに大変だったろうかと泣けてしまった。
読了日:07月30日 著者:赤塚りえ子
わたしの名前は「本」わたしの名前は「本」感想
イラストが素敵。
読了日:07月31日 著者:ジョン・アガード

読書メーター
2018.08.24 Friday 17:43 | - | trackbacks(0) | 
[ 読了本 ]
6月の読書メーター
読んだ本の数:27
読んだページ数:7239
ナイス数:835

猫の本棚猫の本棚感想
28冊の猫の本随筆、エッセイなど。なんか読むのに苦労したわ。それは作者の書き方なのか、好きになれなかったが、何せ 猫の本なので 最後まで読んじまったよ。読んだことのない本が多かった。
読了日:06月03日 著者:木村 衣有子
もうひとつのワンダーもうひとつのワンダー感想
胸の中にジンとくる。みんないい子だなぁ。
読了日:06月05日 著者:R・J・パラシオ
徹底検証「森友・加計事件」――朝日新聞による戦後最大級の報道犯罪 (月刊Hanada双書)徹底検証「森友・加計事件」――朝日新聞による戦後最大級の報道犯罪 (月刊Hanada双書)感想
国会議員の皆さんが、本当に日本国民のために 活動してるか、気になってしまう。
読了日:06月06日 著者:小川榮太郎
九十歳。何がめでたい九十歳。何がめでたい感想
えっ、庄司薫が 芥川賞、佐藤愛子が、直木賞をとったのが同じ年だったのか。ちょっと驚いた。耳が遠くなり、目が見えにくくなり、あちこちが痛くなり…年を 取るって こういうことだと 最近は 本当に よくわかる。そんなことを 笑い飛ばす 勢いだもんな。やはり佐藤愛子は 佐藤愛子だ。大したもんだよ。
読了日:06月06日 著者:佐藤愛子
一流家電メーカー「特殊対応」社員の告白 (ディスカヴァー携書)一流家電メーカー「特殊対応」社員の告白 (ディスカヴァー携書)感想
事実は小説よりも…を 地で行く話。小説家なら もっと面白く シリーズ化できそうな話ばかり。すごいよ。
読了日:06月07日 著者:笹島 健治
Ank: a mirroring apeAnk: a mirroring ape感想
一気読みでした。面白かったんだけど、なんだかなぁ。単に エンタメ作品として 読めばいいのか。
読了日:06月07日 著者:佐藤 究
町工場の娘町工場の娘感想
NHKのドラマを見て。ドラマは うまくまとめてあったのがよく分かった。
読了日:06月07日 著者:諏訪 貴子
ウチのセンセーは、今日も失踪中 (幻冬舎文庫)ウチのセンセーは、今日も失踪中 (幻冬舎文庫)感想
漫画家のアシスタントのお話。結構面白く一気読み。
読了日:06月08日 著者:山本 幸久
ふたりからひとり ~ときをためる暮らし それから~ふたりからひとり ~ときをためる暮らし それから~感想
年を取るってことで 終活というか、考えさせられることが多い。つれあいとの 距離とか、生活とか。まぁ人それぞれなのだけれど、それでも、考えておかなければならない気がする。連れ合いを亡くされても 元気に 暮らしておられるつばた英子さん。参考になるところは 参考にさせていただきます。
読了日:06月09日 著者:つばた 英子,つばた しゅういち
BT’63(上) (講談社文庫)BT’63(上) (講談社文庫)感想
あの人は?お金は?歴史は?ウウ、続きが気になる!
読了日:06月13日 著者:池井戸 潤
あるかしら書店あるかしら書店感想
『本とのお別れ請負人』が欲しいかも。本て、なかなか手放せないよ。『お墓の中の本棚』もよかったな。
読了日:06月13日 著者:ヨシタケ シンスケ
BT’63(下) (講談社文庫)BT’63(下) (講談社文庫)感想
えっ、それって 犯罪では?と疑問を覚えつつ読了。
読了日:06月15日 著者:池井戸 潤
佐野洋子の「なに食ってんだ」佐野洋子の「なに食ってんだ」感想
佐野洋子の食に関する文章を集めたもの。うーん、「水餃子」もうまそうだが、最後の「ロービン」うまそうだ。
読了日:06月15日 著者:佐野 洋子
片づけられない人のための考えない片づけ片づけられない人のための考えない片づけ感想
考えないわけじゃないのね。片付けの入門編かな。
読了日:06月15日 著者:川上 ユキ
女王さまの夜食カフェ - マカン・マラン ふたたび女王さまの夜食カフェ - マカン・マラン ふたたび感想
このシリーズは 映像化してほしいな。
読了日:06月17日 著者:古内 一絵
逃亡刑事逃亡刑事感想
つお〜い女性は好きよ。サエちゃんかっこいい‼
読了日:06月17日 著者:中山 七里
国会議員基礎テスト国会議員基礎テスト感想
面白かった。以前、真保裕一の「ダイスをころがせ!」で、政治家の立候補話を読んだが、それよりももっと詳しくへぇと思う話満載だった。
読了日:06月20日 著者:黒野 伸一
きまぐれな夜食カフェ - マカン・マラン みたび (単行本)きまぐれな夜食カフェ - マカン・マラン みたび (単行本)感想
それぞれの人生が 垣間見える。今度は、お針子さんたちの話が読みたいナ。
読了日:06月21日 著者:古内 一絵
センスは「ある」ものではなく「磨く」もの おしゃれ方程式センスは「ある」ものではなく「磨く」もの おしゃれ方程式感想
好きな色と、似合う色は違う、というところで 挫折しそうになった。似合う色は どうやって 探せというんだ?「いつものお買い物を三つ我慢したらワンランク上のものが買える。」って、つまり、衝動買いをしないで 質のいいものを買えってことだね。全体的に 私には あんまり参考にならなかったな。どうやら おしゃれ上級者には なれそうもないわ。
読了日:06月21日 著者:青木 貴子
身代わり忠臣蔵身代わり忠臣蔵感想
土橋章宏さんの本は 時代物の話なのに、奇抜で、面白いわ〜〜。
読了日:06月22日 著者:土橋 章宏
怨霊になった天皇怨霊になった天皇感想
天皇の歴史をあまり理解していなかった。怨霊というところからの、天皇の歴史がなかなか興味深かった。
読了日:06月25日 著者:竹田 恒泰
孤独の価値 (幻冬舎新書)孤独の価値 (幻冬舎新書)感想
孤独を楽しめない、若い人向けかな。
読了日:06月25日 著者:森 博嗣
まく子 (福音館の単行本)まく子 (福音館の単行本)感想
これって、児童書だよね。漢字にフリガナふってあるし、カラーの挿絵もあるし。こういうのを読むのは、ちょっと疲れちゃった。
読了日:06月25日 著者:西加奈子
グレイヘアという選択グレイヘアという選択感想
かっこいい人は 何をやっても かっこいい。ひとつわかったのは、髪で年齢を 重ねている印象にならないためにはそれ以外のメイクや、ファッションを老けていない印象に することか。ボーっとしたファッションだったら、婆になるさ。
読了日:06月26日 著者:
勝間式 超ロジカル家事勝間式 超ロジカル家事感想
やはり お金のある人の考え方かも。例えば、キャベツや白菜は100gあたりの値段で考えれば、やっぱり安いから買うわ。料理の仕方が違うのよね。言ってる意味は分かるので 参考にしたいことは多かった。さっそくパソコンは立ってするよう変えた。
読了日:06月26日 著者:勝間和代
パリマダム グレイヘア スタイルパリマダム グレイヘア スタイル感想
外国人は老けて見えるのがよく分かった。あんまり参考にならないよ。この前読んだ、「グレイヘアという選択」のほうが参考になるわ。
読了日:06月29日 著者:
太陽を創った少年:僕はガレージの物理学者太陽を創った少年:僕はガレージの物理学者感想
ノンフィクション。こういうことができるのもアメリカなんだなと思う。テイラー少年の話は 面白く興味があるのだが、それ以外の話が 延々と続くのに閉口。テイラーの話だけなら まるで映画になりそうな話で、彼の両親や兄弟との関係も興味を持ったし、彼とかかわりを持つ大人たちの話もよかった。核融合など科学的なことを説明しなければならないのもわかるし、ギフテッドの教育の話が入るのも仕方ないんだけどね。 とにかく 盛り込みすぎな気がするわ。
読了日:06月29日 著者:トム クラインズ

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2018.07.02 Monday 12:41 | - | trackbacks(0) | 
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