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7月の読書メーター
7月の読書メーター
読んだ本の数:24
読んだページ数:6965
ナイス数:1088

七月に流れる花 (ミステリーランド)七月に流れる花 (ミステリーランド)感想
児童書にしては怖い話だと思う。
読了日:07月01日 著者:恩田 陸,酒井 駒子
八月は冷たい城 (ミステリーランド)八月は冷たい城 (ミステリーランド)感想
7月から 読んでよかった。
読了日:07月01日 著者:恩田 陸,酒井 駒子
寺田寅彦 科学者とあたま (STANDARD BOOKS)寺田寅彦 科学者とあたま (STANDARD BOOKS)感想
選りすぐりを抜粋なのか。今読んでも 少しも色あせない。しかし、奥さん2人も 死別してるなんて・・・驚きだわ。
読了日:07月01日 著者:寺田 寅彦
アンソロジー 隠すアンソロジー 隠す感想
「バースデイブーケ」が好きだな。「甘い生活」も捨てがたい。ドルチェヴィータ検索しちゃった。
読了日:07月02日 著者:大崎 梢,加納 朋子,近藤 史恵,篠田 真由美,柴田 よしき,永嶋 恵美,新津 きよみ,福田 和代,松尾 由美,松村 比呂美,光原 百合
天才天才感想
なんかこの間読んだ、小保方さんの「あの日」を思い出した。 方向が決まっていて ズルズル身動き取れない状態になっていったよう。何が本当だったのかなぁ。やっぱ言われるように アメリカが はめたのかしら。
読了日:07月02日 著者:石原 慎太郎
アグリーズ〈1〉あたしがキレイになる日アグリーズ〈1〉あたしがキレイになる日感想
あさのさんの「no.6」を思い出したわ。さて、どうなる。
読了日:07月03日 著者:スコット ウエスターフェルド
アグリーズ〈2〉みにくい自分にサヨナラアグリーズ〈2〉みにくい自分にサヨナラ感想
え〜〜3もあるの?気になるよ。
読了日:07月03日 著者:スコット ウエスターフェルド
十二人の死にたい子どもたち十二人の死にたい子どもたち感想
登場人物が多すぎて 誰だっけ状態を抜けるのに 時間かかった。
読了日:07月03日 著者:冲方 丁
傷だらけのカミーユ (文春文庫) (文春文庫 ル 6-4)傷だらけのカミーユ (文春文庫) (文春文庫 ル 6-4)感想
たった3日の話なのね、ハードやねぇ。
読了日:07月03日 著者:ピエール・ルメートル
図書館の魔女 烏の伝言図書館の魔女 烏の伝言感想
魔女は なかなか登場しなかったけれど、これは これで 面白かった。シリーズ化してほしいなぁ。
読了日:07月04日 著者:高田 大介
法医学者が見た再審無罪の真相(祥伝社新書)法医学者が見た再審無罪の真相(祥伝社新書)感想
警察、検察、裁判官がスクラムを組むと、結果ありきの判決結果はひっくり返らない。さらに、先輩後輩、上下関係が 絡むと、一層 変わりそうもないか。そうか、裁判官たちは理系じゃないもんなぁ。科学的に 法医学者が 話しても駄目なのか。それにしても 法医学者側の対立も すごいわ。
読了日:07月06日 著者:押田茂實
猫ばっか猫ばっか感想
あ、文庫で読んでたのか。
読了日:07月09日 著者:佐野 洋子
ビブリア古書堂の事件手帖 (6) ~栞子さんと巡るさだめ~ (メディアワークス文庫)ビブリア古書堂の事件手帖 (6) ~栞子さんと巡るさだめ~ (メディアワークス文庫)感想
最初の頃に比べて話がかなり複雑怪奇になってきた気がする。
読了日:07月09日 著者:三上 延
クライ・ムキの暮らしの大人服 - 絶妙パターンで着やせ効果も (主婦の友生活シリーズ)クライ・ムキの暮らしの大人服 - 絶妙パターンで着やせ効果も (主婦の友生活シリーズ)感想
ひさびさにクライ・ムキさんの本。直ぐに縫えそう。買おうかなぁ。
読了日:07月10日 著者:クライ・ムキ
([お]7-6)真夜中のパン屋さん 午前3時の眠り姫 (ポプラ文庫 日本文学)([お]7-6)真夜中のパン屋さん 午前3時の眠り姫 (ポプラ文庫 日本文学)感想
ホ〜、そういう展開なのか。
読了日:07月11日 著者:大沼紀子
あおなり道場始末あおなり道場始末感想
楽しく読めた。
読了日:07月13日 著者:葉室 麟
リテイク・シックスティーンリテイク・シックスティーン感想
何となく 中途半端な感じ。SFでもないし、主人公は、孝子じゃないし…。モヤモヤ。
読了日:07月17日 著者:豊島 ミホ
こんなに変わった歴史教科書こんなに変わった歴史教科書感想
面白かった。特に 第2章の中世、第3章の近世。時代は変わり色々な研究が進んでいるのね。
読了日:07月18日 著者:山本 博文
リアル・シンデレラリアル・シンデレラ感想
登代は、親として どうよ。
読了日:07月19日 著者:姫野 カオルコ
名画と読むイエス・キリストの物語名画と読むイエス・キリストの物語感想
そういうことか。バラバラに知っていたことがすんなりつながったわ。(この本は、絵画は 多くない。)
読了日:07月22日 著者:中野 京子
カエルの楽園カエルの楽園感想
カエルの挿絵が かわいい。あれは…で、これは…で、置き換えながら ぞっとする。
読了日:07月23日 著者:百田尚樹
壁の男壁の男感想
引き込まれて読んだけど…。なんや それ、状態や。
読了日:07月27日 著者:貫井 徳郎
ピンポン (エクス・リブリス)ピンポン (エクス・リブリス)感想
苦手。
読了日:07月29日 著者:パク・ミンギュ
夜行夜行感想
ちょっと ぞっとしながら 夏に読むにはいいかも。東京と違って、京都の地理はよくわかるので、読んでても想像がつきやすいわ。
読了日:07月29日 著者:森見 登美彦

読書メーター
| 読了本 | 08:29 | - | trackbacks(0) |
6月の読書メーター
6月の読書メーター
読んだ本の数:12
読んだページ数:4184
ナイス数:512

考えない台所 (Sanctuary books)考えない台所 (Sanctuary books)感想
実践していることが多かったが、それでもこれほどスッキリまとめてあった本は今まで読んでなかったような気がする。自分の頭の中を整理できたような気がして、読んでよかったと思う一冊だった。
読了日:06月03日 著者:高木ゑみ
「時間がない」から、なんでもできる!「時間がない」から、なんでもできる!感想
「to doリスト」は順不同で成果を上げる。「大きい石」から「小さい石」を詰めると方法で最優先を見つける。「ほめほめ作戦」で、相手を喜ばせつつ自分に有利に。「ハーバード流交渉術」決して相手を非難せず交渉する。まぁ、前向きになれる本だけど、誰もができるのはこのあたりかな。
読了日:06月03日 著者:吉田穂波
図書館の魔女(上)図書館の魔女(上)感想
キリヒトに関しては これほど、印象が変わるとは。それにしても長かった。下巻が待ってる。これから、どうなるのか、楽しみだ。
読了日:06月09日 著者:高田 大介
潮文庫 ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち<下>潮文庫 ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち<下>感想
え、え、え。そこで終わっちゃうの? シリーズじゃないの?いやぁ なかなか スリリングで、面白かった。でも 続くなら続きが 読みたい。
読了日:06月13日 著者:ランサム・リグズ
自分はバカかもしれないと思ったときに読む本 (河出文庫)自分はバカかもしれないと思ったときに読む本 (河出文庫)感想
14歳の世渡りシリーズの一冊らしい。子育ての時代の大人が読めばいいかも。
読了日:06月15日 著者:竹内 薫
図書館の魔女(下)図書館の魔女(下)感想
このスタイルに なれないせいかなぁ。色々 説明が 必要なのは わかるが 耐えられない。面白さが 倍増するのか 半減するのか。確かに 後で じわっと来るんだけどね。
読了日:06月19日 著者:高田 大介
あの日あの日感想
事実は やぶの中に隠された感は、あるが、小保方さんが もみくちゃにされて、どうしようもなかったことが うかがえる。もっとも 報道されている時から、彼女が はめられた感じは していた。報道する側のマスコミの資質も 気になる。学者同士の足の引っ張り合いも 気になる。
読了日:06月24日 著者:小保方 晴子
夜を乗り越える(小学館よしもと新書)夜を乗り越える(小学館よしもと新書)感想
又吉クンの読書の仕方って 感じかな。そろそろ、『火花』借りようかな。
読了日:06月25日 著者:又吉 直樹
暗黒グリム童話集暗黒グリム童話集感想
大人向け、絵本アンソロジー。長野まゆみ作品が好き。それぞれの挿絵(イラスト)も 個性が あっていい。
読了日:06月27日 著者:多和田 葉子,長野 まゆみ,穂村 弘,千早 茜,村田 喜代子,松浦 寿輝,酒井 駒子,宇野 亞喜良,及川 賢治(100%オレンジ),田中 健太郎,牧野 千穂,ささめや ゆき
女子的生活女子的生活感想
面白かった。この前読んだ本にも 書いてあったな。時々見るな。「ディする。」なんとなくで 読んでたけど ちゃんと、調べた。そうか、そういう意味なのか。知らなかった。
読了日:06月28日 著者:坂木 司
引っ越し大名三千里 (ハルキ文庫)引っ越し大名三千里 (ハルキ文庫)感想
歴史は 知らないことばかり。こういう侍がいたのか。
読了日:06月29日 著者:土橋章宏
リーチ先生リーチ先生感想
主人公は、こうちゃんでなくて亀ちゃん… あ、やっぱ リーチ先生か。バーナー・ドリーチが こういう人って 知らずに 作品を見てたわ。
読了日:06月30日 著者:原田 マハ

読書メーター
| 読了本 | 21:36 | - | trackbacks(0) |
5月の読書メーター
5月の読書メーター
読んだ本の数:15
読んだページ数:3834
ナイス数:661

家元を笑わせろ―笑うべきか死ぬべきか、翔ぶべきか家元を笑わせろ―笑うべきか死ぬべきか、翔ぶべきか感想
疲れた!小咄集。家元!何が面白いかわかりません。と 聞いちゃ 野暮なのね。そういうの結構あったよ。
読了日:05月03日 著者:立川 談志
向田理髪店向田理髪店感想
限界集落って 日本中にあるよね。ほのぼのとしてるけど 田舎ならではの関係が、なんか辛くもあり、頼もしさもあるような。
読了日:05月05日 著者:奥田 英朗
すきになったらすきになったら感想
おいおい、食われないか?と、つい思ってしまう。子供の純真な心を持てない私。
読了日:05月08日 著者:ヒグチユウコ
暗幕のゲルニカ暗幕のゲルニカ感想
目の調子が今一つなので、読むのに時間がかかった。
読了日:05月15日 著者:原田 マハ
ウィリアム・モリス 原風景でたどるデザインの軌跡ウィリアム・モリス 原風景でたどるデザインの軌跡感想
知らなかった!ロセッティが妻の愛人だったとは。芸術家って、複雑だなぁ。
読了日:05月16日 著者:
ON 猟奇犯罪捜査班・藤堂比奈子 (角川ホラー文庫)ON 猟奇犯罪捜査班・藤堂比奈子 (角川ホラー文庫)感想
あ、これ 以前テレビドラマで やってた原作なのね。それにしても 藤堂比奈子は、ドラマとかなり印象が 違うな。テレビドラマの方は 波瑠さんだったので、美人でクール過ぎた感じ。 どっちかというと 小説の方が のほほんとしてるようで、好きだわ。
読了日:05月17日 著者:内藤 了
あした死んでもいい片づけ 実践! ―覚悟の生前整理あした死んでもいい片づけ 実践! ―覚悟の生前整理感想
以前読んだ本が、すごく印象的だったので こっちは あまり感動しなかった。「ああ、30分と区切るのね」って感じ。少ししか できないけれど 体の動くうちに やっておかないと いけないってことなのよね。
読了日:05月17日 著者:ごんおばちゃま
潮文庫 ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち<上>潮文庫 ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち<上>感想
思った以上に 面白く一気読み。
読了日:05月18日 著者:ランサム・リグズ
「何もない部屋」で暮らしたい「何もない部屋」で暮らしたい感想
厳選。これに尽きるなぁ。
読了日:05月19日 著者:ミニマルライフ研究会
浮遊霊ブラジル浮遊霊ブラジル感想
頑張って読んだって感じ。この手の話は あまり好きじゃないが、「地獄」と「浮遊霊ブラジル」は面白かった。
読了日:05月21日 著者:津村 記久子
所轄―警察アンソロジー (ハルキ文庫)所轄―警察アンソロジー (ハルキ文庫)感想
アンソロジー。体調が万全でないとこれくらいの短編の方がいいわ。どれも おもしろかった〜〜〜!!
読了日:05月21日 著者:薬丸 岳,渡辺 裕之,柚月 裕子,呉 勝浩,今野 敏
テミスの休息テミスの休息感想
じんわりと暖かいものが残る感じ。
読了日:05月23日 著者:藤岡陽子
自由学園 最高の「お食事」:95年間の伝統レシピ自由学園 最高の「お食事」:95年間の伝統レシピ感想
買ってしまった。
読了日:05月25日 著者:JIYU5074Labo
迅雷 (文春文庫)迅雷 (文春文庫)感想
あかん。電車で、この本読んでて、一駅乗り過ごしたわ。黒川さんの書く大阪の舞台は 大阪でも 北の方なので、場所が、メッチャわかるから 臨場感が半端ない。ああ面白かった!
読了日:05月25日 著者:黒川 博行
コーヒーと小説コーヒーと小説感想
たぶん昔読んだだろう、グッドバイ、桃太郎…古くても 古くない。確かに、いいものは いつまでも、いい。
読了日:05月30日 著者:

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4月の読書
4月の読書メーター読んだ本の数:18読んだページ数:4500ナイス数:669国性爺合戦 (橋本治・岡田嘉夫の歌舞伎絵巻(4))国性爺合戦 (橋本治・岡田嘉夫の歌舞伎絵巻(4))感想シリーズ4冊目。題名は知っていても、中身は…。なるほどこういうお話か。読了日:04月01日 著者:橋本 治
妹背山婦女庭訓 (橋本治・岡田嘉夫の歌舞伎絵巻 5)妹背山婦女庭訓 (橋本治・岡田嘉夫の歌舞伎絵巻 5)感想シリーズ5冊目。奇想天外?歌舞伎ってすごいわね。読了日:04月01日 著者:近松 半二,橋本 治
超ひも理論をパパに習ってみた 天才物理学者・浪速阪教授の70分講義 (KS科学一般書)超ひも理論をパパに習ってみた 天才物理学者・浪速阪教授の70分講義 (KS科学一般書)感想ああ なるほど そういうことなのか。これって、高校生でも理解できるのかな?読了日:04月02日 著者:橋本 幸士
放課後に死者は戻る放課後に死者は戻る感想一気読みだった。犯人は誰でもなりそうなので、こいつも怪しい こいつも怪しい と思いながら読んだけど、うまく収束していて 面白かった。読了日:04月04日 著者:秋吉 理香子
お待ちになって、元帥閣下 自伝 笹本恒子の97年お待ちになって、元帥閣下 自伝 笹本恒子の97年感想事実は 小説よりも 奇なりというのが ふさわしいかも。波乱万丈のこの人の人生は 下手な小説よりも興味深い。読了日:04月05日 著者:笹本 恒子
恒子の昭和―日本初の女性報道写真家が撮影した人と出来事恒子の昭和―日本初の女性報道写真家が撮影した人と出来事感想名前は知っていても写真を見たことのない人が結構いた。白黒写真はいいなぁ。読了日:04月05日 著者:笹本 恒子
好奇心ガール、いま97歳好奇心ガール、いま97歳感想「お待ちになって、元帥閣下 自伝 笹本恒子の97年」より 先に書かれていた自伝本のようだ。内容はこちらの方が、簡潔で、読みやすい。読了日:04月06日 著者:笹本 恒子
永遠とは違う一日永遠とは違う一日感想連作短編。押切もえさんが 書いたってことに びっくり。こういう才能もあるんだなぁ。読了日:04月08日 著者:押切 もえ
だから数字にダマされるだから数字にダマされる感想統計の本かと思ったらそうでもない。結構いろいろな角度から見てるので、面白かった。知らないことが 結構あった。読了日:04月11日 著者:小林直樹
去就: 隠蔽捜査6去就: 隠蔽捜査6感想いや〜、相変わらず面白いわ。読了日:04月12日 著者:今野 敏
黒猫の小夜曲(セレナーデ)黒猫の小夜曲(セレナーデ)感想やさしい死神の続編。こっちは黒猫。犯人は、想像つくのだけど、それでも、色々ひねってあって、 面白かった。 読了日:04月14日 著者:知念 実希人
主君 井伊の赤鬼・直政伝主君 井伊の赤鬼・直政伝感想今大河ドラマの直虎が養護した直政の話だろうと思って読んだが、どっちかというと守勝の話だ。確かに 直政が 中心だけど、彼が どう思って どう動いたかってことじゃないものね。守勝が 彼を どう見ていたかって感じかな。ああ、だから、主君なのね。関ケ原って、こういうこともあったのね。視点が変わると、いろいろ面白いよ。井伊が生き残るのもわかるわ。読了日:04月19日 著者:高殿 円
玉依姫玉依姫感想言葉の意味が ちょっと違うんじゃない?校閲してるのよねぇ。それで これ?と 思った時点で 急に 覚めちゃった。でも まぁ それ以外は 面白かったし まぁいいか。読了日:04月22日 著者:阿部 智里
逸脱捜査 キャリア警部・道定聡 (角川文庫)逸脱捜査 キャリア警部・道定聡 (角川文庫)感想結構 ハチャメチャなコンビだ。最後まで読んだけど、そして映像化するならだれがいいかとか考えながら読んだけど、わたしゃ、普通の警察ものがいい。読了日:04月24日 著者:五十嵐 貴久
トランプは世界をどう変えるか? 「デモクラシー」の逆襲 (朝日新書)トランプは世界をどう変えるか? 「デモクラシー」の逆襲 (朝日新書)感想トランプの演説が翻訳されていて資料として載っていた。やっぱ アメリカ人て 演説がうまいなぁと 変なところに興味が行っちゃった。で、トランプ大統領は アメリカは どうなっていくのかねぇ。読了日:04月25日 著者:エマニュエル・トッド,佐藤優
一生リバウンドしない!奇跡の3日片づけ一生リバウンドしない!奇跡の3日片づけ感想やはり、片付けは人それぞれだと思う。この人の定量は 私には、無理。洗濯機が、ドラム式の乾燥機付きでないとこういう生活はできんわ。バックグヤードの見直しを読んで、ま、押し入れの要らないものは サクッとすてようとは思った。読了日:04月26日 著者:石阪 京子
貘の檻 (新潮文庫)貘の檻 (新潮文庫)感想最後まで 読んでやっと ああそうなのかと。途中の夢や方言に、四苦八苦。面白いけど、読むのに苦労したわ。読了日:04月30日 著者:道尾 秀介
暮らしの実例―収納と整理 (CHIKYU-MARU MOOK 別冊天然生活)暮らしの実例―収納と整理 (CHIKYU-MARU MOOK 別冊天然生活)感想何にもない部屋をめざすのか、お気に入りのものに囲まれて、なおかつ、使いやすい収納のを目指すのか、そこが分かれどころ。読了日:04月30日 著者:
読書メーター
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◎2017年3月の読書
3月の読書メーター読んだ本の数:22読んだページ数:6368ナイス数:1026どこかでベートーヴェン (『このミス』大賞シリーズ)どこかでベートーヴェン (『このミス』大賞シリーズ)感想面白くないわけじゃないけど なんだかなぁ。なんか引っかかるんだよね。 読了日:03月02日 著者:中山 七里
モンスターマザー:長野・丸子実業「いじめ自殺事件」教師たちの闘いモンスターマザー:長野・丸子実業「いじめ自殺事件」教師たちの闘い感想怖いとしか言いようがない。街で歩いていてもこういう人に因縁つけられたら たまったもんじゃない。ましてや、近隣に住んでいたら…。そのうえ こういう 妙な人権派弁護士が存在することも、怖い。謝らないマスコミも 怖い。読了日:03月03日 著者:福田 ますみ
アメリカ人が語る アメリカが隠しておきたい日本の歴史アメリカ人が語る アメリカが隠しておきたい日本の歴史感想英語と日本語で書かれている。アメリカ人いや、外国人の考え方が、よくわかった。知らなかった韓国の歴史…まぁ識字率の低さは、知っていたが、李氏朝鮮時代って、人口の4割から5割近くも奴婢がいて、世襲だったとは。読了日:03月05日 著者:マックス・フォン・シュラー
人生がときめく片づけの魔法人生がときめく片づけの魔法感想ここに、引き出しの中の写真があったら,たたみ方の写真が当たら…と思いつつ読了。読み物としてあるのがすごい。ときめくというフレーズで新しい感じなのかな。しかし、読みながら片付けしたい気持ちがムクムク。読了日:03月11日 著者:近藤麻理恵
煽動者煽動者感想面白かった。けど、どこがというわけじゃないけれど、ちょっと物足りないかな。読了日:03月14日 著者:ジェフリー ディーヴァー
「今の自分」に似合う服 (天然生活ブックス)「今の自分」に似合う服 (天然生活ブックス)感想結局、あれこれ迷わず、自分のスタイルを 持ってる人でないとおしゃれじゃないのかも。写真にとってまでして、コーディネイトを考えるなんてことできないナ。読了日:03月14日 著者:植村 美智子
書楼弔堂 破暁書楼弔堂 破暁感想えらく時間が かかってしまった。この手の話は好きなで、もったいなくて、一気に 読めなかった。陰陽師の神主の話が最後にあったが、連れ合いの在所の神主は 陰陽師だったらしい。つい最近までそういう人は存在したようだが 今はどうなのだろう。読了日:03月15日 著者:京極 夏彦
サラバ! 上サラバ! 上感想…どこへ向かっているんだ?読了日:03月17日 著者:西 加奈子
サラバ! 下サラバ! 下感想一気読みしたけど…。なんだかなぁ。みんなに 振り回されっぱなしの上巻の方が 好きかも。読了日:03月17日 著者:西 加奈子
優しい死神の飼い方優しい死神の飼い方感想ほっこり系かな。犯罪もあるのに安心できる。読了日:03月18日 著者:知念 実希人
リンネル 2017年 5月号リンネル 2017年 5月号感想メッチャ出来がいいマルチケースだった。買ってよかったわ。読了日:03月19日 著者:
猫除け 古道具屋 皆塵堂猫除け 古道具屋 皆塵堂感想シリーズ2作目。「猫除け」と言いつつ、猫がじゃれてくる話だわ。読了日:03月20日 著者:輪渡 颯介
蔵盗み 古道具屋 皆塵堂蔵盗み 古道具屋 皆塵堂感想ほっこり。登場人物も増え、楽しみがひろがるわ。読了日:03月21日 著者:輪渡 颯介
あとかたあとかた感想自分の知らない不可思議な世界。それなのに(それだから) どっぷり のめりこんで 一気読み。読了日:03月21日 著者:千早 茜
野良女野良女感想なんかあっけらかんとした女の友情。うらやましくもある。こんな友達おらんわ。読了日:03月22日 著者:宮木 あや子
人生がときめく片づけの魔法2人生がときめく片づけの魔法2感想今回は 図入りだ。この人の考え方に、なるほどと思ってしまう。だからと言って 彼女のように 片付けられないかな。自分のやり方で 頑張ろう。読了日:03月23日 著者:近藤麻理恵
書楼弔堂 炎昼書楼弔堂 炎昼感想面白かった〜。続いてほしいなぁ。読了日:03月24日 著者:京極 夏彦
おやすみラフマニノフ (『このミス』大賞シリーズ)おやすみラフマニノフ (『このミス』大賞シリーズ)感想一気読み。岬さんは 読めば読むほど、かっこいいね。読了日:03月25日 著者:中山 七里
月光のスティグマ月光のスティグマ感想盛り込みすぎという気もするし、なんか中途半端な感じもするなぁ。読了日:03月30日 著者:中山 七里
7人のシェイクスピア 4 (BIG SPIRITS COMICS SPECIAL)7人のシェイクスピア 4 (BIG SPIRITS COMICS SPECIAL)感想読んだかどうだか忘れたので開いてみた。すっかり忘れてる。読了日:03月30日 著者:ハロルド 作石
7人のシェイクスピア 5 (BIG SPIRITS COMICS SPECIAL)7人のシェイクスピア 5 (BIG SPIRITS COMICS SPECIAL)感想もう1冊家にあるようだけどどこに行ったのか。続きが気になる。読了日:03月30日 著者:ハロルド作石
言ってはいけない 残酷すぎる真実 (新潮新書)言ってはいけない 残酷すぎる真実 (新潮新書)感想男女差についての話は面白かった。ジェンダー主義の人はこういうことをどう反論するのだろう?読了日:03月31日 著者:橘 玲
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2017年2月の読書
2月の読書メーター読んだ本の数:14読んだページ数:3576ナイス数:598校閲ガール トルネード校閲ガール トルネード感想ドラマとは違っていて、これもまた面白かったよ〜〜〜。 読了日:02月04日 著者:宮木 あや子
デトロイト美術館の奇跡デトロイト美術館の奇跡感想泣けたわ。読了日:02月05日 著者:原田 マハ
数学者たちの楽園: 「ザ・シンプソンズ」を作った天才たち数学者たちの楽園: 「ザ・シンプソンズ」を作った天才たち感想英語がわかって、さらに数学がわかって、原本が読めたら、どんなに楽しかっただろう。ま、それでもそこそこ面白かったけど。読了日:02月08日 著者:サイモン シン
孫と私の小さな歴史孫と私の小さな歴史感想つい吹き出してしまった。佐藤愛子さん、おもしろすぎ。読了日:02月08日 著者:佐藤 愛子
妖(あやかし)の華 (文春文庫)妖(あやかし)の華 (文春文庫)感想デビュー作?警察モノというより ホラー?モノ、まぁ 面白かった。読了日:02月09日 著者:誉田 哲也
食材2つでささっとメインディッシュ。 ― がんばらなくても、おいしくできる100レシピ食材2つでささっとメインディッシュ。 ― がんばらなくても、おいしくできる100レシピ感想買おうと思うほどではなかった。読了日:02月10日 著者:ワタナベマキ
1週間で8割捨てる技術1週間で8割捨てる技術感想自分に合ったやり方を 極めるしかないのかも。ま、ゴミが ゴミを 呼ぶっていうのは 実感するわ。読了日:02月11日 著者:筆子
暴走する中国が世界を終わらせる オンナ・カネ・権力への妄執の果て暴走する中国が世界を終わらせる オンナ・カネ・権力への妄執の果て感想こわい、こわい、こわいよ。読了日:02月12日 著者:宮崎 正弘,福島 香織
駅伝ランナー (角川文庫)駅伝ランナー (角川文庫)感想児童書。小学生から中学生にかけての子供の姿。いい友達がいるのが こういう世界では 必定ね。読了日:02月12日 著者:佐藤 いつ子
駅伝ランナー (2) (角川文庫)駅伝ランナー (2) (角川文庫)感想次が気になる。読了日:02月13日 著者:佐藤 いつ子
古道具屋 皆塵堂古道具屋 皆塵堂感想こういう雰囲気好きだわ。シリーズものらしいので また 次を借りよう。読了日:02月14日 著者:輪渡 颯介
ミッドナイターズ 3 青い時間の中へミッドナイターズ 3 青い時間の中へ感想ウォ〜〜想像もつかない終わり方だ。読了日:02月19日 著者:スコット ウエスターフェルド
夫が亡くなったときに読むお金の話―あなたの生活を守る届出と手続き夫が亡くなったときに読むお金の話―あなたの生活を守る届出と手続き感想もっともっと 早く読みたかった。親の葬儀で あちこちに 不義理を していたのではないかと思う。一人っ子の場合 頼る親戚も 遠方だったから 本当に大変だった。夫がなくなることもだが、親がなくなって 喪主になる場合にも、知っておきたかったことは いっぱいあった。喪主は、経験済みなので 葬儀については だいたいは 知ってたわ。第一章は 家族が 死んだ場合でも いえることなので 誰でも一読の価値はある。読了日:02月20日 著者:内藤 浩介
駅伝ランナー3 (角川文庫)駅伝ランナー3 (角川文庫)感想うわぁ、気になる。ここで終わらないで、続きを書いてほしいわ。読了日:02月25日 著者:佐藤 いつ子
読書メーター
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2017年1月の読書メーター
2017年1月の読書メーター 読んだ本の数:17冊 読んだページ数:5097ページ ナイス数:729ナイス シロガラス 1パワー・ストーンシロガラス 1パワー・ストーン感想 嫌だわ。男の子か、女の子か確認しながら読む私って。 読了日:1月3日 著者:佐藤多佳子
シロガラス(2)めざめシロガラス(2)めざめ感想 そうくるか。次はどうなるのか?ワクワク 読了日:1月3日 著者:佐藤多佳子
シロガラス 3 ただいま稽古中シロガラス 3 ただいま稽古中感想 なんという展開だ! 読了日:1月3日 著者:佐藤多佳子
シロガラス4 お神楽の夜へシロガラス4 お神楽の夜へ感想 しまった〜。完結してから読むんだったな。続きが 気になるよ。 読了日:1月4日 著者:佐藤多佳子
研究不正 - 科学者の捏造、改竄、盗用 (中公新書)研究不正 - 科学者の捏造、改竄、盗用 (中公新書)感想 日本が こんなに研究不正?論文撤回が 多いとは知らなかった。ま、マスコミが、科学に疎く、持論に 持っていくために 曲解し 報道するのも不正だが 素人を 惑わすのは まずい。 読了日:1月5日 著者:黒木登志夫
おいしい水 (Coffee Books)おいしい水 (Coffee Books)感想 薄い本なのに、何処か かっこよくて、懐かしい。 読了日:1月5日 著者:原田マハ,伊庭靖子
イーヨくんの結婚生活イーヨくんの結婚生活感想 話には 引き込まれたし、それなりに いい話だとは思う。しかし、お父さんは 何なんだ。太宰薫は なんなんだ。共感できんぞ。 読了日:1月6日 著者:大山淳子
アッコちゃんの時代アッコちゃんの時代感想 いや〜、タレントとかの個人名 懐かしかったですぅ。しかし、なんか中途半端な終わり方。時間の無駄だったかな。 読了日:1月6日 著者:林真理子
お父さんと伊藤さんお父さんと伊藤さん感想 面白くないわけじゃないけどさ。スプーン、意味わからんし。すっげー山奥みたいなって表現だったのに、消防車 来るんだ。あ、携帯つながるくらいの場所だったからか。 読了日:1月7日 著者:中澤日菜子
アリス殺人事件: 不思議の国のアリス ミステリーアンソロジー (河出文庫)アリス殺人事件: 不思議の国のアリス ミステリーアンソロジー (河出文庫)感想 結構豪華な?アンソロジーでした。^^ 読了日:1月8日 著者:有栖川有栖,宮部みゆき,篠田真由美,柄刀一,山口雅也,北原尚彦
ミッドナイターズ 1  真夜中に生まれし者ミッドナイターズ 1 真夜中に生まれし者感想 児童書なので、何も考えずに楽しめる。セルゲイ・ルキヤネンコの「ナイトウォッチ」を 思い出した。夜中の話だからね。さて2に 行こうっと。 読了日:1月9日 著者:スコット・ウエスターフェルド
ミッドナイターズ2 ダークリングの謎ミッドナイターズ2 ダークリングの謎感想 マデリンばあさんの出現で、この話が、もっと複雑な構造に見えてくる。どうなるの?次が気になる。 読了日:1月11日 著者:スコットウエスターフェルド
スティグマータスティグマータ感想 すっかり物語の中に入り込む。こういう話を書けるってすごいわ。 読了日:1月14日 著者:近藤史恵
書店ガール 5 (PHP文芸文庫)書店ガール 5 (PHP文芸文庫)感想 最近 めっきり 地元の本屋が 消えて行ってる。大手?の本屋ばかりだ。ここの本屋は、そういう本屋とはちょっと違うよね。 読了日:1月16日 著者:碧野圭
作家刑事毒島作家刑事毒島感想 短編連作。ヒョエ〜、そうです。図書館本ばかり読んでるのは私です。^^ 読了日:1月19日 著者:中山七里
氷の轍氷の轍感想 寒い時に、北海道モノを 読むと余計に 寒く感じるワ。 読了日:1月21日 著者:桜木紫乃
遊戯神通 伊藤若冲遊戯神通 伊藤若冲感想 若冲の話でも、澤田瞳子氏の「若冲」とは、随分イメージが変わるが これはこれで なかなか 面白かった。 読了日:1月24日 著者:河治和香
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2016年12月の読書メーター
2016年12月の読書メーター 読んだ本の数:12冊 読んだページ数:3394ページ ナイス数:781ナイス マシュマロ・ナインマシュマロ・ナイン感想 ドーピングの謎の結果も、野球の結果も、何となく想像はつくけど、それなりに、面白かったわ。相撲と言えば、「ドスコイ警備保障」を思い出しちゃったヨ。 読了日:12月1日 著者:横関大
50過ぎたら、家事はわり算、知恵はかけ算 美しく生きるための人生のかくし味 (祥伝社黄金文庫)50過ぎたら、家事はわり算、知恵はかけ算 美しく生きるための人生のかくし味 (祥伝社黄金文庫)感想 写真が いっぱいあるかと思うほど、紙質がいい。年を 取ってからの 過ごし方の本かな。当たり前のことなのにやってないわ。 読了日:12月4日 著者:沖幸子
金子哲雄の妻の生き方 夫を看取った500日 (小学館文庫)金子哲雄の妻の生き方 夫を看取った500日 (小学館文庫)感想 彼の本が やはり衝撃的だったので、夫婦の在り方とか、連れ合いの死に接したときの在り方とか 少し、客観的な感じで読めた。 読了日:12月8日 著者:金子稚子
鍵のかかった部屋 (角川文庫)鍵のかかった部屋 (角川文庫)感想 ドラマの再放送を 見て。やはり 映像化したのを 先に見てしまうと、ミステリーものは 半減しちゃうわ。 読了日:12月8日 著者:貴志祐介
代償 (単行本)代償 (単行本)感想 めっちゃ、嫌な感じの前半。代償って 何さと 思いながら一気読み。こんな悪人は、改心しないのだろうな。 読了日:12月9日 著者:伊岡瞬
人生を豊かにする 小さな1分の習慣人生を豊かにする 小さな1分の習慣感想 「すてきなあなたに」を読んでいるような感じ。 読了日:12月13日 著者:沖幸子
真田忍者、参上!: 隠密伝奇傑作集真田忍者、参上!: 隠密伝奇傑作集感想 今年の真田丸も もう終わるので。真田忍者 アンソロジー。色々な人の本が 楽しめたよ。 読了日:12月13日 著者:池波正太郎,嵐山光三郎,柴田錬三郎,田辺聖子,宮崎惇,山田風太郎
ニセモノの妻ニセモノの妻感想 短編集。三崎亜記ってこういうの書く人だったんだ!忘れてた。ちょっと苦手かも…と思いつつ 全部読んじゃった。 読了日:12月18日 著者:三崎亜記
冷蔵庫から始める残さない暮らし冷蔵庫から始める残さない暮らし感想 言いたいことはわかるけど、こういう風な暮らしをするには、まず、自分のスタイルを持ってないとね。 読了日:12月20日 著者:中野佐和子
新・戦争論 僕らのインテリジェンスの磨き方 (文春新書)新・戦争論 僕らのインテリジェンスの磨き方 (文春新書)感想 世界の動きが 垣間見える。そうか そうなっているのか…。 読了日:12月21日 著者:池上彰,佐藤優
超高速!参勤交代 (らくらく本)超高速!参勤交代 (らくらく本)感想 テレビで、映画を 見ていたので、佐々木蔵之介が 脳内で、大活躍。小説の方が、映像より 迫力ある 内容だった。ま、映像では 無理か。 読了日:12月22日 著者:土橋章宏
超高速!参勤交代 老中の逆襲 (らくらく本)超高速!参勤交代 老中の逆襲 (らくらく本)感想 「参勤交代」なんと、帰りも 大変なことになってたのね。江戸から自分の領地の 城内に入って 政務につかねば「交代」が 成立しないって 知らなかった。 読了日:12月23日 著者:土橋章宏
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2016年11月の読書メーター
2016年11月の読書メーター
読んだ本の数:20冊
読んだページ数:4579ページ
ナイス数:784ナイス

エチュード春一番 第二曲 三日月のボレロ (講談社タイガ)エチュード春一番 第二曲 三日月のボレロ (講談社タイガ)感想
結構、ドキドキしちゃう展開だった。話はまだ、続くよね。
読了日:11月2日 著者:荻原規子
思い出のとき修理します (集英社文庫)思い出のとき修理します (集英社文庫)感想
短編連作。『季節外れの日傘』が 都合がいいけど なんか しっとりしてて 好き。
読了日:11月3日 著者:谷瑞恵
触法少女 (徳間文庫)触法少女 (徳間文庫)感想
ハラハラしたし、なかなかうまくできていたと思う。
読了日:11月4日 著者:ヒキタクニオ
消防女子!! 女性消防士・高柳蘭の誕生 (『このミス』大賞シリーズ)消防女子!! 女性消防士・高柳蘭の誕生 (『このミス』大賞シリーズ)感想
お隣の息子さんが 消防士なので、つい想像しながら読んじゃった。
読了日:11月5日 著者:佐藤青南
作家の猫 (コロナ・ブックス)作家の猫 (コロナ・ブックス)感想
見てるだけで和む。
読了日:11月7日 著者:夏目房之介,青木玉,常盤新平ほか
作家の猫 2 (コロナ・ブックス)作家の猫 2 (コロナ・ブックス)感想
猫の対する愛情が感じられるわ。
読了日:11月7日 著者:川本三郎,久世朋子,萩原朔美ほか
作家の家 (コロナ・ブックス)作家の家 (コロナ・ブックス)感想
井上靖邸 すごすぎ。憧れるわ。どのお宅も 眺めてるだけで 楽しめた。
読了日:11月7日 著者:
ハーメルンの誘拐魔ハーメルンの誘拐魔感想
えっ?これシリーズだったの?じゃぁ ほかのも 読まなきゃ。
読了日:11月8日 著者:中山七里
市立ノアの方舟市立ノアの方舟感想
ひさびさに、近くの動物園に行ってみたくなった。
読了日:11月11日 著者:佐藤青南
In Red(インレッド) 2016年 12 月号In Red(インレッド) 2016年 12 月号感想
付録目当てで、買っちゃった。
読了日:11月11日 著者:
サライ 2016年 12 月号 [雑誌]サライ 2016年 12 月号 [雑誌]感想
カレンダーもあるし、書を楽しむってことで。
読了日:11月11日 著者:
藤田嗣治画文集 「猫の本」藤田嗣治画文集 「猫の本」感想
これほどの フジタの猫の本は ないと思う。見たことのない猫たち(絵)に 会えてよかった。
読了日:11月12日 著者:藤田嗣治
邪馬台国は熊本にあった! ~「魏志倭人伝」後世改ざん説で見える邪馬台国~ (扶桑社新書)邪馬台国は熊本にあった! ~「魏志倭人伝」後世改ざん説で見える邪馬台国~ (扶桑社新書)感想
魏志倭人伝の読み方が 理論的で、説得力があって、なかなか面白かった。
読了日:11月12日 著者:伊藤雅文
バイオスフィア実験生活―史上最大の人工閉鎖生態系での2年間 (ブルーバックス)バイオスフィア実験生活―史上最大の人工閉鎖生態系での2年間 (ブルーバックス)感想
へぇ こんなこと やってたのか。 なかなか面白い実験だ。しかし、いい加減な?イタリア人と、真面目なドイツ人や日本人とでは 違う結果も出そうな気もする。
読了日:11月13日 著者:アビゲイルアリング,マークネルソン
ゼロの激震 (『このミス』大賞シリーズ)ゼロの激震 (『このミス』大賞シリーズ)感想
木龍が、地震や噴火の地域から、、逃げきれたりするところが 今一つ都合よすぎて、気になったが、まぁまぁ面白かった。
読了日:11月16日 著者:安生正
アンソロジー 捨てるアンソロジー 捨てる感想
短編は好きじゃないけれど、面白かったから いいか。いや、私の好みが 変わったのかも?
読了日:11月17日 著者:大崎梢,篠田真由美,松村比呂美,光原百合,柴田よしき,新津きよみ,永嶋恵美,近藤史恵,福田和代
世の中ががらりと変わって見える物理の本世の中ががらりと変わって見える物理の本感想
がらりと変わって までは いかないが、なるほど と思ってしまった。非常にわかりやすく、面白かった。
読了日:11月18日 著者:カルロロヴェッリ
どんなに体がかたい人でもベターッと開脚できるようになるすごい方法どんなに体がかたい人でもベターッと開脚できるようになるすごい方法感想
プログラムだけ 失敬。
読了日:11月24日 著者:EIKO
みんなの持たない暮らし日記 (みんなの日記)みんなの持たない暮らし日記 (みんなの日記)感想
みんなの〜日記 シリーズ 4冊目。世の中には こんなにシンプルに暮らしている人が多いのね。@@ 何か 一つでも 自分のモノにしたい。
読了日:11月24日 著者:
室町無頼室町無頼感想
つい 登場人物の配役を 思い浮かべつつ読む。才蔵は、若いころの岡田准一君か、佐藤健君なんかいいなぁ。ああ、面白かった。
読了日:11月27日 著者:垣根涼介

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2016年10月の読書メーター
2016年10月の読書メーター
読んだ本の数:23冊
読んだページ数:6128ページ
ナイス数:1027ナイス

黄色いマンション 黒い猫 (Switch library)黄色いマンション 黒い猫 (Switch library)感想
へぇ、こんな文章を書くんだ!キョンキョン節に、するりと、嵌っちゃった。
読了日:10月1日 著者:小泉今日子
【2016年・第14回『このミステリーがすごい!大賞』大賞受賞作】 神の値段【2016年・第14回『このミステリーがすごい!大賞』大賞受賞作】 神の値段感想
謎解きは、めっちゃあっさりしてるのだけど、そこまでの、美術界の話がすごい。で 著者のプロフィールを 見たら 芸大出で 香港にも在籍してたのか。ともかく、美術の薀蓄に圧倒。
読了日:10月2日 著者:一色さゆり
仮面病棟 (実業之日本社文庫)仮面病棟 (実業之日本社文庫)感想
最初から ずっと もやもやしっぱなし。何この違和感。何この医者!なんで、名字でなく 名前で 呼び合うんだよ。メッチャ変。そんな必要あるの?とつまらんことに、引っかかりました。
読了日:10月4日 著者:知念実希人
教場2教場2感想
若き日の 風間教官の長編を 読んでみたい。
読了日:10月4日 著者:長岡弘樹
国を救った数学少女国を救った数学少女感想
つ、疲れた!少女だって?メッチャ長い年数の話だった。
読了日:10月6日 著者:ヨナスヨナソン
月光 (中公文庫)月光 (中公文庫)感想
最初の方に 棚林高校は 進学校めいた記述があったと思うが、こんなバカな生徒がいるって、偏差値 相当低いのでは?考えたら わかるだろうに。
読了日:10月7日 著者:誉田哲也
難民調査官難民調査官感想
ウハ〜〜〜。知らないことばっかり。楽しめました。
読了日:10月8日 著者:下村敦史
追憶の夜想曲追憶の夜想曲感想
御子柴礼二は どうなるの?次作を 読まなくっちゃ。
読了日:10月9日 著者:中山七里
恩讐の鎮魂曲恩讐の鎮魂曲感想
順番に 読んで よかった。なんか、面白い人たち(老弁護士の谷崎、ヤクザの山崎、山梨県警の渡瀬)が、応援しているようなので、シリーズが 続くといいな。
読了日:10月10日 著者:中山七里
やせるおかず 作りおき: 著者50代、1年で26キロ減、リバウンドなし! (小学館実用シリーズ LADY BIRD)やせるおかず 作りおき: 著者50代、1年で26キロ減、リバウンドなし! (小学館実用シリーズ LADY BIRD)感想
いくら眺めても あまり作りたくないよ。美味しくなさそうなんだもの。あ、そうか だから 痩せられるのか。
読了日:10月10日 著者:柳澤英子
赤毛のアンナ (文芸書)赤毛のアンナ (文芸書)感想
真保作品なので 楽しみに 読んだけど、もともと「赤毛のアン」のアンがあまり 好きでないので、そこがネックだったな。謎解き(どんどん明かされる安那の過去)は 面白かった。
読了日:10月11日 著者:真保裕一
最小限主義。 「大きい」から「小さい」へ モノを捨て、はじまる“ミニマリズム"の暮らし最小限主義。 「大きい」から「小さい」へ モノを捨て、はじまる“ミニマリズム"の暮らし感想
題名で 借りてしまった。とりあえず、テーブルの上のものは片づけてみたが。
読了日:10月12日 著者:沼畑直樹
クラスメイツ 〈前期〉クラスメイツ 〈前期〉感想
あの子も この子も 気になる。
読了日:10月12日 著者:森絵都
クラスメイツ 〈後期〉クラスメイツ 〈後期〉感想
テンポが速くて、あっという間の一年だ。中一って まだ幼いような、成長過程だったんだネ。息子たちのことを 思い出すには 時間たちすぎたワ。
読了日:10月12日 著者:森絵都
小泉今日子書評集小泉今日子書評集感想
この人の書評って、確かに読んでいる本なのに、あれ?こんな風に読んだの?と なんだか違う本に 思えてくるから面白い。不思議だ。
読了日:10月14日 著者:小泉今日子
わたしがラクするモノ選び―OURHOMEわたしがラクするモノ選び―OURHOME感想
雑巾代わりに、使い捨て布を 使ってすてる。なるほどそういう手もあるか。手帳、こういうタイプがあるとは知らなかった。参考になること少しは ある。しっかり考えて物を買う姿勢、いいと思う。
読了日:10月15日 著者:Emi
戦うハニー戦うハニー感想
一流大学を出て、一流企業に就職してたという設定なのに、結構、抜けてるところがあるよなぁ。ま、ゆとり世代だからなのか。突っ込みどころは 結構あるが それなりに。続編もありそうな終わり方だネ。
読了日:10月18日 著者:新野剛志
着かた、生きかた着かた、生きかた感想
「上を見ずに、下を切る」ってところが 良いと思った。確かに気分の 乗らない服ってあるなぁ。衣替えの時しまう服ではなく 出す服を これから着るかどうかか 考えるってところもわかる気がする。
読了日:10月21日 著者:地曳いく子
持ちすぎない暮らし持ちすぎない暮らし感想
特に 目新しいことは 書いてなかった。初心者には いいのかも。
読了日:10月22日 著者:
天災から日本史を読みなおす - 先人に学ぶ防災 (中公新書)天災から日本史を読みなおす - 先人に学ぶ防災 (中公新書)感想
違った視点で 見える歴史。生きている歴史 というところが すごいわ。読んで よかった。オススメ本。
読了日:10月23日 著者:磯田道史
サイレント・ブラッド (角川文庫)サイレント・ブラッド (角川文庫)感想
面白かったんだけど 終わり方が〜〜〜、そのあたりが、ちょっと 私好みじゃないわ。
読了日:10月27日 著者:北林一光
ネット検索が怖い (ポプラ新書)ネット検索が怖い (ポプラ新書)感想
なんだか すごい世の中に なったなぁと つくづく思う。こういうのを、防ぐには、子供の時から その公共性のルールを 教える以外ないのかも。
読了日:10月29日 著者:神田知宏
先生、シマリスがヘビの頭をかじっています! 「鳥取環境大学」の森の人間動物行動学先生、シマリスがヘビの頭をかじっています! 「鳥取環境大学」の森の人間動物行動学感想
相変わらず面白い。しかし こういう職業(動物行動学の先生)だから、貴重な生物も 飼えるのネ。だって、絶滅危惧種の生物は 普通 飼いたくても飼えないよね。
読了日:10月30日 著者:小林朋道

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