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10月の読書

10月の読書メーター
読んだ本の数:30
読んだページ数:6222
ナイス数:1015

決戦!三國志決戦!三國志感想
やっと読んだ。もっと、漢字に振り仮名、振ってくれ〜〜。一回だけでは 読むのが大変、覚えきれんわ。
読了日:10月01日 著者:田中 芳樹,東郷 隆,天野 純希,吉川 永青,木下 昌輝
レオナルド・ダ・ヴィンチ:真理の扉を開く (「知の再発見」双書―絵で読む世界文化史)レオナルド・ダ・ヴィンチ:真理の扉を開く (「知の再発見」双書―絵で読む世界文化史)感想
面白いのだけど、メッチャ読みにくかった。理由 その1 横書きであること。その2 脚注?(本文の右横に ある)が メチャ多い。
読了日:10月01日 著者:アレッサンドロ ヴェッツォシ
天女銭湯天女銭湯感想
書評で、「天女かあさん」が 載っていたので借りたくなった。ついでに こちらも予約。早々に来た。韓国の絵本て初めて。なかなか やさしい感じの絵本。
読了日:10月01日 著者:ペク ヒナ
土曜の朝だけ!  「きちんと」 が続く週末家事土曜の朝だけ! 「きちんと」 が続く週末家事感想
いくつかは 参考になった。
読了日:10月02日 著者:柳沢 小実
喧嘩喧嘩感想
やっぱり面白い。桑原&二宮の凸凹?コンビ。あんなことも、こんなことも、あったなぁ、まだまだ 二人の話を、読みたいよォ。
読了日:10月03日 著者:黒川 博行
ばけもの好む中将 伍 冬の牡丹燈籠 (集英社文庫)ばけもの好む中将 伍 冬の牡丹燈籠 (集英社文庫)感想
「化け物」はあまり登場しなかったなぁ。」でも、恋?の行方は気になる。
読了日:10月06日 著者:瀬川 貴次
自覚: 隠蔽捜査5.5 (新潮文庫)自覚: 隠蔽捜査5.5 (新潮文庫)感想
いつもながら かっこいいわ。
読了日:10月09日 著者:今野 敏
フランス人は10着しか服を持たない~パリで学んだ“暮らしの質"を高める秘訣~フランス人は10着しか服を持たない~パリで学んだ“暮らしの質"を高める秘訣~感想
想像していたのとは違って、翻訳物で、なかなか面白い読み応えのある本だった。長い時間 待って読んだかいが あった。
読了日:10月11日 著者:ジェニファー・L・スコット
おひとりさまの老後を楽しむ処方箋おひとりさまの老後を楽しむ処方箋感想
「気持ちよく、質の高い生活」「物の定位置」色々な本で、何度も 同じようなことを 読んでいるが、なかなか 実践できない。やはりそこを 目指したい。我が家は、定位置は決まってきているが、まだまだ 物が多すぎだ。頑張らなくては。
読了日:10月12日 著者:阿部 絢子
韓国人による嘘韓論 (扶桑社新書)韓国人による嘘韓論 (扶桑社新書)感想
「実質識字率」という言葉を知った。韓国ドラマで、立候補者が 自分の番号を 連呼する。日本だったら 自分の名前を連呼するのに、あれが不思議だった。そういうことかな。
読了日:10月12日 著者:シンシアリー
惑: まどう惑: まどう感想
オオ、竜崎さんの奥さん!^^
読了日:10月13日 著者:アミの会(仮),大崎 梢,加納 朋子,今野 敏,永嶋 恵美,法月 綸太郎,松尾 由美,光原 百合,矢崎 存美
天女かあさん天女かあさん感想
私は「天女銭湯」の方が 好き。でも これも なかなか いい絵本でした。
読了日:10月13日 著者:ペク ヒナ
朴槿恵と亡国の民朴槿恵と亡国の民感想
パククネが なにかに はめられたのではと 最近思う。何しろ言われていたことの何一つとして、立証されるものがないらしい。 ちょっと 日本で起きている あんなことや こんなことと、と同じように 感じるわ。 群集心理とは「モラルが低下し、感情が高ぶり、正確な判断ができなくなり、何かの暗示にはかかりやすくなる」 なるほど。
読了日:10月14日 著者:シンシアリー
美しく軽やかに 暮らしを整える44の秘訣美しく軽やかに 暮らしを整える44の秘訣感想
年をとると、みんな同じようなことを考えるのね。著者は私より若いけどさ。「「捨てる!」技術 」というも 読んでみたい。
読了日:10月14日 著者:辰巳 渚
トランクひとつのモノで暮らすトランクひとつのモノで暮らす感想
「100円の物を100個と 1万円の物を1個は、同じ金額」という事は、わかっているけど なんかハッとした。ミニマリストには なれそうもないけれど、こういう本を読んで、日々反省。
読了日:10月15日 著者:エリサ
教えてくれたのは、植物でした: 人生を花やかにするヒント教えてくれたのは、植物でした: 人生を花やかにするヒント感想
今までのものと違って、写真が綺麗で、いい。この本で「矮化剤」なるものを知る。殺虫剤より 怖いのか。
読了日:10月15日 著者:西畠 清順
最後の秘境 東京藝大:天才たちのカオスな日常最後の秘境 東京藝大:天才たちのカオスな日常感想
親戚、友人、知人の中に、東京藝大出は、いないわ。 やっぱり天才たちが 集まってるんだろうね。 面白い大学だ。 そんな大学内を 垣間見れてよかった。 近ければ、藝祭 一度 見てみたい。
読了日:10月17日 著者:二宮 敦人
100歳の精神科医が見つけた こころの匙加減100歳の精神科医が見つけた こころの匙加減感想
この本は 若い人が読んでも あまり わからないかもしれない。今まで読んだ他の人の本とは 全く違う視点で 書かれている。7〜80歳過ぎたら こういう風に考えた方が いいのかもしれない。 例えば 「沈黙は金」ではなく 多弁になりなさいとか、「お一人様」を 目指さないとか。 若い時に目指すことと 年老いてから目指すことは違うのだネ。私は、いろいろ成程と思った。
読了日:10月18日 著者:盒狭枝
京女(きょうおんな)の嘘(うそ) (京都しあわせ倶楽部)京女(きょうおんな)の嘘(うそ) (京都しあわせ倶楽部)感想
なーんや。京都の話は最初だけやん。
読了日:10月19日 著者:井上 章一
スマホを落としただけなのに (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)スマホを落としただけなのに (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)感想
富田や麻美のわきが 甘すぎなので ハラハラドキドキ。目が 離せませんでした。ガラケーでも 結構 個人情報は 詰まってるよね。クワバラ クワバラ。
読了日:10月21日 著者:志駕 晃
ピアリスピアリス感想
ガーン。ここで お話は ストップなのか。文章でも しっかり 望都ワールドだよ。続きが 読みたいけど その気がないらしいので、無理なのか。残念。
読了日:10月22日 著者:萩尾望都
似ていることば似ていることば感想
蓮と水連、菖蒲と花菖蒲 など へぇ〜というのが チラホラ。スコップとシャベルの違いは 完全に 関西人だ(スコップ小で シャベル大)。
読了日:10月22日 著者:おかべ たかし
Seriaで作るプチリメイク雑貨&インテリアSeriaで作るプチリメイク雑貨&インテリア感想
ホ〜、Seriaってこんなものも 売ってるんか。リメイクしようとは思えなかったけど、面白い材料を売っているのだとわかった。
読了日:10月23日 著者:峰川 あゆみ
3人子持ち働く母の 「追われない家事」3人子持ち働く母の 「追われない家事」感想
なんか これ 聞いたことあるフレーズだ という言葉が…。「婦人之友」の友の会を 知ってる人ね(羽仁もと子の家計簿を使うことや、参考本で わかった)。これだけまとめてあると、若い人には いい参考書かもネ。
読了日:10月23日 著者:尾崎 友吏子
見てる、知ってる、考えてる見てる、知ってる、考えてる感想
こういう子が 自分の息子や孫だったら、かなわんなぁ。どう対処したらいいのか。ついていけそうもない。
読了日:10月24日 著者:中島芭旺
真夜中のパン屋さん 午前5時の朝告鳥 (ポプラ文庫)真夜中のパン屋さん 午前5時の朝告鳥 (ポプラ文庫)感想
なんかスピンオフ作品みたいな気分。しかもあっという間に時間たってるし。
読了日:10月28日 著者:大沼 紀子
dele ディーリーdele ディーリー感想
短編連作。今時だわなぁ。ちょっと 昔なら こんな話は できないな。 組み立ても 主人公たちも なかなか良かった。
読了日:10月29日 著者:本多 孝好
僕らが毎日やっている最強の読み方;新聞・雑誌・ネット・書籍から「知識と教養」を身につける70の極意僕らが毎日やっている最強の読み方;新聞・雑誌・ネット・書籍から「知識と教養」を身につける70の極意感想
読ませたいところは 紫色で マーカーみたいに、示してある。そのせいか、読むスピードが めっちゃ上がる。もともと、私はそんなに、速読ではないのだけど。
読了日:10月31日 著者:池上 彰,佐藤 優
暮らし上手の賢いお弁当 (エイムック 3611)暮らし上手の賢いお弁当 (エイムック 3611)感想
綺麗。
読了日:10月31日 著者:
大人のおしゃれ手帖 2017年 11 月号大人のおしゃれ手帖 2017年 11 月号感想
買ってしまった。
読了日:10月31日 著者:

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