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7月の読書メーター
7月の読書メーター
読んだ本の数:24
読んだページ数:6965
ナイス数:1088

七月に流れる花 (ミステリーランド)七月に流れる花 (ミステリーランド)感想
児童書にしては怖い話だと思う。
読了日:07月01日 著者:恩田 陸,酒井 駒子
八月は冷たい城 (ミステリーランド)八月は冷たい城 (ミステリーランド)感想
7月から 読んでよかった。
読了日:07月01日 著者:恩田 陸,酒井 駒子
寺田寅彦 科学者とあたま (STANDARD BOOKS)寺田寅彦 科学者とあたま (STANDARD BOOKS)感想
選りすぐりを抜粋なのか。今読んでも 少しも色あせない。しかし、奥さん2人も 死別してるなんて・・・驚きだわ。
読了日:07月01日 著者:寺田 寅彦
アンソロジー 隠すアンソロジー 隠す感想
「バースデイブーケ」が好きだな。「甘い生活」も捨てがたい。ドルチェヴィータ検索しちゃった。
読了日:07月02日 著者:大崎 梢,加納 朋子,近藤 史恵,篠田 真由美,柴田 よしき,永嶋 恵美,新津 きよみ,福田 和代,松尾 由美,松村 比呂美,光原 百合
天才天才感想
なんかこの間読んだ、小保方さんの「あの日」を思い出した。 方向が決まっていて ズルズル身動き取れない状態になっていったよう。何が本当だったのかなぁ。やっぱ言われるように アメリカが はめたのかしら。
読了日:07月02日 著者:石原 慎太郎
アグリーズ〈1〉あたしがキレイになる日アグリーズ〈1〉あたしがキレイになる日感想
あさのさんの「no.6」を思い出したわ。さて、どうなる。
読了日:07月03日 著者:スコット ウエスターフェルド
アグリーズ〈2〉みにくい自分にサヨナラアグリーズ〈2〉みにくい自分にサヨナラ感想
え〜〜3もあるの?気になるよ。
読了日:07月03日 著者:スコット ウエスターフェルド
十二人の死にたい子どもたち十二人の死にたい子どもたち感想
登場人物が多すぎて 誰だっけ状態を抜けるのに 時間かかった。
読了日:07月03日 著者:冲方 丁
傷だらけのカミーユ (文春文庫) (文春文庫 ル 6-4)傷だらけのカミーユ (文春文庫) (文春文庫 ル 6-4)感想
たった3日の話なのね、ハードやねぇ。
読了日:07月03日 著者:ピエール・ルメートル
図書館の魔女 烏の伝言図書館の魔女 烏の伝言感想
魔女は なかなか登場しなかったけれど、これは これで 面白かった。シリーズ化してほしいなぁ。
読了日:07月04日 著者:高田 大介
法医学者が見た再審無罪の真相(祥伝社新書)法医学者が見た再審無罪の真相(祥伝社新書)感想
警察、検察、裁判官がスクラムを組むと、結果ありきの判決結果はひっくり返らない。さらに、先輩後輩、上下関係が 絡むと、一層 変わりそうもないか。そうか、裁判官たちは理系じゃないもんなぁ。科学的に 法医学者が 話しても駄目なのか。それにしても 法医学者側の対立も すごいわ。
読了日:07月06日 著者:押田茂實
猫ばっか猫ばっか感想
あ、文庫で読んでたのか。
読了日:07月09日 著者:佐野 洋子
ビブリア古書堂の事件手帖 (6) ~栞子さんと巡るさだめ~ (メディアワークス文庫)ビブリア古書堂の事件手帖 (6) ~栞子さんと巡るさだめ~ (メディアワークス文庫)感想
最初の頃に比べて話がかなり複雑怪奇になってきた気がする。
読了日:07月09日 著者:三上 延
クライ・ムキの暮らしの大人服 - 絶妙パターンで着やせ効果も (主婦の友生活シリーズ)クライ・ムキの暮らしの大人服 - 絶妙パターンで着やせ効果も (主婦の友生活シリーズ)感想
ひさびさにクライ・ムキさんの本。直ぐに縫えそう。買おうかなぁ。
読了日:07月10日 著者:クライ・ムキ
([お]7-6)真夜中のパン屋さん 午前3時の眠り姫 (ポプラ文庫 日本文学)([お]7-6)真夜中のパン屋さん 午前3時の眠り姫 (ポプラ文庫 日本文学)感想
ホ〜、そういう展開なのか。
読了日:07月11日 著者:大沼紀子
あおなり道場始末あおなり道場始末感想
楽しく読めた。
読了日:07月13日 著者:葉室 麟
リテイク・シックスティーンリテイク・シックスティーン感想
何となく 中途半端な感じ。SFでもないし、主人公は、孝子じゃないし…。モヤモヤ。
読了日:07月17日 著者:豊島 ミホ
こんなに変わった歴史教科書こんなに変わった歴史教科書感想
面白かった。特に 第2章の中世、第3章の近世。時代は変わり色々な研究が進んでいるのね。
読了日:07月18日 著者:山本 博文
リアル・シンデレラリアル・シンデレラ感想
登代は、親として どうよ。
読了日:07月19日 著者:姫野 カオルコ
名画と読むイエス・キリストの物語名画と読むイエス・キリストの物語感想
そういうことか。バラバラに知っていたことがすんなりつながったわ。(この本は、絵画は 多くない。)
読了日:07月22日 著者:中野 京子
カエルの楽園カエルの楽園感想
カエルの挿絵が かわいい。あれは…で、これは…で、置き換えながら ぞっとする。
読了日:07月23日 著者:百田尚樹
壁の男壁の男感想
引き込まれて読んだけど…。なんや それ、状態や。
読了日:07月27日 著者:貫井 徳郎
ピンポン (エクス・リブリス)ピンポン (エクス・リブリス)感想
苦手。
読了日:07月29日 著者:パク・ミンギュ
夜行夜行感想
ちょっと ぞっとしながら 夏に読むにはいいかも。東京と違って、京都の地理はよくわかるので、読んでても想像がつきやすいわ。
読了日:07月29日 著者:森見 登美彦

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| 読了本 | 08:29 | - | trackbacks(0) |
6月の読書メーター
6月の読書メーター
読んだ本の数:12
読んだページ数:4184
ナイス数:512

考えない台所 (Sanctuary books)考えない台所 (Sanctuary books)感想
実践していることが多かったが、それでもこれほどスッキリまとめてあった本は今まで読んでなかったような気がする。自分の頭の中を整理できたような気がして、読んでよかったと思う一冊だった。
読了日:06月03日 著者:高木ゑみ
「時間がない」から、なんでもできる!「時間がない」から、なんでもできる!感想
「to doリスト」は順不同で成果を上げる。「大きい石」から「小さい石」を詰めると方法で最優先を見つける。「ほめほめ作戦」で、相手を喜ばせつつ自分に有利に。「ハーバード流交渉術」決して相手を非難せず交渉する。まぁ、前向きになれる本だけど、誰もができるのはこのあたりかな。
読了日:06月03日 著者:吉田穂波
図書館の魔女(上)図書館の魔女(上)感想
キリヒトに関しては これほど、印象が変わるとは。それにしても長かった。下巻が待ってる。これから、どうなるのか、楽しみだ。
読了日:06月09日 著者:高田 大介
潮文庫 ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち<下>潮文庫 ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち<下>感想
え、え、え。そこで終わっちゃうの? シリーズじゃないの?いやぁ なかなか スリリングで、面白かった。でも 続くなら続きが 読みたい。
読了日:06月13日 著者:ランサム・リグズ
自分はバカかもしれないと思ったときに読む本 (河出文庫)自分はバカかもしれないと思ったときに読む本 (河出文庫)感想
14歳の世渡りシリーズの一冊らしい。子育ての時代の大人が読めばいいかも。
読了日:06月15日 著者:竹内 薫
図書館の魔女(下)図書館の魔女(下)感想
このスタイルに なれないせいかなぁ。色々 説明が 必要なのは わかるが 耐えられない。面白さが 倍増するのか 半減するのか。確かに 後で じわっと来るんだけどね。
読了日:06月19日 著者:高田 大介
あの日あの日感想
事実は やぶの中に隠された感は、あるが、小保方さんが もみくちゃにされて、どうしようもなかったことが うかがえる。もっとも 報道されている時から、彼女が はめられた感じは していた。報道する側のマスコミの資質も 気になる。学者同士の足の引っ張り合いも 気になる。
読了日:06月24日 著者:小保方 晴子
夜を乗り越える(小学館よしもと新書)夜を乗り越える(小学館よしもと新書)感想
又吉クンの読書の仕方って 感じかな。そろそろ、『火花』借りようかな。
読了日:06月25日 著者:又吉 直樹
暗黒グリム童話集暗黒グリム童話集感想
大人向け、絵本アンソロジー。長野まゆみ作品が好き。それぞれの挿絵(イラスト)も 個性が あっていい。
読了日:06月27日 著者:多和田 葉子,長野 まゆみ,穂村 弘,千早 茜,村田 喜代子,松浦 寿輝,酒井 駒子,宇野 亞喜良,及川 賢治(100%オレンジ),田中 健太郎,牧野 千穂,ささめや ゆき
女子的生活女子的生活感想
面白かった。この前読んだ本にも 書いてあったな。時々見るな。「ディする。」なんとなくで 読んでたけど ちゃんと、調べた。そうか、そういう意味なのか。知らなかった。
読了日:06月28日 著者:坂木 司
引っ越し大名三千里 (ハルキ文庫)引っ越し大名三千里 (ハルキ文庫)感想
歴史は 知らないことばかり。こういう侍がいたのか。
読了日:06月29日 著者:土橋章宏
リーチ先生リーチ先生感想
主人公は、こうちゃんでなくて亀ちゃん… あ、やっぱ リーチ先生か。バーナー・ドリーチが こういう人って 知らずに 作品を見てたわ。
読了日:06月30日 著者:原田 マハ

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| 読了本 | 21:36 | - | trackbacks(0) |
4月の読書
4月の読書メーター読んだ本の数:18読んだページ数:4500ナイス数:669国性爺合戦 (橋本治・岡田嘉夫の歌舞伎絵巻(4))国性爺合戦 (橋本治・岡田嘉夫の歌舞伎絵巻(4))感想シリーズ4冊目。題名は知っていても、中身は…。なるほどこういうお話か。読了日:04月01日 著者:橋本 治
妹背山婦女庭訓 (橋本治・岡田嘉夫の歌舞伎絵巻 5)妹背山婦女庭訓 (橋本治・岡田嘉夫の歌舞伎絵巻 5)感想シリーズ5冊目。奇想天外?歌舞伎ってすごいわね。読了日:04月01日 著者:近松 半二,橋本 治
超ひも理論をパパに習ってみた 天才物理学者・浪速阪教授の70分講義 (KS科学一般書)超ひも理論をパパに習ってみた 天才物理学者・浪速阪教授の70分講義 (KS科学一般書)感想ああ なるほど そういうことなのか。これって、高校生でも理解できるのかな?読了日:04月02日 著者:橋本 幸士
放課後に死者は戻る放課後に死者は戻る感想一気読みだった。犯人は誰でもなりそうなので、こいつも怪しい こいつも怪しい と思いながら読んだけど、うまく収束していて 面白かった。読了日:04月04日 著者:秋吉 理香子
お待ちになって、元帥閣下 自伝 笹本恒子の97年お待ちになって、元帥閣下 自伝 笹本恒子の97年感想事実は 小説よりも 奇なりというのが ふさわしいかも。波乱万丈のこの人の人生は 下手な小説よりも興味深い。読了日:04月05日 著者:笹本 恒子
恒子の昭和―日本初の女性報道写真家が撮影した人と出来事恒子の昭和―日本初の女性報道写真家が撮影した人と出来事感想名前は知っていても写真を見たことのない人が結構いた。白黒写真はいいなぁ。読了日:04月05日 著者:笹本 恒子
好奇心ガール、いま97歳好奇心ガール、いま97歳感想「お待ちになって、元帥閣下 自伝 笹本恒子の97年」より 先に書かれていた自伝本のようだ。内容はこちらの方が、簡潔で、読みやすい。読了日:04月06日 著者:笹本 恒子
永遠とは違う一日永遠とは違う一日感想連作短編。押切もえさんが 書いたってことに びっくり。こういう才能もあるんだなぁ。読了日:04月08日 著者:押切 もえ
だから数字にダマされるだから数字にダマされる感想統計の本かと思ったらそうでもない。結構いろいろな角度から見てるので、面白かった。知らないことが 結構あった。読了日:04月11日 著者:小林直樹
去就: 隠蔽捜査6去就: 隠蔽捜査6感想いや〜、相変わらず面白いわ。読了日:04月12日 著者:今野 敏
黒猫の小夜曲(セレナーデ)黒猫の小夜曲(セレナーデ)感想やさしい死神の続編。こっちは黒猫。犯人は、想像つくのだけど、それでも、色々ひねってあって、 面白かった。 読了日:04月14日 著者:知念 実希人
主君 井伊の赤鬼・直政伝主君 井伊の赤鬼・直政伝感想今大河ドラマの直虎が養護した直政の話だろうと思って読んだが、どっちかというと守勝の話だ。確かに 直政が 中心だけど、彼が どう思って どう動いたかってことじゃないものね。守勝が 彼を どう見ていたかって感じかな。ああ、だから、主君なのね。関ケ原って、こういうこともあったのね。視点が変わると、いろいろ面白いよ。井伊が生き残るのもわかるわ。読了日:04月19日 著者:高殿 円
玉依姫玉依姫感想言葉の意味が ちょっと違うんじゃない?校閲してるのよねぇ。それで これ?と 思った時点で 急に 覚めちゃった。でも まぁ それ以外は 面白かったし まぁいいか。読了日:04月22日 著者:阿部 智里
逸脱捜査 キャリア警部・道定聡 (角川文庫)逸脱捜査 キャリア警部・道定聡 (角川文庫)感想結構 ハチャメチャなコンビだ。最後まで読んだけど、そして映像化するならだれがいいかとか考えながら読んだけど、わたしゃ、普通の警察ものがいい。読了日:04月24日 著者:五十嵐 貴久
トランプは世界をどう変えるか? 「デモクラシー」の逆襲 (朝日新書)トランプは世界をどう変えるか? 「デモクラシー」の逆襲 (朝日新書)感想トランプの演説が翻訳されていて資料として載っていた。やっぱ アメリカ人て 演説がうまいなぁと 変なところに興味が行っちゃった。で、トランプ大統領は アメリカは どうなっていくのかねぇ。読了日:04月25日 著者:エマニュエル・トッド,佐藤優
一生リバウンドしない!奇跡の3日片づけ一生リバウンドしない!奇跡の3日片づけ感想やはり、片付けは人それぞれだと思う。この人の定量は 私には、無理。洗濯機が、ドラム式の乾燥機付きでないとこういう生活はできんわ。バックグヤードの見直しを読んで、ま、押し入れの要らないものは サクッとすてようとは思った。読了日:04月26日 著者:石阪 京子
貘の檻 (新潮文庫)貘の檻 (新潮文庫)感想最後まで 読んでやっと ああそうなのかと。途中の夢や方言に、四苦八苦。面白いけど、読むのに苦労したわ。読了日:04月30日 著者:道尾 秀介
暮らしの実例―収納と整理 (CHIKYU-MARU MOOK 別冊天然生活)暮らしの実例―収納と整理 (CHIKYU-MARU MOOK 別冊天然生活)感想何にもない部屋をめざすのか、お気に入りのものに囲まれて、なおかつ、使いやすい収納のを目指すのか、そこが分かれどころ。読了日:04月30日 著者:
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2017年2月の読書
2月の読書メーター読んだ本の数:14読んだページ数:3576ナイス数:598校閲ガール トルネード校閲ガール トルネード感想ドラマとは違っていて、これもまた面白かったよ〜〜〜。 読了日:02月04日 著者:宮木 あや子
デトロイト美術館の奇跡デトロイト美術館の奇跡感想泣けたわ。読了日:02月05日 著者:原田 マハ
数学者たちの楽園: 「ザ・シンプソンズ」を作った天才たち数学者たちの楽園: 「ザ・シンプソンズ」を作った天才たち感想英語がわかって、さらに数学がわかって、原本が読めたら、どんなに楽しかっただろう。ま、それでもそこそこ面白かったけど。読了日:02月08日 著者:サイモン シン
孫と私の小さな歴史孫と私の小さな歴史感想つい吹き出してしまった。佐藤愛子さん、おもしろすぎ。読了日:02月08日 著者:佐藤 愛子
妖(あやかし)の華 (文春文庫)妖(あやかし)の華 (文春文庫)感想デビュー作?警察モノというより ホラー?モノ、まぁ 面白かった。読了日:02月09日 著者:誉田 哲也
食材2つでささっとメインディッシュ。 ― がんばらなくても、おいしくできる100レシピ食材2つでささっとメインディッシュ。 ― がんばらなくても、おいしくできる100レシピ感想買おうと思うほどではなかった。読了日:02月10日 著者:ワタナベマキ
1週間で8割捨てる技術1週間で8割捨てる技術感想自分に合ったやり方を 極めるしかないのかも。ま、ゴミが ゴミを 呼ぶっていうのは 実感するわ。読了日:02月11日 著者:筆子
暴走する中国が世界を終わらせる オンナ・カネ・権力への妄執の果て暴走する中国が世界を終わらせる オンナ・カネ・権力への妄執の果て感想こわい、こわい、こわいよ。読了日:02月12日 著者:宮崎 正弘,福島 香織
駅伝ランナー (角川文庫)駅伝ランナー (角川文庫)感想児童書。小学生から中学生にかけての子供の姿。いい友達がいるのが こういう世界では 必定ね。読了日:02月12日 著者:佐藤 いつ子
駅伝ランナー (2) (角川文庫)駅伝ランナー (2) (角川文庫)感想次が気になる。読了日:02月13日 著者:佐藤 いつ子
古道具屋 皆塵堂古道具屋 皆塵堂感想こういう雰囲気好きだわ。シリーズものらしいので また 次を借りよう。読了日:02月14日 著者:輪渡 颯介
ミッドナイターズ 3 青い時間の中へミッドナイターズ 3 青い時間の中へ感想ウォ〜〜想像もつかない終わり方だ。読了日:02月19日 著者:スコット ウエスターフェルド
夫が亡くなったときに読むお金の話―あなたの生活を守る届出と手続き夫が亡くなったときに読むお金の話―あなたの生活を守る届出と手続き感想もっともっと 早く読みたかった。親の葬儀で あちこちに 不義理を していたのではないかと思う。一人っ子の場合 頼る親戚も 遠方だったから 本当に大変だった。夫がなくなることもだが、親がなくなって 喪主になる場合にも、知っておきたかったことは いっぱいあった。喪主は、経験済みなので 葬儀については だいたいは 知ってたわ。第一章は 家族が 死んだ場合でも いえることなので 誰でも一読の価値はある。読了日:02月20日 著者:内藤 浩介
駅伝ランナー3 (角川文庫)駅伝ランナー3 (角川文庫)感想うわぁ、気になる。ここで終わらないで、続きを書いてほしいわ。読了日:02月25日 著者:佐藤 いつ子
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2017年1月の読書メーター
2017年1月の読書メーター 読んだ本の数:17冊 読んだページ数:5097ページ ナイス数:729ナイス シロガラス 1パワー・ストーンシロガラス 1パワー・ストーン感想 嫌だわ。男の子か、女の子か確認しながら読む私って。 読了日:1月3日 著者:佐藤多佳子
シロガラス(2)めざめシロガラス(2)めざめ感想 そうくるか。次はどうなるのか?ワクワク 読了日:1月3日 著者:佐藤多佳子
シロガラス 3 ただいま稽古中シロガラス 3 ただいま稽古中感想 なんという展開だ! 読了日:1月3日 著者:佐藤多佳子
シロガラス4 お神楽の夜へシロガラス4 お神楽の夜へ感想 しまった〜。完結してから読むんだったな。続きが 気になるよ。 読了日:1月4日 著者:佐藤多佳子
研究不正 - 科学者の捏造、改竄、盗用 (中公新書)研究不正 - 科学者の捏造、改竄、盗用 (中公新書)感想 日本が こんなに研究不正?論文撤回が 多いとは知らなかった。ま、マスコミが、科学に疎く、持論に 持っていくために 曲解し 報道するのも不正だが 素人を 惑わすのは まずい。 読了日:1月5日 著者:黒木登志夫
おいしい水 (Coffee Books)おいしい水 (Coffee Books)感想 薄い本なのに、何処か かっこよくて、懐かしい。 読了日:1月5日 著者:原田マハ,伊庭靖子
イーヨくんの結婚生活イーヨくんの結婚生活感想 話には 引き込まれたし、それなりに いい話だとは思う。しかし、お父さんは 何なんだ。太宰薫は なんなんだ。共感できんぞ。 読了日:1月6日 著者:大山淳子
アッコちゃんの時代アッコちゃんの時代感想 いや〜、タレントとかの個人名 懐かしかったですぅ。しかし、なんか中途半端な終わり方。時間の無駄だったかな。 読了日:1月6日 著者:林真理子
お父さんと伊藤さんお父さんと伊藤さん感想 面白くないわけじゃないけどさ。スプーン、意味わからんし。すっげー山奥みたいなって表現だったのに、消防車 来るんだ。あ、携帯つながるくらいの場所だったからか。 読了日:1月7日 著者:中澤日菜子
アリス殺人事件: 不思議の国のアリス ミステリーアンソロジー (河出文庫)アリス殺人事件: 不思議の国のアリス ミステリーアンソロジー (河出文庫)感想 結構豪華な?アンソロジーでした。^^ 読了日:1月8日 著者:有栖川有栖,宮部みゆき,篠田真由美,柄刀一,山口雅也,北原尚彦
ミッドナイターズ 1  真夜中に生まれし者ミッドナイターズ 1 真夜中に生まれし者感想 児童書なので、何も考えずに楽しめる。セルゲイ・ルキヤネンコの「ナイトウォッチ」を 思い出した。夜中の話だからね。さて2に 行こうっと。 読了日:1月9日 著者:スコット・ウエスターフェルド
ミッドナイターズ2 ダークリングの謎ミッドナイターズ2 ダークリングの謎感想 マデリンばあさんの出現で、この話が、もっと複雑な構造に見えてくる。どうなるの?次が気になる。 読了日:1月11日 著者:スコットウエスターフェルド
スティグマータスティグマータ感想 すっかり物語の中に入り込む。こういう話を書けるってすごいわ。 読了日:1月14日 著者:近藤史恵
書店ガール 5 (PHP文芸文庫)書店ガール 5 (PHP文芸文庫)感想 最近 めっきり 地元の本屋が 消えて行ってる。大手?の本屋ばかりだ。ここの本屋は、そういう本屋とはちょっと違うよね。 読了日:1月16日 著者:碧野圭
作家刑事毒島作家刑事毒島感想 短編連作。ヒョエ〜、そうです。図書館本ばかり読んでるのは私です。^^ 読了日:1月19日 著者:中山七里
氷の轍氷の轍感想 寒い時に、北海道モノを 読むと余計に 寒く感じるワ。 読了日:1月21日 著者:桜木紫乃
遊戯神通 伊藤若冲遊戯神通 伊藤若冲感想 若冲の話でも、澤田瞳子氏の「若冲」とは、随分イメージが変わるが これはこれで なかなか 面白かった。 読了日:1月24日 著者:河治和香
読書メーター
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2016年12月の読書メーター
2016年12月の読書メーター 読んだ本の数:12冊 読んだページ数:3394ページ ナイス数:781ナイス マシュマロ・ナインマシュマロ・ナイン感想 ドーピングの謎の結果も、野球の結果も、何となく想像はつくけど、それなりに、面白かったわ。相撲と言えば、「ドスコイ警備保障」を思い出しちゃったヨ。 読了日:12月1日 著者:横関大
50過ぎたら、家事はわり算、知恵はかけ算 美しく生きるための人生のかくし味 (祥伝社黄金文庫)50過ぎたら、家事はわり算、知恵はかけ算 美しく生きるための人生のかくし味 (祥伝社黄金文庫)感想 写真が いっぱいあるかと思うほど、紙質がいい。年を 取ってからの 過ごし方の本かな。当たり前のことなのにやってないわ。 読了日:12月4日 著者:沖幸子
金子哲雄の妻の生き方 夫を看取った500日 (小学館文庫)金子哲雄の妻の生き方 夫を看取った500日 (小学館文庫)感想 彼の本が やはり衝撃的だったので、夫婦の在り方とか、連れ合いの死に接したときの在り方とか 少し、客観的な感じで読めた。 読了日:12月8日 著者:金子稚子
鍵のかかった部屋 (角川文庫)鍵のかかった部屋 (角川文庫)感想 ドラマの再放送を 見て。やはり 映像化したのを 先に見てしまうと、ミステリーものは 半減しちゃうわ。 読了日:12月8日 著者:貴志祐介
代償 (単行本)代償 (単行本)感想 めっちゃ、嫌な感じの前半。代償って 何さと 思いながら一気読み。こんな悪人は、改心しないのだろうな。 読了日:12月9日 著者:伊岡瞬
人生を豊かにする 小さな1分の習慣人生を豊かにする 小さな1分の習慣感想 「すてきなあなたに」を読んでいるような感じ。 読了日:12月13日 著者:沖幸子
真田忍者、参上!: 隠密伝奇傑作集真田忍者、参上!: 隠密伝奇傑作集感想 今年の真田丸も もう終わるので。真田忍者 アンソロジー。色々な人の本が 楽しめたよ。 読了日:12月13日 著者:池波正太郎,嵐山光三郎,柴田錬三郎,田辺聖子,宮崎惇,山田風太郎
ニセモノの妻ニセモノの妻感想 短編集。三崎亜記ってこういうの書く人だったんだ!忘れてた。ちょっと苦手かも…と思いつつ 全部読んじゃった。 読了日:12月18日 著者:三崎亜記
冷蔵庫から始める残さない暮らし冷蔵庫から始める残さない暮らし感想 言いたいことはわかるけど、こういう風な暮らしをするには、まず、自分のスタイルを持ってないとね。 読了日:12月20日 著者:中野佐和子
新・戦争論 僕らのインテリジェンスの磨き方 (文春新書)新・戦争論 僕らのインテリジェンスの磨き方 (文春新書)感想 世界の動きが 垣間見える。そうか そうなっているのか…。 読了日:12月21日 著者:池上彰,佐藤優
超高速!参勤交代 (らくらく本)超高速!参勤交代 (らくらく本)感想 テレビで、映画を 見ていたので、佐々木蔵之介が 脳内で、大活躍。小説の方が、映像より 迫力ある 内容だった。ま、映像では 無理か。 読了日:12月22日 著者:土橋章宏
超高速!参勤交代 老中の逆襲 (らくらく本)超高速!参勤交代 老中の逆襲 (らくらく本)感想 「参勤交代」なんと、帰りも 大変なことになってたのね。江戸から自分の領地の 城内に入って 政務につかねば「交代」が 成立しないって 知らなかった。 読了日:12月23日 著者:土橋章宏
読書メーター
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2016年9月の読書メーター
2016年9月の読書メーター
読んだ本の数:33冊
読んだページ数:8272ページ
ナイス数:1000ナイス

テーブルに何もない日―気持ちいい暮らしのスタイルブック (Mr.Partner book)テーブルに何もない日―気持ちいい暮らしのスタイルブック (Mr.Partner book)感想
題名に惹かれて借りたが、私の感性には合わなかった。ま、参考になったのは耳栓くらいかな。
読了日:9月1日 著者:岸本葉子
毎日が輝く、ものと私のいい関係毎日が輝く、ものと私のいい関係感想
写真が素敵。著者の本を、何冊か 読んでいるので、見覚えのある光景だ。いいものは やっぱりいい。「テーブルに何もない日」より こっちの方が 私は 好きだ。
読了日:9月1日 著者:沖幸子
美しい和の刺しゅう美しい和の刺しゅう感想
吾亦紅と雲竜の図案を、コピー。さて 作品になるのだろうか。
読了日:9月1日 著者:
謎の独立国家ソマリランド謎の独立国家ソマリランド感想
ああ 面白かった。500pも あるのに 一気読みしちゃった。
読了日:9月3日 著者:高野秀行
少年の名はジルベール少年の名はジルベール感想
へぇ、スランプ あったんだ。
読了日:9月3日 著者:竹宮惠子
ハング (中公文庫)ハング (中公文庫)感想
あまりに 登場人物が 死にすぎて、ちょっと救われないなぁ。
読了日:9月4日 著者:誉田哲也
陰山英男の「集中力」講座―――伝説の教師が教える、脳の実力を120%引き出す方法陰山英男の「集中力」講座―――伝説の教師が教える、脳の実力を120%引き出す方法感想
大文字みだし、太文字で 飛ばし読みしろと言ってるみたい。
読了日:9月4日 著者:陰山英男
僕たちのカラフルな毎日~弁護士夫夫の波瀾万丈奮闘記~僕たちのカラフルな毎日~弁護士夫夫の波瀾万丈奮闘記~感想
へぇ〜。こういう 生き方も あるんやね。親は 言われるまで、知らんよね。ともあれ、いい人だってことで ほっとするね。つい 親の心境で 読んじゃったわ。
読了日:9月4日 著者:南和行,吉田昌史
さよさんの片づけ力が身につく おうちレッスンさよさんの片づけ力が身につく おうちレッスン感想
快適に暮らすには それなりの努力が 必要なのね。ラベルが綺麗なのって見た目もいいなぁ。でも 買ったら物は 増える。パソコンで 出力するか。
読了日:9月6日 著者:小西紗代
モノを捨てる技術―発想の転換でぐんぐん片づくモノを捨てる技術―発想の転換でぐんぐん片づく感想
外人向けと思ってたが読むうちに、我が家にも当てはまることが続々。確かに 使いもしない古いメガネが 何故か いくつも とってあるぞ。捨てなきゃ。
読了日:9月6日 著者:ドンアスレット
みんなの家しごと日記みんなの家しごと日記感想
ななめ読み。でも なぜなの?こんなに 無印良品が みんなの家に入ってるの?特に 白のファイルボックスが 目に付く。
読了日:9月6日 著者:
ザ・カルテル (下) (角川文庫)ザ・カルテル (下) (角川文庫)感想
相変わらず、名前に苦労した。上巻よりは ましだけどね。詰まらないところで、気分が それてしまう。それがなかったら もっと面白く 読めただろうなぁ。ああ疲れた。
読了日:9月9日 著者:ドン・ウィンズロウ
もっとおいしく、ながーく安心.食品の保存テクもっとおいしく、ながーく安心.食品の保存テク感想
速攻で買った本。いやー、買ってよかった。間違って 保存していたものもある。勉強に なりました。
読了日:9月9日 著者:
すてきなおばあさんのスタイルブックすてきなおばあさんのスタイルブック感想
田村セツ子…子供のころから 見てるイラストレーターだわ。懐かしい名前に、手に取る。なんか この人の好みが わかるわ。
読了日:9月10日 著者:田村セツコ
役に立たない人生相談役に立たない人生相談感想
92歳なのか〜。お元気!!面白かったわ。
読了日:9月10日 著者:佐藤愛子
おいで、一緒に行こう―福島原発20キロ圏内のペットレスキューおいで、一緒に行こう―福島原発20キロ圏内のペットレスキュー感想
森絵都さんが、こういうのを 書くんだと読み始めた。もう 震災からずいぶん経つなぁ。その後、どうなってるのだろう。
読了日:9月10日 著者:森絵都
世界の不思議な図書館世界の不思議な図書館感想
N.Y.のザ・ライブラリーホテル。綺麗だわ。ノマド・ホテルもいいなぁ。
読了日:9月10日 著者:アレックス・ジョンソン
残念な警察官 内部の視点で読み解く組織の失敗学 (光文社新書)残念な警察官 内部の視点で読み解く組織の失敗学 (光文社新書)感想
古野まほろが、元警察官とは知らなかったなぁ。四大不祥事か。どの事件も 印象的だったし、ワイドショーを にぎわした事件だ。こうして 解説されると 何が問題だったのか わかりやすい。なかなか興味深い考察だった。
読了日:9月13日 著者:古野まほろ
闇から届く命闇から届く命感想
題名付けるのって難しいのね。この題名に、なんか 意味あるのかな?わたしだったら、クジラとシャチとかのほうに 絡めたい気がする。
読了日:9月14日 著者:藤岡陽子
心が軽くなる すごいお掃除術心が軽くなる すごいお掃除術感想
特に すごいことが 書いてあるわけではない。コツコツやっていく、継続は力なりってことね。
読了日:9月15日 著者:ごんおばちゃま
みんなの作りおき日記 週末ひと手間、平日らくらく。みんなの作りおき日記 週末ひと手間、平日らくらく。感想
写真が 綺麗なので パラパラ見てたが、それぞれ ネットで、写真をアップしているようだったので、行ってみる。いやいや 話には 聞いていたが これがインスタグラムか。1/3ぐらいは インスタの人だった。物珍しかったので、つい見ちゃった。内容は 常備菜というか、いっぺんにどんと作るおかず。うちみたいな、5人の家族は あっという間になくなるな。 写真は 綺麗に撮れてる。
読了日:9月15日 著者:SE編集部
マーケットデザイン: 最先端の実用的な経済学 (ちくま新書)マーケットデザイン: 最先端の実用的な経済学 (ちくま新書)感想
パレート?強コア配分?なんで そうなるの?状態で読む。実例があるのにわからない。さらに読む。??? この本の感想には 初心者向けって書いてあるけど、私は、初心者以前らしい。他の感想に、紙と鉛筆を用意して云々。これがばっちり効いて、理論そのものはよくわからないけれど 言いたいことは なんとなくわかった。経済学ってこういうものなのか。
読了日:9月17日 著者:坂井豊貴
僕僕先生 (新潮文庫)僕僕先生 (新潮文庫)感想
ずいぶん 前から読みたいと思いつつ ずるずると読まずにいた本。そうしているうちに これって すごいシリーズになってるじゃん。ビックリ。 なるほど シリーズになるわけね。面白いよ。
読了日:9月19日 著者:仁木英之
悲しみの底で猫が教えてくれた大切なこと悲しみの底で猫が教えてくれた大切なこと感想
一気読み。第二話の絆のかけらが 好き。
読了日:9月19日 著者:瀧森古都
みんなの朝食日記みんなの朝食日記感想
何を食べてるかより、どんな食器で、どんなランチョンマットなのかの方に気が とられてしまった。みんな 写真お上手です。
読了日:9月19日 著者:
いつまでも白い羽根いつまでも白い羽根感想
ナースのお仕事は、厳しいね。しかし、幸せな家庭の子が 出てこなかったなぁ。親が、病気だったり、離婚してたり、亡くなってたり。そういった背景でないと 話にならないの?
読了日:9月21日 著者:藤岡陽子
きもちいい暮らしの哲学 もう家事でがんばらない!きもちいい暮らしの哲学 もう家事でがんばらない!感想
すごい題名。これが、この人にとっての、哲学なのね。「一人暮らし」用ね。
読了日:9月22日 著者:岸本葉子
生前整理生前整理感想
これと言って具体的な方法はない。いかにして 自分が その気になるかという話。私も 実家を 片付けた経験が あるのでよくわかる。それがだんだん自分に降りかかって そろそろ持ち物を 減らさないといけないなぁと思っている。とにかく 少しでも 前進あるのみ。
読了日:9月22日 著者:古堅純子
スパルタ婚活塾スパルタ婚活塾感想
ドラマを見て借りたのだが、この話から よくあんなドラマに なったものだと 演出のすばらしさに驚く。確かに原作だわ。
読了日:9月23日 著者:水野敬也
大人の断捨離手帖大人の断捨離手帖感想
スッキリ まとめてあるので、わかりやすいが、最後の、体験談集は、なんだか 新手の宗教団体の勧誘みたいで 嫌な感じだった。それこそ断捨離して書いてくれ〜。
読了日:9月24日 著者:やましたひでこ
東京観光東京観光感想
短編集。東京観光の話かと思ったら違った。騙された〜。この中では、ポジョ、シンガポール、が 好き。
読了日:9月25日 著者:中島京子
捨てる女捨てる女感想
断捨離本かと思って 読みはじめたら、違っていた。しかし なんか、わかるわかる、うんうんと、面白く 読んだ。
読了日:9月27日 著者:内澤旬子
悲しみのイレーヌ (文春文庫 ル 6-3)悲しみのイレーヌ (文春文庫 ル 6-3)感想
読んでない本ばっかり出てきたわ。
読了日:9月30日 著者:

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2016年7月の読書メーター
2016年7月の読書メーター
読んだ本の数:29冊
読んだページ数:7284ページ
ナイス数:933ナイス

エチュード春一番 第一曲 小犬のプレリュード (講談社タイガ)エチュード春一番 第一曲 小犬のプレリュード (講談社タイガ)感想
面白かったけど、今までの作品に比べたら、スピード感が今一つ。
読了日:7月2日 著者:荻原規子
イタリア田舎生活の愉しみ―見えてきた私らしい生き方イタリア田舎生活の愉しみ―見えてきた私らしい生き方感想
へぇ、イタリアに 家があるんだ。なんか 羨ましいな。今でもあるのかな?15年くらい前の本だけど。
読了日:7月3日 著者:有元葉子
ロマンシエロマンシエ感想
おもしろかった。PCが 手元にあると 知らないものを 検索できるので、ああ、こういうものを 美智之輔は、好みなのか、ああ、ここに いったのかと わかる。昔だったら 単に 想像するだけだけど、今は 物を知らなくても、とりあえずは、素早くわかるよ。
読了日:7月5日 著者:原田マハ
お奉行様の土俵入り (集英社文庫)お奉行様の土俵入り (集英社文庫)感想
相変わらずの面白さ。お餅食べたいわ。
読了日:7月5日 著者:田中啓文
お奉行様のフカ退治 (集英社文庫)お奉行様のフカ退治 (集英社文庫)感想
乾物は こうでなくっちゃねぇ。三平君の話も なかなか。
読了日:7月8日 著者:田中啓文
多数決を疑う――社会的選択理論とは何か (岩波新書)多数決を疑う――社会的選択理論とは何か (岩波新書)感想
へぇ、なるほどね。多数決とはいえ、民意ではない ことも あるんだ。数学の本のようでもあった。
読了日:7月11日 著者:坂井豊貴
朝鮮雑記――日本人が見た1894年の李氏朝鮮朝鮮雑記――日本人が見た1894年の李氏朝鮮感想
1894年(明治27年)に、 日本人が見た李氏朝鮮。ま、かの国は、昔から考え方は、そんなに 変わってないのかもネ。
読了日:7月11日 著者:本間九介
日経おとなのOFF2016年8月号日経おとなのOFF2016年8月号
読了日:7月13日 著者:
書店主フィクリーのものがたり書店主フィクリーのものがたり感想
なんだか アメリカのTVドラマを 見ているような感じだった。
読了日:7月15日 著者:ガブリエル・ゼヴィン
ドルフィン・ソングを救え!ドルフィン・ソングを救え!感想
なんか 中途半端な感じ。で、どうしたかったのかなぁ。
読了日:7月16日 著者:樋口毅宏
大橋鎭子と花森安治 美しき日本人 (PHP文庫)大橋鎭子と花森安治 美しき日本人 (PHP文庫)感想
朝ドラで取り上げられていたので、手にした。私も、『贅沢は敵だ』は 花森安治の考えた言葉だと思ってた。何せ、大政翼賛会の人だからネ。それにしても、田所太郎が気になる。
読了日:7月17日 著者:長尾剛
大橋鎭子 花森安治と創った昭和の暮らし (三才ムックvol.864)大橋鎭子 花森安治と創った昭和の暮らし (三才ムックvol.864)感想
『大橋鎭子と花森安治美しき日本人』を読んでから読むとほとんど変わらない内容だったが、「暮らしの手帖」にかかわった有名人たちの話が面白かった。
読了日:7月17日 著者:
いきいき九十歳の生活術いきいき九十歳の生活術感想
なかなか面白かった。最近 高年の方の暮らしぶりに 興味が出てきている。いずれ向かう道だ。前向きで すごいと思う。読んでよかった。
読了日:7月18日 著者:黒田初子
空棺の烏空棺の烏感想
今回は、学園篇とでもいえるかな?なかなか面白かった。先が読めないので、次回が楽しみ。
読了日:7月19日 著者:阿部智里
ばけもの好む中将 弐 姑獲鳥と牛鬼 (集英社文庫)ばけもの好む中将 弐 姑獲鳥と牛鬼 (集英社文庫)感想
主人公たちが、頭に入った時点で、シリーズを 読みたくなるよね。中将宣能は、クールで、いいわ♡ これからさき、どうなっていくのか楽しみ。
読了日:7月22日 著者:瀬川貴次
向田邦子 おしゃれの流儀 (とんぼの本)向田邦子 おしゃれの流儀 (とんぼの本)感想
一時期 向田邦子の本ばかり 読んでたっけ。こういうのを 読むと 一気に向田邦子の本を 読んでいたころの 自分を 思い出す。 あの事故は 衝撃的だった。 35年、もうそんなに 経ったのだ。 本の中の向田邦子は 相変わらず 理知的で 綺麗で、かっこいい。
読了日:7月23日 著者:
50歳、おしゃれ元年。50歳、おしゃれ元年。感想
なんと、服の断捨離本だ。680円の服を 一回着ると 680円だが、12,000円の服を 20回着ると 600円だ。確かに、安いと思って 買っても 出番がなかったら、高くつくわな。50歳なんか とっくの昔に 過ぎてるけれど、なかなか 面白かった。
読了日:7月23日 著者:地曳いく子
知れば知るほど面白い 朝鮮王朝の歴史と人物 (じっぴコンパクト新書)知れば知るほど面白い 朝鮮王朝の歴史と人物 (じっぴコンパクト新書)感想
韓国時代劇で おなじみの名前が 出てきて、へぇ そうなのかと。ま、自国の歴史も あんまり わかってないのに、お隣の史実まで どうこう言えないけどサ。
読了日:7月23日 著者:康熙奉
きんぴらふねふねきんぴらふねふね感想
ズルズルとエッセイにはまっていった。性別不明の名前、どうも 一人者らしい。うーん、男の人か女の人か?などと 思いつつ読み始める。酒のみだな…。ヤクルト・スワローズのファンか。結局、検索してしまった。その直ぐ後に はっきりわかる文章が あったのに。なんか 久しぶりに するりとのめりこめるエッセイを読んだ気がした。
読了日:7月25日 著者:石田千
ばけもの好む中将 参 天狗の神隠し (集英社文庫)ばけもの好む中将 参 天狗の神隠し (集英社文庫)感想
続きが気になる
読了日:7月25日 著者:瀬川貴次
知れば知るほど面白い 朝鮮王宮 王妃たちの運命 (じっぴコンパクト新書)知れば知るほど面白い 朝鮮王宮 王妃たちの運命 (じっぴコンパクト新書)感想
もう漢字のない韓国では どう表現するんだろう?王や王妃、はたまた生まれた息子たちの呼び方まで、名前の漢字が 面白いワ。
読了日:7月26日 著者:康熙奉
贖罪の奏鳴曲贖罪の奏鳴曲感想
御子柴礼司を 読みたくて。 まずは シリーズ1から。面白かった。さて、2を 借りようっと。
読了日:7月26日 著者:中山七里
数学の大統一に挑む数学の大統一に挑む感想
まさに“Love and Math”でした。 フレンケルの自伝と 彼の数学愛が 交互に語られる本。数学に関しては、初めの方では、ああ そうなのか、なるほどそうだったのか…なんて思えたが 最後に 近づくにつれ ???? 状態。でも 面白かった。
読了日:7月28日 著者:エドワード・フレンケル
べんり屋、寺岡の夏。 (文研じゅべにーる)べんり屋、寺岡の夏。 (文研じゅべにーる)感想
よんで、良かった。読メで知った本。胸に 響くわ。
読了日:7月28日 著者:中山聖子
99の持ちもので、シンプルに心かるく生きる99の持ちもので、シンプルに心かるく生きる感想
ふーんて 感じ。外国人が 書いてたのか。
読了日:7月28日 著者:ドミニック・ローホー
112日間のママ112日間のママ感想
一気読み。関西圏でないと「シミケン」を 知らないか。関西ローカルで 夕方の帯の情報番組の司会をやっているアナウンサーの清水健と 妊娠がわかった後に 進行の早い乳がんが見つかった彼の奥さんの話。そうか そんなだったのか。知らなかった…。
読了日:7月29日 著者:清水健
茶色の朝茶色の朝感想
私は、最後のメッセージは 要らないと思う。こうやって 他人の考えを読まされて、思考停止になる気がする。この本だけで十分。
読了日:7月29日 著者:フランクパヴロフ,ヴィンセントギャロ,藤本一勇,高橋哲哉
したたかな生命したたかな生命感想
早い話が、「ロバストネス」って どういうことか が 書いてある本。さすが ダイアモンド社。生物の話なのに、経済の話で分かりやすく説明。
読了日:7月29日 著者:北野宏明,竹内薫
嘘つきアーニャの真っ赤な真実 (文芸シリーズ)嘘つきアーニャの真っ赤な真実 (文芸シリーズ)感想
読もう読もうと思ってた本。やっと読めた。米原万里は こういう少女時代を送ってたのか。
読了日:7月29日 著者:米原万里

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2016年3月の読書メーター
2016年3月の読書メーター
読んだ本の数:20冊
読んだページ数:4568ページ
ナイス数:459ナイス

そうざいスープ (ソウザイスープ)そうざいスープ (ソウザイスープ)感想
サラダに続いて、買ってしまった!
読了日:3月1日 著者:ワタナベマキ
あした死んでもいい片づけ―家もスッキリ、心も軽くなる47の方法あした死んでもいい片づけ―家もスッキリ、心も軽くなる47の方法感想
すぐに読める。「あした死んでも」って そりゃ早く読まなきゃって 感じで読んじゃった。要らないものを「抜く」という表現で、なんか 直ぐに できそうんな気分になった。葬儀用の写真、撮っとかなきゃ。最近写真撮ってないから 家族は困るかもと思ったわ。
読了日:3月5日 著者:ごんおばちゃま
毎日をつくるもの (e-MOOK)毎日をつくるもの (e-MOOK)感想
中の、一つでも まねできることがあれば、楽しい。
読了日:3月8日 著者:内田彩仍
手しごと、家しごと (ナチュリラ別冊)手しごと、家しごと (ナチュリラ別冊)感想
センスが いい人は 何をやっても、センスがいい。
読了日:3月8日 著者:内田彩仍
スキン・コレクタースキン・コレクター感想
やっぱり どんでん返しが あるんだ。どこまで ひっくり 返すのよ。
読了日:3月8日 著者:ジェフリーディーヴァー
グルブ消息不明 (はじめて出逢う世界のおはなし―スペイン編)グルブ消息不明 (はじめて出逢う世界のおはなし―スペイン編)感想
シュールだ。
読了日:3月9日 著者:エドゥアルドメンドサ
白日の鴉白日の鴉感想
冤罪の友永が、主人公かと思ったけど、新人警官の真人が、主人公なのね。なかなか面白かった
読了日:3月12日 著者:福澤徹三
田中智のミニチュアコレクション (Handmade Series)田中智のミニチュアコレクション (Handmade Series)感想
すごい!すごい!!すごい!!!!眼福なり。
読了日:3月12日 著者:田中智
辰巳芳子のひとこと集 お役にたつかしら辰巳芳子のひとこと集 お役にたつかしら感想
図書館で 見かけて つい借りた本。 辰巳親子の人生が こういう風だったとは 知らなかった。ああ、私は、まごころのこめ方を知らない人生を、生きているのかもと思ってしまった。最後についているレシピは、とても真似できそうもない。また辰巳さんの本を、読んでみよう。
読了日:3月13日 著者:辰巳芳子
秋山祐徳太子の母秋山祐徳太子の母感想
戦前、戦中の様子を、また違った目で見ることができた。辰巳浜子さんも すごいけれど、この母 秋山千代さんも、すごい。あの時代 子供連れで しのいだ人は みんなすごいわ。
読了日:3月15日 著者:秋山祐徳太子
みんな彗星を見ていた 私的キリシタン探訪記みんな彗星を見ていた 私的キリシタン探訪記感想
確かに、『私的キリシタン探訪』でした。で、リュートはどうなったの?
読了日:3月19日 著者:星野博美
スーツケースの半分はスーツケースの半分は感想
スーツケースは、欲しくないけれど、トートか、ショルダーなら、買ってもいいかな。^^
読了日:3月20日 著者:近藤史恵
てんしのだじゃれ―並べ変え遊びてんしのだじゃれ―並べ変え遊び感想
本箱を片付けていて。いつ買ったんだっけかなぁ。
読了日:3月22日 著者:石津ちひろ
ルドルフ・シュタイナーによる魂のこよみ (1985年)ルドルフ・シュタイナーによる魂のこよみ (1985年)感想
片づけた本棚から。一時期、シュタイナーにはまって、片っ端から読んでいた。懐かしい。
読了日:3月25日 著者:ルドルフ・シュタイナー
うそつき、うそつきうそつき、うそつき感想
摩訶不思議な世界だった。
読了日:3月26日 著者:清水杜氏彦
霊学の観点からの子供の教育 (1983年) (シュタイナー著作集)霊学の観点からの子供の教育 (1983年) (シュタイナー著作集)
読了日:3月26日 著者:R.シュタイナー
霊学の観点からの子供の教育 (1983年) (シュタイナー著作集)霊学の観点からの子供の教育 (1983年) (シュタイナー著作集)感想
本棚の整理から。再読。もう必要ないかな。
読了日:3月26日 著者:R.シュタイナー
持たない ていねいな暮らし持たない ていねいな暮らし感想
この手の本ばかり読んでるからか、もう一つだった。
読了日:3月26日 著者:マキ
連続殺人鬼 カエル男 (宝島社文庫)連続殺人鬼 カエル男 (宝島社文庫)感想
何となく想像できちゃうのは、以前読んだ『ハサミ男』の印象が強いからかも。確かに 二転三転とするのだけどね。それに、ゲロゲロなシーンは しんどいな。
読了日:3月29日 著者:中山七里
ギブ・ミー・ア・チャンスギブ・ミー・ア・チャンス感想
短編集。期待しすぎたのか、なんか、もう一つだったなぁ。強いて言えば、探偵、アテンション、タケぴよが 好き。
読了日:3月30日 著者:荻原浩

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2016年2月の読書
2016年2月の読書メーター
読んだ本の数:21冊
読んだページ数:5028ページ
ナイス数:599ナイス

外国特派員協会重鎮が反日中韓の詐偽を暴いた外国特派員協会重鎮が反日中韓の詐偽を暴いた感想
だいたい知ってたことだ。文章にされたものを読むと、やはり、教育は大事だと思う。なぜこうも 国益に 反することが 大手を振ってるのか。嘘も千回言うと本当になる…のかも。
読了日:2月2日 著者:ヘンリー・S・ストークス
株式会社ネバーラ北関東支社 (ダ・ヴィンチブックス)株式会社ネバーラ北関東支社 (ダ・ヴィンチブックス)感想
子供のころ、納豆と言えば甘納豆くらいしか知らなかったので、朝ご飯に、納豆?今では スーパーで いっぱい納豆が売ってるけれど 昔はなかったよなぁ。…とまぁ そんなことを 思い出しながら読んだ。結構 ホンワカタイプの お話でした。
読了日:2月5日 著者:瀧羽麻子
旅鞄いっぱいの京都・奈良 〜文房具と雑貨の旅日記〜旅鞄いっぱいの京都・奈良 〜文房具と雑貨の旅日記〜感想
さすがに 奈良は あまり知らないが、京都のこの手のお店は ほとんど、覗いたことのある店だった。東本願寺と、同志社大学の栞は 持ってないから、買いに 行こうっと。
読了日:2月5日 著者:堤信子
旅鞄いっぱいの京都ふたたび ~文具と雑貨をめぐる旅旅鞄いっぱいの京都ふたたび ~文具と雑貨をめぐる旅感想
続けて読む。見開きが「旅鞄いっぱいの京都・奈良」とは逆になってる。こっちの方が 私は 見やすい。この本の方が 知らない(行っていない)店が 多かった。参考にして 京都の町を散策したいわ〜。
読了日:2月5日 著者:堤信子
「ドイツ帝国」が世界を破滅させる 日本人への警告 (文春新書)「ドイツ帝国」が世界を破滅させる 日本人への警告 (文春新書)感想
フランス人が 書いた、ドイツの見方?そうか、そうなってるのかと…。ロシアって 案外 人口少なくって ちょっとびっくり。なんか テレビで 言ってることと 違った視点だったので ためになった。
読了日:2月6日 著者:エマニュエル・トッド
整える、調(ととの)える。料理、掃除・片づけも少しずつ整える、調(ととの)える。料理、掃除・片づけも少しずつ感想
もう少し 具体的な『調える』が あるかと思った。まぁ、料理家だからなぁ。こんなものかな。
読了日:2月7日 著者:ワタナベマキ
チェロの木チェロの木感想
絵も、話も、いい雰囲気で、素敵。
読了日:2月7日 著者:いせひでこ
大人のおしゃれ手帖 2016年 03 月号 [雑誌]大人のおしゃれ手帖 2016年 03 月号 [雑誌]感想
買っちゃったわ。
読了日:2月11日 著者:
ナイルパーチの女子会ナイルパーチの女子会感想
なんだかなぁ。よくわからないよ。まぁ 話としては 面白かったけどね。
読了日:2月11日 著者:柚木麻子
毎日、こまめに、少しずつ。 ためないキッチンと暮らし毎日、こまめに、少しずつ。 ためないキッチンと暮らし感想
無水鍋、台所の片隅で眠ってるわ。そろそろ使ってやるか。
読了日:2月13日 著者:ワタナベマキ
なりたて中学生 中級編なりたて中学生 中級編感想
三部作だそうだから 続き 楽しみだ。
読了日:2月16日 著者:ひこ・田中
君の膵臓をたべたい君の膵臓をたべたい感想
タイトルで、もし、話題に なたなかったら、読まなかっただろう本。最初の数ページで つかみは ばっちり。ああ、そういう意味なのか…と。後は一気読み。期待してなかった分、すっかり 桜良ちゃんに 翻弄。映像化したら 誰がいいかなと つい想像。
読了日:2月18日 著者:住野よる
田中智のミニチュアワーク (Handmade Series)田中智のミニチュアワーク (Handmade Series)感想
マツ子の知らない世界をみてこの人の本を知った。作り方まで載ってるよ。作らないけどさ。でも、見てて楽しい。
読了日:2月20日 著者:田中智
悲素悲素感想
一見 ノンフィクションかと 思うような本だった。最後の、光山刑事の便りに涙。 実に、読み応えがあった。
読了日:2月21日 著者:帚木蓬生
仁義なき宅配: ヤマトVS佐川VS日本郵便VSアマゾン仁義なき宅配: ヤマトVS佐川VS日本郵便VSアマゾン感想
送料無料は、どこに しわ寄せがきているのかということが よくわかった。適正価格…やっぱり必要だと思う。
読了日:2月23日 著者:横田増生
生還者生還者感想
面白かった。それぞれの、謎解きも。ともかく、一気読み。
読了日:2月23日 著者:下村敦史
はぶらし (幻冬舎文庫)はぶらし (幻冬舎文庫)感想
ドラマを見て。ドラマは、うまく演出してるわ〜。
読了日:2月23日 著者:近藤史恵
空色の小鳥空色の小鳥感想
一気読みでした。気になったのは 養子縁組していないはずの連れ子である主人公敏也が、義父の苗字を名乗っていること。改名届をすれば 養子縁組しなくても、 子供の苗字は、変えられるらしい。つまらない事に 引っかかりました。
読了日:2月26日 著者:大崎梢
特捜7: 銃弾特捜7: 銃弾感想
イケメン?の岬くんより、変わり者の里中さん、なんかいいわ〜。
読了日:2月27日 著者:麻見和史
神国日本のトンデモ決戦生活―広告チラシや雑誌は戦争にどれだけ奉仕したか神国日本のトンデモ決戦生活―広告チラシや雑誌は戦争にどれだけ奉仕したか感想
朝日新聞とか 載ってるかと 思った。
読了日:2月27日 著者:早川タダノリ
校閲ガール校閲ガール感想
面白かった〜。校閲…私には無理ね。太字を目を皿のようにして読んだけど、こんな時間かかってちゃダメポン。
読了日:2月28日 著者:宮木あや子

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