2017年2月の読書

2017.03.01 Wednesday | by 管理人
2月の読書メーター読んだ本の数:14読んだページ数:3576ナイス数:598校閲ガール トルネード校閲ガール トルネード感想ドラマとは違っていて、これもまた面白かったよ〜〜〜。 読了日:02月04日 著者:宮木 あや子
デトロイト美術館の奇跡デトロイト美術館の奇跡感想泣けたわ。読了日:02月05日 著者:原田 マハ
数学者たちの楽園: 「ザ・シンプソンズ」を作った天才たち数学者たちの楽園: 「ザ・シンプソンズ」を作った天才たち感想英語がわかって、さらに数学がわかって、原本が読めたら、どんなに楽しかっただろう。ま、それでもそこそこ面白かったけど。読了日:02月08日 著者:サイモン シン
孫と私の小さな歴史孫と私の小さな歴史感想つい吹き出してしまった。佐藤愛子さん、おもしろすぎ。読了日:02月08日 著者:佐藤 愛子
妖(あやかし)の華 (文春文庫)妖(あやかし)の華 (文春文庫)感想デビュー作?警察モノというより ホラー?モノ、まぁ 面白かった。読了日:02月09日 著者:誉田 哲也
食材2つでささっとメインディッシュ。 ― がんばらなくても、おいしくできる100レシピ食材2つでささっとメインディッシュ。 ― がんばらなくても、おいしくできる100レシピ感想買おうと思うほどではなかった。読了日:02月10日 著者:ワタナベマキ
1週間で8割捨てる技術1週間で8割捨てる技術感想自分に合ったやり方を 極めるしかないのかも。ま、ゴミが ゴミを 呼ぶっていうのは 実感するわ。読了日:02月11日 著者:筆子
暴走する中国が世界を終わらせる オンナ・カネ・権力への妄執の果て暴走する中国が世界を終わらせる オンナ・カネ・権力への妄執の果て感想こわい、こわい、こわいよ。読了日:02月12日 著者:宮崎 正弘,福島 香織
駅伝ランナー (角川文庫)駅伝ランナー (角川文庫)感想児童書。小学生から中学生にかけての子供の姿。いい友達がいるのが こういう世界では 必定ね。読了日:02月12日 著者:佐藤 いつ子
駅伝ランナー (2) (角川文庫)駅伝ランナー (2) (角川文庫)感想次が気になる。読了日:02月13日 著者:佐藤 いつ子
古道具屋 皆塵堂古道具屋 皆塵堂感想こういう雰囲気好きだわ。シリーズものらしいので また 次を借りよう。読了日:02月14日 著者:輪渡 颯介
ミッドナイターズ 3 青い時間の中へミッドナイターズ 3 青い時間の中へ感想ウォ〜〜想像もつかない終わり方だ。読了日:02月19日 著者:スコット ウエスターフェルド
夫が亡くなったときに読むお金の話―あなたの生活を守る届出と手続き夫が亡くなったときに読むお金の話―あなたの生活を守る届出と手続き感想もっともっと 早く読みたかった。親の葬儀で あちこちに 不義理を していたのではないかと思う。一人っ子の場合 頼る親戚も 遠方だったから 本当に大変だった。夫がなくなることもだが、親がなくなって 喪主になる場合にも、知っておきたかったことは いっぱいあった。喪主は、経験済みなので 葬儀については だいたいは 知ってたわ。第一章は 家族が 死んだ場合でも いえることなので 誰でも一読の価値はある。読了日:02月20日 著者:内藤 浩介
駅伝ランナー3 (角川文庫)駅伝ランナー3 (角川文庫)感想うわぁ、気になる。ここで終わらないで、続きを書いてほしいわ。読了日:02月25日 著者:佐藤 いつ子
読書メーター

2017年1月の読書メーター

2017.02.01 Wednesday | by 管理人
2017年1月の読書メーター 読んだ本の数:17冊 読んだページ数:5097ページ ナイス数:729ナイス シロガラス 1パワー・ストーンシロガラス 1パワー・ストーン感想 嫌だわ。男の子か、女の子か確認しながら読む私って。 読了日:1月3日 著者:佐藤多佳子
シロガラス(2)めざめシロガラス(2)めざめ感想 そうくるか。次はどうなるのか?ワクワク 読了日:1月3日 著者:佐藤多佳子
シロガラス 3 ただいま稽古中シロガラス 3 ただいま稽古中感想 なんという展開だ! 読了日:1月3日 著者:佐藤多佳子
シロガラス4 お神楽の夜へシロガラス4 お神楽の夜へ感想 しまった〜。完結してから読むんだったな。続きが 気になるよ。 読了日:1月4日 著者:佐藤多佳子
研究不正 - 科学者の捏造、改竄、盗用 (中公新書)研究不正 - 科学者の捏造、改竄、盗用 (中公新書)感想 日本が こんなに研究不正?論文撤回が 多いとは知らなかった。ま、マスコミが、科学に疎く、持論に 持っていくために 曲解し 報道するのも不正だが 素人を 惑わすのは まずい。 読了日:1月5日 著者:黒木登志夫
おいしい水 (Coffee Books)おいしい水 (Coffee Books)感想 薄い本なのに、何処か かっこよくて、懐かしい。 読了日:1月5日 著者:原田マハ,伊庭靖子
イーヨくんの結婚生活イーヨくんの結婚生活感想 話には 引き込まれたし、それなりに いい話だとは思う。しかし、お父さんは 何なんだ。太宰薫は なんなんだ。共感できんぞ。 読了日:1月6日 著者:大山淳子
アッコちゃんの時代アッコちゃんの時代感想 いや〜、タレントとかの個人名 懐かしかったですぅ。しかし、なんか中途半端な終わり方。時間の無駄だったかな。 読了日:1月6日 著者:林真理子
お父さんと伊藤さんお父さんと伊藤さん感想 面白くないわけじゃないけどさ。スプーン、意味わからんし。すっげー山奥みたいなって表現だったのに、消防車 来るんだ。あ、携帯つながるくらいの場所だったからか。 読了日:1月7日 著者:中澤日菜子
アリス殺人事件: 不思議の国のアリス ミステリーアンソロジー (河出文庫)アリス殺人事件: 不思議の国のアリス ミステリーアンソロジー (河出文庫)感想 結構豪華な?アンソロジーでした。^^ 読了日:1月8日 著者:有栖川有栖,宮部みゆき,篠田真由美,柄刀一,山口雅也,北原尚彦
ミッドナイターズ 1  真夜中に生まれし者ミッドナイターズ 1 真夜中に生まれし者感想 児童書なので、何も考えずに楽しめる。セルゲイ・ルキヤネンコの「ナイトウォッチ」を 思い出した。夜中の話だからね。さて2に 行こうっと。 読了日:1月9日 著者:スコット・ウエスターフェルド
ミッドナイターズ2 ダークリングの謎ミッドナイターズ2 ダークリングの謎感想 マデリンばあさんの出現で、この話が、もっと複雑な構造に見えてくる。どうなるの?次が気になる。 読了日:1月11日 著者:スコットウエスターフェルド
スティグマータスティグマータ感想 すっかり物語の中に入り込む。こういう話を書けるってすごいわ。 読了日:1月14日 著者:近藤史恵
書店ガール 5 (PHP文芸文庫)書店ガール 5 (PHP文芸文庫)感想 最近 めっきり 地元の本屋が 消えて行ってる。大手?の本屋ばかりだ。ここの本屋は、そういう本屋とはちょっと違うよね。 読了日:1月16日 著者:碧野圭
作家刑事毒島作家刑事毒島感想 短編連作。ヒョエ〜、そうです。図書館本ばかり読んでるのは私です。^^ 読了日:1月19日 著者:中山七里
氷の轍氷の轍感想 寒い時に、北海道モノを 読むと余計に 寒く感じるワ。 読了日:1月21日 著者:桜木紫乃
遊戯神通 伊藤若冲遊戯神通 伊藤若冲感想 若冲の話でも、澤田瞳子氏の「若冲」とは、随分イメージが変わるが これはこれで なかなか 面白かった。 読了日:1月24日 著者:河治和香
読書メーター

2016年12月の読書メーター

2017.01.01 Sunday | by 管理人
2016年12月の読書メーター 読んだ本の数:12冊 読んだページ数:3394ページ ナイス数:781ナイス マシュマロ・ナインマシュマロ・ナイン感想 ドーピングの謎の結果も、野球の結果も、何となく想像はつくけど、それなりに、面白かったわ。相撲と言えば、「ドスコイ警備保障」を思い出しちゃったヨ。 読了日:12月1日 著者:横関大
50過ぎたら、家事はわり算、知恵はかけ算 美しく生きるための人生のかくし味 (祥伝社黄金文庫)50過ぎたら、家事はわり算、知恵はかけ算 美しく生きるための人生のかくし味 (祥伝社黄金文庫)感想 写真が いっぱいあるかと思うほど、紙質がいい。年を 取ってからの 過ごし方の本かな。当たり前のことなのにやってないわ。 読了日:12月4日 著者:沖幸子
金子哲雄の妻の生き方 夫を看取った500日 (小学館文庫)金子哲雄の妻の生き方 夫を看取った500日 (小学館文庫)感想 彼の本が やはり衝撃的だったので、夫婦の在り方とか、連れ合いの死に接したときの在り方とか 少し、客観的な感じで読めた。 読了日:12月8日 著者:金子稚子
鍵のかかった部屋 (角川文庫)鍵のかかった部屋 (角川文庫)感想 ドラマの再放送を 見て。やはり 映像化したのを 先に見てしまうと、ミステリーものは 半減しちゃうわ。 読了日:12月8日 著者:貴志祐介
代償 (単行本)代償 (単行本)感想 めっちゃ、嫌な感じの前半。代償って 何さと 思いながら一気読み。こんな悪人は、改心しないのだろうな。 読了日:12月9日 著者:伊岡瞬
人生を豊かにする 小さな1分の習慣人生を豊かにする 小さな1分の習慣感想 「すてきなあなたに」を読んでいるような感じ。 読了日:12月13日 著者:沖幸子
真田忍者、参上!: 隠密伝奇傑作集真田忍者、参上!: 隠密伝奇傑作集感想 今年の真田丸も もう終わるので。真田忍者 アンソロジー。色々な人の本が 楽しめたよ。 読了日:12月13日 著者:池波正太郎,嵐山光三郎,柴田錬三郎,田辺聖子,宮崎惇,山田風太郎
ニセモノの妻ニセモノの妻感想 短編集。三崎亜記ってこういうの書く人だったんだ!忘れてた。ちょっと苦手かも…と思いつつ 全部読んじゃった。 読了日:12月18日 著者:三崎亜記
冷蔵庫から始める残さない暮らし冷蔵庫から始める残さない暮らし感想 言いたいことはわかるけど、こういう風な暮らしをするには、まず、自分のスタイルを持ってないとね。 読了日:12月20日 著者:中野佐和子
新・戦争論 僕らのインテリジェンスの磨き方 (文春新書)新・戦争論 僕らのインテリジェンスの磨き方 (文春新書)感想 世界の動きが 垣間見える。そうか そうなっているのか…。 読了日:12月21日 著者:池上彰,佐藤優
超高速!参勤交代 (らくらく本)超高速!参勤交代 (らくらく本)感想 テレビで、映画を 見ていたので、佐々木蔵之介が 脳内で、大活躍。小説の方が、映像より 迫力ある 内容だった。ま、映像では 無理か。 読了日:12月22日 著者:土橋章宏
超高速!参勤交代 老中の逆襲 (らくらく本)超高速!参勤交代 老中の逆襲 (らくらく本)感想 「参勤交代」なんと、帰りも 大変なことになってたのね。江戸から自分の領地の 城内に入って 政務につかねば「交代」が 成立しないって 知らなかった。 読了日:12月23日 著者:土橋章宏
読書メーター

2016年9月の読書メーター

2016.10.03 Monday | by 管理人
2016年9月の読書メーター
読んだ本の数:33冊
読んだページ数:8272ページ
ナイス数:1000ナイス

テーブルに何もない日―気持ちいい暮らしのスタイルブック (Mr.Partner book)テーブルに何もない日―気持ちいい暮らしのスタイルブック (Mr.Partner book)感想
題名に惹かれて借りたが、私の感性には合わなかった。ま、参考になったのは耳栓くらいかな。
読了日:9月1日 著者:岸本葉子
毎日が輝く、ものと私のいい関係毎日が輝く、ものと私のいい関係感想
写真が素敵。著者の本を、何冊か 読んでいるので、見覚えのある光景だ。いいものは やっぱりいい。「テーブルに何もない日」より こっちの方が 私は 好きだ。
読了日:9月1日 著者:沖幸子
美しい和の刺しゅう美しい和の刺しゅう感想
吾亦紅と雲竜の図案を、コピー。さて 作品になるのだろうか。
読了日:9月1日 著者:
謎の独立国家ソマリランド謎の独立国家ソマリランド感想
ああ 面白かった。500pも あるのに 一気読みしちゃった。
読了日:9月3日 著者:高野秀行
少年の名はジルベール少年の名はジルベール感想
へぇ、スランプ あったんだ。
読了日:9月3日 著者:竹宮惠子
ハング (中公文庫)ハング (中公文庫)感想
あまりに 登場人物が 死にすぎて、ちょっと救われないなぁ。
読了日:9月4日 著者:誉田哲也
陰山英男の「集中力」講座―――伝説の教師が教える、脳の実力を120%引き出す方法陰山英男の「集中力」講座―――伝説の教師が教える、脳の実力を120%引き出す方法感想
大文字みだし、太文字で 飛ばし読みしろと言ってるみたい。
読了日:9月4日 著者:陰山英男
僕たちのカラフルな毎日~弁護士夫夫の波瀾万丈奮闘記~僕たちのカラフルな毎日~弁護士夫夫の波瀾万丈奮闘記~感想
へぇ〜。こういう 生き方も あるんやね。親は 言われるまで、知らんよね。ともあれ、いい人だってことで ほっとするね。つい 親の心境で 読んじゃったわ。
読了日:9月4日 著者:南和行,吉田昌史
さよさんの片づけ力が身につく おうちレッスンさよさんの片づけ力が身につく おうちレッスン感想
快適に暮らすには それなりの努力が 必要なのね。ラベルが綺麗なのって見た目もいいなぁ。でも 買ったら物は 増える。パソコンで 出力するか。
読了日:9月6日 著者:小西紗代
モノを捨てる技術―発想の転換でぐんぐん片づくモノを捨てる技術―発想の転換でぐんぐん片づく感想
外人向けと思ってたが読むうちに、我が家にも当てはまることが続々。確かに 使いもしない古いメガネが 何故か いくつも とってあるぞ。捨てなきゃ。
読了日:9月6日 著者:ドンアスレット
みんなの家しごと日記みんなの家しごと日記感想
ななめ読み。でも なぜなの?こんなに 無印良品が みんなの家に入ってるの?特に 白のファイルボックスが 目に付く。
読了日:9月6日 著者:
ザ・カルテル (下) (角川文庫)ザ・カルテル (下) (角川文庫)感想
相変わらず、名前に苦労した。上巻よりは ましだけどね。詰まらないところで、気分が それてしまう。それがなかったら もっと面白く 読めただろうなぁ。ああ疲れた。
読了日:9月9日 著者:ドン・ウィンズロウ
もっとおいしく、ながーく安心.食品の保存テクもっとおいしく、ながーく安心.食品の保存テク感想
速攻で買った本。いやー、買ってよかった。間違って 保存していたものもある。勉強に なりました。
読了日:9月9日 著者:
すてきなおばあさんのスタイルブックすてきなおばあさんのスタイルブック感想
田村セツ子…子供のころから 見てるイラストレーターだわ。懐かしい名前に、手に取る。なんか この人の好みが わかるわ。
読了日:9月10日 著者:田村セツコ
役に立たない人生相談役に立たない人生相談感想
92歳なのか〜。お元気!!面白かったわ。
読了日:9月10日 著者:佐藤愛子
おいで、一緒に行こう―福島原発20キロ圏内のペットレスキューおいで、一緒に行こう―福島原発20キロ圏内のペットレスキュー感想
森絵都さんが、こういうのを 書くんだと読み始めた。もう 震災からずいぶん経つなぁ。その後、どうなってるのだろう。
読了日:9月10日 著者:森絵都
世界の不思議な図書館世界の不思議な図書館感想
N.Y.のザ・ライブラリーホテル。綺麗だわ。ノマド・ホテルもいいなぁ。
読了日:9月10日 著者:アレックス・ジョンソン
残念な警察官 内部の視点で読み解く組織の失敗学 (光文社新書)残念な警察官 内部の視点で読み解く組織の失敗学 (光文社新書)感想
古野まほろが、元警察官とは知らなかったなぁ。四大不祥事か。どの事件も 印象的だったし、ワイドショーを にぎわした事件だ。こうして 解説されると 何が問題だったのか わかりやすい。なかなか興味深い考察だった。
読了日:9月13日 著者:古野まほろ
闇から届く命闇から届く命感想
題名付けるのって難しいのね。この題名に、なんか 意味あるのかな?わたしだったら、クジラとシャチとかのほうに 絡めたい気がする。
読了日:9月14日 著者:藤岡陽子
心が軽くなる すごいお掃除術心が軽くなる すごいお掃除術感想
特に すごいことが 書いてあるわけではない。コツコツやっていく、継続は力なりってことね。
読了日:9月15日 著者:ごんおばちゃま
みんなの作りおき日記 週末ひと手間、平日らくらく。みんなの作りおき日記 週末ひと手間、平日らくらく。感想
写真が 綺麗なので パラパラ見てたが、それぞれ ネットで、写真をアップしているようだったので、行ってみる。いやいや 話には 聞いていたが これがインスタグラムか。1/3ぐらいは インスタの人だった。物珍しかったので、つい見ちゃった。内容は 常備菜というか、いっぺんにどんと作るおかず。うちみたいな、5人の家族は あっという間になくなるな。 写真は 綺麗に撮れてる。
読了日:9月15日 著者:SE編集部
マーケットデザイン: 最先端の実用的な経済学 (ちくま新書)マーケットデザイン: 最先端の実用的な経済学 (ちくま新書)感想
パレート?強コア配分?なんで そうなるの?状態で読む。実例があるのにわからない。さらに読む。??? この本の感想には 初心者向けって書いてあるけど、私は、初心者以前らしい。他の感想に、紙と鉛筆を用意して云々。これがばっちり効いて、理論そのものはよくわからないけれど 言いたいことは なんとなくわかった。経済学ってこういうものなのか。
読了日:9月17日 著者:坂井豊貴
僕僕先生 (新潮文庫)僕僕先生 (新潮文庫)感想
ずいぶん 前から読みたいと思いつつ ずるずると読まずにいた本。そうしているうちに これって すごいシリーズになってるじゃん。ビックリ。 なるほど シリーズになるわけね。面白いよ。
読了日:9月19日 著者:仁木英之
悲しみの底で猫が教えてくれた大切なこと悲しみの底で猫が教えてくれた大切なこと感想
一気読み。第二話の絆のかけらが 好き。
読了日:9月19日 著者:瀧森古都
みんなの朝食日記みんなの朝食日記感想
何を食べてるかより、どんな食器で、どんなランチョンマットなのかの方に気が とられてしまった。みんな 写真お上手です。
読了日:9月19日 著者:
いつまでも白い羽根いつまでも白い羽根感想
ナースのお仕事は、厳しいね。しかし、幸せな家庭の子が 出てこなかったなぁ。親が、病気だったり、離婚してたり、亡くなってたり。そういった背景でないと 話にならないの?
読了日:9月21日 著者:藤岡陽子
きもちいい暮らしの哲学 もう家事でがんばらない!きもちいい暮らしの哲学 もう家事でがんばらない!感想
すごい題名。これが、この人にとっての、哲学なのね。「一人暮らし」用ね。
読了日:9月22日 著者:岸本葉子
生前整理生前整理感想
これと言って具体的な方法はない。いかにして 自分が その気になるかという話。私も 実家を 片付けた経験が あるのでよくわかる。それがだんだん自分に降りかかって そろそろ持ち物を 減らさないといけないなぁと思っている。とにかく 少しでも 前進あるのみ。
読了日:9月22日 著者:古堅純子
スパルタ婚活塾スパルタ婚活塾感想
ドラマを見て借りたのだが、この話から よくあんなドラマに なったものだと 演出のすばらしさに驚く。確かに原作だわ。
読了日:9月23日 著者:水野敬也
大人の断捨離手帖大人の断捨離手帖感想
スッキリ まとめてあるので、わかりやすいが、最後の、体験談集は、なんだか 新手の宗教団体の勧誘みたいで 嫌な感じだった。それこそ断捨離して書いてくれ〜。
読了日:9月24日 著者:やましたひでこ
東京観光東京観光感想
短編集。東京観光の話かと思ったら違った。騙された〜。この中では、ポジョ、シンガポール、が 好き。
読了日:9月25日 著者:中島京子
捨てる女捨てる女感想
断捨離本かと思って 読みはじめたら、違っていた。しかし なんか、わかるわかる、うんうんと、面白く 読んだ。
読了日:9月27日 著者:内澤旬子
悲しみのイレーヌ (文春文庫 ル 6-3)悲しみのイレーヌ (文春文庫 ル 6-3)感想
読んでない本ばっかり出てきたわ。
読了日:9月30日 著者:

読書メーター

2016年7月の読書メーター

2016.08.15 Monday | by 管理人
2016年7月の読書メーター
読んだ本の数:29冊
読んだページ数:7284ページ
ナイス数:933ナイス

エチュード春一番 第一曲 小犬のプレリュード (講談社タイガ)エチュード春一番 第一曲 小犬のプレリュード (講談社タイガ)感想
面白かったけど、今までの作品に比べたら、スピード感が今一つ。
読了日:7月2日 著者:荻原規子
イタリア田舎生活の愉しみ―見えてきた私らしい生き方イタリア田舎生活の愉しみ―見えてきた私らしい生き方感想
へぇ、イタリアに 家があるんだ。なんか 羨ましいな。今でもあるのかな?15年くらい前の本だけど。
読了日:7月3日 著者:有元葉子
ロマンシエロマンシエ感想
おもしろかった。PCが 手元にあると 知らないものを 検索できるので、ああ、こういうものを 美智之輔は、好みなのか、ああ、ここに いったのかと わかる。昔だったら 単に 想像するだけだけど、今は 物を知らなくても、とりあえずは、素早くわかるよ。
読了日:7月5日 著者:原田マハ
お奉行様の土俵入り (集英社文庫)お奉行様の土俵入り (集英社文庫)感想
相変わらずの面白さ。お餅食べたいわ。
読了日:7月5日 著者:田中啓文
お奉行様のフカ退治 (集英社文庫)お奉行様のフカ退治 (集英社文庫)感想
乾物は こうでなくっちゃねぇ。三平君の話も なかなか。
読了日:7月8日 著者:田中啓文
多数決を疑う――社会的選択理論とは何か (岩波新書)多数決を疑う――社会的選択理論とは何か (岩波新書)感想
へぇ、なるほどね。多数決とはいえ、民意ではない ことも あるんだ。数学の本のようでもあった。
読了日:7月11日 著者:坂井豊貴
朝鮮雑記――日本人が見た1894年の李氏朝鮮朝鮮雑記――日本人が見た1894年の李氏朝鮮感想
1894年(明治27年)に、 日本人が見た李氏朝鮮。ま、かの国は、昔から考え方は、そんなに 変わってないのかもネ。
読了日:7月11日 著者:本間九介
日経おとなのOFF2016年8月号日経おとなのOFF2016年8月号
読了日:7月13日 著者:
書店主フィクリーのものがたり書店主フィクリーのものがたり感想
なんだか アメリカのTVドラマを 見ているような感じだった。
読了日:7月15日 著者:ガブリエル・ゼヴィン
ドルフィン・ソングを救え!ドルフィン・ソングを救え!感想
なんか 中途半端な感じ。で、どうしたかったのかなぁ。
読了日:7月16日 著者:樋口毅宏
大橋鎭子と花森安治 美しき日本人 (PHP文庫)大橋鎭子と花森安治 美しき日本人 (PHP文庫)感想
朝ドラで取り上げられていたので、手にした。私も、『贅沢は敵だ』は 花森安治の考えた言葉だと思ってた。何せ、大政翼賛会の人だからネ。それにしても、田所太郎が気になる。
読了日:7月17日 著者:長尾剛
大橋鎭子 花森安治と創った昭和の暮らし (三才ムックvol.864)大橋鎭子 花森安治と創った昭和の暮らし (三才ムックvol.864)感想
『大橋鎭子と花森安治美しき日本人』を読んでから読むとほとんど変わらない内容だったが、「暮らしの手帖」にかかわった有名人たちの話が面白かった。
読了日:7月17日 著者:
いきいき九十歳の生活術いきいき九十歳の生活術感想
なかなか面白かった。最近 高年の方の暮らしぶりに 興味が出てきている。いずれ向かう道だ。前向きで すごいと思う。読んでよかった。
読了日:7月18日 著者:黒田初子
空棺の烏空棺の烏感想
今回は、学園篇とでもいえるかな?なかなか面白かった。先が読めないので、次回が楽しみ。
読了日:7月19日 著者:阿部智里
ばけもの好む中将 弐 姑獲鳥と牛鬼 (集英社文庫)ばけもの好む中将 弐 姑獲鳥と牛鬼 (集英社文庫)感想
主人公たちが、頭に入った時点で、シリーズを 読みたくなるよね。中将宣能は、クールで、いいわ♡ これからさき、どうなっていくのか楽しみ。
読了日:7月22日 著者:瀬川貴次
向田邦子 おしゃれの流儀 (とんぼの本)向田邦子 おしゃれの流儀 (とんぼの本)感想
一時期 向田邦子の本ばかり 読んでたっけ。こういうのを 読むと 一気に向田邦子の本を 読んでいたころの 自分を 思い出す。 あの事故は 衝撃的だった。 35年、もうそんなに 経ったのだ。 本の中の向田邦子は 相変わらず 理知的で 綺麗で、かっこいい。
読了日:7月23日 著者:
50歳、おしゃれ元年。50歳、おしゃれ元年。感想
なんと、服の断捨離本だ。680円の服を 一回着ると 680円だが、12,000円の服を 20回着ると 600円だ。確かに、安いと思って 買っても 出番がなかったら、高くつくわな。50歳なんか とっくの昔に 過ぎてるけれど、なかなか 面白かった。
読了日:7月23日 著者:地曳いく子
知れば知るほど面白い 朝鮮王朝の歴史と人物 (じっぴコンパクト新書)知れば知るほど面白い 朝鮮王朝の歴史と人物 (じっぴコンパクト新書)感想
韓国時代劇で おなじみの名前が 出てきて、へぇ そうなのかと。ま、自国の歴史も あんまり わかってないのに、お隣の史実まで どうこう言えないけどサ。
読了日:7月23日 著者:康熙奉
きんぴらふねふねきんぴらふねふね感想
ズルズルとエッセイにはまっていった。性別不明の名前、どうも 一人者らしい。うーん、男の人か女の人か?などと 思いつつ読み始める。酒のみだな…。ヤクルト・スワローズのファンか。結局、検索してしまった。その直ぐ後に はっきりわかる文章が あったのに。なんか 久しぶりに するりとのめりこめるエッセイを読んだ気がした。
読了日:7月25日 著者:石田千
ばけもの好む中将 参 天狗の神隠し (集英社文庫)ばけもの好む中将 参 天狗の神隠し (集英社文庫)感想
続きが気になる
読了日:7月25日 著者:瀬川貴次
知れば知るほど面白い 朝鮮王宮 王妃たちの運命 (じっぴコンパクト新書)知れば知るほど面白い 朝鮮王宮 王妃たちの運命 (じっぴコンパクト新書)感想
もう漢字のない韓国では どう表現するんだろう?王や王妃、はたまた生まれた息子たちの呼び方まで、名前の漢字が 面白いワ。
読了日:7月26日 著者:康熙奉
贖罪の奏鳴曲贖罪の奏鳴曲感想
御子柴礼司を 読みたくて。 まずは シリーズ1から。面白かった。さて、2を 借りようっと。
読了日:7月26日 著者:中山七里
数学の大統一に挑む数学の大統一に挑む感想
まさに“Love and Math”でした。 フレンケルの自伝と 彼の数学愛が 交互に語られる本。数学に関しては、初めの方では、ああ そうなのか、なるほどそうだったのか…なんて思えたが 最後に 近づくにつれ ???? 状態。でも 面白かった。
読了日:7月28日 著者:エドワード・フレンケル
べんり屋、寺岡の夏。 (文研じゅべにーる)べんり屋、寺岡の夏。 (文研じゅべにーる)感想
よんで、良かった。読メで知った本。胸に 響くわ。
読了日:7月28日 著者:中山聖子
99の持ちもので、シンプルに心かるく生きる99の持ちもので、シンプルに心かるく生きる感想
ふーんて 感じ。外国人が 書いてたのか。
読了日:7月28日 著者:ドミニック・ローホー
112日間のママ112日間のママ感想
一気読み。関西圏でないと「シミケン」を 知らないか。関西ローカルで 夕方の帯の情報番組の司会をやっているアナウンサーの清水健と 妊娠がわかった後に 進行の早い乳がんが見つかった彼の奥さんの話。そうか そんなだったのか。知らなかった…。
読了日:7月29日 著者:清水健
茶色の朝茶色の朝感想
私は、最後のメッセージは 要らないと思う。こうやって 他人の考えを読まされて、思考停止になる気がする。この本だけで十分。
読了日:7月29日 著者:フランクパヴロフ,ヴィンセントギャロ,藤本一勇,高橋哲哉
したたかな生命したたかな生命感想
早い話が、「ロバストネス」って どういうことか が 書いてある本。さすが ダイアモンド社。生物の話なのに、経済の話で分かりやすく説明。
読了日:7月29日 著者:北野宏明,竹内薫
嘘つきアーニャの真っ赤な真実 (文芸シリーズ)嘘つきアーニャの真っ赤な真実 (文芸シリーズ)感想
読もう読もうと思ってた本。やっと読めた。米原万里は こういう少女時代を送ってたのか。
読了日:7月29日 著者:米原万里

読書メーター

2016年3月の読書メーター

2016.04.01 Friday | by 管理人
2016年3月の読書メーター
読んだ本の数:20冊
読んだページ数:4568ページ
ナイス数:459ナイス

そうざいスープ (ソウザイスープ)そうざいスープ (ソウザイスープ)感想
サラダに続いて、買ってしまった!
読了日:3月1日 著者:ワタナベマキ
あした死んでもいい片づけ―家もスッキリ、心も軽くなる47の方法あした死んでもいい片づけ―家もスッキリ、心も軽くなる47の方法感想
すぐに読める。「あした死んでも」って そりゃ早く読まなきゃって 感じで読んじゃった。要らないものを「抜く」という表現で、なんか 直ぐに できそうんな気分になった。葬儀用の写真、撮っとかなきゃ。最近写真撮ってないから 家族は困るかもと思ったわ。
読了日:3月5日 著者:ごんおばちゃま
毎日をつくるもの (e-MOOK)毎日をつくるもの (e-MOOK)感想
中の、一つでも まねできることがあれば、楽しい。
読了日:3月8日 著者:内田彩仍
手しごと、家しごと (ナチュリラ別冊)手しごと、家しごと (ナチュリラ別冊)感想
センスが いい人は 何をやっても、センスがいい。
読了日:3月8日 著者:内田彩仍
スキン・コレクタースキン・コレクター感想
やっぱり どんでん返しが あるんだ。どこまで ひっくり 返すのよ。
読了日:3月8日 著者:ジェフリーディーヴァー
グルブ消息不明 (はじめて出逢う世界のおはなし―スペイン編)グルブ消息不明 (はじめて出逢う世界のおはなし―スペイン編)感想
シュールだ。
読了日:3月9日 著者:エドゥアルドメンドサ
白日の鴉白日の鴉感想
冤罪の友永が、主人公かと思ったけど、新人警官の真人が、主人公なのね。なかなか面白かった
読了日:3月12日 著者:福澤徹三
田中智のミニチュアコレクション (Handmade Series)田中智のミニチュアコレクション (Handmade Series)感想
すごい!すごい!!すごい!!!!眼福なり。
読了日:3月12日 著者:田中智
辰巳芳子のひとこと集 お役にたつかしら辰巳芳子のひとこと集 お役にたつかしら感想
図書館で 見かけて つい借りた本。 辰巳親子の人生が こういう風だったとは 知らなかった。ああ、私は、まごころのこめ方を知らない人生を、生きているのかもと思ってしまった。最後についているレシピは、とても真似できそうもない。また辰巳さんの本を、読んでみよう。
読了日:3月13日 著者:辰巳芳子
秋山祐徳太子の母秋山祐徳太子の母感想
戦前、戦中の様子を、また違った目で見ることができた。辰巳浜子さんも すごいけれど、この母 秋山千代さんも、すごい。あの時代 子供連れで しのいだ人は みんなすごいわ。
読了日:3月15日 著者:秋山祐徳太子
みんな彗星を見ていた 私的キリシタン探訪記みんな彗星を見ていた 私的キリシタン探訪記感想
確かに、『私的キリシタン探訪』でした。で、リュートはどうなったの?
読了日:3月19日 著者:星野博美
スーツケースの半分はスーツケースの半分は感想
スーツケースは、欲しくないけれど、トートか、ショルダーなら、買ってもいいかな。^^
読了日:3月20日 著者:近藤史恵
てんしのだじゃれ―並べ変え遊びてんしのだじゃれ―並べ変え遊び感想
本箱を片付けていて。いつ買ったんだっけかなぁ。
読了日:3月22日 著者:石津ちひろ
ルドルフ・シュタイナーによる魂のこよみ (1985年)ルドルフ・シュタイナーによる魂のこよみ (1985年)感想
片づけた本棚から。一時期、シュタイナーにはまって、片っ端から読んでいた。懐かしい。
読了日:3月25日 著者:ルドルフ・シュタイナー
うそつき、うそつきうそつき、うそつき感想
摩訶不思議な世界だった。
読了日:3月26日 著者:清水杜氏彦
霊学の観点からの子供の教育 (1983年) (シュタイナー著作集)霊学の観点からの子供の教育 (1983年) (シュタイナー著作集)
読了日:3月26日 著者:R.シュタイナー
霊学の観点からの子供の教育 (1983年) (シュタイナー著作集)霊学の観点からの子供の教育 (1983年) (シュタイナー著作集)感想
本棚の整理から。再読。もう必要ないかな。
読了日:3月26日 著者:R.シュタイナー
持たない ていねいな暮らし持たない ていねいな暮らし感想
この手の本ばかり読んでるからか、もう一つだった。
読了日:3月26日 著者:マキ
連続殺人鬼 カエル男 (宝島社文庫)連続殺人鬼 カエル男 (宝島社文庫)感想
何となく想像できちゃうのは、以前読んだ『ハサミ男』の印象が強いからかも。確かに 二転三転とするのだけどね。それに、ゲロゲロなシーンは しんどいな。
読了日:3月29日 著者:中山七里
ギブ・ミー・ア・チャンスギブ・ミー・ア・チャンス感想
短編集。期待しすぎたのか、なんか、もう一つだったなぁ。強いて言えば、探偵、アテンション、タケぴよが 好き。
読了日:3月30日 著者:荻原浩

読書メーター

2016年2月の読書

2016.03.01 Tuesday | by 管理人
2016年2月の読書メーター
読んだ本の数:21冊
読んだページ数:5028ページ
ナイス数:599ナイス

外国特派員協会重鎮が反日中韓の詐偽を暴いた外国特派員協会重鎮が反日中韓の詐偽を暴いた感想
だいたい知ってたことだ。文章にされたものを読むと、やはり、教育は大事だと思う。なぜこうも 国益に 反することが 大手を振ってるのか。嘘も千回言うと本当になる…のかも。
読了日:2月2日 著者:ヘンリー・S・ストークス
株式会社ネバーラ北関東支社 (ダ・ヴィンチブックス)株式会社ネバーラ北関東支社 (ダ・ヴィンチブックス)感想
子供のころ、納豆と言えば甘納豆くらいしか知らなかったので、朝ご飯に、納豆?今では スーパーで いっぱい納豆が売ってるけれど 昔はなかったよなぁ。…とまぁ そんなことを 思い出しながら読んだ。結構 ホンワカタイプの お話でした。
読了日:2月5日 著者:瀧羽麻子
旅鞄いっぱいの京都・奈良 〜文房具と雑貨の旅日記〜旅鞄いっぱいの京都・奈良 〜文房具と雑貨の旅日記〜感想
さすがに 奈良は あまり知らないが、京都のこの手のお店は ほとんど、覗いたことのある店だった。東本願寺と、同志社大学の栞は 持ってないから、買いに 行こうっと。
読了日:2月5日 著者:堤信子
旅鞄いっぱいの京都ふたたび ~文具と雑貨をめぐる旅旅鞄いっぱいの京都ふたたび ~文具と雑貨をめぐる旅感想
続けて読む。見開きが「旅鞄いっぱいの京都・奈良」とは逆になってる。こっちの方が 私は 見やすい。この本の方が 知らない(行っていない)店が 多かった。参考にして 京都の町を散策したいわ〜。
読了日:2月5日 著者:堤信子
「ドイツ帝国」が世界を破滅させる 日本人への警告 (文春新書)「ドイツ帝国」が世界を破滅させる 日本人への警告 (文春新書)感想
フランス人が 書いた、ドイツの見方?そうか、そうなってるのかと…。ロシアって 案外 人口少なくって ちょっとびっくり。なんか テレビで 言ってることと 違った視点だったので ためになった。
読了日:2月6日 著者:エマニュエル・トッド
整える、調(ととの)える。料理、掃除・片づけも少しずつ整える、調(ととの)える。料理、掃除・片づけも少しずつ感想
もう少し 具体的な『調える』が あるかと思った。まぁ、料理家だからなぁ。こんなものかな。
読了日:2月7日 著者:ワタナベマキ
チェロの木チェロの木感想
絵も、話も、いい雰囲気で、素敵。
読了日:2月7日 著者:いせひでこ
大人のおしゃれ手帖 2016年 03 月号 [雑誌]大人のおしゃれ手帖 2016年 03 月号 [雑誌]感想
買っちゃったわ。
読了日:2月11日 著者:
ナイルパーチの女子会ナイルパーチの女子会感想
なんだかなぁ。よくわからないよ。まぁ 話としては 面白かったけどね。
読了日:2月11日 著者:柚木麻子
毎日、こまめに、少しずつ。 ためないキッチンと暮らし毎日、こまめに、少しずつ。 ためないキッチンと暮らし感想
無水鍋、台所の片隅で眠ってるわ。そろそろ使ってやるか。
読了日:2月13日 著者:ワタナベマキ
なりたて中学生 中級編なりたて中学生 中級編感想
三部作だそうだから 続き 楽しみだ。
読了日:2月16日 著者:ひこ・田中
君の膵臓をたべたい君の膵臓をたべたい感想
タイトルで、もし、話題に なたなかったら、読まなかっただろう本。最初の数ページで つかみは ばっちり。ああ、そういう意味なのか…と。後は一気読み。期待してなかった分、すっかり 桜良ちゃんに 翻弄。映像化したら 誰がいいかなと つい想像。
読了日:2月18日 著者:住野よる
田中智のミニチュアワーク (Handmade Series)田中智のミニチュアワーク (Handmade Series)感想
マツ子の知らない世界をみてこの人の本を知った。作り方まで載ってるよ。作らないけどさ。でも、見てて楽しい。
読了日:2月20日 著者:田中智
悲素悲素感想
一見 ノンフィクションかと 思うような本だった。最後の、光山刑事の便りに涙。 実に、読み応えがあった。
読了日:2月21日 著者:帚木蓬生
仁義なき宅配: ヤマトVS佐川VS日本郵便VSアマゾン仁義なき宅配: ヤマトVS佐川VS日本郵便VSアマゾン感想
送料無料は、どこに しわ寄せがきているのかということが よくわかった。適正価格…やっぱり必要だと思う。
読了日:2月23日 著者:横田増生
生還者生還者感想
面白かった。それぞれの、謎解きも。ともかく、一気読み。
読了日:2月23日 著者:下村敦史
はぶらし (幻冬舎文庫)はぶらし (幻冬舎文庫)感想
ドラマを見て。ドラマは、うまく演出してるわ〜。
読了日:2月23日 著者:近藤史恵
空色の小鳥空色の小鳥感想
一気読みでした。気になったのは 養子縁組していないはずの連れ子である主人公敏也が、義父の苗字を名乗っていること。改名届をすれば 養子縁組しなくても、 子供の苗字は、変えられるらしい。つまらない事に 引っかかりました。
読了日:2月26日 著者:大崎梢
特捜7: 銃弾特捜7: 銃弾感想
イケメン?の岬くんより、変わり者の里中さん、なんかいいわ〜。
読了日:2月27日 著者:麻見和史
神国日本のトンデモ決戦生活―広告チラシや雑誌は戦争にどれだけ奉仕したか神国日本のトンデモ決戦生活―広告チラシや雑誌は戦争にどれだけ奉仕したか感想
朝日新聞とか 載ってるかと 思った。
読了日:2月27日 著者:早川タダノリ
校閲ガール校閲ガール感想
面白かった〜。校閲…私には無理ね。太字を目を皿のようにして読んだけど、こんな時間かかってちゃダメポン。
読了日:2月28日 著者:宮木あや子

読書メーター

◎2016年1月 の読書記録

2016.02.01 Monday | by 管理人
2016年1月の読書メーター
読んだ本の数:24冊
読んだページ数:7097ページ
ナイス数:438ナイス

探偵の探偵3 (講談社文庫)探偵の探偵3 (講談社文庫)感想
なるほど、テレビでは これは、無理だわ。
読了日:1月2日 著者:松岡圭祐
文庫版 小説 土佐堀川 広岡浅子の生涯 (潮文庫)文庫版 小説 土佐堀川 広岡浅子の生涯 (潮文庫)感想
どこを 脚色してるのかは わからないけれど、大した人だというのは 良くわかる。テレビドラマでは これから、どうなるのかな。
読了日:1月4日 著者:古川智映子
書店ガール 4 (PHP文芸文庫)書店ガール 4 (PHP文芸文庫)感想
うーん、残念。理子ちゃんも亜紀ちゃんも ちょっとしか 顔出さないのね。まぁ、これは これで面白いのだけど。
読了日:1月4日 著者:碧野圭
ルパンの娘ルパンの娘感想
面白かった〜。テレビドラマになりそうな設定だわ。
読了日:1月5日 著者:横関大
炎の塔炎の塔感想
一気読み。生きていてほしかった人が いるわ。
読了日:1月6日 著者:五十嵐貴久
ルリユールおじさん (講談社の創作絵本)ルリユールおじさん (講談社の創作絵本)感想
絵本。絵がいいわ。もちろん、お話も…。でも こういう皮表紙の本は 海外の本ね。
読了日:1月6日 著者:いせひでこ
アンタッチャブルアンタッチャブル感想
宮さんと 同じように 翻弄されちゃいました。
読了日:1月7日 著者:馳星周
烏は主を選ばない烏は主を選ばない感想
1作目の単〜よりは 断然 こちらの方が おもしろい。一作目を 我慢して読んだかいが あったけど、こっちを 先に読んで2→1でも よかったかもね。
読了日:1月8日 著者:阿部智里
炎上 警視庁情報分析支援第二室〈裏店〉炎上 警視庁情報分析支援第二室〈裏店〉感想
我孫子警視正のキャラは面白いけど…『消失』以外は もう一つだったわ。
読了日:1月10日 著者:遠藤武文
総理にされた男総理にされた男感想
結構 都合がいいけど、面白かった〜。
読了日:1月10日 著者:中山七里
ぬすみ聞き―運命に耳をすましてぬすみ聞き―運命に耳をすまして感想
リンカーンは、南北戦争で、60万人の戦死者を出した事を忘れてはいけない。
読了日:1月11日 著者:グロリアウィーラン
そうざいサラダそうざいサラダ感想
サラダというよりは、野菜中心の惣菜ってところかな。なかなかでした。買おうかな。
読了日:1月12日 著者:ワタナベマキ
調教部屋 (ハヤカワ・ミステリ文庫)調教部屋 (ハヤカワ・ミステリ文庫)感想
どうしてこういう題名にしたのかわからないけれど、これと言って ふさわしい題名は 浮かばないな。とにかく 面白かった。ヘックのシリーズらしいから 次も 読みたい。
読了日:1月14日 著者:ポール・フィンチ
ニュータウンは黄昏れてニュータウンは黄昏れて感想
日本全体が 老化してるからなぁ。建て替えは大変だろうな。なかなか面白かった。
読了日:1月15日 著者:垣谷美雨
わたしをみつけてわたしをみつけて感想
ドラマを見て読んだ。ドラマの師長、鈴木保奈美が そのまま脳内で 活躍。
読了日:1月15日 著者:中脇初枝
旅する絵描き―パリからの手紙旅する絵描き―パリからの手紙感想
絵本『リリュールおじさん』の対になる本のようだ。これは 分類で旅の本なのかなぁ?ウチの図書館では、915.6だよ。エッセイでもないし…まっ、いいか。
読了日:1月16日 著者:伊勢英子
日本兵捕虜はシルクロードにオペラハウスを建てた日本兵捕虜はシルクロードにオペラハウスを建てた感想
若い年代(24歳)でも 昔の人は違うなと、感心してしまう。考え方もしっかりしているし、すごい。読んでよかった。
読了日:1月17日 著者:嶌信彦
なりたて中学生 初級編なりたて中学生 初級編感想
ああ、こんな時も あったね。すっかり忘れている。あの頃のドキドキ感。テツオたちの続き 読みたい。
読了日:1月20日 著者:ひこ・田中
落英落英感想
やっぱ振込は あかんやろう。どうせなら、ちあきちゃんの銀行に したら 足は つかんかったかもしれん。やっぱ 桐やん、脇が 甘いわ。その点、満井のじいさんは すごいわ。
読了日:1月23日 著者:黒川博行
美しすぎる数学 - 「数楽アート」を生んだ日本の底力 (中公新書ラクレ)美しすぎる数学 - 「数楽アート」を生んだ日本の底力 (中公新書ラクレ)感想
若い頃ならもっと感動して読んだだろうけど、年を取ると、もう そういう感動が…。黄金比は、知ってたけど、白銀比は、知らなかったというか 覚えがない。
読了日:1月23日 著者:桜井進,大橋製作所
騎士(シヴァルリ)の息子 上 <ファーシーアの一族> (創元推理文庫)騎士(シヴァルリ)の息子 上 <ファーシーアの一族> (創元推理文庫)感想
面白い!結構長い シリーズものらしいので 期待。古い文庫本で 読んだので、字間が、狭くて 読み辛かったが、そんなことは、あっという間に、消えるほど面白くて下巻に突入だよ。
読了日:1月26日 著者:ロビン・ホブ
騎士(シヴァルリ)の息子 下 <ファーシーアの一族> (創元推理文庫)騎士(シヴァルリ)の息子 下 <ファーシーアの一族> (創元推理文庫)感想
面白い!もっと早く読みたかったな。三部作らしいから 次を借りてこなくちゃ。。
読了日:1月30日 著者:ロビン・ホブ
下剋上受験-両親は中卒 それでも娘は最難関中学を目指した!下剋上受験-両親は中卒 それでも娘は最難関中学を目指した!感想
親の愛情?中学受験は 差はあっても 親も一緒に 頑張らなくては だね。
読了日:1月30日 著者:桜井信一
キッドキッド感想
サクサク 読めて 面白かった。めっちゃ、都合がいいけどね。ま、麒一君、大したもんだ。
読了日:1月31日 著者:木内一裕

読書メーター

2015年9月の読書メーター

2015.10.01 Thursday | by 管理人
2015年9月の読書メーター
読んだ本の数:24冊
読んだページ数:6868ページ
ナイス数:424ナイス

鹿の王 (下) ‐‐還って行く者‐‐鹿の王 (下) ‐‐還って行く者‐‐感想
上下で 時間が空くと、最初の感動が 下がっちゃう気が する。一気読みしなきゃなぁ。何しろ 漢字の読み方が、不安になるのよ。あんまり関係ないところ(読み方)で 足引っ張られてる感じ。どうなるのか心配だったが、うまい終わり方だった。
読了日:9月3日 著者:上橋菜穂子
捏造の科学者 STAP細胞事件捏造の科学者 STAP細胞事件感想
『STAPあるある詐欺』というのに 笑ってしまった。実際のところ どうだったのか 結局 わからないまま。息子の大学院時代の話で、実験がへたくそな奴が、失敗して、妙なものができ それで 一気に 論文が 書けたと聞き、生物学の実験て失敗からうまくいくこともあるのかと。小保方さんも そういう人か と思っていた。でもまぁ この人は、かなりいい加減だったのか。それにしても、事の進み方が、最近の五輪の色々なことと 似ている気もする。
読了日:9月4日 著者:須田桃子
あしたの朝子あしたの朝子感想
嫁姑話が 入ってたら、昔のホームドラマになる。時代背景が よくわかるだけに、一気読み。
読了日:9月5日 著者:山口恵以子
仇敵仇敵感想
銀行員だから、腕っぷしは 強くないんだけど、バシバシと 見極めるところが、かっこいいね。でも、大手でないと情報量も少ないんだなぁ。しかも、裏で 再就職まで、邪魔されて…。
読了日:9月6日 著者:池井戸潤
中野京子と読み解く 名画の謎 旧約・新約聖書篇中野京子と読み解く 名画の謎 旧約・新約聖書篇感想
なかなか 女性らしい、うまい解説だったと思う。最後の審判は、結局ネットで検索して、納得。せっかくの解説も、絵が小さすぎて わからないからね。楽しめました。
読了日:9月8日 著者:中野京子
暮らし上手の献立帖 (エイムック 2538)暮らし上手の献立帖 (エイムック 2538)
読了日:9月9日 著者:
このレシピがすごい! (扶桑社新書)このレシピがすごい! (扶桑社新書)感想
面白かった。沢山のレシピ、料理人。ああ、あの人の、あれ…というのがいっぱい。つい メモを とってしまった、これは知らないなぁ〜という元のレシピ本。面白そうな エッセイも メモメモ。 ここに 出てくるレシピは 確かにおいしそうだ。 でも、私からすると、やはり 選ばれたレシピは 男性目線かな。
読了日:9月10日 著者:土屋敦
七十歳死亡法案、可決 (幻冬舎文庫)七十歳死亡法案、可決 (幻冬舎文庫)感想
面白かった。70歳だと あっという間だなぁ、なんて思いながら、読んだ。確かに タイトルが 過激すぎでは あるけれど。
読了日:9月11日 著者:垣谷美雨
私の洋風料理ノート―おそうざいからお菓子まで (fukkan.com)私の洋風料理ノート―おそうざいからお菓子まで (fukkan.com)感想
普通の料理本とは一味違う。読み物としてもわたし好み。料理もちょっと違ってるので作ってみたくなったものがいくつかある。 どうも私は、料理本蒐集っ気があるみたい。読みだしたら 買いたくなった。早速注文しようっと。
読了日:9月12日 著者:佐藤雅子
一〇三歳になってわかったこと 人生は一人でも面白い一〇三歳になってわかったこと 人生は一人でも面白い感想
「百歳は この世の治外法権」っていうのが いいなぁ。ここまで元気に生きてるから 言えるのか、一流の芸術家だから 言えるのか…。とにかく、すごいわ。
読了日:9月12日 著者:篠田桃紅
教団X教団X感想
どこが面白いのかさっぱりわからなかった。私にとっては、時間の無駄。
読了日:9月13日 著者:中村文則
みんなの少年探偵団 (一般書)みんなの少年探偵団 (一般書)感想
アンソロジー?。少年探偵団にまつわる短編集。それぞれに いい味出してる。
読了日:9月16日 著者:万城目学,湊かなえ,小路幸也,向井湘吾,藤谷治
家族という病 (幻冬舎新書)家族という病 (幻冬舎新書)感想
友人から借りた。 下重暁子って こんな人だったんだ とわかる本。 で、結局、何が言いたかった?自分の家族のことを 吐露したかった? ま、家族って 色々な形態が あるってことよね。
読了日:9月19日 著者:下重暁子
その女アレックス (文春文庫)その女アレックス (文春文庫)感想
ああ、面白かった。どんな どんでん返しなのかと 思って読んだのだけど、想像も つかなかったよ。
読了日:9月19日 著者:ピエールルメートル
決戦!関ヶ原決戦!関ヶ原感想
一人で いろいろな名前を 持ってることで、え〜〜っと、誰だっけかと、あたふた。読み終わるころに やっと、ああ、あの人ねって わかるように。色々な角度で 書いてあるので 面白かった。
読了日:9月21日 著者:葉室麟,冲方丁,伊東潤,上田秀人,天野純希,矢野隆,吉川永青
中野京子と読み解く 名画の謎 対決篇中野京子と読み解く 名画の謎 対決篇感想
相変わらず、目の付け所がいいよね。 こういう人が 横にいて、絵画の解説を聞きながら、展覧会とか見ることができたら、最高だよね。
読了日:9月22日 著者:中野京子
日本国最後の帰還兵 深谷義治とその家族日本国最後の帰還兵 深谷義治とその家族感想
また、朝日か、と思っちゃった。以前読んだ、「ハヤト」村上 早人「ヨシアキは戦争で生まれ戦争で死んだ」面高 直子も ノンフィクションで、すさまじい人生で、泣けたが、こちらも、負けず劣らず すごい。
読了日:9月23日 著者:深谷敏雄
ためない暮らしためない暮らし感想
使い切る。何事もですねぇ。頑張ります。^^;
読了日:9月23日 著者:有元葉子
ズボラ人間の料理術 定番レシピズボラ人間の料理術 定番レシピ感想
読み比べたら、こっちの方が面白い。
読了日:9月23日 著者:奥薗壽子
ズボラ人間の料理術 達人レシピズボラ人間の料理術 達人レシピ感想
定番レシピの方が 使えそう。
読了日:9月23日 著者:奥薗寿子
四月は少しつめたくて四月は少しつめたくて感想
なんだか、久しぶりに、詩が読みたくなった。
読了日:9月24日 著者:谷川直子
韓国人による恥韓論 (扶桑社新書)韓国人による恥韓論 (扶桑社新書)感想
前から気になっていた シンシアリー。淡々と しかも、冷静な目 或いは公正な目で 書かれている気が する。韓国の考え方が、なかなかよくわかる。なるほどなと 思った。
読了日:9月25日 著者:シンシアリー
韓国人による沈韓論 (扶桑社新書)韓国人による沈韓論 (扶桑社新書)感想
韓ドラを 見ていて、障碍者を奴隷のように(誘拐して)働かせるシーンがあり、疑問に思ってたが、ああ そういうことなのかと、腑に落ちた。カラオケ屋でのシーンも そう。当たり前のように 奴隷のように扱うのか、ああいうところで 売春が あるのか。日本の常識を 基準にしては いけないということが よくわかる。韓国との おつきあいは よほど 気を付けないとなぁ。考え方が 違うのだから。
読了日:9月26日 著者:シンシアリー
明日の子供たち明日の子供たち感想
確かに知らない世界だったが、私の想像力の欠如か、物語の中に入り込めなかった。
読了日:9月30日 著者:有川浩

読書メーター

2015/8

2015.09.01 Tuesday | by 管理人
2015年8月の読書メーター
読んだ本の数:29冊
読んだページ数:7953ページ
ナイス数:528ナイス

岩窟姫 (文芸書)岩窟姫 (文芸書)感想
一気読みでした。う〜ん、謎解きは 面白い部分なんだけど、あっさりしてるし、人との出会いも 仕組まれてるはずなのに 結構、偶然性を 含みすぎてる気もするし〜と、気になるところが チョロチョロト…。いや 面白かったんですけどね。
読了日:8月1日 著者:近藤史恵
2.43 清陰高校男子バレー部 second season2.43 清陰高校男子バレー部 second season感想
ああ、面白かった。ついつい一気読みだわ〜。前作を読んでからずいぶん経ってたから、あれ そんな話だっけ?と思っちゃったよ。
読了日:8月3日 著者:壁井ユカコ
酒場詩人の流儀 (中公新書)酒場詩人の流儀 (中公新書)感想
「酒場放浪記」の彼とは また違った雰囲気だった。
読了日:8月6日 著者:吉田類
ほんとうに70代は面白いほんとうに70代は面白い感想
友だちが 貸してくれた本。どうも この人は嫌いというか苦手。もし書店に並んでいても、図書館で目についても手には取らないだろうなぁ。借りたので無理やり読んだけどね、やっぱり 嫌いだわ。
読了日:8月7日 著者:桐島洋子
本をめぐる物語 栞は夢をみる (角川文庫)本をめぐる物語 栞は夢をみる (角川文庫)感想
本好きには、ぴったりかも。
読了日:8月8日 著者:大島真寿美,柴崎友香,福田和代,中山七里,雀野日名子,雪舟えま,田口ランディ,北村薫
本をめぐる物語 一冊の扉 (角川文庫)本をめぐる物語 一冊の扉 (角川文庫)感想
栞は夢をみるより、一冊の扉の方が、面白かった。
読了日:8月9日 著者:中田永一,宮下奈都,原田マハ,小手鞠るい,朱野帰子,沢木まひろ,小路幸也,宮木あや子
いつか、君へ Girls (集英社文庫)いつか、君へ Girls (集英社文庫)感想
アンソロジーは好きじゃなかったのに、こう暑いと長編は読めず、サクサク読める短編に…。結構 面白かった。長編に なりそうな話も。
読了日:8月10日 著者:
迷宮レストラン―クレオパトラから樋口一葉まで迷宮レストラン―クレオパトラから樋口一葉まで感想
久しぶり〜〜。こんな本持ってたんだわ。最近 部屋の模様替えをしてて、本箱の掃除もしたら出てきた本。すっかり忘れてた。
読了日:8月10日 著者:河合真理
霊応ゲーム (Hayakawa Novels)霊応ゲーム (Hayakawa Novels)感想
精神を 病んでる人 多すぎ。イギリスだから、言葉の問題は、方言とか、なまりでなくって、階級が 違うってことよね。だから 階級が 違うと いじめられるんだろうね。
読了日:8月12日 著者:パトリックレドモンド
鴨川食堂おかわり鴨川食堂おかわり感想
1より 出てくる料理が うまそうで、バージョンアップした気がするけど、本に 慣れたせいかなぁ。とにかく、おまかせ料理が どれも うまそうだわ。
読了日:8月13日 著者:柏井壽
東京帝大叡古教授東京帝大叡古教授感想
直木賞候補なので借りた本。うわっ、分厚い と思って 読み始めたけど、一気だった。面白かった。
読了日:8月14日 著者:門井慶喜
標的 (幻冬舎文庫)標的 (幻冬舎文庫)感想
近未来物。テレビドラマに なりそうな話。メイは やっぱり 黒木メイサ的な感じ?
読了日:8月15日 著者:福田和代
満願満願感想
短編集。ちょっとスリリング。夏にはいい話かも。
読了日:8月18日 著者:米澤穂信
恋歌恋歌感想
面白かった。大河ドラマに なりそう。 歴史で知らないことが 多すぎ。
読了日:8月20日 著者:朝井まかて
もたない、すてない、ためこまない。身の丈生活もたない、すてない、ためこまない。身の丈生活感想
あっという間に読了。残念ながら 私の期待していた方向とは違ったわ。これから来る、老後向けと思ってた。さて、79年生まれのこの人にとっては新鮮な感じかもしれないけれど、冷蔵庫も洗濯機も、電子レンジもない時代を 知ってるからか、なんか それが 何かって感じ。確かに電気代は 使いすぎかなとは思うけど、ここまでストイックに 暮らしたくないなぁ。ちなみに 我が家も エアコンは、使わないけれど 扇風機は 使ってるし。あまり参考にはならなかったな。
読了日:8月21日 著者:アズマカナコ
小さめの「ストウブ」で 早く楽にもっとおいしく!小さめの「ストウブ」で 早く楽にもっとおいしく!感想
鍋は 増やしたくないんだけれど、こういうの見たら、触手が動く。困ったもんだわ。
読了日:8月22日 著者:今泉久美
現実入門現実入門感想
えっ?現実なのか 妄想なのか、面白すぎるわ。
読了日:8月22日 著者:穂村弘
認知症・行方不明者1万人の衝撃 失われた人生・家族の苦悩認知症・行方不明者1万人の衝撃 失われた人生・家族の苦悩感想
実際 自分が いつこのような状況になってもおかしくない年代に 差し掛かってきたかと思うと、他人事では 済まされない。色々な問題が浮き彫りにされていると思う。それにしても、個人情報保護法って 隠すばっかりで、一体何なんだ。
読了日:8月23日 著者:NHK「認知症・行方不明者1万人」取材班
鹿の王 (上) ‐‐生き残った者‐‐鹿の王 (上) ‐‐生き残った者‐‐感想
一種独特の世界が 広がる。児童書とは言えない気もするが…、子供時代にこういう本を読めたら きっと どっぷりのめりこんで もっと本好きになってただろうな。
読了日:8月24日 著者:上橋菜穂子
ZONE 豊洲署刑事・岩倉梓ZONE 豊洲署刑事・岩倉梓感想
まるで、テレビドラマのような感じ。殺人などのない警察もの 生活安全課だものね。この人 こういうのも書くんだ!
読了日:8月26日 著者:福田和代
ゼロデイ 警視庁公安第五課ゼロデイ 警視庁公安第五課感想
あれ、標的を先に読んでよかったの?時系列ではあっちが後よね。内容的にはこだわらないのか。面白かったけど、丹野の存在理由が 今一つよくわからなかったなぁ。
読了日:8月28日 著者:福田和代
段取りの“段”はどこの“段”? 住まいの語源楽 (新潮新書)段取りの“段”はどこの“段”? 住まいの語源楽 (新潮新書)感想
建築用語に焦点をあてているのだけど、え、あれも?これも?と、驚いた。へぇ〜そうなんだ と軽く 読めて 面白かった。
読了日:8月28日 著者:荒田雅之+大和ハウス工業総合技術研究所
いつか、君へ Boys (集英社文庫)いつか、君へ Boys (集英社文庫)感想
アンソロジー。私は、「913」米澤穂信が おもしろかった。
読了日:8月29日 著者:
わたしの十八番レシピ帖 定番もの―京都・大原さんちの台所塾わたしの十八番レシピ帖 定番もの―京都・大原さんちの台所塾感想
十八番というだけあって、なかなかいい感じ。大原さんのほかの本も借りたけどこれが一番 私には 合ってるな。
読了日:8月29日 著者:大原千鶴
京都のごはん―よろしゅうおあがり京都のごはん―よろしゅうおあがり感想
確かに 京都っぽいかも。
読了日:8月29日 著者:大原千鶴
家族が好きな和のおかず家族が好きな和のおかず感想
普段というよりは、ちょっと上の感じがする。
読了日:8月29日 著者:大原千鶴
かんたん が おいしい!: スーパー主婦・足立さんのお助けレシピかんたん が おいしい!: スーパー主婦・足立さんのお助けレシピ感想
こういうのが一番いいかもね。早速作りました。玉ねぎのドレッシング漬け
読了日:8月29日 著者:足立洋子
絶叫絶叫感想
長編だけど一気読み。 疲れた。だって どうなるのか、気になって仕方が なくって。それにしても、なぜ「絶叫」という題名なの。
読了日:8月31日 著者:葉真中顕
人を操る禁断の文章術人を操る禁断の文章術感想
タイトル、うますぎ。^^残念ながら、私には、使えることが なかったわ。でも、キャッチコピーの見方は、わかったかも。
読了日:8月31日 著者:メンタリストDaiGo

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