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2016年2月の読書
2016年2月の読書メーター
読んだ本の数:21冊
読んだページ数:5028ページ
ナイス数:599ナイス

外国特派員協会重鎮が反日中韓の詐偽を暴いた外国特派員協会重鎮が反日中韓の詐偽を暴いた感想
だいたい知ってたことだ。文章にされたものを読むと、やはり、教育は大事だと思う。なぜこうも 国益に 反することが 大手を振ってるのか。嘘も千回言うと本当になる…のかも。
読了日:2月2日 著者:ヘンリー・S・ストークス
株式会社ネバーラ北関東支社 (ダ・ヴィンチブックス)株式会社ネバーラ北関東支社 (ダ・ヴィンチブックス)感想
子供のころ、納豆と言えば甘納豆くらいしか知らなかったので、朝ご飯に、納豆?今では スーパーで いっぱい納豆が売ってるけれど 昔はなかったよなぁ。…とまぁ そんなことを 思い出しながら読んだ。結構 ホンワカタイプの お話でした。
読了日:2月5日 著者:瀧羽麻子
旅鞄いっぱいの京都・奈良 〜文房具と雑貨の旅日記〜旅鞄いっぱいの京都・奈良 〜文房具と雑貨の旅日記〜感想
さすがに 奈良は あまり知らないが、京都のこの手のお店は ほとんど、覗いたことのある店だった。東本願寺と、同志社大学の栞は 持ってないから、買いに 行こうっと。
読了日:2月5日 著者:堤信子
旅鞄いっぱいの京都ふたたび ~文具と雑貨をめぐる旅旅鞄いっぱいの京都ふたたび ~文具と雑貨をめぐる旅感想
続けて読む。見開きが「旅鞄いっぱいの京都・奈良」とは逆になってる。こっちの方が 私は 見やすい。この本の方が 知らない(行っていない)店が 多かった。参考にして 京都の町を散策したいわ〜。
読了日:2月5日 著者:堤信子
「ドイツ帝国」が世界を破滅させる 日本人への警告 (文春新書)「ドイツ帝国」が世界を破滅させる 日本人への警告 (文春新書)感想
フランス人が 書いた、ドイツの見方?そうか、そうなってるのかと…。ロシアって 案外 人口少なくって ちょっとびっくり。なんか テレビで 言ってることと 違った視点だったので ためになった。
読了日:2月6日 著者:エマニュエル・トッド
整える、調(ととの)える。料理、掃除・片づけも少しずつ整える、調(ととの)える。料理、掃除・片づけも少しずつ感想
もう少し 具体的な『調える』が あるかと思った。まぁ、料理家だからなぁ。こんなものかな。
読了日:2月7日 著者:ワタナベマキ
チェロの木チェロの木感想
絵も、話も、いい雰囲気で、素敵。
読了日:2月7日 著者:いせひでこ
大人のおしゃれ手帖 2016年 03 月号 [雑誌]大人のおしゃれ手帖 2016年 03 月号 [雑誌]感想
買っちゃったわ。
読了日:2月11日 著者:
ナイルパーチの女子会ナイルパーチの女子会感想
なんだかなぁ。よくわからないよ。まぁ 話としては 面白かったけどね。
読了日:2月11日 著者:柚木麻子
毎日、こまめに、少しずつ。 ためないキッチンと暮らし毎日、こまめに、少しずつ。 ためないキッチンと暮らし感想
無水鍋、台所の片隅で眠ってるわ。そろそろ使ってやるか。
読了日:2月13日 著者:ワタナベマキ
なりたて中学生 中級編なりたて中学生 中級編感想
三部作だそうだから 続き 楽しみだ。
読了日:2月16日 著者:ひこ・田中
君の膵臓をたべたい君の膵臓をたべたい感想
タイトルで、もし、話題に なたなかったら、読まなかっただろう本。最初の数ページで つかみは ばっちり。ああ、そういう意味なのか…と。後は一気読み。期待してなかった分、すっかり 桜良ちゃんに 翻弄。映像化したら 誰がいいかなと つい想像。
読了日:2月18日 著者:住野よる
田中智のミニチュアワーク (Handmade Series)田中智のミニチュアワーク (Handmade Series)感想
マツ子の知らない世界をみてこの人の本を知った。作り方まで載ってるよ。作らないけどさ。でも、見てて楽しい。
読了日:2月20日 著者:田中智
悲素悲素感想
一見 ノンフィクションかと 思うような本だった。最後の、光山刑事の便りに涙。 実に、読み応えがあった。
読了日:2月21日 著者:帚木蓬生
仁義なき宅配: ヤマトVS佐川VS日本郵便VSアマゾン仁義なき宅配: ヤマトVS佐川VS日本郵便VSアマゾン感想
送料無料は、どこに しわ寄せがきているのかということが よくわかった。適正価格…やっぱり必要だと思う。
読了日:2月23日 著者:横田増生
生還者生還者感想
面白かった。それぞれの、謎解きも。ともかく、一気読み。
読了日:2月23日 著者:下村敦史
はぶらし (幻冬舎文庫)はぶらし (幻冬舎文庫)感想
ドラマを見て。ドラマは、うまく演出してるわ〜。
読了日:2月23日 著者:近藤史恵
空色の小鳥空色の小鳥感想
一気読みでした。気になったのは 養子縁組していないはずの連れ子である主人公敏也が、義父の苗字を名乗っていること。改名届をすれば 養子縁組しなくても、 子供の苗字は、変えられるらしい。つまらない事に 引っかかりました。
読了日:2月26日 著者:大崎梢
特捜7: 銃弾特捜7: 銃弾感想
イケメン?の岬くんより、変わり者の里中さん、なんかいいわ〜。
読了日:2月27日 著者:麻見和史
神国日本のトンデモ決戦生活―広告チラシや雑誌は戦争にどれだけ奉仕したか神国日本のトンデモ決戦生活―広告チラシや雑誌は戦争にどれだけ奉仕したか感想
朝日新聞とか 載ってるかと 思った。
読了日:2月27日 著者:早川タダノリ
校閲ガール校閲ガール感想
面白かった〜。校閲…私には無理ね。太字を目を皿のようにして読んだけど、こんな時間かかってちゃダメポン。
読了日:2月28日 著者:宮木あや子

読書メーター
| 読了本 | 16:19 | - | trackbacks(0) |
◎2016年1月 の読書記録
2016年1月の読書メーター
読んだ本の数:24冊
読んだページ数:7097ページ
ナイス数:438ナイス

探偵の探偵3 (講談社文庫)探偵の探偵3 (講談社文庫)感想
なるほど、テレビでは これは、無理だわ。
読了日:1月2日 著者:松岡圭祐
文庫版 小説 土佐堀川 広岡浅子の生涯 (潮文庫)文庫版 小説 土佐堀川 広岡浅子の生涯 (潮文庫)感想
どこを 脚色してるのかは わからないけれど、大した人だというのは 良くわかる。テレビドラマでは これから、どうなるのかな。
読了日:1月4日 著者:古川智映子
書店ガール 4 (PHP文芸文庫)書店ガール 4 (PHP文芸文庫)感想
うーん、残念。理子ちゃんも亜紀ちゃんも ちょっとしか 顔出さないのね。まぁ、これは これで面白いのだけど。
読了日:1月4日 著者:碧野圭
ルパンの娘ルパンの娘感想
面白かった〜。テレビドラマになりそうな設定だわ。
読了日:1月5日 著者:横関大
炎の塔炎の塔感想
一気読み。生きていてほしかった人が いるわ。
読了日:1月6日 著者:五十嵐貴久
ルリユールおじさん (講談社の創作絵本)ルリユールおじさん (講談社の創作絵本)感想
絵本。絵がいいわ。もちろん、お話も…。でも こういう皮表紙の本は 海外の本ね。
読了日:1月6日 著者:いせひでこ
アンタッチャブルアンタッチャブル感想
宮さんと 同じように 翻弄されちゃいました。
読了日:1月7日 著者:馳星周
烏は主を選ばない烏は主を選ばない感想
1作目の単〜よりは 断然 こちらの方が おもしろい。一作目を 我慢して読んだかいが あったけど、こっちを 先に読んで2→1でも よかったかもね。
読了日:1月8日 著者:阿部智里
炎上 警視庁情報分析支援第二室〈裏店〉炎上 警視庁情報分析支援第二室〈裏店〉感想
我孫子警視正のキャラは面白いけど…『消失』以外は もう一つだったわ。
読了日:1月10日 著者:遠藤武文
総理にされた男総理にされた男感想
結構 都合がいいけど、面白かった〜。
読了日:1月10日 著者:中山七里
ぬすみ聞き―運命に耳をすましてぬすみ聞き―運命に耳をすまして感想
リンカーンは、南北戦争で、60万人の戦死者を出した事を忘れてはいけない。
読了日:1月11日 著者:グロリアウィーラン
そうざいサラダそうざいサラダ感想
サラダというよりは、野菜中心の惣菜ってところかな。なかなかでした。買おうかな。
読了日:1月12日 著者:ワタナベマキ
調教部屋 (ハヤカワ・ミステリ文庫)調教部屋 (ハヤカワ・ミステリ文庫)感想
どうしてこういう題名にしたのかわからないけれど、これと言って ふさわしい題名は 浮かばないな。とにかく 面白かった。ヘックのシリーズらしいから 次も 読みたい。
読了日:1月14日 著者:ポール・フィンチ
ニュータウンは黄昏れてニュータウンは黄昏れて感想
日本全体が 老化してるからなぁ。建て替えは大変だろうな。なかなか面白かった。
読了日:1月15日 著者:垣谷美雨
わたしをみつけてわたしをみつけて感想
ドラマを見て読んだ。ドラマの師長、鈴木保奈美が そのまま脳内で 活躍。
読了日:1月15日 著者:中脇初枝
旅する絵描き―パリからの手紙旅する絵描き―パリからの手紙感想
絵本『リリュールおじさん』の対になる本のようだ。これは 分類で旅の本なのかなぁ?ウチの図書館では、915.6だよ。エッセイでもないし…まっ、いいか。
読了日:1月16日 著者:伊勢英子
日本兵捕虜はシルクロードにオペラハウスを建てた日本兵捕虜はシルクロードにオペラハウスを建てた感想
若い年代(24歳)でも 昔の人は違うなと、感心してしまう。考え方もしっかりしているし、すごい。読んでよかった。
読了日:1月17日 著者:嶌信彦
なりたて中学生 初級編なりたて中学生 初級編感想
ああ、こんな時も あったね。すっかり忘れている。あの頃のドキドキ感。テツオたちの続き 読みたい。
読了日:1月20日 著者:ひこ・田中
落英落英感想
やっぱ振込は あかんやろう。どうせなら、ちあきちゃんの銀行に したら 足は つかんかったかもしれん。やっぱ 桐やん、脇が 甘いわ。その点、満井のじいさんは すごいわ。
読了日:1月23日 著者:黒川博行
美しすぎる数学 - 「数楽アート」を生んだ日本の底力 (中公新書ラクレ)美しすぎる数学 - 「数楽アート」を生んだ日本の底力 (中公新書ラクレ)感想
若い頃ならもっと感動して読んだだろうけど、年を取ると、もう そういう感動が…。黄金比は、知ってたけど、白銀比は、知らなかったというか 覚えがない。
読了日:1月23日 著者:桜井進,大橋製作所
騎士(シヴァルリ)の息子 上 <ファーシーアの一族> (創元推理文庫)騎士(シヴァルリ)の息子 上 <ファーシーアの一族> (創元推理文庫)感想
面白い!結構長い シリーズものらしいので 期待。古い文庫本で 読んだので、字間が、狭くて 読み辛かったが、そんなことは、あっという間に、消えるほど面白くて下巻に突入だよ。
読了日:1月26日 著者:ロビン・ホブ
騎士(シヴァルリ)の息子 下 <ファーシーアの一族> (創元推理文庫)騎士(シヴァルリ)の息子 下 <ファーシーアの一族> (創元推理文庫)感想
面白い!もっと早く読みたかったな。三部作らしいから 次を借りてこなくちゃ。。
読了日:1月30日 著者:ロビン・ホブ
下剋上受験-両親は中卒 それでも娘は最難関中学を目指した!下剋上受験-両親は中卒 それでも娘は最難関中学を目指した!感想
親の愛情?中学受験は 差はあっても 親も一緒に 頑張らなくては だね。
読了日:1月30日 著者:桜井信一
キッドキッド感想
サクサク 読めて 面白かった。めっちゃ、都合がいいけどね。ま、麒一君、大したもんだ。
読了日:1月31日 著者:木内一裕

読書メーター
| 読了本 | 13:01 | - | trackbacks(0) |
2015年9月の読書メーター
2015年9月の読書メーター
読んだ本の数:24冊
読んだページ数:6868ページ
ナイス数:424ナイス

鹿の王 (下) ‐‐還って行く者‐‐鹿の王 (下) ‐‐還って行く者‐‐感想
上下で 時間が空くと、最初の感動が 下がっちゃう気が する。一気読みしなきゃなぁ。何しろ 漢字の読み方が、不安になるのよ。あんまり関係ないところ(読み方)で 足引っ張られてる感じ。どうなるのか心配だったが、うまい終わり方だった。
読了日:9月3日 著者:上橋菜穂子
捏造の科学者 STAP細胞事件捏造の科学者 STAP細胞事件感想
『STAPあるある詐欺』というのに 笑ってしまった。実際のところ どうだったのか 結局 わからないまま。息子の大学院時代の話で、実験がへたくそな奴が、失敗して、妙なものができ それで 一気に 論文が 書けたと聞き、生物学の実験て失敗からうまくいくこともあるのかと。小保方さんも そういう人か と思っていた。でもまぁ この人は、かなりいい加減だったのか。それにしても、事の進み方が、最近の五輪の色々なことと 似ている気もする。
読了日:9月4日 著者:須田桃子
あしたの朝子あしたの朝子感想
嫁姑話が 入ってたら、昔のホームドラマになる。時代背景が よくわかるだけに、一気読み。
読了日:9月5日 著者:山口恵以子
仇敵仇敵感想
銀行員だから、腕っぷしは 強くないんだけど、バシバシと 見極めるところが、かっこいいね。でも、大手でないと情報量も少ないんだなぁ。しかも、裏で 再就職まで、邪魔されて…。
読了日:9月6日 著者:池井戸潤
中野京子と読み解く 名画の謎 旧約・新約聖書篇中野京子と読み解く 名画の謎 旧約・新約聖書篇感想
なかなか 女性らしい、うまい解説だったと思う。最後の審判は、結局ネットで検索して、納得。せっかくの解説も、絵が小さすぎて わからないからね。楽しめました。
読了日:9月8日 著者:中野京子
暮らし上手の献立帖 (エイムック 2538)暮らし上手の献立帖 (エイムック 2538)
読了日:9月9日 著者:
このレシピがすごい! (扶桑社新書)このレシピがすごい! (扶桑社新書)感想
面白かった。沢山のレシピ、料理人。ああ、あの人の、あれ…というのがいっぱい。つい メモを とってしまった、これは知らないなぁ〜という元のレシピ本。面白そうな エッセイも メモメモ。 ここに 出てくるレシピは 確かにおいしそうだ。 でも、私からすると、やはり 選ばれたレシピは 男性目線かな。
読了日:9月10日 著者:土屋敦
七十歳死亡法案、可決 (幻冬舎文庫)七十歳死亡法案、可決 (幻冬舎文庫)感想
面白かった。70歳だと あっという間だなぁ、なんて思いながら、読んだ。確かに タイトルが 過激すぎでは あるけれど。
読了日:9月11日 著者:垣谷美雨
私の洋風料理ノート―おそうざいからお菓子まで (fukkan.com)私の洋風料理ノート―おそうざいからお菓子まで (fukkan.com)感想
普通の料理本とは一味違う。読み物としてもわたし好み。料理もちょっと違ってるので作ってみたくなったものがいくつかある。 どうも私は、料理本蒐集っ気があるみたい。読みだしたら 買いたくなった。早速注文しようっと。
読了日:9月12日 著者:佐藤雅子
一〇三歳になってわかったこと 人生は一人でも面白い一〇三歳になってわかったこと 人生は一人でも面白い感想
「百歳は この世の治外法権」っていうのが いいなぁ。ここまで元気に生きてるから 言えるのか、一流の芸術家だから 言えるのか…。とにかく、すごいわ。
読了日:9月12日 著者:篠田桃紅
教団X教団X感想
どこが面白いのかさっぱりわからなかった。私にとっては、時間の無駄。
読了日:9月13日 著者:中村文則
みんなの少年探偵団 (一般書)みんなの少年探偵団 (一般書)感想
アンソロジー?。少年探偵団にまつわる短編集。それぞれに いい味出してる。
読了日:9月16日 著者:万城目学,湊かなえ,小路幸也,向井湘吾,藤谷治
家族という病 (幻冬舎新書)家族という病 (幻冬舎新書)感想
友人から借りた。 下重暁子って こんな人だったんだ とわかる本。 で、結局、何が言いたかった?自分の家族のことを 吐露したかった? ま、家族って 色々な形態が あるってことよね。
読了日:9月19日 著者:下重暁子
その女アレックス (文春文庫)その女アレックス (文春文庫)感想
ああ、面白かった。どんな どんでん返しなのかと 思って読んだのだけど、想像も つかなかったよ。
読了日:9月19日 著者:ピエールルメートル
決戦!関ヶ原決戦!関ヶ原感想
一人で いろいろな名前を 持ってることで、え〜〜っと、誰だっけかと、あたふた。読み終わるころに やっと、ああ、あの人ねって わかるように。色々な角度で 書いてあるので 面白かった。
読了日:9月21日 著者:葉室麟,冲方丁,伊東潤,上田秀人,天野純希,矢野隆,吉川永青
中野京子と読み解く 名画の謎 対決篇中野京子と読み解く 名画の謎 対決篇感想
相変わらず、目の付け所がいいよね。 こういう人が 横にいて、絵画の解説を聞きながら、展覧会とか見ることができたら、最高だよね。
読了日:9月22日 著者:中野京子
日本国最後の帰還兵 深谷義治とその家族日本国最後の帰還兵 深谷義治とその家族感想
また、朝日か、と思っちゃった。以前読んだ、「ハヤト」村上 早人「ヨシアキは戦争で生まれ戦争で死んだ」面高 直子も ノンフィクションで、すさまじい人生で、泣けたが、こちらも、負けず劣らず すごい。
読了日:9月23日 著者:深谷敏雄
ためない暮らしためない暮らし感想
使い切る。何事もですねぇ。頑張ります。^^;
読了日:9月23日 著者:有元葉子
ズボラ人間の料理術 定番レシピズボラ人間の料理術 定番レシピ感想
読み比べたら、こっちの方が面白い。
読了日:9月23日 著者:奥薗壽子
ズボラ人間の料理術 達人レシピズボラ人間の料理術 達人レシピ感想
定番レシピの方が 使えそう。
読了日:9月23日 著者:奥薗寿子
四月は少しつめたくて四月は少しつめたくて感想
なんだか、久しぶりに、詩が読みたくなった。
読了日:9月24日 著者:谷川直子
韓国人による恥韓論 (扶桑社新書)韓国人による恥韓論 (扶桑社新書)感想
前から気になっていた シンシアリー。淡々と しかも、冷静な目 或いは公正な目で 書かれている気が する。韓国の考え方が、なかなかよくわかる。なるほどなと 思った。
読了日:9月25日 著者:シンシアリー
韓国人による沈韓論 (扶桑社新書)韓国人による沈韓論 (扶桑社新書)感想
韓ドラを 見ていて、障碍者を奴隷のように(誘拐して)働かせるシーンがあり、疑問に思ってたが、ああ そういうことなのかと、腑に落ちた。カラオケ屋でのシーンも そう。当たり前のように 奴隷のように扱うのか、ああいうところで 売春が あるのか。日本の常識を 基準にしては いけないということが よくわかる。韓国との おつきあいは よほど 気を付けないとなぁ。考え方が 違うのだから。
読了日:9月26日 著者:シンシアリー
明日の子供たち明日の子供たち感想
確かに知らない世界だったが、私の想像力の欠如か、物語の中に入り込めなかった。
読了日:9月30日 著者:有川浩

読書メーター
| 読了本 | 10:29 | - | trackbacks(0) |
2015/8
2015年8月の読書メーター
読んだ本の数:29冊
読んだページ数:7953ページ
ナイス数:528ナイス

岩窟姫 (文芸書)岩窟姫 (文芸書)感想
一気読みでした。う〜ん、謎解きは 面白い部分なんだけど、あっさりしてるし、人との出会いも 仕組まれてるはずなのに 結構、偶然性を 含みすぎてる気もするし〜と、気になるところが チョロチョロト…。いや 面白かったんですけどね。
読了日:8月1日 著者:近藤史恵
2.43 清陰高校男子バレー部 second season2.43 清陰高校男子バレー部 second season感想
ああ、面白かった。ついつい一気読みだわ〜。前作を読んでからずいぶん経ってたから、あれ そんな話だっけ?と思っちゃったよ。
読了日:8月3日 著者:壁井ユカコ
酒場詩人の流儀 (中公新書)酒場詩人の流儀 (中公新書)感想
「酒場放浪記」の彼とは また違った雰囲気だった。
読了日:8月6日 著者:吉田類
ほんとうに70代は面白いほんとうに70代は面白い感想
友だちが 貸してくれた本。どうも この人は嫌いというか苦手。もし書店に並んでいても、図書館で目についても手には取らないだろうなぁ。借りたので無理やり読んだけどね、やっぱり 嫌いだわ。
読了日:8月7日 著者:桐島洋子
本をめぐる物語 栞は夢をみる (角川文庫)本をめぐる物語 栞は夢をみる (角川文庫)感想
本好きには、ぴったりかも。
読了日:8月8日 著者:大島真寿美,柴崎友香,福田和代,中山七里,雀野日名子,雪舟えま,田口ランディ,北村薫
本をめぐる物語 一冊の扉 (角川文庫)本をめぐる物語 一冊の扉 (角川文庫)感想
栞は夢をみるより、一冊の扉の方が、面白かった。
読了日:8月9日 著者:中田永一,宮下奈都,原田マハ,小手鞠るい,朱野帰子,沢木まひろ,小路幸也,宮木あや子
いつか、君へ Girls (集英社文庫)いつか、君へ Girls (集英社文庫)感想
アンソロジーは好きじゃなかったのに、こう暑いと長編は読めず、サクサク読める短編に…。結構 面白かった。長編に なりそうな話も。
読了日:8月10日 著者:
迷宮レストラン―クレオパトラから樋口一葉まで迷宮レストラン―クレオパトラから樋口一葉まで感想
久しぶり〜〜。こんな本持ってたんだわ。最近 部屋の模様替えをしてて、本箱の掃除もしたら出てきた本。すっかり忘れてた。
読了日:8月10日 著者:河合真理
霊応ゲーム (Hayakawa Novels)霊応ゲーム (Hayakawa Novels)感想
精神を 病んでる人 多すぎ。イギリスだから、言葉の問題は、方言とか、なまりでなくって、階級が 違うってことよね。だから 階級が 違うと いじめられるんだろうね。
読了日:8月12日 著者:パトリックレドモンド
鴨川食堂おかわり鴨川食堂おかわり感想
1より 出てくる料理が うまそうで、バージョンアップした気がするけど、本に 慣れたせいかなぁ。とにかく、おまかせ料理が どれも うまそうだわ。
読了日:8月13日 著者:柏井壽
東京帝大叡古教授東京帝大叡古教授感想
直木賞候補なので借りた本。うわっ、分厚い と思って 読み始めたけど、一気だった。面白かった。
読了日:8月14日 著者:門井慶喜
標的 (幻冬舎文庫)標的 (幻冬舎文庫)感想
近未来物。テレビドラマに なりそうな話。メイは やっぱり 黒木メイサ的な感じ?
読了日:8月15日 著者:福田和代
満願満願感想
短編集。ちょっとスリリング。夏にはいい話かも。
読了日:8月18日 著者:米澤穂信
恋歌恋歌感想
面白かった。大河ドラマに なりそう。 歴史で知らないことが 多すぎ。
読了日:8月20日 著者:朝井まかて
もたない、すてない、ためこまない。身の丈生活もたない、すてない、ためこまない。身の丈生活感想
あっという間に読了。残念ながら 私の期待していた方向とは違ったわ。これから来る、老後向けと思ってた。さて、79年生まれのこの人にとっては新鮮な感じかもしれないけれど、冷蔵庫も洗濯機も、電子レンジもない時代を 知ってるからか、なんか それが 何かって感じ。確かに電気代は 使いすぎかなとは思うけど、ここまでストイックに 暮らしたくないなぁ。ちなみに 我が家も エアコンは、使わないけれど 扇風機は 使ってるし。あまり参考にはならなかったな。
読了日:8月21日 著者:アズマカナコ
小さめの「ストウブ」で 早く楽にもっとおいしく!小さめの「ストウブ」で 早く楽にもっとおいしく!感想
鍋は 増やしたくないんだけれど、こういうの見たら、触手が動く。困ったもんだわ。
読了日:8月22日 著者:今泉久美
現実入門現実入門感想
えっ?現実なのか 妄想なのか、面白すぎるわ。
読了日:8月22日 著者:穂村弘
認知症・行方不明者1万人の衝撃 失われた人生・家族の苦悩認知症・行方不明者1万人の衝撃 失われた人生・家族の苦悩感想
実際 自分が いつこのような状況になってもおかしくない年代に 差し掛かってきたかと思うと、他人事では 済まされない。色々な問題が浮き彫りにされていると思う。それにしても、個人情報保護法って 隠すばっかりで、一体何なんだ。
読了日:8月23日 著者:NHK「認知症・行方不明者1万人」取材班
鹿の王 (上) ‐‐生き残った者‐‐鹿の王 (上) ‐‐生き残った者‐‐感想
一種独特の世界が 広がる。児童書とは言えない気もするが…、子供時代にこういう本を読めたら きっと どっぷりのめりこんで もっと本好きになってただろうな。
読了日:8月24日 著者:上橋菜穂子
ZONE 豊洲署刑事・岩倉梓ZONE 豊洲署刑事・岩倉梓感想
まるで、テレビドラマのような感じ。殺人などのない警察もの 生活安全課だものね。この人 こういうのも書くんだ!
読了日:8月26日 著者:福田和代
ゼロデイ 警視庁公安第五課ゼロデイ 警視庁公安第五課感想
あれ、標的を先に読んでよかったの?時系列ではあっちが後よね。内容的にはこだわらないのか。面白かったけど、丹野の存在理由が 今一つよくわからなかったなぁ。
読了日:8月28日 著者:福田和代
段取りの“段”はどこの“段”? 住まいの語源楽 (新潮新書)段取りの“段”はどこの“段”? 住まいの語源楽 (新潮新書)感想
建築用語に焦点をあてているのだけど、え、あれも?これも?と、驚いた。へぇ〜そうなんだ と軽く 読めて 面白かった。
読了日:8月28日 著者:荒田雅之+大和ハウス工業総合技術研究所
いつか、君へ Boys (集英社文庫)いつか、君へ Boys (集英社文庫)感想
アンソロジー。私は、「913」米澤穂信が おもしろかった。
読了日:8月29日 著者:
わたしの十八番レシピ帖 定番もの―京都・大原さんちの台所塾わたしの十八番レシピ帖 定番もの―京都・大原さんちの台所塾感想
十八番というだけあって、なかなかいい感じ。大原さんのほかの本も借りたけどこれが一番 私には 合ってるな。
読了日:8月29日 著者:大原千鶴
京都のごはん―よろしゅうおあがり京都のごはん―よろしゅうおあがり感想
確かに 京都っぽいかも。
読了日:8月29日 著者:大原千鶴
家族が好きな和のおかず家族が好きな和のおかず感想
普段というよりは、ちょっと上の感じがする。
読了日:8月29日 著者:大原千鶴
かんたん が おいしい!: スーパー主婦・足立さんのお助けレシピかんたん が おいしい!: スーパー主婦・足立さんのお助けレシピ感想
こういうのが一番いいかもね。早速作りました。玉ねぎのドレッシング漬け
読了日:8月29日 著者:足立洋子
絶叫絶叫感想
長編だけど一気読み。 疲れた。だって どうなるのか、気になって仕方が なくって。それにしても、なぜ「絶叫」という題名なの。
読了日:8月31日 著者:葉真中顕
人を操る禁断の文章術人を操る禁断の文章術感想
タイトル、うますぎ。^^残念ながら、私には、使えることが なかったわ。でも、キャッチコピーの見方は、わかったかも。
読了日:8月31日 著者:メンタリストDaiGo

読書メーター
| 読了本 | 13:36 | - | trackbacks(0) |
2015年7月の読書メーター
2015年7月の読書メーター 読んだ本の数:24冊 読んだページ数:6107ページ ナイス数:413ナイス 世界の美しい書店世界の美しい書店感想 『世界の美しい本屋さん』を 借りるつもりで、間違って借りてきて しまった本。しかし それなりに美しい書店でした。本好きは こう美しく並んでいる本棚(写真)を 眺めるだけで 幸せになれるんだなぁと つくづく思った。 読了日:7月2日 著者:今井栄一
特捜部Q ―知りすぎたマルコ― ((ハヤカワ・ポケット・ミステリ))特捜部Q ―知りすぎたマルコ― ((ハヤカワ・ポケット・ミステリ))感想 あまり デンマークの街並みをイメージ できないが…。マルコ ガンバレ、逃げろと、応援。それにしても、カールの私生活は、どうなっているの? 読了日:7月7日 著者:ユッシ・エーズラ・オールスン
平松洋子の台所 (新潮文庫)平松洋子の台所 (新潮文庫)感想 「チーズの空き箱」の あの不味そうな おすそ分けのケーキを あげた人は、この文章を 読んだだろうか?なんだか、これで いっぺんに 覚めちゃったな。 読了日:7月7日 著者:平松洋子
“手”をめぐる四百字―文字は人なり、手は人生なり“手”をめぐる四百字―文字は人なり、手は人生なり感想 50人の手稿。原稿用紙も様々。それぞれ その文字にも、性格?が 出ていて、楽しませてもらいました。 読了日:7月8日 著者:
日本の有名一族―近代エスタブリッシュメントの系図集 (幻冬舎新書)日本の有名一族―近代エスタブリッシュメントの系図集 (幻冬舎新書)感想 はい、ミーハーで 読みましたとも。やっぱ DNAは すごいわ。 読了日:7月10日 著者:小谷野敦
桃紅えほん桃紅えほん感想 二冊一組。抽象・文字。「文字」の方は…読めねぇ…目次を 参考に 必死で読み解く。芸術です。桃紅さんの 崇高な世界だって ことですね。 読了日:7月10日 著者:篠田桃紅
一字ひとこと一字ひとこと感想 短文もあり、作品もあり 贅沢な本でした。 読了日:7月14日 著者:篠田桃紅
雨に泣いてる雨に泣いてる感想 このところ、『避難所』『アポロンの嘲笑』と東日本大震災を下敷きにした小説を読んだけど私は、これが 一番 面白かった。 読了日:7月15日 著者:真山仁
後妻業後妻業感想 一気読み。例の事件とは またちょっと 違う犯罪。何しろ男がらみで 荒っぽいし。女一人だと やっぱ 薬飲ませちゃうってことになるのか。それにしても、あの事件発覚前にこの本を書くってすごいわ。 読了日:7月16日 著者:黒川博行
詐欺と詐称の大百科詐欺と詐称の大百科感想 まぁ、これだけ 次から次と…。最後は ちょっと飽きちゃいました。それにしても、ドラマみたいな話ばっかり…というか、すごいわ。 読了日:7月17日 著者:イアン・グレイハム
ラスト・ワルツラスト・ワルツ感想 舞踏会の夜が 長編にでもなりそうな感じで、おもしろかった。 読了日:7月18日 著者:柳広司
コールドゲーム (新潮文庫)コールドゲーム (新潮文庫)感想 一気読み。あ〜、サイコサスペンスなのか〜。確かに どうなるかと、ゾクゾクしたわ。 読了日:7月19日 著者:荻原浩
和の色のものがたり 季節と暮らす365色和の色のものがたり 季節と暮らす365色感想 残念ながら、こんなに色は覚えられない。十二単の重ねの色目の配色の一覧は すごい。知らなかった雑学も多々あり。二十四節気は知ってても七十二候は しらないぞ。借りたから 最後まで見た?けど、買ったら、積読かもね。なかなか 面白いのだけど。 読了日:7月19日 著者:早坂優子
若冲若冲感想 相国寺の美術館にある若冲の芭蕉の絵を、思い出す。ノンフィクションじゃないからなぁ。まぁ 楽しませて もらいました。 読了日:7月21日 著者:澤田瞳子
ワンナイトワンナイト感想 一気読み。そろそろ我が家の息子たちにも、いい御縁がないかと、思うこの頃。だれか こういう合コン 開いてくれ〜。 読了日:7月21日 著者:大島真寿美
ありがとう、お父さんありがとう、お父さん感想 ミーハー気分で 借りたのだけど、こういうのって とても、感想書けない。 読了日:7月23日 著者:市川ぼたん
鴨川食堂鴨川食堂感想 読んでたら、料理をしたくなった。ズイキ 最近食べてないなぁ。「古本屋」や「喫茶店」もいいけど、こういう食堂もいいわ。 読了日:7月23日 著者:柏井壽
献立作りの「小さなくふう」 ~スーパー主婦・足立さんの台所仕事~献立作りの「小さなくふう」 ~スーパー主婦・足立さんの台所仕事~感想 写真は 綺麗。特筆すべきものは なし。若い子が 読むものね。さっさと返却しようっと。 読了日:7月23日 著者:足立洋子
京のおばんざいと野菜料理―伝えたい!気取らない普段着のおかず (GAKKEN HIT MOOK)京のおばんざいと野菜料理―伝えたい!気取らない普段着のおかず (GAKKEN HIT MOOK) 読了日:7月23日 著者:杉本節子
NHKきょうの料理 京町家・杉本家の味 京のおばんざいレシピ (NHKきょうの料理シリーズ)NHKきょうの料理 京町家・杉本家の味 京のおばんざいレシピ (NHKきょうの料理シリーズ)感想 私の持っている料理レシピ本とは 一味違う。季節ごとに 書いてあるのがいいわ。買おうかな。………………買っちゃった。 読了日:7月23日 著者:杉本節子
ペテン師と天才 佐村河内事件の全貌ペテン師と天才 佐村河内事件の全貌感想 NHKスペシャル見て、「へぇ こんな人なのか〜すごいな」と 単純に 思ってあんまり 疑いを 持たなかったなぁ。これって、『NHK』という肩書きを 信用してたんだよね。馬鹿みたい。 読了日:7月24日 著者:神山典士
数学の言葉で世界を見たら 父から娘に贈る数学数学の言葉で世界を見たら 父から娘に贈る数学感想 これ、高校生くらいで 読めるのかなぁ。今なら 面白いし よくわかるけど、高校生時代だったら…ウ〜〜ン どうだろう。 読了日:7月26日 著者:大栗博司
荒神荒神感想 一気読み。疲れたわ。確かに 面白いんだけど、読み終わったら、なんだか、もう一つ という気分。 読了日:7月30日 著者:宮部みゆき
もっと知りたい無印良品の収納もっと知りたい無印良品の収納感想 立ち読みしようかと思ったけどそれで済みそうにないと思って図書館予約。来るまでに、結構時間がかかった。あら、こんなものも売ってるのねくらい。この人は、こんな本読んでるのかと、違うところに目が行く私。 読了日:7月31日 著者:本多さおり
読書メーター
| 読了本 | 15:32 | - | trackbacks(0) |
2015年6月の読書メーター
2015年6月の読書メーター
読んだ本の数:12冊
読んだページ数:3754ページ
ナイス数:324ナイス

ぱっちり、朝ごはん (おいしい文藝)ぱっちり、朝ごはん (おいしい文藝)感想
これだけの人の文章が読める幸せ。それにしても、最近一般的な?和食の朝食つくってないわ。
読了日:6月6日 著者:林芙美子,色川武大,久保田万太郎,角田光代,よしもとばなな,石垣綾子,堀井和子,森下典子,井上荒野,佐藤雅子,万城目学,山崎まどか,吉村昭,小泉武夫,山本ふみこ,團伊玖磨,椎名誠,西川治,東海林さだお,池波正太郎,小林聡美,阿川佐和子,蜂飼耳,渡辺淳一,向田邦子,河野裕子,筒井ともみ,堀江敏幸,窪島誠一郎,増田れい子,川本三郎,久住昌之,徳岡孝夫,立原正秋,佐野洋子
デフ・ヴォイスデフ・ヴォイス感想
勝手に 想像してた話(聾者中心の話。)とは 全く違って、おもしろかった。
読了日:6月7日 著者:丸山正樹
ハケンアニメ!ハケンアニメ!感想
「ハケン」て そういう意味だったのか。第3章の「軍隊アリと公務員」が好きだな。登場人物が、それぞれ 良い個性で よかった。
読了日:6月12日 著者:辻村深月
歌舞伎町ダムド歌舞伎町ダムド感想
まぁ 面白かったかな。次回のお楽しみって 感じで 終わって。ワクワク。
読了日:6月13日 著者:誉田哲也
BORDER (角川文庫)BORDER (角川文庫)感想
テレビとは違うので これは これで、おもしろい。一気読み。ただし、脳内では、小栗旬が、活躍。
読了日:6月15日 著者:
さいごの毛布 (単行本)さいごの毛布 (単行本)感想
そんなこと秘密にしなくていいじゃん。さっさと教えてあげたらスッキリするのにと思うこと 多々あり。ミステリーに したかったのね。
読了日:6月16日 著者:近藤史恵
明日は、いずこの空の下明日は、いずこの空の下感想
この人は こんなに いろいろな経験をしているので、多くの引き出しを 持っているのだなぁと つくづく思った。
読了日:6月19日 著者:上橋菜穂子
淋しい狩人 (新潮文庫)淋しい狩人 (新潮文庫)感想
短編連作。いや〜、よくできてます。すごいわ。
読了日:6月20日 著者:宮部みゆき
家族シアター家族シアター感想
短編集。「タイムカプセルの八年」って、アンソロジー「時の罠」で 読んだんだっけ。どの作品もよかった。
読了日:6月26日 著者:辻村深月
桜の下で待っている桜の下で待っている感想
短編集。やっぱり 私は、長編小説が 好きだ。それは、もう少しこの主人公の話が読みたい、この人を 知りたいと、思うのに、終わってしまうからかもしれない。
読了日:6月27日 著者:彩瀬まる
翳りゆく夏 (講談社文庫)翳りゆく夏 (講談社文庫)感想
なんだか すごい結末。話は 面白いが、周りの人間たちのその後が 気になって 仕方ない。
読了日:6月29日 著者:赤井三尋
アポロンの嘲笑アポロンの嘲笑感想
なんだかなぁ、なんか 腑に落ちない。あまり、すんなりと 読めない。え〜 なんで そうなるのと 何度も立ち止まり 疑問を覚える。舞台を 福島ではない 別の場所設定にして、時も、あの地震の後ではない、設定にして 読むなら もっと すんなり入りこめたかも しれない。
読了日:6月30日 著者:中山七里

読書メーター
| 読了本 | 12:39 | - | trackbacks(0) |
2015/5
2015年5月の読書メーター
読んだ本の数:17冊
読んだページ数:4455ページ
ナイス数:266ナイス

本所深川ふしぎ草紙 (新潮文庫)本所深川ふしぎ草紙 (新潮文庫)感想
宮部さんは、やっぱりうまいなぁ。ホント、面白いわ。
読了日:5月1日 著者:宮部みゆき
経済学は人びとを幸福にできるか経済学は人びとを幸福にできるか感想
そうか、経済学って、こういうものだったのか。この本は、エッセイのようで、読みやすい。もっと早く読めばよかった。
読了日:5月6日 著者:宇沢弘文
弱いつながり 検索ワードを探す旅弱いつながり 検索ワードを探す旅感想
私って、検索下手なのよね。
読了日:5月6日 著者:東浩紀
絶対に行けない世界の非公開区域99 ガザの地下トンネルから女王の寝室まで絶対に行けない世界の非公開区域99 ガザの地下トンネルから女王の寝室まで感想
知らないところ ばっかり。それにしても、バッキンガムの不法侵入って…。パドマナーバスワーミ寺院の財宝もすごいわ。
読了日:5月9日 著者:ダニエル・スミス
ゴースト・スナイパーゴースト・スナイパー感想
今までとは ちょっと違う証拠探しが、面白い。J・ディーバーは すごいわ。
読了日:5月10日 著者:ジェフリーディーヴァー
あまからカルテットあまからカルテット感想
面白かったんだけどね。J・ディーバーの後に読むもんじゃないね。
読了日:5月11日 著者:柚木麻子
何が困るかって何が困るかって感想
理解できない作品も。こういう作品も 書きたかったのだろうけど、なんだかなぁ。
読了日:5月14日 著者:坂木司
日本航空一期生日本航空一期生感想
素材はいいのに、とても 読みにくかった。たぶんそれは、スポットを当てたい人物が多かったので、主軸が 一貫してないところと、時系列が一定でないこと、同じ意味の文章が 繰り返されるところかな。面白いのに、残念な気がする。
読了日:5月17日 著者:中丸美繪
ボクの妻と結婚してください。ボクの妻と結婚してください。感想
テレビの1話2話を見て、読む。えっ、なんか違うじゃん。これから先、テレビでは どうなるんだろう。
読了日:5月19日 著者:樋口卓治
お鍋ひとつで、できること。―おいしく蒸す、こんがり焼く、やわらかく煮る。 (エイムック 2104)お鍋ひとつで、できること。―おいしく蒸す、こんがり焼く、やわらかく煮る。 (エイムック 2104)感想
やたら、オリーブ油が 出てくるなぁ。早速 人参のクミン風味を、私流に 圧力鍋で作ってみる。
読了日:5月19日 著者:長尾智子
僕とおじさんの朝ごはん僕とおじさんの朝ごはん感想
なんやこいつ、いい加減な奴やなぁ。 もう こんなの読むの やめよう。と 前半で 思った。ネットで、あらすじを読むと 少年との出会いで・・云々。仕方ない そこまで 読んでやるか…。少年が 出て来てからは、主人公が、変わった。ああ、そのための 前置きだったのか…。途中で やめなくて良かった。
読了日:5月23日 著者:桂望実
返事はいらない (新潮文庫)返事はいらない (新潮文庫)感想
宮部みゆきは、好きなのに、最初の頃の作品は読んでなかったのだなぁと、今更ながら読むが、短編でも面白い。さすがだわ。
読了日:5月24日 著者:宮部みゆき
池上彰のやさしい経済学―1 しくみがわかる池上彰のやさしい経済学―1 しくみがわかる感想
サクサク読めて、解かりやすい。
読了日:5月29日 著者:池上彰
5人のジュンコ5人のジュンコ感想
やっぱ、ノンフィクションのほうがいいな。(この本の参考資料二冊とも読んでるわぁ)
読了日:5月30日 著者:真梨幸子
私の命はあなたの命より軽い私の命はあなたの命より軽い感想
なかなか 面白い設定(謎ときのような話の進め方)だったけど、いまいち、納得できない (何故そうなるのかってところに 無理を感じる)ところがある。
読了日:5月31日 著者:近藤史恵
5日間の休みで行けちゃう!  絶景・秘境への旅5日間の休みで行けちゃう! 絶景・秘境への旅感想
いやー すごいわ。見るだけで 十分堪能。楽しめました。
読了日:5月31日 著者:
避難所避難所感想
テレビドラマを 見るような感じで 読んだ。
読了日:5月31日 著者:垣谷美雨

読書メーター
| 読了本 | 17:01 | - | trackbacks(0) |
2009年上半期読了本
2009年1月
「空へ向かう花」 小路 幸也
「裁判員法廷」 芦辺 拓
「芝浜謎噺」 愛川 晶
「星のひと」 水森 サトリ
「英国スタイルの家事整理術―おしゃれに、すっきり生活」 佐藤よし子
「素敵生活の英国式ハウスキーピング」 佐藤よし子
「英国スタイルの簡単・スピードハウス・クリーニング―掃除ぎらいの忙しいあなたに贈る週2時間のスピード・クリーニング・プログラム」 佐藤よし子
「アンダーリポート」 佐藤 正午
「ガラス張りの誘拐」 歌野晶午
「女の絶望」 伊藤 比呂美
「5年3組リョウタ組」 石田 衣良
「ロードムービー」 辻村 深月
「公園で逢いましょう。」 三羽省吾
「ぼくは猟師になった」 千松 信也
「タングルレック」 ジャネット ウィンターソン
「退出ゲーム」 初野 晴
「詩羽のいる街」 山本 弘
「うそうそ」 畠中 恵
「スナッチ」 西澤 保彦
「虚夢」 薬丸 岳
「遥かなるケンブリッジ―一数学者のイギリス」 藤原 正彦
「反社会学講座 」 パオロ マッツァリーノ
「戸村飯店青春100連発」 瀬尾 まいこ
「テンペスト上」 池上 永一
「テンペスト 下」 池上 永一
「英国式15分家事術―少ない手間でスッキリきれいに暮らす方法 」 佐藤よし子
「すべての経済はバブルに通じる」 小幡 績*
「ママの狙撃銃」 荻原 浩
「流れ行く者」 上橋 菜穂子
「赤めだか」 立川 談春


30冊うち *新書1冊

2009年2月
「素行調査官」 笹本 稜平
「ベイジン〈上〉」 真山 仁
「ベイジン〈下〉」 真山 仁
「いっちばん」 畠中 恵
「夜の光」 坂木 司
「正直書評。」 豊崎 由美
「元職員」 吉田修一
「落語家はなぜ噺を忘れないのか」 柳家 花緑
「歴史のかげにグルメあり」 黒岩 比佐子
「おそろし 三島屋変調百物語事始」 宮部 みゆき
「甲子園への遺言―伝説の打撃コーチ高畠導宏の生涯」 門田 隆将
「正義で地球は救えない」 池田 清彦,養老 孟司
「人生、成り行き―談志一代記」 立川 談志,吉川 潮
「白洲正子と歩く京都」 白洲正子
「傍聞き」 長岡 弘樹
「おひとりさまの老後」 上野 千鶴子
「夏から夏へ」 佐藤 多佳子
「昔のミセス 」 金井 美恵子
「サブリミナル・マインド―潜在的人間観のゆくえ」 下條 信輔
「階級にとりつかれた人びと―英国ミドル・クラスの生活と意見」 新井 潤美
「不機嫌なメアリー・ポピンズ―イギリス小説と映画から読む「階級」」 新井 潤美
「J」 五條瑛
「英国スタイルの幸運を招く生活指導」 佐藤 よし子
「犯罪小説家」 雫井 脩介
「ラン」 森 絵都
「アメリカ人の半分はニューヨークの場所を知らない」 町山 智浩
「復讐はお好き?」 カール・ハイアセン



2月合計 27冊:09年 総計57冊
(うち、新書5冊(合計6冊))

2009年3月




3月合計 冊:09年 総計冊
(うち、新書冊(合計冊))

2009年4月


4月合計 冊:09年 総計冊
(うち、新書冊(合計冊))

2009年5月




5月合計 冊:09年 総計冊
(うち、新書冊(合計冊))


2009年6月



6月合計 冊:09年 総計冊
(うち、新書冊(合計冊))
| 読了本 | 11:52 | - | trackbacks(0) |
2008年 mybest
12/27現在で 280約冊読了。

280冊のうち、小説でない本、新書(32)、ノンフィクション、実用書など、108冊。
172冊の小説のうち翻訳モノ28冊

その中で心に残っている本を振り返ってみる。

ノンフィクション
「インテリジェンス武器なき戦争」 手嶋 龍一,佐藤 優
「ヨシアキは戦争で生まれ戦争で死んだ」面高 直子
「ピンポンさん 」 城島 充 
「あの戦争から遠く離れて―私につながる歴史をたどる旅 」城戸 久枝
「そこに日本人がいた!―海を渡ったご先祖様たち 」熊田 忠雄
「歪んだ正義―特捜検察の語られざる真相」宮本 雅史
「戦いに終わりなし―最新アジアビジネス熱風録」江上 剛
「シービスケット あるアメリカ競走馬の伝説 」ローラ・ヒレンブランド
「その数学が戦略を決める」イアン・エアーズ
「エコノミック・ヒットマン 途上国を食い物にするアメリカ」ジョン パーキンス
「私はフェルメール 20世紀最大の贋作事件」フランク・ウイン
「怖い絵」中野京子
「甘粕正彦乱心の曠野」 佐野 眞一
「政治と秋刀魚 日本と暮らして四五年」 ジェラルド・カーティス
*新書
「ラジオの戦争責任」坂本慎一
「常識はウソだらけ」 日垣 隆
「黒いスイス」 福原 直樹
*エッセイ
「役にたたない日々」佐野洋子

小説
「すじぼり 」福澤 徹三
「蒼煌」黒川 博行
「沈底魚」曽根 圭介
「越境捜査」笹本 稜平
「オレたち花のバブル組」池井戸 潤
「ギフト」日明 恩
「カラスの親指 by rule of CROW’s thumb」道尾 秀介
「ジョーカー・ゲーム 」 柳 広司
*シリーズもの
「精霊の守り人」上橋 菜穂子
「断鎖 Escape」 五條 瑛
*時代物
「天璋院篤姫」宮尾 登美子
「影武者徳川家康」隆慶一郎
「算学武芸帳」金 重明
「覇王の番人 」真保裕一
「美女いくさ」 諸田 玲子
*海外
「スリーピング・ドール」ジェフリー・ディーヴァー
「運命の書 」ブラッド・メルツァー
「NEXT 」マイクル・クライトン
「戦慄 」コーディ・マクファディン
「チャイルド44 」トム・ロブ・スミス
「13番目の物語 」ダイアン・セッターフィールド
「漂泊の王の伝説」 ラウラ・ガジェゴ ガルシア


| 読了本 | 12:08 | - | trackbacks(0) |
2008年読了本
翻訳モノ
「NEXT 上」 マイクル・クライトン
「NEXT 下」 マイクル・クライトン
「くらやみの速さはどれくらい」 エリザベス ムーン
「シャロウ・グレイブズ 」 ジェフリー ディーヴァー
「ブラディ・リバー・ブルース」 ジェフリー ディーヴァー
「運命の書 下」 ブラッド・メルツァー
「運命の書 上」 ブラッド・メルツァー
「戦慄 上」 コーディ・マクファディン
「戦慄 下」 コーディ・マクファディン
「傷痕(きずあと)〈上〉」 コーディ マクファディン
「傷痕(きずあと)〈下〉 」 コーディ マクファディン
「リプレイ」 ケン・グリムウッド
「わたしにもできる銀行強盗」 ジーン・リューリック
「わたしにもできる探偵稼業」 ジーン リューリック
「スリーピング・ドール」 ジェフリー・ディーヴァー
「チャイルド44 上」 トム・ロブ・スミス 田口 俊樹 訳
「チャイルド44 下」 トム・ロブ・スミス 田口 俊樹 訳
「ホット・キッド」 エルモア・レナード
「13番目の物語 上」 ダイアン・セッターフィールド
「13番目の物語 下」 ダイアン・セッターフィールド
「ずっとお城で暮らしてる」 シャーリィ ジャクスン
「漂泊の王の伝説」 ラウラ・ガジェゴ ガルシア
「私の名前はキム・サムスン 上 」 チ・スヒョン
「私の名前はキム・サムスン 下 」 チ・スヒョン
「冬のソナタ上」 キムウニ ユンウンギョン
「冬のソナタ下」 キムウニ ユンウンギョン
「雪の女王 前編 」 キム ウニ、ユン ウンギョン
「雪の女王 後編 」 キム ウニ、ユン ウンギョン
「春のワルツ前編」 キム ジヨン ,ファン ダウン
「春のワルツ後編」 キム ジヨン ,ファン ダウン
小説
「ラストイニング」 あさの あつこ
「夜叉桜」 あさのあつこ
「ランナー」 あさのあつこ
「金色の野辺に唄う」 あさのあつこ
「NO.6#7」 あさのあつこ
「婚約のあとで」 阿川佐和子
「贈る物語 Mystery 」 綾辻 行人
「ゴールデンスランバー」 伊坂幸太郎
「聞き屋与平―江戸夜咄草」 宇江佐 真理
「算法少女」 遠藤 寛子
「家日和」 奥田 英朗
「陰の季節」 横山 秀夫
「日本の庭ことはじめ」 岡田 憲久
「インディゴの夜 チョコレートビースト 」 加藤 実秋
「錏娥哢奼」 花村萬月
「ひとりの時間―My Fifteen Report」 華恵
「ブラックペアン1988」 海堂 尊
「夢見る黄金地球儀」 海堂 尊
「ジーン・ワルツ」 海堂 尊
「医学のたまご」 海堂 尊
「三面記事小説」 角田 光代
「スカーレット・ウィザード〈1〉」 茅田 砂胡
「スカーレット・ウィザード2」 茅田 砂胡
「スカーレット・ウィザード3」 茅田 砂胡
「スカーレット・ウィザード〈4〉」 茅田 砂胡
「桐原家の人々 (1) 恋愛遺伝学講座」 茅田 砂胡
「桐原家の人々 〈2〉恋愛心理学入門」 茅田 砂胡
「桐原家の人々 〈3〉」 茅田 砂胡
「桐原家の人々 〈4〉特殊恋愛理論 」 茅田 砂胡
「二つの月の記憶」 岸田 今日子
「 新世界より 上 」 貴志 祐介
「 新世界より 下 」 貴志 祐介
「悪人」 吉田修一
「さよなら渓谷」 吉田修一
「天璋院篤姫(上) 」 宮尾 登美子
「天璋院篤姫(下) 」 宮尾 登美子
「震える岩―霊験お初捕物控」 宮部 みゆき
「天狗風―霊験お初捕物控〈2〉」 宮部 みゆき
「花宵道中」 宮木 あや子
「菅原伝授手習鑑 (橋本治・岡田嘉夫の歌舞伎絵巻 3)」 橋本 治
「メタボラ」 桐野 夏生
「東京島」 桐野夏生
「サクリファイス 」 近藤 史恵
「算学武芸帳」 金 重明
「戊辰算学戦記」 金 重明
「翠迷宮」 結城 信孝 編
「緋迷宮 」 結城 信孝 編
「蒼迷宮 」 結城 信孝 編
「プラチナ・ビーズ」 五條 瑛
「 スリー・アゲーツ 三つの瑪瑙」 五條 瑛
「夢の中の魚」 五條 瑛
「 断鎖 Escape」 五條 瑛
「紫嵐―Violet Storm」 五條瑛
「心洞“Open sesame”―R/EVOLUTION 3rd Mission 」 五條 瑛
「恋刃“Lancet” (R/EVOLUTION (4th mission)):」 五條 瑛
「愛罪“Uxoricide”―R/EVOLUTION 5th Mission 」 五條 瑛
「間宮兄弟」 江國 香織
「6時間後に君は死ぬ」 高野 和明
「若冲の目 」 黒川 創
「蒼煌」 黒川 博行
「悪果」 黒川 博行
「警官の血 上巻」佐々木 譲
「警官の血 下巻」 佐々木 譲
「先生と僕」 坂木 司
「暗闇のヒミコと」 朔 立木
「天才たちが愛した美しい数式」 桜井進
「越境捜査」 笹本 稜平
「幸福ロケット」 山本 幸久
「鹿島茂の書評大全 和物篇」 鹿島 茂
「ア・ソング・フォー・ユー」 柴田よしき
「遊女のあと」 諸田 玲子
「美女いくさ」 諸田 玲子
「東京バンドワゴン」 小路 幸也
「犬身」 松浦 理英子
「猫鳴り」 沼田 まほかる
「精霊の木」 上橋 菜穂子
「月の森に カミよ眠れ」 上橋 菜穂子
「精霊の守り人」 上橋 菜穂子
「夢の守り人」 上橋 菜穂子
「虚空の旅人」 上橋 菜穂子
「神の守り人<帰還編>」 上橋 菜穂子
「神の守り人<来訪編>」 上橋 菜穂子
「天と地の守り人 第2部」 上橋 菜穂子
「闇の守り人」 上橋 菜穂子
天と地の守り人〈第1部〉」 上橋 菜穂子
「蒼路の旅人」 上橋菜穂子
「天と地の守り人 第3部」 上橋菜穂子
「有頂天家族」 森見登美彦
「目薬αで殺菌します」 森博嗣
「追伸」 真保 裕一
「覇王の番人 下」 真保 裕一
「覇王の番人 上」 真保裕一
「狩人月」 図子 慧
「ラザロ・ラザロ」 図子慧
「夢をかなえるゾウ」 水野敬也
「カフェ・コッペリア」 菅 浩江
「国語入試問題必勝法」 清水 義範
「沈底魚」 曽根 圭介
「となりのウチナーンチュ」 早見 裕司
「天使の卵―エンジェルス・エッグ」 村山 由佳
「黒百合」 多島 斗志之
「揺りかごの上で」 大山 尚利
「黒髪」 谷村 志穂
「オレたち花のバブル組」 池井戸 潤
「オレたちバブル入行組」 池井戸 潤
「平成大家族」 中島 京子
「改造版 少年アリス」 長野まゆみ
「名前探しの放課後(上) 」 辻村 深月
「名前探しの放課後(下) 」 辻村 深月
「ハナシがはずむ!―笑酔亭梅寿謎解噺3」 田中 啓文
「自由死刑」 島田 雅彦
「あなたの呼吸が止まるまで」 島本 理生
「クローバー」 島本 理生
「手紙」 東野 圭吾
「使命と魂のリミット」 東野圭吾
「てのひらの闇 」 藤原 伊織
「名残り火 (てのひらの闇 (2))」 藤原 伊織
「バチカン奇跡調査官」 藤木 稟
「カラスの親指 by rule of CROW’s thumb」 道尾 秀介
「ギフト」 日明 恩
「こころげそう 男女九人 お江戸恋ものがたり」 畠中 恵
「まんまこと」 畠中 恵
「エクサバイト」 服部真澄
「ポジ・スパイラル」 服部真澄
「すじぼり 」 福澤 徹三
「北村薫のミステリびっくり箱 」 北村 薫
「名短篇、ここにあり」 北村 薫 、宮部 みゆき 編
「名短篇、さらにあり 」 北村 薫 、宮部 みゆき 編
「野球の国のアリス」 北村薫
「鹿男あをによし」 万城目 学
「ジョーカー・ゲーム 」 柳 広司
「阪急電車」 有川 浩
「影武者徳川家康〈上〉」 隆 慶一郎
「影武者徳川家康〈中〉」 隆 慶一郎
「影武者徳川家康〈下〉」 隆慶一郎
「のぼうの城」 和田 竜
「高札の顔―酒解神社・神灯日記 」 澤田 ふじ子
「 ラジ&ピース」 絲山 秋子
エッセイ/随筆系
「日本橋バビロン」 小林 信彦
「米原万里の「愛の法則」」 米原万里
「魔女の1ダース 正義と常識に冷や水を浴びせる13章」 米原 万里
「パリ猫銀次、東京へいく mon chouchou Ginji」 村上香住子
「老い力」 佐藤愛子
「誰のために生きるのか―人生の危機は知恵と勇気で乗り越える」 金 美齢
「シズコさん」 佐野洋子
「役にたたない日々」 佐野洋子
「そうか、もう君はいないのか」 城山三郎
「酒にまじわれば」 なぎら 健壱
「大人の見識」 阿川 弘之
「私んちにくる?」 こぐれひでこ
「こぐれの家にようこそ」 こぐれひでこ
「ふたりでイタリア」 こぐれひでこ
ノンフィクション
「インテリジェンス武器なき戦争」 手嶋 龍一,佐藤 優
「ワインと外交」 西川 恵
「問題な日本語 その3 」 北原 保雄
「ああ知らなんだこんな世界史」 清水 義範
「ニセモノはなぜ、人を騙すのか?」 中島 誠之助
「陰陽道とは何か―日本史を呪縛する神秘の原理」 戸矢 学
「その数学が戦略を決める」 イアン・エアーズ
「常識はウソだらけ」 日垣 隆
「反省 私たちはなぜ失敗したのか?」 鈴木 宗男/佐藤 優
「日本のロゴ―企業・美術館・博物館・老舗…シンボルマークとしての由来と変遷 」 成美堂出版編集部
「アースダイバー 」 中沢 新一
「歪んだ正義」 宮本 雅史
「スポーツが世界をつなぐ」 荻村 伊智朗
「日本人が知らない松坂メジャー革命 」 アンドリュー・ゴードン
「人格障害をめぐる冒険」 大泉 実成
「黒いマナー 」 酒井 順子
「黒いスイス」 福原 直樹
「偽装国家―日本を覆う利権談合共産主義」 勝谷 誠彦
「カラオケ化する世界 」 ジョウ・シュン
「暴走老人!」 藤原 智美
「そこに日本人がいた!―海を渡ったご先祖様たち 」 熊田 忠雄
「こうして私は53歳で、また東大生になった」 平岩 正樹
「朝日新聞のトンデモ読者投稿」 朝南 政昭
「和算小説のたのしみ」 鳴海風
「必要悪 バブル、官僚、裏社会に生きる」 田中 森一 、 宮崎 学
「ラジオの戦争責任」 坂本慎一
「生きる術としての哲学―小田実最後の講義」 小田 実, 飯田 裕康, 高草木 光
「人はいかに学ぶか―日常的認知の世界」 稲垣 佳世子、 波多野 誼余夫
「白川静さんに学ぶ漢字は怖い」 小山 鉄郎
「危ない中国 点撃! 福島香織の「北京趣聞博客」」 福島 香織
「戦いに終わりなし―最新アジアビジネス熱風録」 江上 剛
「47都道府県の名門高校―藩校・一中・受験校の系譜と人脈」 八幡和郎
「裁判長!これは」懲役4年でどうですか?」 北尾トロ
「裁判長!これで執行猶予は甘くないすか」 北尾トロ
「 自衛隊の国際貢献は憲法九条で―国連平和維持軍を統括した男の結論」 伊勢崎 賢治
「偽装国家II〜底なし篇〜」 勝谷 誠彦
「愚か者、中国をゆく」 星野博美
「石の花―林芙美子の真実」 太田 治子
「昭和の名将と愚将 」 保阪 正康、半藤 一利
「こぐれひでこのおいしい画帳」 こぐれひでこ
「 幻の時刻表 」 曽田 英夫
「ソニア・リキエルのパリ散歩」 ソニア・リキエル
「エコノミック・ヒットマン 途上国を食い物にするアメリカ」 ジョン パーキンス
「シェーの時代―「おそ松くん」と昭和こども社会」 泉麻人
「母が重くてたまらない―墓守娘の嘆き」 信田 さよ子
「自分探しが止まらない 」 速水健朗
「生物と無生物のあいだ」 福岡 伸一
「 探偵!ナイトスクープアホの遺伝子」 松本 修
「日本の数学西洋の数学―比較数学史の試み」 村田 全
「消えた反物質―素粒子物理が解く宇宙進化の謎 」 小林 誠
「大人のための友だちのつくり方 人生はヒトと出会ってこそ面白い」 横沢 彪
「在日米軍最前線 軍事列島日本」 斉藤 光政
「日本一わかりやすい「ムーブ!の疑問」の大発見 社長のベンツは本当に4ドアなのか? 知らなかった!世の中のカラクリ」 朝日放送「ムーブ!」制作班
「現代の物質観とアインシュタインの夢」 益川 敏英
「統計数字を疑う なぜ実感とズレるのか?」 門倉 貴史
「コスプレ-なぜ日本人は制服が好きなのか 」 三田村 蕗子
「女性の品格」 坂東 眞理子
「政治と秋刀魚 日本と暮らして四五年」 ジェラルド・カーティス
評伝/歴史モノ
「シービスケット あるアメリカ競走馬の伝説 」 ローラ・ヒレンブランド
「ヨシアキは戦争で生まれ戦争で死んだ」 面高 直子
「ピンポンさん 」 城島 充
「談志絶倒 昭和落語家伝 」 立川談志
「あの戦争から遠く離れて―私につながる歴史をたどる旅 」 城戸 久枝
「幕末バトル・ロワイヤル」 野口 武彦
「井伊直弼の首―幕末バトル・ロワイヤル」 野口 武彦
「信長は謀略で殺されたのか―本能寺の変・謀略説を嗤う 」 鈴木 眞哉,藤本 正行
「岩倉具視―言葉の皮を剥きながら」 永井 路子
「明治快女伝―わたしはわたしよ 」 森 まゆみ
「断髪のモダンガール―42人の大正快女伝」 森まゆみ
「恋と芸術への情念―人物近代女性史」 瀬戸内 晴美 編
「最後の大奥 天璋院篤姫と和宮」 鈴木 由紀子
「甘粕正彦乱心の曠野」 佐野 眞一
「家族の昭和」 関川夏生

芸術系
「バルビエ・コレクション〈3)」 ジョルジュ バルビエ
「異能の画家伊藤若冲 」 狩野 博幸
「私はフェルメール 」 フランク・ウイン
「女性画家列伝」 若桑 みどり
「怖い絵」 中野京子
「怖い絵2」 中野京子
実用書
「食べてやせる魔法のダイエット―ウルツヤ肌の美人になる」 伊達 友美
「夜中にラーメンを食べても太らない技術 」 伊達 友美
「もっと朝バナナダイエット」 はまち。
「5分でできる!ヘルシー朝ごはん」 村上祥子
「7年前の顔になる 田中宥久子の「肌整形」メイク」 田中宥久子
「美人の黄金律」 岡江美希

「ずらり 料理上手の台所」 お勝手探検隊

「効率が10倍アップする新・知的生産術 自分をグーグル化する方法」 勝間 和代
「無理なく続けられる 年収10倍アップ勉強法」 勝間 和代
「無理なく続けられる年収10倍アップ時間投資法」 勝間和代

「ネオ家事入門―目からウロコの生活リストラ術」 百瀬 いづみ
「快速・快適 シンプル家事の本―少しの手間で、気持ちよく暮らす! 」百瀬 いづみ
「シンプルでエコロジーなすっきりキッチンのすすめ」 百瀬 いづみ
「お部屋も心もすっきりする 持たない暮らし」 金子 由紀子

「茶人たちの日本文化史」 谷晃
「京の茶の湯あそび 」
「京都の洋館―The 40 European‐styles in Kyoto 」
「名作マンガの間取り」 影山明仁
「本棚」 ヒヨコ舎
「本棚 2 」 ヒヨコ舎

 
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