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2016年3月の読書メーター
2016年3月の読書メーター
読んだ本の数:20冊
読んだページ数:4568ページ
ナイス数:459ナイス

そうざいスープ (ソウザイスープ)そうざいスープ (ソウザイスープ)感想
サラダに続いて、買ってしまった!
読了日:3月1日 著者:ワタナベマキ
あした死んでもいい片づけ―家もスッキリ、心も軽くなる47の方法あした死んでもいい片づけ―家もスッキリ、心も軽くなる47の方法感想
すぐに読める。「あした死んでも」って そりゃ早く読まなきゃって 感じで読んじゃった。要らないものを「抜く」という表現で、なんか 直ぐに できそうんな気分になった。葬儀用の写真、撮っとかなきゃ。最近写真撮ってないから 家族は困るかもと思ったわ。
読了日:3月5日 著者:ごんおばちゃま
毎日をつくるもの (e-MOOK)毎日をつくるもの (e-MOOK)感想
中の、一つでも まねできることがあれば、楽しい。
読了日:3月8日 著者:内田彩仍
手しごと、家しごと (ナチュリラ別冊)手しごと、家しごと (ナチュリラ別冊)感想
センスが いい人は 何をやっても、センスがいい。
読了日:3月8日 著者:内田彩仍
スキン・コレクタースキン・コレクター感想
やっぱり どんでん返しが あるんだ。どこまで ひっくり 返すのよ。
読了日:3月8日 著者:ジェフリーディーヴァー
グルブ消息不明 (はじめて出逢う世界のおはなし―スペイン編)グルブ消息不明 (はじめて出逢う世界のおはなし―スペイン編)感想
シュールだ。
読了日:3月9日 著者:エドゥアルドメンドサ
白日の鴉白日の鴉感想
冤罪の友永が、主人公かと思ったけど、新人警官の真人が、主人公なのね。なかなか面白かった
読了日:3月12日 著者:福澤徹三
田中智のミニチュアコレクション (Handmade Series)田中智のミニチュアコレクション (Handmade Series)感想
すごい!すごい!!すごい!!!!眼福なり。
読了日:3月12日 著者:田中智
辰巳芳子のひとこと集 お役にたつかしら辰巳芳子のひとこと集 お役にたつかしら感想
図書館で 見かけて つい借りた本。 辰巳親子の人生が こういう風だったとは 知らなかった。ああ、私は、まごころのこめ方を知らない人生を、生きているのかもと思ってしまった。最後についているレシピは、とても真似できそうもない。また辰巳さんの本を、読んでみよう。
読了日:3月13日 著者:辰巳芳子
秋山祐徳太子の母秋山祐徳太子の母感想
戦前、戦中の様子を、また違った目で見ることができた。辰巳浜子さんも すごいけれど、この母 秋山千代さんも、すごい。あの時代 子供連れで しのいだ人は みんなすごいわ。
読了日:3月15日 著者:秋山祐徳太子
みんな彗星を見ていた 私的キリシタン探訪記みんな彗星を見ていた 私的キリシタン探訪記感想
確かに、『私的キリシタン探訪』でした。で、リュートはどうなったの?
読了日:3月19日 著者:星野博美
スーツケースの半分はスーツケースの半分は感想
スーツケースは、欲しくないけれど、トートか、ショルダーなら、買ってもいいかな。^^
読了日:3月20日 著者:近藤史恵
てんしのだじゃれ―並べ変え遊びてんしのだじゃれ―並べ変え遊び感想
本箱を片付けていて。いつ買ったんだっけかなぁ。
読了日:3月22日 著者:石津ちひろ
ルドルフ・シュタイナーによる魂のこよみ (1985年)ルドルフ・シュタイナーによる魂のこよみ (1985年)感想
片づけた本棚から。一時期、シュタイナーにはまって、片っ端から読んでいた。懐かしい。
読了日:3月25日 著者:ルドルフ・シュタイナー
うそつき、うそつきうそつき、うそつき感想
摩訶不思議な世界だった。
読了日:3月26日 著者:清水杜氏彦
霊学の観点からの子供の教育 (1983年) (シュタイナー著作集)霊学の観点からの子供の教育 (1983年) (シュタイナー著作集)
読了日:3月26日 著者:R.シュタイナー
霊学の観点からの子供の教育 (1983年) (シュタイナー著作集)霊学の観点からの子供の教育 (1983年) (シュタイナー著作集)感想
本棚の整理から。再読。もう必要ないかな。
読了日:3月26日 著者:R.シュタイナー
持たない ていねいな暮らし持たない ていねいな暮らし感想
この手の本ばかり読んでるからか、もう一つだった。
読了日:3月26日 著者:マキ
連続殺人鬼 カエル男 (宝島社文庫)連続殺人鬼 カエル男 (宝島社文庫)感想
何となく想像できちゃうのは、以前読んだ『ハサミ男』の印象が強いからかも。確かに 二転三転とするのだけどね。それに、ゲロゲロなシーンは しんどいな。
読了日:3月29日 著者:中山七里
ギブ・ミー・ア・チャンスギブ・ミー・ア・チャンス感想
短編集。期待しすぎたのか、なんか、もう一つだったなぁ。強いて言えば、探偵、アテンション、タケぴよが 好き。
読了日:3月30日 著者:荻原浩

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